Tiger ADS-A020 Instruction manuals

タイプ
Instruction manuals
取扱説明書
保証書つき
点検 長ご使用のコーヒーメーカーの点検を
こんな状は
ありませんか
使用を中止し
故障や事故防止のた
必ず販売店に点検を
ご相談ください
使用電源コード
電源コード電
 さ
ーー 水
のの
点検、修理などを依頼されるときなどに記入しておくと です


 L()
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ADS-A
ADS-A
びはご使取扱説明書最後
お 読 みに なた 後 は お 使 に なる 方 が いつ でも 見るとこに 必 ず 保 てくだい 。
製品本国内交流100V専電源電圧や電源周波数海外
は 使 用きまん 。た 、海 外 で のフター サもできまん 。
This product uses only 100 V (volts), which is specically designed for use
in Japan. It cannot be used in other countries with different voltage, power
frequency requirements, or receive after-sales service abroad.
本产品仅限于日本国内的 100V 交流电压下使用。不可在日本之外的国家的不
同电压和电源频率下使用。在海外也不提供售后服务。
もくじ
はじ
2-安全上注意
6-各部付属品
7のはずかた・つけかた
使いかた
8- はめ て 使うときし ばらく使 わ な かとき
9-コーヒーのいれかた
お手
13手 入 れのし
15本体内部経路手入れ
とき
16 ?と 思 っ た ら
18ー表示対処方法
その
19-仕様
19消耗品・別売品
19証とービスについて
19連絡先
見 をお 寄 くだい 。
https://www.tiger-corporation.com/
ads_a_torisetsu_230112.indd 1-2ads_a_torisetsu_230112.indd 1-2 2023/01/12 10:11:572023/01/12 10:11:57
2 3
使用する場所に注意
7 ような 場 所 では 使 わ ない 。
y 不安定場所
y 近く
y かりや場 所
y 底部場所
y 直射長時間場所
y 壁や家具の近
y 熱に弱いテーブルや敷物なの上
y アルミートや ペットの
y
ーペニール袋なの上
y 室温い場所
y I H クッキー ター の 上
y 屋外
感電・漏電・れ。火災・・発煙・発火・故障の原因。
本体変形、・敷物・壁・家具変色・変形原因。
使用中・使用後
7 倒たり落たりぶたり
強い衝撃を与えい。
体・ター・ふた・上ンダー・
下 シリン ど が 破 け が を
れ。故障原因。
7 抽などさな
た、バー・注出バー
さわらな
れ。敷物原因。
7 カップ まま
かさな
けど
7挽きコーヒー使ない。
正常動作が
しないおそれ
7 トレトレバ ー をて 使 わい 。
れ。テーブルや敷物を汚す
原因。
7
ピピピ「ピピピ
16回)停止た場合は、本体
で( 約 10 )さ わ ら な
やお吹き出してやけどをるおそれ
7
抽出後にグカプなぎ口の下に
いない出バを引かない
けど
2ふた・上シンダ・ジト・
下 シリン ー は 確 実 にる 。
持ち上げたて、・やどの
2 続 け使 用 するときは 、
本体熱が冷め(約10 )待 つ 。
すぐに 水入 れたり動 かしたりすると
吹き出てやけどをするおそれ
2
手入れは本体(約10 )行 う 。
高温部(蒸気孔・ふ・上ダー
ンダ注ぎにふれると、
