PRESONUS QMix ユーザーマニュアル

タイプ
ユーザーマニュアル

このマニュアルも適しています

®
日本
StudioLive
フト
ァレ
Universal Control(Virtual StudioLive Smaart
®
シス
ザー搭載)| StudioLive Remote for iPad
®
iPhone
®
/iPod touch
®
QMix
Capture
| Studio One
®
Artist
www.presonus.com
目次
1 概要 — 1
1.1  — 1
1.2  — 1
1.3 Virtual StudioLive の機能要約 — 2
1.4 StudioLive Remote for Apple iPad の機能
要約 — 3
1.5 iPhone お iPod touch QMix の機能
要約 — 3
1.6 Capture の機能要約 — 4
1.7 Studio One Artist の機能要約 — 4
2 コンュー — 5
2.1 Windows へのール — 5
2.2 Mac OS X へル — 6
2.3 S t u d i o L i v e インタスとして
使用 — 7
2.4 StudioLive を一般的な
使用 — 7
2.5 FireWire ン — 9
2.5.1 ネル FireWire  — 9
2.5.2 AuxFireWire (StudioLive
16.4.2 24.4.2 のみ) — 9
2.5.3 FireWire — 10
2.5.4 FireWire — 11
2.6 ラグイントをインして使 用
— 11
2.7 Fat Channel EQ
— 12
2.8 StudioLive For Core Audio(Mac のみを設定
 — 15
3 UniversalControl VSL — 18
3.1 Universal Control 起動 — 18
3.1.1 高度な WDM (Windows のみ)
— 21
3.2 VSLザー — 23
3.3 VSLーバー — 25
3.3.1 A u x センド /  — 25
3.3.2 タップ  — 26
3.3.3 ミック  — 26
3.3.4 Channel 設定をピーす — 26
3.3.5 れた GEQ(24.4.2
16.4.2 のみ) — 27
3.4 VSL: Fat Channel ブ — 27
3.5 VSL シーロードする 28
3.5.1 ード — 28
3.5.2 メモ用ラベルをロドす
— 28
3.5.3 FatChannel ドす
— 29
3.5.4 F X ット  — 29
3.5.5 G E Q ット  — 30
3.6 VSL:GEQ ブ — 30
3.6.1 GEQ を選択編集す(24.4.2
び16.4.2の — 30
3.6.2 GEQ を有効にす — 31
3.6.3 G E Q ット  — 31
3.6.4 Smaart を有効に — 31
3.6.5 クト  — 31
3.6.6 RTA — 32
3.6.7 S m a a t ス クト 使
ウト  — 33
3.6.8 グ中 SmaartRTA 使用す
 — 34
3.7 VSL設定ブ — 37
3.7.1 Aux 入力ルー(16.4.2
24.4.2 のみ — 37
3.7.2 レキブル入力ルー
(StudioLive16.0.2 のみ) — 38
3.7.3 MIDI ロールモ
(StudioLive16.0.2 のみ) — 38
3.7.4 ズゲーモー(StudioLive
16.4.2 のみ) — 38
3.7.5 フィ  — 38
3.7.6 フェ リン
— 38
3.7.7 ーダーロケートにデフ
— 39
3.7.8 バッのアサイ — 39
3.7.9 リモトデイス — 39
3.7.10 ロックアトモする
— 40
3.8 Smaart シザー
(StudioLive 16.4.2 おび 24.4.2 のみ
— 41
3.8.1 SmaartRoomAnalysis ザー
— 43
3.8.2 SmaartSystemDelay ザー
— 47
3.8.3 SmaartOutputCheck ザー
— 51
3.8.4 GoRemote — 52
3.8.5 イク  — 53
3.8.6 ム配置のルール — 55
3.8.7 使 :ト
— 56
4 StudioLive Remote for iPad
— 60
4.1 iPadを接続す — 60
4.1.1 1:コ
ット  — 60
4.1.2 2 i P a d ット
ークにする — 62
4.1.3 3:VirtualStudioLive
StudioLive キサーに接続す
— 63
4.2 ーバーーペ — 64
4.2.1 アサイ — 64
4.2.2 FatChannel のマ
ーム — 64
4.2.3 ンネルコロー — 65
4.2.4 マスタービューとマター
ション  — 66
4.3 Auxページ — 66
4.3.1 Aux ス選択 Aux
— 67
4.3.2 FX 選択 FX バス
— 67
4.3.3 FX 編集 — 68
4.4 GEQ ペ — 69
4.5 ページ — 70
4.6 設定ペ — 71
4.6.1 S m a a r t シ ックウィ
