CKD NXDシリーズHCオプション 接続設定編 ユーザーマニュアル

タイプ
ユーザーマニュアル
NXD シリーズ
HC オプション 接続設定 取扱説明書
読み替えガイド
NXD シリーズCKD 機電装株式会社製の VPH リーズをベースとした製品です。
本取扱説明書をお読みいただく際は、以下の読み替えガイドとあわせてお読みください。
NXD シリーズに関するお問い合わせは、当社(CKD 式会社)の最寄りの営業所にご相談ください。
1. 読み替え表について
本取扱説明書の記載の一部及び MELSOFT GX Works 上の表示は、以下の表に従って読み替えを
お願いします。
読み替え前
読み替え後
CKD 日機電装株式会社
CKD 株式会社
VPH
NXD
弊社 τDISC ータ
弊社モータ
VPH DES
NXD DES
2. τリニア、τサーボコンパスに関する記載ついて
CKD 日機電装株式会社製τリニアモータ、τサーボコンパスNXD シリーズの接続対象外です。
3. CC-Link メーカコードについて
1-1-2 設定情報」の記載において、NXD シリーズのメーカコードは「日機電装:0310H」となります。
資料番号 TI-14570A
Ver.1.1
取扱説明書
AC Servo driver
VPH Series
HC Type
Setting manual
i
はじめに
このたびは、AC サーボドライバ<VPH HC タイプ>をご採用いただき、誠にありがとうございます。
本書では AC サーボドライバ<VPH HCタイプ>を CC-Link ネットワークに接続する手順について説明しま
す。VPH HC タイプ装置本体の取扱説明書と併せてご利用ください。
用語定義
本書の本文中においては、特に断りのない限り以下の用語にて表記します
使用用語 用語内
本書 TI-14570 VPH Series HC Type setting manual
本体取扱説明書 TI-14540 VPH Series HC Type τDISC 取扱説明書(τDISC 版)
TI-14550 VPH Series HC Type τLINEAR 取扱説明書τリニア
サーボ調整マニュアル TI-14340 VPH Series ーボ調整マニュアル
装置、本装置 弊社 AC サーボドライバ(VPH HC タイプ
モータ 弊社τDISC モータ(ND-s シリーズ、HD-s シリーズ、DD-s シリーズ
弊社τリニアモータ、弊社τサーボコンパス
ABS エンコーダ アブソリュートエンコー
INC エンコーダ インクリメンタルエンコーダ
VPH DES VPH Data Editing SoftwareVPH 専用編集ソフト)
P*** パラメータ番号"***"は数字 3桁)
MELSOFT GX Works 2 三菱電機株式会社製エンジニアリングソフトウェ
MELSOFT GX Works 3 三菱電機株式会社製エンジニアリングソフトウェ
CC-Link シリアルベースのオープン・フィールドネットワーク
CC-Link で接続され、局番 064 が設定可能な機器
マスタ局 ネットワーク全体を管理する局
スレーブ局 マスタ局以外の局の総称
リモートデバイス局 ビットデータ及びワードデータを使用できる局
CSP+ CC-Link
を記述するための仕様
CSP+ファイル CSP+に従って記述した装置の情報ファイル
ii
安全上のご注意
本書をご利用いただく前に、必ず弊社 AC サーボドライバ<VPH HC タイプ>取扱説明書の「安全上のご
注意」をご熟読ください
注意事項のランクを『危険』『注意』として区分しています。
また、お守りいただく内容を『禁止』『強制』として区分しています。
危険
取り扱いを誤った場合に危険な状況が起こり得て人が死亡また重傷を受け
る可能性が想定される場を示します
記載する注意事項を必ずお守りください
注意
取り扱いを誤った場合に危険な状況が起こり得て人が中程度の傷害や軽傷を
受ける可能性及び、物的損害の発生が想定される場合を示します。
状況によっては重大な結果に結びつく可能性がありますので、記載する注意事
項を必ずお守りください。
禁止
禁止(してはならないこと)を示します。
強制
強制(しなくてはならないこと)を示します。
1 ...................................................... 1-1
11 仕様 ................................................................ 1-1
CC-Link 仕様 ........................................................... 1-1
設定情報 .............................................................. 1-1
12 システム構成 ........................................................ 1-2