けど
末長くご使用いただくためのご注意
zP.13使うたび洗うものある部
、使 う た
原因。
zイ内たまった使たびすてる
原因。敷物原因。
z食器洗乾燥機食器乾燥器な使わ
な い 。 ふ た・上 シ ー・下 シ ー・
揚 水 パは 除く)
変形・破損原因食器洗乾燥機や食器
乾燥器使部品P.14
「食器洗乾燥機や食器乾燥器使用
るとき ( ふ た ・ 上 シリン 下 シリン
イ プ 」の 使
zない。上シンダン・ジ
パッキイプパッキ
変形・破損原因。
zミネラルウォ
カリイオ使 用場 合 は
よりこに お 手 入
本体内分が付着時間
が 長くな
着したカルシウがは
お湯蒸気故障原因。
z とし て 使 わ な い
故障原因。
安全上ご注意 ご使用前にお読みの上必ずお守い。
体に貼意に関すシールは、
は がな いくだい 。
お使いに他のへの危害、財産への損害を未然にめ、
お 守りいた だく説 明して
った使たをしたときに生じる危を、ます
図記号
説明 「禁止」内容 実行「指示」内容
死亡重傷
ことが 想
です。
を負とが定される、
物的損害発生
定される内です
改造はしない
1修理技術者以外は、分解修理
感電・れ。火災原因。修理販売店「連絡先P.19」に 記
ガー客様ご相談窓修理受付連絡
異常・故障時
2異常・故障時差込抜い販売店「連絡先P.19」に 記
ガー客様ご相談窓口修理受付サ点検・修理依頼す
使用感電・れ。火災原因。
〈異常・故障例〉
y使中、電源差込異常
くな
y 電源通電
たりす
y 上 シリン 下 シリン
する
yの他の異常や故障が
乳幼児には特に注意
7子どだけで使わせた
幼児の手が届で使わない。
・感電・れ。
5使用中や使用後
高温部(蒸気孔・・上ダー・
ダー・注ぎ口
どを近けない。
けどるお
特に乳児に
する
リンダ ー
リンダ ー
ふた
注ぎ口
蒸気孔
ads_a_torisetsu_230112.indd 2-3ads_a_torisetsu_230112.indd 2-3 2023/01/12 10:11:592023/01/12 10:11:59
4 5
7 上 シリン ー に 水 が 入 っ
状態開始い。
火災・故障の原因。
7抽出は、ダー・ふ
ずさな
れ。水漏れ故障の原因。
7上 シリン ー に 付 る 底
パッキパッキン
引っ張らなP.14
故障原因。
7ジョイトに属しているパッキン
(8カ所)無理い。
P.14
故障原因。
2抽出後に上シンダーをはず
て か ら( 10 )は ず す
けど
末長くご使用いただくためのご注意
z最小使用水量1盛)未満の水量
使わ最大使用水量2カップ
目盛を超えの水を入れない。
zダー・
まま
置しない
故障変色・
・腐敗原因。
zダー水以外入れ
始しな
故障原因。
リンダ ートレトレバ ー
ふた・上シ・ジ
7
下 シリン ー を抽 出な い 。
お湯の飛び散・やれ。
2
出後に下シンダーをはず
は 、 ら( 約 10 )は ず す
けど
7 トレ
トレイカバ ー
ずし使
けど
・敷物
原因。
安全上ご注意
リンダ ー
トレ
リンダ ーふた
トレバ ー
トレ
イント
使用する場所に注意(続き)
2用収納棚(スブル使下記注意す
y に 蒸 気 がこもらよう
y 操作部大量の蒸気が
y プラグがあらないよにす
y ス ラ イ 、蒸 た ら
うに出し使
y 場所の耐荷重確認使
感電・が・れ。
火災・発火・傷・変色・変形・故障の原因。
各部に注意事項
電源・差込
7 ような 使 いか たをしな い 。
y 交流100V以外の使
(日本100V
y足配線の使
(定格15A以上
ン セントを 単 使
y が破傷つな使用。
(加工無理高温部近づ
引っる・る・たばねる・いものをの
る・端にぶげる・挟みむな
y 差込付着