ート  — 72
4.7 ズーペー — 73
5 iPhone お iPod touch
QMix — 74
5.1 iPhone は iPod touch
接続 — 74
5.1.1 1:コ
ット  — 74
5.1.2 2iPhone たは iPod
touch
する — 75
5.1.3 3:QMix StudioLive
ミキする — 76
5.2 Aux — 77
5.3 Wheel of Me — 78
5.4 設定ペ — 79
6 Capture — 80
6.1 ページ — 80
6.2 ジ — 81
6.2.1 ート — 82
6.2.2 リッ  — 83
6.2.3 集ツール — 84
6.2.4 ウィンド  — 86
6.3 新規 Capture セ作成— 87
6.4 Capture に録音す— 88
6.4.1 イブする — 88
6.4.2 入力ルを設定 — 89
6.4.3 Capture ス選(StudioLive
16.4.2 24.4.2 のみ) — 89
6.5 C a p t u r e ショ ゲ ー ション   —   89
6.5.1 スクロ — 89
6.5.2 タイムライン — 89
6.5.3 使する — 90
6.6 セッのミシング行う 91
6.6.1 Captureを作成 — 91
6.6.2 Capture StudioOne
ミキングする — 92
6.6.3 Capture を別の録音ア
ション  — 92
6.7 ポー — 94
6.7.1 プレープレイヤ — 95
6.8 ディオファイ クス ート  — 95
6.9 Capture  —97
7 Studio One Artist
— 98
7.1 ールベー — 98
7.1.1 StudioOne 実行す
— 98
7.1.2 ント
— 99
7.1.3 StudioOneArtist
ティ ート  — 101
7.1.4 StudioOneArtist
ティ ート  — 102
7.1.5 StudioOneArtist のバンドル
スト  — 107
7.1.6 ドパーテ製コンンツをイ
トーする — 109
7.1.7 ーデドライバする
— 110
7.2 MIDI 機器設定す — 111
7.2.1 M I D I ント
ペーで設定す — 111
7.2.2 部 M I D I サンドジュ
ページで設定 — 114
7.3 新規作成 — 116
7.3.1 StudioLive テンプレトを使して
ング — 116
7.3.2 ディオ I / O
する — 116
7.4 作成す — 120
7.4.1 オト  — 121
7.5 MIDI作成 — 121
7.5.1 StudioOne を使用 StudioLive
16.0.2ールす
— 123
7.6 チャインゥルメンラグイン
グに追加 — 134
7.6.1 ストゥ ント
ッグ &  — 136
7.6.2 クト &
— 136
7.6.3 ディオファイ M I D I ファイ
をドッグ & ップ  — 137
7.7 Studio One Artist に録音 —137
8 シュ ティン  — 141
8.1 Universal Controlバーび一般的
接続 — 141
8.2 Universal Control: VSL — 142
8.3 StudioLive Remote — 142
8.4 QMix — 142
8.5 i P a d ホ ッ ット ワ ー ク ル シ
 — 143
8.6 iPhone ブル
グ — 143
1
1 概要
1.1 めに
StudioLive
リファュア
1 概要
1.1 はじ
StudioLive™キサーには、VirtualStudioLive(VSL) UniversalControl
Capture™、 StudioOne®Artist 含む、ルなが同梱
に、PreSonus StudioLiveRemote(SLRemote)foriPad® iPhone®/
iPodtouch® QMixを提供いずれも AppleAppStore
できStudioLive iPad ジシンが分のモ
ミックス よう り、 2 回 クリック
たり、次 ヒットア ックスしたり
StudioLive びそが、完全なール一式提供
てのごやごたらまで
合わせPreSonus では、継続的な製品の機能向上に努めお客様の
意見を尊重いま継続的な製品の向上目的を達成すには、「本当の専門家」
であ切なユーザーの方々声をが一番であいま製品
入を通じた支援に深謝いた
テクニトにション 7 . 1 : ブ ル シュ ィン くだ
1.2 のマニルについ
のマニルを使用StudioLive ーに接続する前にStudioLive
の機使用法、適切な接続手順についの理深め
おすすめで、ールやセプで問題がのを未然
防ぐこきます。
アルは、「パワーユーー向けヒ」がされていますは、
StudioLive 有効に利用す法や不明瞭な機能を活用す
つヒされています
2
1 概要
1.3 Virtual StudioLive の機能要約
StudioLive
リファュア
1.3 Virtual StudioLive の機能要約
VirtualStudioLive(VSL) アプリは、StudioLive ミキーと完