2 ...................................................... 2-1
21 CC-Link ケーブルの配線 ............................................... 2-1
CC-Link コネクタ ....................................................... 2-1
接続方法 .............................................................. 2-2
22 CC-Link 局番号の設定 ................................................. 2-5
操作パネルによる局番号設定 ............................................ 2-5
パラメータによる局番号設 ............................................ 2-5
注意事項 .............................................................. 2-5
23 通信速度の設定 ...................................................... 2-6
24 その他設定 .......................................................... 2-6
通信待ち警告検出選択 .................................................. 2-6
常時リフレッシュデータ ................................................ 2-6
制御入出力信号 ........................................................ 2-6
25 マスタ局の設定 ...................................................... 2-7
CSP+ファイルのインポート............................................... 2-7
構成の設定 ............................................................ 2-8
3 CC-Link 機能 ................................................ 3-1
31 状態表示 LED ......................................................... 3-1
32 状態表示(VPH DES ................................................. 3-1
33 入出力信号 .......................................................... 3-2
入力信号一覧 .......................................................... 3-2
出力信号一覧 .......................................................... 3-3
34 常時リフレッシュデータ .............................................. 3-4
概要 .................................................................. 3-4
データ書込み .......................................................... 3-4
データ読出し .......................................................... 3-6
35 書込み・読出し要求データ ............................................ 3-8
概要 .................................................................. 3-8
データ書込み .......................................................... 3-8
データ読出し ......................................................... 3-10
36 異常検出 ........................................................... 3-12