傷 んままの 使 用
y 差込根元確実
んでいなかったり、ンセ差し込
が ゆままの 使 用 。
y ぬれた手での差込プラの抜き差し。
y たりたり
まで使
y 出中に差込プラグを抜
感電・漏電・れ。火災・・発煙・発火・故障の原因。
破損場合販売店「連絡先P.19記載のガーお客様相談窓
修理受付修理ご依頼
2使用時以外や
する
ラグ
ント
 ・必ず差込プグを
く。
が・や れ 。
感 電ショート・ 発
漏電火災の原因。
壁・家具損傷
原因。
4
3
本体
6 水たりたり
y 丸 洗いし
y に水を入れない。
本体内水が感電のれ。
・故障・発火原因。
7体にたれかか重をのせな
前側重心が変形・破損・故障原因。
ま た 、本 て け
ード
ラグ
パッキィル
2
上シーパン・ジン・
ン は ットし て 使 る 。
けど
水漏・蒸気・動作不・故障の原因。
7
フィル
引っ張らな
P.14
故障原因。
揚 水 パイプパッキ
イント
パッキン
フィル ッキシリンダ ー パ
ads_a_torisetsu_230112.indd 4-5ads_a_torisetsu_230112.indd 4-5 2023/01/12 10:12:002023/01/12 10:12:00
6 7
のはかたつけかた
シリンダーユニットの
はずしかた・つけかた
ずし
下シリンダーのはずしかた・つけかた
上シリンダーのはずしかた・つけかた
揚水パイプのはずしかた・つけかた
ロック
きにま
1
ン ダ ット
に セット
1
ロックバ ー矢 印 のきに
ロック
2
ン ダ ットを は ず す
2
ロック
リンダ ー
リンダ ー
イント
ン ダ ユ ニット
ン ダ ユ ニット
ずし
ずし
ずし
つけかた
つけかた
つけかた
つけかた
イント
らまわ
リンダ ー
イント
リンダ ー
下 リ ン 下 リ ン
まわすまわす
②まわ
①まわ
②まわ
揚 水 パイプパッキ
おろすおろす
ジ イ ン ト ジ イ ン ト
まわすまわす
はずす
はずすはずす
ご注意
y イント
部品落下破損の原因
ける
フィル
揚 水 パイプ
リンダ ー
イント
まわす
はずす
ける
各部付属品 たら
まず確 認してさい
ンダつき)
ン ダ ット
風味選択
Acidic(酸味)~
Bitter(苦味)
3段階
[DualTemp]
高温低温特殊な
ま た 、約 3秒以上長押ー選択時操作音
きま
もう一 度 3秒以上長押操作音が設定に
スプ1
すり1杯 約10g
イプ 洗 浄ラシ1リン ー スンド 1
[Start|Stop]
コーヒー出をスタート・
ストッす 。
濃さ選
Light]( イ ト
Strong]( ス ト )の
3段階
ふた
リンダ ー パ
イント
ロック
ラグ
ード
操作部
トレイカバ ー
リンダ ー
フィル
揚 水イプ
揚 水イプパッキ
フィル
トレ
蒸気孔
イント
本体
注出バ
注ぎ
排水孔
付属品の確認
ーヒのカ応じた
目盛の水を入れす。
操作部
ロック
までまわ
手で押さえつけなが
ロックする
2カップ
1カップ
ads_a_torisetsu_230112.indd 6-7ads_a_torisetsu_230112.indd 6-7 2023/01/12 10:12:012023/01/12 10:12:01
8 9
ーヒの い
属の計量スーの上に
ーヒーれる。
ダー底面は不安定付属ダー
ド に セットし てだ さ い
2
揚 水 パイプ ・フィル
ン ダ に セットす る 。
1
る目
コ ー ヒ は お 好 み により くだい 。
Dual Tempは240m L で てくだい 。
あ ふ れ る お そ れ あ る た め 、計 ス プ ー ン すり 切 り 2杯以上は入
れ ない でくだ
抽出量 ーヒー