れています。VSL 、非なエ / ライブラ、およびコロー
ルパネルですStudioLiveVSL の間で継続的な双方向通信をため
StudioLive ールサーの操作はす VSL に反映その反
同様に反映れま
容易な &プのロー
ット
FatChannel の一部を直接ンポーネ
FatChannel ゲーサーEQ、 EQ、を調整
やくーンをミドロて、すてのエフトお
フィッ E Q
プリセットをチャ 、すやくトを
StudioLive StudioOne な使いやす
PreSonusStudioLiveRemote AppleiPad よび PreSonusQMix
実行中の iPhone/iPodtouch で、モーールが可能
ウスワイプしチャンュート、ソ
割り当
ックップ
SmaartSpectra™時間周波スペ
SmaartSpectra ザー
SmaartRoomAnalysis ザー室内空間の周波数特性記録を生成
SmaartSystemDelay ザーグループ出力の正いデレイ時間を自動
的に計算設定
SmaartOutputCheck:StudioLive 出力が正接続さ機能をす
く確
トークバックのオン / オフ
バッのアサイ
ット
で保管おび整理グで使用すキサーへ
転送
プリセトを成しをミキ管して、コンピュー
ーに接続プールに
キサーを再度順序付け可能グやローに最
ット
とプリセッラウE インタントメッセ
ジかした、他 StudioLive ユーザ
ディスクスップ
ミキビュー
最も使るすべてメーターキサーに同時に
FatChannel 設定の状態を同時に表示
すべての Aux スを同時に表
現在のエパラー設定を表
イザー設定を表示
3
1 概要
1.4 StudioLive Remote for Apple iPad の機能要約
StudioLive
リファュア
1.4 StudioLive Remote for Apple iPad の機能要約
StudioLiveRemote(SLRemote)foriPad では、Mac®版お Windows® PreSonus
VirtualStudioLive アをイヤスでコらゆる
StudioLive ーズジタルミをコンiPad VSL
ューターワイヤレSLRemo te によコンソコン
きます。
VirtualStudioLive をコンするイヤされるめ、あらゆる
StudioLive ズのデキサール可能
ビューチャ、ミュート、
EQ FatChannel プログを表示
Aux ペーでは、Aux ドや内 FX バスベル、パンニ、FatChannel
ッシング
GEQ ペーでは、 EQ を調整
ネルズームペーでは1 つのチネルの全パーを表示
StudioLive キサー 1 台の iPad 線ネール
複数の iPad で同 StudioLive ール
ワー iPad StudioLiveRemote
ロールできに、VSL 許可を設
トークバックのオン / オフ
バッのアサイ
S m a a r t シ ェッウィ
VSL ザーの [OntheDisk] ンかシーを呼び出
AppleAppStore 無料で利用
1.5 iPhone お iPod touch 用 QMix の機能要約
iPhone iPodtouch QMix 、演奏がステーレコーデグス
ジオにあるモニター(Auxスをでコローます
VirtualStudioLiveAux機能をールスが提供ため
StudioLive ズのデキサーでも Aux ール
上の任意の StudioLive Auxモーール
WheelofMe を使用簡単なロー 1 でユザーの全ネルの
ント
ワー上の任意 iPhone QMix が特定の Aux スのみをロー
ルできに、VSL の許可を設定
AppleAppStore 無料で利用
4
1 概要
1.6 Capture の機能要約
StudioLive
リファュア
1.6 Capture の機能要約
StudioLive に同梱さてい Capture は、デジーデオマルチレコ
ィン ション く容 ィン
C ap tur e ディング、リア ディオ
レオオールにグすのに最適SudioLive ズのキサー
完璧に連動す設計設置おグが可能です
StudioLive16.4.2たは 24.4.2 ご使用の場合、Capture があれば、すべの入力チ
ネルに加、StudioLive ン出力、サグループ出力の 1 ペアAux ドの
1 オトラック よりミックス
音や別のコースの作成が可能にな
ブル 16x16、18x18、26x26、たは 34x34 ルチレコ
ショ
StudioLive に合わ拡大縮小。設定不要
を 2 回クリック
ト(ト、、スイスイズ
クリッ の P e a k L E D 様 リッ
マーーの配呼び出
ート
StudioLive キサーかレオを録音
W A V A I F F O p e n T L ファ ート / エ ート
1.7 Studio One Artist の機能要約
PreSonus スに6GM を超グイルー
、サプルが同梱音楽の録音制作に必要なすを提供すPreSonus
StudioOneArtist ーデが含まれいま。StudioOneArtist
ックスート イド ション 7 . 5 にりま