4 運用例 ...................................................... 4-1
41 接続構成 ............................................................ 4-1
42 設定内容 ............................................................ 4-1
ネットワークパラメータ設定画面 ........................................ 4-1
設定内容 .............................................................. 4-2
43 運用例におけるデバイス対応表 ........................................ 4-5
マスタ→スレー ...................................................... 4-5
スレーブ→マス ..................................................... 4-8
5 ..................................................... 5-1
51 メモリマップドプロファイル .......................................... 5-1
1-1
1
本装置は、オープンフィールドネットワーク CC-LinkVer.1.10対応したリモートデバイス局で
マスタ局(シーケンス制御装置等)からリモート制御やモニタが可能です。本章では、本装置の CC-Link
仕様とシステム構成について示します。
11 仕様
本装置の CC-Link に関する仕様を以下に示します。
CC-Link 仕様
項目 内容
局タイプ リモートデバイス局
CC-Link バージョン 1.10
通信速度 10M/5M/2.5M/625k/156kbps(パラメータ設定)
通信方式 ポーリング方式
同期方式 フレーム同期方
符号化方式 NRZI 方式
伝送路形式 バス形式(EIA RS485 準拠)
伝送フォーマッ HDLC 準拠
誤り制御方式 CRCX16+X12+X5+1
占有局数 4
局番 161 局の範囲で指定(パラメータ設定)※1
接続ケーブル CC-Link 専用ケーブル
最大ケーブル総延長
と局間ケーブル
通信速度 156kbps 625kbps 2.5Mbps 5Mbps 10Mbps
局間ケーブル長 20cm 以上
最大伝送距離 1200m 900m 400m 160m 100m
設定情報
項目 内容
メーカコード 日機電装:0310H
機種コード サーボ21H
ソフトウェアバージョン バージョン A01Hより、バージョンアップする毎に B02H)→ C03H
と進んでいきます。
1 局番は最大 64 までですが、本装置は 4局占有のために 61 局までになります
1-2
12 システム構成
本装置の周辺システム構成を以下に示します。
1-1 VPH HC タイプ システム構成
1-3
<各部の説明>
装置本体
本装置は、モータの制御を行います。
また、パラメータにて 1台の装置で数種類のモータとエンコーダに対応できます
パソコン
弊社編集ソフトとの USB 通信により、
状態データ(回転数、偏差等)のデータ表示が可能。
装置の制御信号のコントロールが可能。
パラメータ等の設定及びバックアップが可能。
市販のパソコンで接続できない機種がありますので、ご検討時にご相談ください。
モータ
標準として、弊社モータと接続します。
回生抵抗(オプション)
モータ制動時に発生する回生エネルギーを消費させるために使用します。
ダイナミックブレーキユニット(オプション)
モータフリーラン動作を制動することができます
零相リアクトル(オプション)
VPH シリーズ本体が発するノイズを吸収し、装置自身及び周辺機器へのノイズの影響を低減するた
めに使用します
制御入出力信号用ケーブル(オプション)※2
VPH シリーズ本体の制御入出力用コネクタ(CN1)に接続し、各信号の入出力を行うためのケーブル
す。
エンコーダケーブル(オプション)
VPH シリーズ本体のエンコーダフィードバックパルス入力用コネクタ(CN2)とエンコーダ及び、磁極
センサを接続するためのケーブルです。
モータケーブル(オプション)
VPH シリーズ本体のモータ動力用コネクタ(TB3)と、モータの動力ケーブルを接続するためのケー
ルです。
データ編集ソフト:VPH DES(オプション)
パソコンから VPH シリーズのパラメータ編集、リモート運転、運転状態、各信号状態の確認、オシ
ロデータ等の測定を行うことができるソフトウェアです。
※本装置のパラメータ設定は、VPH DES を用いて行います。
2 制御入出力信号用ケーブルは、本装置(VPH HC タイプ)専用です。他の VPH 装置の制御入出力信号用