スプンすり切り) 水目盛
240mL 2
120mL 1
120mL
イス用 )
2
ご注意
y 細挽以下のー粉使わ
い。細挽以上ー粉使
正常動作が
しないおそれがあ
y 水パプのーの下にコー
ー粉が故障水漏
れ の 原 因 に なります 。
ご注意
y 揚水揚水プパ確認
シリンダ ー
ンド
リンダ ー
フィル
リンダ ー
揚 水 パイプ
フィル
指 で 穴 を ふさぐ
本体内部の経路お湯P.15
使洗浄(本体内経路ル成分P.15
2
使 うとき ば ら使 か っとき
本体以外部品水洗
1
ご注意
y 上シ外に水を入れない。
y 素材は使(耐熱温度120度以上変形の
yトレトレバ ー やグ カップ など は 確 実 にセッる 。お 湯 が あふ れて 、れ がります 。
y カップなど形 状 や位 置よっが 飛び 散あり
以下部品食器洗い乾燥機や食器乾燥器が使
リンダ ーリンダ ーふた 揚 水 パイプ
トレバ ー トレ
イント ジイント上 シリン ー パッキ
スプ
フィル
揚 水 パイプパッキ リンダ ー
揚 水 パイプ
押し
揚 水 パイプ
お ろ す お ろ す
②まわまわす にジョイトをつける
イント 裏 3カ 所 の 突 起 と下 シリン 3カ所の 印の
置 を わ せ てつ け てくだ さ
3
ご注意
y イ ン ト こ と 。や
ります 。
イント
リンダ ー
《 ジントの 向 き イント表 ジイント
突起
 印
突起
揚 水 パイプ
フィル
ads_a_torisetsu_230112.indd 8-9ads_a_torisetsu_230112.indd 8-9 2023/01/12 10:12:022023/01/12 10:12:02
10 11
ーヒの い ロックバ ー矢 印 のきに
ロック
ンダふたをつけながらロクバまわ
してロしてださ
[Start|Stop]点滅秒後ーの選択が
ようります 。
ロックバ ー をまわしロックしと、メニー の 選 択 はきま
せん
9
風味選択ー・濃選択
風味び[StartStop]
は[DualTemp]
[StartStop]
択したキ灯し
選択[Start|Stop]が点滅
[Start|Stop]抽出ー」
[Start|Stop]点灯
10
込 プ ラグ をントに 差し 込 む 。
7
ロック
まで
まわす 出バー
[DualTemp]
風味選択濃さ選
ン ダ ット に セット する 。
8
ン ダ ユ ニット
手で押さえつけなが
ロックする
調メニュ
●風味選択
⾵ 味 を[ Acidic(酸味)Bitter(苦味)3
階 か 択 できま
さ選
さ を[ Light イ ト )~[ Strong]( ス ト
3段階選択で
調整(⾵味3段階×濃3階で9 )+ メ ニ 1通 り 、計 10調整可能
点灯
ピピ
リ ン 、ふ を し
ーヒ応じた目盛までれますP.9
4
ご注意
y 2目盛を超えて水を入れない。コーヒーがあふれおそ
れ が あります 。
y 1盛以上入れーが
ダ ー に上 がず 抽 出 終 了しま
y 上 シ ー に は 、水 を 入 れ る 湯 を 入 れ て 抽 出 す 、故
の 原 因 にります 。
y リ ン る こ と 。や
れ が あります 。
ご注意
y に注出バーを手前に引かなに注意する。
ル・敷物原因
y シリダ ー が 正しくセットされ てることを 認 すしくセットさロックバ ー をロックた 際 に
れ すことります 。
ふた
イント
リンダ ー
トレトレバ ー を 体 に
6
に上シーをつる。
5
①トレ
②トレイカ バ ー
2カップ
1カップ
ける
②まわ
②まわ
ける
イント の ● ロック
②の枠の●印の
をこえるまでま
上 リ ン
ロック
せてつける