ル完全版はStudioOneArtist のイール DVD に入てい
ック ート
20 の高品質ネイプモ(Ampire(Analog
Delay、BeatDelay)ーシ(RedLightDist™)ダイプロセ
(ChannelStrip、Compressor、GateExpanderLimiter、Tricomp™
イザー(ChannelStrip、ProEQ)、モデーシ(Autolter、Chorus、
Flange、Phaser、X-Tremバー(Mixverb™、RoomReverb)ユー
(BinauralPan、MixtoolPhaseMeterSpectrumMeter、Tuner)
6GB を超ループル楽器Presence™バールサプルレーヤー、
Impact™バーチムマシ、SampleOne™ーチルサンプラMojito
バーチルアグモデルのサブシンセザー
ティブ に C a p t u r e こと
革新的、直感的な MIDI
いワーフローけのパワフルなドラ & ドロ
MacOSX®お Windows®互換
5
2 コンューターする
2.1 Windows へのール
StudioLive
リファュア
2 コンュー
サーの速度RAM 容量ハーの容量、ズ、速度は、
ングシスォーきく響します。より高セッーと
RAM によのレテンシ(デイ)せ、
こと
最新のム要件や互換性のあハーについ
www.presonus.com ご覧ださい。た、お使いの
ム要件を確認されもおすすめます
ーユーザー向けPreSonus は弊社製品の品質への責任の一端
継続製品バーやのアプデーを行いのため、製品
ールる前に www.presonus.com ご覧いただき最新のバービ
をご認く
2.1 Windows へのール
UniversalControl ーにUniversalFireStudio/StudioLive
UniversalControl、VirtualStudioLive UniversalControl
ーがあれば各手順に従容易ール処理をがで各手
順を慎重に読み、StudioLiveバーおよび VSL 属の UniversalControl を正
イントールしコンピュー StudioLive り早 続し
くだ
U n i v e r s a l C o n t r o l イン 、ウ 対 策トウェア 含 む
アプリコンュー StudioL i v e 除して
Windows Vista ユーザー:Windows セキ警告が表示された場合
[ このドライソフェアをインストーする ] をクします。
画面上の指示に従ールを完了ールが了す
ーの再起動を促す画面が表示
[ ] ると、PC す。ピュ
再起動StudioLive に接続[ いハーが見つか
] ザードが起動[ ] の手順に従い
れで StudioLive ンピ同期さ使用す準備ができた。
6
2 コンューターする
2.2 Mac OS X へのール
StudioLive
リファュア
2.2 Mac OS X へのール
UniversalControl ーに、各手順に従ール処理を
できます手順は慎重にお読みださい。特に、ーに StudioLive
まりく接 ようご くだ
1. ーを起動すその Welcome 画面が表示さ
2. [ 続け ] 画面上の指示に従い
3. StudioLiveドライおよび VSL UniversalControl ンス
ハーの選択に進みブを選択する必要がます
ドライブドライバて使するとは
きま
4. ールが完ーの再起動を促す画面が表示されま
Mac を再起動た後、FireWire ブル StudioLive に接続電源を入れ
5. ールが完了ケーダーに UniversalControl プロ
す。これ Dock とをめします。
StudioLive を使用する準備ができた。
7
2 コンューターする
2.3 StudioLive使用す
StudioLive
リファュア
2.3 StudioLive を使用す
StudioLive は、CoreAudio ASIO 対応アケーで使用で Windows
ーの WDM デバイ使用でき内蔵 FireWire
えて
StudioLive16.4.2 または 24.4.2 ご使用の場合、選択ボでの入力やバス
ロバス、テー力、マイレコーデ能で
のオデバイバー StudioLive を選択す方法の詳細につ
オーケーンに同梱の文書をご参ださStudioLive Presonus
FireStudio ーのて同ドライバーを使るため、ドラ
バーはすべてバー選択 [PreSonusFireStudio]表示さ
くだ
2.4 StudioLive を一般的な使用す
に、いの一オーデオアケーシンでドラバー
を説明ますPreSonusStudioOneArtist 設定手順完全版その機能につい
ューアルアルセク 7 てい
Steinberg Cubase 4 以降
1. Cubase 起動
2. [Devices]>[DeviceSetup] に移動
3. [DeviceSetup] [Device] [VSTAudioSystem] を選択
4. [ASIODriver] [PreSonusFireStudio] を選択
5. [Switch] StudioLiveバーの使用を始め
6. バーの変更に成功[Devices]>[VSTConnections] に移動入出力