ケーブルは使用できません。
2-1
2
本章は、本装置を CC-Link ネットワークにて使用するために必要な設定について示します。
21 CC-Link ケーブルの配線
CC-Link コネクタ
本装置の CC-Link コネクタは着脱式です。A列と B列の端子はコネクタ内で接続されています。
信号記号 信号名 CC-Link ケーブル電線
DA 通信データ(DB ペア) 青色被膜線
DB 通信データ(DA ペア) 白色被膜線
DG 通信データコモ 黄色被膜線
SLD CC-Link ケーブルシールド ドレイン線
SLD
SLD
DG
DB
DA
SLD
SLD
DG
DB
DA
A
B
電線
挿入部
操作
用スロット
2-2
接続方法
(1)接続図
CC-Link ケーブルの接続方法を以下に示します。ネットワークの末端に本装置が接続される場
合には、本装置付属の終端抵抗を接続してください。
注意
禁止
本装置にコネクタを接続したまま結線作業を行わな
でください。 故障の原因となります。
強制
接続には必CC-Link 専用ケーブルを使用してください
(2)結線方法
CC-Link ケーブルの絶縁被膜を切り取ります。
②編組シールドとドレイン線を分けて、ドレイン線を撚ります。
③編組シールド、介在を切り取ります。
④熱収縮チューブをドレイン線に装着して絶縁します。また、絶縁被膜切取り部にも装着してケ
ーブルを保護します。
電線の被膜を 89mm 剥き、撚ります
DA
DB
DG
SLD
FG
DA
DB
DG
SLD
SLD
DA
DB
DG
SLD
SLD
CC-Link 専用ケーブル
終端抵抗 終端抵
CC-Link 専用ケーブル
マスタユニット 本装置 本装置
ドレイン線
8
9mm
2-3
⑥本装置からコネクタを取り外します。
⑦コネクタの操作用スロットにマイナスドライバを差し込み、電線挿入部を開口します。
⑧電線挿入部を開口したまま、電線を挿入します
⑨ドライバを抜いて電線を固定します。
⑩他の電線も同様に挿入します。
注意
禁止
本装置にコネクタを接続したまま結線作業を行わない
でください。 故障の原因となります。
強制
電線挿入後は、電線が確実に固定されていることを確認してください
本装置がシステムの端になる場合は使用するケーブルに合わせて本装置付属の終
端抵抗を DA-DB 間に接続してください。
2-4
(3)終端抵抗の接続
本装置がネットワークの末端に位置する場合は、付属の終端抵抗を DA-DB 間に挿入します
①使用する CC-Link ケーブルに合った終端抵抗を選択します。終端抵抗は本装置に付属していま
す。
使用ケーブル 終端抵抗(カラーコード)
Ver1.10 対応 CC-Link 専用ケーブル 110Ω(茶//茶)
CC-Link 専用ケーブル
CC-Link 専用高性能ケーブ 130Ω(茶//茶)
②抵抗のリード線をフォーミングします
③本装置に付属する絶縁チューブをリード線に装着し、それぞれを適当な長さに切断します。
A列または B列(空いている方)DA-DB 間に抵抗を挿入します。
注意
禁止
本装置にコネクタを接続したまま結線作業を行わな
でください。 故障の原因となります。
強制
終端抵抗は、使用するケーブルの種に合ったものを使用してください
終端抵抗には、本装置に付属する絶縁チューブを装着してください。
5mm
10
15mm
8
9mm
絶縁
チューブ
2-5
22 CC-Link 局番号の設定
本装置の局番号の設定には、「操作パネルにて行う方法」「パラメータにて行う方法」2種類が
あり、P710 にてどちらの設定方法を使用するか設定します
初期状態では、操作パネルにて行う方法により『局番号 1』に設定されています。
パラメータ番号 パラメータ名称 設定値 反映タイミング
P71021桁目) CC-Link 局番号 0 :操作パネルによる設定
161:本設定値による設定
電源投入時
操作パネルによる局番号設定
装置パネルによる設定方法では、本装置内に保持している局番号にて動作します。
(1)P710CC-Link 局番号」を『0』に設定します。
(2)電源を再投入すると、現在設定されている局番号が表示されます。3
(3)ENT」ボタンを 2秒程度長押しします。緑のバーLED が点滅します。
(4)「△」「▽」ボタンを押下して局番号を変更します
(5)設定する局番を表示したら、ENT」ボタンを長押しします。装置が自動的に再起動します。
パラメータによる局番号設定
パラメータによる設定方法では、P710CC-Link 局番号」に設定した局番号にて動作します。
パラメータに161の任意の局番号を設定してください。本装置の再起動後操作パネルにて設
定した局番号に関わらず、パラメータ設定の局番号にて動作します。
注意事項
(1)本装置は 4局を占有します。他の局と局番号が重複しないように注意してください
(2)操作パネルにより設定した局番号は本装置内にのみ保存され、VPH DES にてバックアップを取