時間の目安》
230秒~ 5
時間は、室温・水量・ー粉の量な変わす。
《無操作状態が続い
[Start|Stop]無操作状態1分続のLEDが消灯
消灯前の状態
抽 出 の 途 中で 中 止た いとき
[Start|Stop]場合、再開ん。ー粉・水
、は て く だ
メニ
[DualTemp]
Dual Temp Brewing Method(⼆段階温度抽法)
、高 温 で 抽 出 め 、途 中 で 低 温 に 切
雑味⾖本来の味
楽しんでいただける抽です
きありの
中で低に切替えて抽出を行ため、ュー
温度可能性が
ります 。
リンダ ー
ads_a_torisetsu_230112.indd 10-11ads_a_torisetsu_230112.indd 10-11 2023/01/12 10:12:022023/01/12 10:12:02
12 13
使えないもの
差 込ラグからお手 入 れしてださい 。
使うたびに洗うもの
使で着色が、性能上問題
2いた布き取に乾燥させる。
1すめた水またはぬるま湯
付属プ洗浄
使 、水 す ぐ
ずしP.7
お手入れ
わらかスポンジ わらかいわらかいブ
中性以外の洗剤
ナ ー 類・ ザ ー・漂 白 剤
□ 化 学 ぞうき
熱 シ リン ダ パ ッ キ ン・ジ ョ イ ン パ ッ キ ン・
揚水パプパの煮沸
□食器洗い乾燥機食器乾燥器
・上 ン ダ ー・下 シン ダ ー・揚 パ イ
家庭用中性台所用合成洗剤
(食器用・調理器具用
□ナイロンたたわしへらなど
ジの研磨粒子部分
メラミン
する
用 具・洗 剤
研磨粒子
部分
揚 水 パイプ
イプ 洗 浄 用ラシ
イプ 洗 浄 用
ラシ
リンダ ー
揚水プ・上ダーの筒部分付属
パイブラシを使用して洗う
以下部品食器洗い乾燥機や食器乾燥器が使
リンダ ーリンダ ーふた 揚 水 パイプ
トレバ ー トレ
イント ジイント
上 シリン ー パッキ
スプ
フィル
揚 水 パイプパッキ
抽出が終グカプなを注ぎ口の
下に置き出バーを引いコーヒーを注ぐ。
出したまでたら
出バを離し、どを取り出す。
が終ピーー」[Start|Stop]
消 灯します
高温部が(約10分 )手 入 れしてさい
使 ラグをコントからださい
使 レイていないか 認してださ
11
《熱の方》
め熱湯なで温めてプに注いい。
《 続とき
高温部(約10分)待P.9からの
度 抽します
抽出後、3秒ごとと鳴り続き》
ル成分除去使本体内
部の経路のル成分を除いい。P.15
るとき
ーヒーを注
に氷を入る。
注出バ
手 前 の引く
手で本体を
えながら
注 出 バ ーを 引く
使び にトレトレイカ バ ー は 洗
ご注意
y 素材は使(耐熱温度120
上 の の )。変 形 の す 。
y ガラスのコッ使用しない ラスは除く)
y 上 シリン コ ー ヒー が 残 った 状 リン ユ ニット
はずない。のおれがす。た、ーブルや敷物を
汚す原因にす。
ーヒの い
ads_a_torisetsu_230112.indd 12-13ads_a_torisetsu_230112.indd 12-13 2023/01/12 10:12:032023/01/12 10:12:03
14 15
ご注意
y ンは正し取りる。
y 底 パッキン大 ・ 底 パッキン小 ・ パッキン
8 )・ 、 は
再度取
ます
y パッキンッキンッキン8
カ所ターンがはずれた
ガー客様相談窓P.19まで
お 問 合 せくだい 。
シリッキンョイパッキン・ 揚 水 パイプッキン ずし手 入きます 。
ンのはずかた・つけかた
ご注意
y 食器洗い乾燥機専用の洗剤使用
y ーや高温部のけ、温度設定が機種は低温設定
y にふれると、するおそれがあ
汚れるたびにお手入れする箇所