にし
Ableton Live 5 以降
1. AbletonLive を起動
2. [Options]>[Preferences]>[Audio] に移動
3. [DriverType] のとします:[ASIO]>[AudioDevice:ASIOPreSonus
FireStudio]。
4. [InputCong] に移動必要な入力チネルを有効に選択
5. [OutputCong] に移動必要な出力チンネル有効に選択
6. れで Live した各に、StudioLive 入出力を選択ができ
す。
8
2 コンューターする
2.4 StudioLiveを一般的使用す
StudioLive
リファュア
Apple Logic Pro/Express 7 以降
1. LogicPro/Express を起動
2. [Logic]>[Preferences]>[Audio] に移動
3. Devices ブを
4. CoreAudio ブで [Enabled] を入れます
5. [Device] ーか [PreSonusFireStudio] を選択
6. Logicを再起動すかを尋ねジが表示[try(re)launch]
クし
7. StudioLive 、高ワーフローに、カスタム力ラベ
ますLogic でこのラベルを使用するには、[Options]>[Audio]>[I/OLabels]
動しす。
8. 2 に、[ProvidedbyDriver] 表示さ
ルを StudioLive 用に有効に有効にを終
9. れで StudioLive を使用する準備ができた。
Avid Pro Tools 9 以降
1. ProTools を起動
2. [ ]>[ ウェ ] [ フェ ] [PreSonus
FireStudio] を選択[OK]
3. [ ]>[ クエ ] 動し、ウニュ
[PreSonusFireStudio] を選択[OK]
Cakewalk Sonar 6 以降
1. Sonar を起動
2. [Options]>[Audio...] に移動Advanced ブを
3. [DriverMode] [ASIO] に変更
4. [ O K ] ボ クリックし
5. Sonar を再起動
6. [Options]>[Audio...] に移動Drivers ブをます
7. [PreSonusFireStudio] で始の入出力バーをハイ
8. [Options]>[Audio...] に移動General ブを
9. [PlaybackTimingMaster] [PreSonusFireStudio...DAWOut1] に設定
10. [RecordingTimingMaster] [PreSonusFireStudio...Mic/Inst1] に設定ます
9
2 コンューターする
2.5 FireWire セ
StudioLive
リファュア
2.5 FireWire セ
StudioLive をオーデオイターースて使る場合、FireWire センド」
「FireWire ン」語を理解す重要でStudioLive のオーデ
スはキサーのその他の機全に統合されてため、FireWire
出力したバスて動設計れています。他バスか
FireWire バスに信号をルー(セド)でき、その出力ン)号は指定され
ード ード
StudioLive24.4.2 には利用可能な 32 のセ 26 ンが
StudioLive16.4.2 32 ドと 18 のリありす。
StudioLive16.0.2 16 ドと 16 のリターありす。
2.5.1 ネル FireWire セ
24/16を通FireWire1は、StudioLive24/16入力チネルか
ダーを送信るためにハコードされまのセドは、FatChannelEQ
イナミなりす。
ネルの EQ プログをグすには[Dig Out] ボ
タンを有効にすだけボタンが点FatChannel 信号パスが FireWire
ルーを示のモドが無効な場合、FireWire 経由
されおよびアナますて)
StudioLive 16.02 この FireWire 15/16 当しまん。
FireWire ドはレキブル入力StudioLive の背面に 15 16
ミック ション 3 . 7 . 2 で、
ブル入力サイ方法説明ます
ザー向けフレインミるよ
されている場も、マイクやをアナロ 15 およ 16 し、それら
をミ使用してインミ部としてす。だしトラ
とし 録 音
2.5.2 Aux FireWire セド(StudioLive 16.4.2 び 24.4.2
StudioLive16.4.2 24.4.2 VSL 設定タステレオペアルーテグでき
る追加 FireWire センドを備てい。以下の入力スの組み合わせから選択
す。
ミック 左 /
サブープ 1 2
サブープ 3 4
A u x センド 1 2
A u x センド 3 4
A u x センド 5 6
Aux 7 8(StudioLive24.4.2 のみ)
Aux 9 10(StudioLive24.4.2 のみ
A u x センド A B E F X A E F X B センド
Aux A(Aux 入力 A)
Aux B(Aux 入力 B
F X リタ A E F X A リタ