ることはできません。
(3)P710CC-Link 局番号」が『0』以外のときに操作パネルによる設定方法を実行すると、本装
置に『Er004』が表示されて設定を実行できません。
(4)サーボオン中に操作パネルによる設定方法を実行すると、本装置にEr005が表示されて設定
を実行できません。
3 アラームやワーニングが発生している場合、その表示が優先されます。操作パネルの何れかのボタン
を押下することで、局番号が表示されます。
2-6
23 通信速度の設定
本装置の通信速度の設定は、本装置のパラメータにて設定を行います。マスタ局の設定に合わせて
設定を行ってください。一致しない場合は、CC-Link の通信を行うことができません。
初期状態では、156kbps』に設定されています。
パラメータ番号 パラメータ名称 設定値 反映タイミング
P7103桁目) CC-Link 通信速度選択 156kbps
625kbps
2.5Mbps
5Mbps
10Mbps
電源投入時
24 その他設定
通信待ち警告検出選択
本装置の電源が投入されてから CC-Link の通信が確立するまで、「 FL.940CC-Link 通信待ち警告」
を発生させるか否かをパラメータにて設定できます。初期状態では『無効』に設定されており、同
警告は発生しません。
パラメータ番号 パラメータ名称 設定値 反映タイミング
P7104桁目) CC-Link 通信待ち警告検出選択 有効
無効
即時
常時リフレッシュデータ
本装置のパラメータに設定した本装置のデバイスについて、本装置とマスタ局間にてデータ書込
みとデータ読出しを常時行います。詳細及び設定方法は「3‐4 常時リフレッシュデータ」を参照
してください。
制御入出力信号
(1)制御入出力信号を使用する場
本装置の CN1 に制御入出力信号を接続してください。制御入出力の割付けは以下のようになり
ます。必要に応じて、割付けや信号論理を変更してください
区分 信号記号 割付け信号名 信号論理 備考
制御入力信号 DI1 非常停止(EMG 負論理 [P620]にて変更可
DI2 正方向オーバートラベル(FOT 負論理 [P620]にて変更可
DI3 逆方向オーバートラベル(ROT 負論理 [P620]にて変更可
DI4 原点減速(ZLS 正論理 [P620]にて変更可
制御出力信号 DO1 ブレーキ解除(BRK 正論理 [P622]にて変更可
DO2 アラーム(ALM 負論理 [P622]にて変更可
(2)制御入出力信号を使用しない場合
制御入出力信号を使用しない場合は、[P623:制御入力信号状態設定 1][P624:制御入力信号
状態設定 2]にて、EMG 信号、FOT 信号ROT 信号を「OFF 固定」に設定するか、制御入力信号の
割付けまたは信号論理を変更してください。
2-7
25 マスタ局の設定
ここでは、MELSOFT GX Works2 における本装置の CSP+ファイルのインポート方法と装置構成の設定
方法を示します。なお、設定の詳細については、三菱電機株式会社殿発行の各種マニュアルをご参照
ください。MELSOFT GX Works3おいても同様です。
CSP+ファイルのインポート
本装置の CSP+ァイルをエンジニアリングツールに導入することで、ドラッグ&ドロップによる
構成の設定や本装置の信号名称等を確認することができます。
(1)CSP+ファイルを用意します。同ファイルはVPH 装置の取扱マニュアル CD-ROM 内に保存されて
います。また、CC-Link 協会 WEB サイトのCC-Link パートナー製品情報」からダウンロード
きます。
(2)GX Works2 を起動し、「ツール>プロファイル管理>登録」を選択します。
(3)インポートする CSP+ファイルを選択し、「登録」ボタンをクリックします。
日本語版は0x0310_NCR-HCxxx-x-xxx_A_ja.zip英語版は0x0310_NCR-HCxxx-x-xxx_A_en.zip
です。
2-8
(4)登録が完了すると、以下が表示されます。
構成の設定
GX Works2 にて、CC-Link の接続設定をインポートした CSP+ファイルを利用して行う方法を以下
に示します。
(1)「ネットワークパラメータ>CC-Linkを開きます。ここで、『局情報を CC-Link 構成ウィンドウ
で設定する』にチェックを入れると、項目「局情報設定」に『CC-Link 構成設定』ボタンが表
示されます。
(2)「ユニット一覧」の「CC-Link 選択」内の下の方に、本装置が表示されています。
2-9
(3)本装置のアイコンを構成画面にドラッグ&ドロップすると、本装置が構成に追加されます。
※設定方法及び操作方法の詳細については、三菱電機株式会社殿発行の各種マニュアルをご参照ください。
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CKD NXDシリーズHCオプション 接続設定編 ユーザーマニュアル

タイプ
ユーザーマニュアル