1すめた水またはぬるま湯布をひしぼってふ
(電源・差込プは乾
2乾いた布で洗剤分充分に乾燥
においがついたとき(上シリンダーパッキン・ジョイントパッキン・揚水パイプパッキン)
にお着したキンを30分程度煮沸すが少
沸してもにおになるパッンをおださいP.19
上シリンダーパッキンの
はずしかた・つけかた
揚水パイプパッキンの
はずしかた・つけかた
ント
はずかた・つけかた
食器洗い乾燥機や食器乾燥器などを使用するとき
(ふた・上シリンダー・下シリンダー・揚水パイプのみ)
使食器洗乾燥機食器乾燥器なの取扱説明書の上、使用い。
ご注意
y 本 体水 にたりたりい 。
シリ ー スタンド 本体
断面図 ずしつけかた
リンダ ー
パッキン
お手入れのかた
とき手入れ方法
yはじめて使き、しばら使わなかったき 本体内部の経路
y下シンダにおがれないとき。
y が に おうとき 
y を使場合。
y抽出後、3 」と る と き
本体内部の経路成分
y使しばら使ないき。
y出途動作止めは止。 本体内部経路の排水
本体内部の経路をお湯ですすぐ
本体内経路お湯洗浄
本体内部の経路のミネラル成分を取り除く(クエン酸洗浄)
本体内経路酸水で満成分後、
すぎいます
1回を目安に洗浄すおすす。
本体内部の経路手入
リンダ ー
上 シリン ー の 2カップ
1
上シンダーにエン酸10g( 大 さ 1杯)
、上 ン ダ 2カップまで
て ク る ま で 、ふ
する
2
①の四角内つのキーを同時に2秒以上
長押[Start|Stop]押す
酸洗浄開始工程》
で他のーは使用でん。
6
酸洗浄が
風味・
濃さ選キー
べて灯し
[Start|Stop]
する
3 と に「
と鳴り続ます
7
ン ダ ユ ニ ットを 本 に セットし 、
する
( 下シリダ ーフィルー ・ 揚 水イプ
コーヒー粉はセない)
5
抽出が終わマグカプなどを注ぎ口
の下にセし、注出バーを引いお湯を注
マグのおをすてる。
上 シリン ー に たた お 湯 が なくな
注 いくだい 。
3
ー粉入れダーユ
本体[DualTemp]選択
[Start|Stop]を押P.9~12
2
12繰り返
4
トレ・トレバ ー を
3
リンダ ーす 。
1
込 プ ラグ をントに 差し 込 む 。
4
ご注意
y 酸洗浄開始ぎ工程》が完
で他の操作がす。
酸洗浄工程》安時間:約1230
消灯
点灯
点滅
順番点灯
点灯
ピピ
パッキン
8カ所)
イント
ダー底面
パッキン大 底パッキン
リンダ ー 内 部
フィル ッキ
イント
同時長押
ン酸洗浄
説明動画は
ads_a_torisetsu_230112.indd 14-15ads_a_torisetsu_230112.indd 14-15 2023/01/12 10:12:042023/01/12 10:12:04
16 17
?と 思
ときここ 確 認てくだ う処置してださい 参照
ージ
yを押しても、応し
ない
ン ト 、差
います込プグをに、し込む。
10
ロック 位 置にましま
したかックバ ーを 線 の 位 す 。
11
yロック
まわらな
ン ダ ット は 正 し
ット さ れ て い ま す か
ーユニを本体に正
ット す る 。ン ダ ユ ニ ット
本 体セットし 状 態ロック
ないようになっています
10
を依頼される前に、
ご 確 くだい 。
ときここ 確 認てくだ う処置してださい 参照
ージ
y上 シン ダ を セット
る と 、注
くる 。
きた水 にコー 粉 がまざ
いませんか
上シーに水を入れ、グカ
プなどを注ぎ口の下にセて抽
、マ カ ッ プ な ど
の水をる。を数回返す。
それでも注ぎ口から水が出てる場
上げの販売店、
「連絡先」記載ガーお客様
相談窓修理受付サ修理を