F X リタ BE F X B リタ
2 ラック左 / 右
ック左 / 右
ソロ /
10
2 コンューターする
2.5 FireWire セ
StudioLive
リファュア
ヒ ン ト:ステオペアのどらのチンネルもホスケーシ
ンではモでアセスすがで、ルーテみがステオペア
当てられる必要がい。例えサブ 1 にルーテ
したバボーカグルーグルー 2 にルーテたギグルー
場合録音ンには 2 つのを作成すにな
グループ 1 にアサれたの入力はボーカルグループを録音
、サグループ 2 にされたの入力は、グループを録音
し、サブグルプ 3-4 にアサインされたステドラループがある場合レコー
グアーシにステがで、入をサブグ
3 と 4 にアサインできます。サブグルキシンついて詳StudioLive
24.4.2/16.4.2 ズマニル』のセン 4.5 をご参照ださい。
の原則には入力は明かに該当せん。の場合、信号
がセドの両側に表示されまレコグソは、を作
ルーれたレオ FireWire ドの片側に
FireWire セントークバックマイプリアンプから同じモノ信します。
エフトセンドグープとエフターンにアクセスある
にご意くさいエフトセンAux セン A Bするエフ
信してチャン クス取り込す。
ミックス フェリタン(F X リタン A は F X リタ
B クト クト 1 0 0 % ウ
ですンに合わせできに、の両スの録
をおなるかもしれません
『StudioLive 24.4.2/16.4.2 オズマニル』のセン 4.1.5 明して
[DigOut] ンはサブグルン出力、Aux バス FX
Aux 入力には使用できせん。グルーン出力Aux 入力FireWire
ドへのポスダーに送れま
3.7.1 で、 Aux レオ FireWire ドのソス選方法を説明
してす。
2.5.3 FireWire
StudioLive 力は、れぞれの FireWire ンを受け取ためにハコー
されますレコーデグアプケーシ 24/16 したアプッ 1
生スムを StudioLive ンネに対てルーテます(たえば
のア 1 は、常に StudioLive ンネル 1FireWire ーンに入
りま ディン ョン のトック の 1
て再生すにルーFireWireンボを押すだけで、常に
アク りま
ユ ー ザ ー 向 け ント FireWire入力はに考慮す
が重要です。FireWire ーンがオンの場合、ナロ力は置き
それを Fat Channel で処、Aux スに含めてFX に送
す。
StudioLive 16.0.2 の場合『StudioLive 16.0.2 ズマル』ン 4.5
で説明されてMultiMode ンを使用ンネル FireWire
オン / オフする、ま FireWire ーンオンする
ますレオンネルへの FireWireンは、入力様に動
ますの解除されたチンネル 11/12 があ場合、FireWire
11 のみがチネルで聞ネル 11/12 レオンに
FireWire 11 12 の両方が聞
11
2 コンューターする
2.6 サー使用す
StudioLive
リファュア
2.5.4 ン FireWire
ミキング 、任プリするインミ
ス出力を FireWireンにアサンする必要があます FireWire
StudioLive 2StudioLive16.4.2 24.4.2 み)およ
ション FireWire ードードす。こ
StudioLive 2 使でレコングーシからのメイン
出力モニ他のチルは FatChannel にルーグイ
イントするきまセクシをご覧く
FireWireンボンは次のにルーグさ
StudioLive24.4.2FireWire 25-26
StudioLive16.4.2:FireWire 17-18
StudioLive16.0.2FireWire 1-2
2.6 プラグインエをインサて使
StudioLive FireWire グは、常に双方向ですれは、StudioLive が常
に信号を全入力チルの FireWire ドか FireWire
2 ンクにアインさ Aux 力とバら送信しいるという
です(StudioLive16.4.2 24.4.2 のみ)それ同時に、StudioLive FireWire
ンからる信を受ていま。FireWire ンは StudioLive 各チ
に戻るたレコーデグアケーシンのプラをチンネルス
プにすばンサーできモニできます
例では、PreSonusStudioOne BeatDelay プランを StudioLive
ル 4 トし
1. 、StudioOne でモのオを作成
2. 力をチンネル 4 に、出力を 4 に割当てます
(AppleLogic を含む DAW ンの中には、出力バ提供
ありす。この リーチャン 3-4
ングし、アウトプッ 4 るようにチャンする
必要があ。詳細な手順につてはアのユーザーマニルを
。)
3. StudioOne のルーグを設定BeatDelay プラグイ
& ロップして、 きるします。ソフトウェア
りま
12
2 コンューターする
2.7 Fat Channel ダ EQ を
StudioLive
リファュア
4. StudioLive ャン 4 FireWire リタ で、
StudioLive 4 からのナロを、イしたエフ(こ
の場合、BeatDelay)でモニ
ー ユ ー ザ ー 向 け ントラグインインして使 する 、コピュー
ーのバッーサイズをパーマスの問題になない程度に最小に設定
が非常に重要通常新では、れは問題ではせん。
ズは、128 以下で大半のに十分な低レイただ
し、ダイナと EQ イン、およびアンプデラなどのマンスプ
に低いレイ設定が必要な場合がサイズ設定に
くは 、ショ 3 . 1 ご 参 くだ
ご 注 くだ 旧式たは速度の遅いたは適切に最適化
いなンピーターサイを小さし過ぎ、パーマンスが
る場合がカルな状況ではCPU 集中型のを試
る前、常にシステ認くさい。
2.7 Fat Channel EQ を
FatChannel ダイプロ EQ をポスプロ使したい
す。これをレディングプリするす。
な方法ンバ FireWire を使用
では、StudioOne レオムループを、StudioLive のチネル 3
4 FatChannel プログで処理
1. StudioOne で、ネルの出力 StudioLiveFireWire 34 にルー
ます(StudioOne 出力バスの成方については、 7.3.2
をご照く
2. StudioLive のチネル 3 FireWire ンボンをンにます
3. StudioLive のチネル 3 を選択
Select
13
2 コンューターする
2.7 Fat Channel ダ EQ を
StudioLive
リファュア
4. FatChannel [Link] を押ネル 3 4 レオ
5. [SIP] を長押
6. ロチネル 3-4。その他すのチネルが
7. ンネ 3 4 ダーをユニテ上げます
8. ダーをユニテげます
Link
SIP
14
2 コンューターする
2.7 Fat Channel ダ EQ を
StudioLive
リファュア
9. StudioLive16.4.2 24.4.2 の場合VSL で、 L/R AuxFireWire
31 32 チしま
StudioLive16.0.2 の場合VSL で、 L/R レキブル入力にパ
10. StudioOne で、レオを作成くは 、 ショ
ン 7.4 ご参照)。
11. StudioOne StudioLiveAuxFireWire 31 32(24.4.216.4.2 の場合)
また StudioLiveFireWire セン 15 16(16.0.2
択しま
12. のチネルおンバスの FatChannel を通再生ス
きます。
13. ドに満足StudioOne コーます
ユ ー ザ ー 向 けント のトック ション フェク
て処理した緒に使用すができますStudioLive のフレキシ
ティンとミ ック ミックス
なかたツールの機能が提供さ慮せずに最新の技術の
試して、ご テクニックを出して
意:FireWire スとして択し[Dig Out] タン能し
せん。[DigOut] が有効な場合、ンにルーたいかな Aux、
ループ(StudioLive24.4.2/16.4.2ンバ FatChannel 信号を受け取
せん。未処理れらバスや FireWire バスにルーテグされ
すがFatChannel プログはルーグされません。
FatChannel プロセグを FireWireーンに追加る場合、[DogOut] を無
りま
15
2 コンューターする
2.8 StudioLive For Core Audio(Mac の)を設定す
StudioLive
リファュア
2.8 StudioLive For Core Audio(Mac のみ設定す
StudioLive Mac のメ CoreAudio バイて使用すができMac
インリーングす。ォルトで、こ
れらのリー StudioLive 1 2 ングされます
StudioLive16.4.2 24.4.2 の場合、CoreAudio 再生だけ StudioLive の入力チ
を 2 つ 使うこと
ネル25-26/17-18は、StudioLive16.4.2と24.4.2 2ンおびモ
FireWireンボンで利用でのチネルは CoreAudio
再生で使用すをお勧め以下の手順に従、StudioLive Mac
イスとして使るよう設す。
StudioLive16.4.2 24.4.2 の場合、 Mac の出力を FireWireにルー
グす必要があStudioLive16.0.2 の場合は、手順 7 に進んださ
1. [MacintoshHD]>[ アプーシ ]>[ ] [AudioMIDI
設定 ] を起動
2. [ 出 力 ] クリックし
3. [ カーの構成 ...] ンを
4. ストリ ム 1 ストリ ム 2 の クス ェッ
16
2 コンューターする
2.8 StudioLive For Core Audio(Mac の)を設定す
StudioLive
リファュア
5. ピー [2TrackInL] を選択
スピーに [2TrackInR] を選択
6. [ 用 ] をクリックし [ 了 ] をクリックし
  • Page 1 1
  • Page 2 2
  • Page 3 3
  • Page 4 4
  • Page 5 5
  • Page 6 6
  • Page 7 7