くだい 。
9 ~ 12
19
yお 湯 が 下 シリン ー に
がれない上シーに水が入っか。 上シーに水を入る。
10
ン ダ 正 しットさ れ て い
ます ン ダ 正 しット す る 。
7
yコーヒー
上 シリン ー に
されない
ンダキンは正し
されています ン ダ パ ッキ ン を 正 ット
する
14
たをていますふたを確実に閉る。
10
細挽以下ー粉使
ませんか中細挽以上のー粉
使う。
yトレお 湯 や
ーヒーがあふれる。 トレお 湯 など が 入まに
ていませトレは 何 も入 っい 状 態 で
使う。
グカどを注ぎ口の下
いていませんグカどを注ぎ口の下に置
12
yリン ー や
下 シリン ー か
ーヒーがあふれる。
上シーに水を入れすぎて
せんか
上 シリン 2カップ
、水 な い
10
y
「ピピピまたは
ピーピーピー」鳴っ
まる
上シーに水を入れ忘れて
せんか上 シリン ー に 1盛以上
れる。
10
ダー状態場合高温部が(約10
)待 ち 、P.9手順で再度抽
9 ~ 12
yきあがりの
コーヒーの量が少ない。細挽以下のー粉使
ませんか中細挽以上のー粉
使う。
yコーヒーぬるいDualTemp雑味低温
替わす。温めグカプなどを使冷めす。
11
y 、カ ッ
コ ーー に油 のよう
なものいている
ー⾖油分多少抽出故障
y作動音や振動がい。 ポンプみあはありませ
y樹脂部品(欠け
ように 見 所 が
ある
樹脂成形時発生使用品質支障は
yのにおいがする。 使 いはじは 、樹 脂 などが することがありますが 、ご 使 用ともに
少 なくなります 。
本体内部の経路のミネラル成分を取り除く(クエン酸洗浄)(続き)
お手入れのかた
ン ダ ユ ニ ットを 本 か ら は ずし 、
リンダ ーリンダ ー
クエすてる
8[Start|Stop]
す と 、す
まる
11
下 シリン ー にた お 湯 をす て
クエン におなるで上
ーに水を入れれた場
内部の経路をお湯で」を
行 ってくだい 。
13
ピーピーピー」鳴って、ぎが完
12
ン ダ ユ ニ ット
に セットし 、
ロック
下 シリン ー に 、
フィル揚 水 パイプ
ー ヒ ー ット
ない
10
リンダ ー リンダ ー
2カップ
9
《水入れ》 《すぎ工程》安時間:約230
点滅
点灯 点灯
順番点灯
ン酸のお買い求ついて
販売店、「連絡先P.19」に記
客様ご相談窓口、消耗品・別売品の
入サでおい求めい。
品名 電気内容器洗浄用
(約304り)
弊社食品添加物使
食品衛生上無害
本体内部の経路の水を排水する
の経路に残った水を、下シに排
ダー、ダーは水気を
コーヒーや水が残っ体内部にす。
1
ピーピーピー」鳴って、水が完る。
3
水 ・ 入 れ 、「 本体内部の経路ル成分行う。
入れ動的に酸洗浄工程開始入れ 体内
部の経路のル成分を」の󱀔手順酸洗浄が開始
が完了で、他のは使用ん。
2
下 シリン ー にた 水 をる 。
4
ads_a_torisetsu_230112.indd 16-17ads_a_torisetsu_230112.indd 16-17 2023/01/12 10:12:052023/01/12 10:12:05
18 19
ビスについて
修理依頼前に「故障かP.16 18 、お 調 く だ
不具合の場合下記基づ販売店ご相談
1保証書の内容のご確認保管お願
  保証書は、販売店所定事項記入で、「販売店印
上、内容お読大切保管
2保証期間げの1年間す。(消耗品は除す。
 保証書記載内修理は保証書
3修理依頼
保証期間内 …… おが、製品保証書い上販売店持参
保証期間
ている
とき
……
ず、販売店ご相談修理機能維持場合
要望有料修理い相談の際、い。