  • Page 8 8
  • Page 9 9
  • Page 10 10
  • Page 11 11
  • Page 12 12
  • Page 13 13
  • Page 14 14
  • Page 15 15
  • Page 16 16
  • Page 17 17
  • Page 18 18
  • Page 19 19
  • Page 20 20
  • Page 21 21
  • Page 22 22
  • Page 23 23
  • Page 24 24
  • Page 25 25
  • Page 26 26
  • Page 27 27
  • Page 28 28
  • Page 29 29
  • Page 30 30
  • Page 31 31
  • Page 32 32
  • Page 33 33
  • Page 34 34
  • Page 35 35
  • Page 36 36
  • Page 37 37
  • Page 38 38
  • Page 39 39
  • Page 40 40
  • Page 41 41
  • Page 42 42
  • Page 43 43
  • Page 44 44
  • Page 45 45
  • Page 46 46
  • Page 47 47
  • Page 48 48
  • Page 49 49
  • Page 50 50
  • Page 51 51
  • Page 52 52
  • Page 53 53
  • Page 54 54
  • Page 55 55
  • Page 56 56
  • Page 57 57
  • Page 58 58
  • Page 59 59
  • Page 60 60
  • Page 61 61
  • Page 62 62
  • Page 63 63
  • Page 64 64
  • Page 65 65
  • Page 66 66
  • Page 67 67
  • Page 68 68
  • Page 69 69
  • Page 70 70
  • Page 71 71
  • Page 72 72
  • Page 73 73
  • Page 74 74
  • Page 75 75
  • Page 76 76
  • Page 77 77
  • Page 78 78
  • Page 79 79
  • Page 80 80
  • Page 81 81
  • Page 82 82
  • Page 83 83
  • Page 84 84
  • Page 85 85
  • Page 86 86
  • Page 87 87
  • Page 88 88
  • Page 89 89
  • Page 90 90
  • Page 91 91
  • Page 92 92
  • Page 93 93
  • Page 94 94
  • Page 95 95
  • Page 96 96
  • Page 97 97
  • Page 98 98
  • Page 99 99
  • Page 100 100
  • Page 101 101
  • Page 102 102
  • Page 103 103
  • Page 104 104
  • Page 105 105
  • Page 106 106
  • Page 107 107
  • Page 108 108
  • Page 109 109
  • Page 110 110
  • Page 111 111
  • Page 112 112
  • Page 113 113
  • Page 114 114
  • Page 115 115
  • Page 116 116
  • Page 117 117
  • Page 118 118
  • Page 119 119
  • Page 120 120
  • Page 121 121
  • Page 122 122
  • Page 123 123
  • Page 124 124
  • Page 125 125
  • Page 126 126
  • Page 127 127
  • Page 128 128
  • Page 129 129
  • Page 130 130
  • Page 131 131
  • Page 132 132
  • Page 133 133
  • Page 134 134
  • Page 135 135
  • Page 136 136
  • Page 137 137
  • Page 138 138
  • Page 139 139
  • Page 140 140
  • Page 141 141
  • Page 142 142
  • Page 143 143
  • Page 144 144
  • Page 145 145
  • Page 146 146
  • Page 147 147
  • Page 148 148
  • Page 149 149
  • Page 150 150

PRESONUS QMix ユーザーマニュアル

タイプ
ユーザーマニュアル
このマニュアルも適しています