①製品名 ②品番(本体底面表示) ③製品状況
4補修用性能部品(製品の機能維持す必要な部品)の保有期間製造打10です。
5修理料金
 修理料金技術料部品代で構成
技術料 …… 不具合原因診断作業故障箇所修復作業(修理び部品交換
調整・修理後点検料金
部品代 …… 製品修復使部品の代金
6の他製品関すお問合質問がざいい上販売店、「連絡先」記載
ガーお客様ご相談窓(下記)ご相談
●本書記載意匠、仕様び部品性能向上一部予告変更す
連絡先
消耗品・別売品のおい求めいて
ッ キ 、上 シ リ ン 、下 シ リ 、揚 イ プ フ ィ ル 。汚
の販売店、「連絡先下記記載の客様相談窓消耗
品・別売品購入い求
蒸気部品はご使い傷場合が「連絡先下記記 載タイガ ー
客様ご相談窓相談
仕様
電源 消費電力
(W) 最大使用水量
(L)
外形寸法
(cm) 質量
(kg) ード 長 さ
(m)
奥行 高さ
100V 50-60Hz 1225 0.29 31.3 23.9 36.6 5.0 1.4
*およその 数 値
と表原因 う処置してださい 参照
ージ
y風 味・濃 選 択 キ ー が
全点灯ピ」
う音3秒間隔
ける
ラーではあません。
除去工程
上 シリン 水 を
ようお 知 らす 。
ックバ ー を 解 除 すると
が 停 止しま
上 シリン 水 を
、新 し い て す
すぎ行う。
15
y風 味・濃 選 択
全点灯
[Start|Stop]キー
滅している
ラーではあません。
除去工程
ぎ工程開始
せしています
上シーに水を入
[Start|Stop
押 し て 、す す ぎ
了させ
15
y抽出終後、ピ」音が
3秒間隔
ラーではあませ
ミネラル
去 を 行うようお 知
います
クエン使って
のミネラル
成 分く。
15
y
[Start|Stop]以外
灯し
」と い う
ける
ーが異常発熱
います
本体内経路
成 分 がまって
れ が あります 。
クエン使って
のミネラル
く。P.15
数 回洗 浄っても
されない
販売店、
「連絡先」記載
ガーお客様相談窓
修理受付修理
を 依 頼 しくだい 。
19
y風味選択ーが
滅し
「 ピ ピ ピ ・・・ 16 」と
が鳴る。
温 度センー の
です
い上げの販売店、
「連絡先」記載
ガーお客様相談窓
修理受付サ
理 を 依 てくだい 。
19
y選択中ーが点灯た状態
[Start|Stop]キー
「ピピピと音って動始しな
抽 出 終了 後すぐ
Start|Stop
次の動作開始
とはきま
10 ち 、コ ー ヒ ー
し く 、シ
ン ダ ニ ットを セット
状態Start|Stop]
キーを押す。
9 ~ 12
y
ピピピと音鳴ってすてのキ灯し、
動作が停止
ロッロッ
解除動作
します
抽 出ロックバ ーをさ
わらな
y
ピ」音が[Start|Stop]キー
消灯動作停止
上 シリン ー に が ない 、
ま た は ットさ れ
いませ
上シーに水を入
正 しットす る 。
10
本体内経路
成 分 がまって
れ が あります 。
クエン使って
のミネラル
く。P.15
数 回洗 浄っても
されない
販売店、
「連絡先」記載
ガーお客様相談窓
修理受付修理
を 依 頼 しくだい 。
19
?と 思 た ら
表示対処方法
ads_a_torisetsu_230112.indd 18-19ads_a_torisetsu_230112.indd 18-19 2023/01/12 10:12:052023/01/12 10:12:05
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Tiger ADS-A020 Instruction manuals

タイプ
Instruction manuals