Roland MC-707 取扱説明書

タイプ
取扱説明書
1
© 2020 Roland Corporation
07
MC-707 デー
機能の追加
ンを続してるよなりした
シーン 1-1 ら後ろの番号に向かて順番にシーン再生ます。
(1-1 1-2 1-3 ...)
メモ
シーン・ン機能を使用すきは、Call Scene 設定 TYPE2 設定
をおすすす。(UTILITY SET CTRL Call Scene)
シーンを連続再生する
1.
[MUTE]ボタンを押して、PADMODE MUTE
にしま
2.
[SHIFT]ボを押しながら、ステボタンを押しす。
SCENE CHAIN 画面が表示さます
操作子 パラメーター 設定値 説明
C1 CHAIN OFF、ON
シーン機能の ON OFF を切
えます
C4 LENGTH OFF 127
シーンが切りまでの長さを設定ます。
次のシーンに切替わるまでのマスターク
の回数を設定す。
VALUE - -
編集するシーンを選びます。
SCENE[1]~[4]
ンでシーンり替えて、編集するシーンを
ぶこともできます
機能の追加
SYSTEM SETTING(CTRL タブ)以下のパラーターを追加
まし
パラメーター 設定値 説明
Count-In Step
OFF、
1 128
ウンインを設ます。音を開始する前に、
指定たスプ数のカインが再生されす。
ンの出力先ームです。
「1 ~ 128」のきは、メノームのオン/オ
かかわらず、カウンイン中にトロノーム音が
ます。
Chord Designer への機能追加
Chord Designer に以下のパラーターを追加た。
CHORD DESIGNER 画面でル[>]ボタを押、設定
画面が表示さます
パラメーター 設定値 説明
TARGET
PAD 選んだパコーを書き込みます。
ALL (TYPE1)
1 つのコーロマに並行させながコー
成しま
設定されたパラーターを基準に、KEY の設定 1
ずつ変更ながらすべてのパに書き込みます
ALL (TYPE2)
ケール上に並んコーを生成ます
設定されたパラーターを基準に、ROOT の設定 1
つずつ変更しながらすべてのパに書き込みます。
Audio Insert への機能追加
TRACK SETTING(GENERAL タブ) Audio Insert に以下の機
(設定値)を追加た。
設定値 説明
TRACK1 7
選んだの出力をステオ信号て、指定
MFX の前に挿入す。
指定クの番号よ小さい番号のクを挿入するとができます。
1 にはクの出力を挿入するとはできません。
挿入元のを出力ないきはーダーを下げてださい。
Audio Insert クのに異な MFX を設定たい
きはSound Source CLIP に設定ださい。
ルーパーへの機能の追加
ルーパー TRACK SETTING(GENERAL ブ)に以下
のパラメーターを追加た。
パラメーター 設定値 説明
BPM Sync OFF、ON
にす、BPM 合わせレーズの再生速度
が変化ます
変化させたない場合はに設定す。
EXT IN、PC IN Delay/Reverb Send
を追
INPUT OUTPUT REC SETTING INPUT DLY/REV
下のパメーターを追加た。
EXT IN の入力バーブをがです。
パラメーター 設定値 説明
IN DLY SEND
(EXT IN DELAY SEND)
0 255
ータル・エフトのデイへのセ量を調
ます。
IN REV SEND
(EXT IN REVERB SEND)
0 255
ータル・エフトのーブへのセ量を調
ます。
PROJECT SETTING(PC IN タブ)以下のパラーターを追加
まし
PC IN の入力バーブをがです。
パラメーター 設定値 説明
PC Delay Send 0 255
ータル・エフトのデイへのセ量を調
ます。
PC Reverb Send 0 255
ータル・エフトのーブへのセ量を調
ます。
Ver.1.71 の追加機能
MC-707アプデー Ver.1.71の追加機能
2
SCATTER への機能追加
PAD の設定画面に以下のパラーターを追加た。
パラメーター 設定値 説明
PAN GLD -16 0 +16
PAN 設定されている定位にて設定た回
数だけ左右に定位が変化す。
PAN 0(中央)の場合は +1 で中央→右端、
+2 で中央→右端→中央、+3 で中央→右端→
中央→左端へに変化す。
QUANTIZE
OFF ンタイズをかけませ
1~16
設定たスプ数の間隔でイズをか
て、パを叩いきや離たときのタイ
長さを設定区間に揃ます
し早に操作、SCATTER を正
なタイミングと長さで ON にすることができ
ます。
Split1/16、Quantize4 のとき
9 10 11 12 13 14 15 16
ッド
オン/オフになる
Split1/16、Quantize5 のとき
6 7 8 9 10 11 12 13
ッド
オン/オフになる
14
15
PAD Grain ーターに以下の設定を追加た。
パラメーター 設定値 説明
GRAIN Random1 16
Grain をラダムに再生す。
再生される Grain は設定値にてランダ
れます。
えば、Random4 のときは強拍(ダビー
)の Grain のみが再生さす。フレーズに
合わせて設定ださい。
Random11~16
Random21、3、5、7、9、11、13、15
Random31、4、7、10、13、16
Random41、5、9、13
Random81、9
SIZE または HOLD 1 を超えているきは、押
ている間の Grain は変化ません。
Metronome Position への機能追加
SYSTEM SETTING(CTRL タブ) Metronome Position に以
下の機能(設定値)を追加た。
設定値 説明
POST T-FX
トータル・エフトの後ろにします
(MIXOUT ンの両方に出力さます
※ メノーム音を USB い場合は、PRE T-FX または POST
T-FX を選んでさい。
の追加
動作 操作
First Scene を呼び出す
[FUNC]ボタを押なが[START/STOP]ボタ
を押す
不具合/機能の修正
5
外部機器の MIDI が同期す場合の揺ぎを改善
まし
5
パラーターの LFO TEMPO SYNC SWON のとに徐
ずれが生てい問題を修正た。
5
プが切替わに音が途切れる不具合
しまし
5
Looper Optimize に再する Looperクでたク
プが再生さがあ問題を修正た。
5
MIDI IN 端子に大量の MIDI データが送られにバーが
和する題を修正た。
5
ドが CHORD モーでアルペジエーターON のとき、ド操
作のタングて単音にな不具合を修正た。
5
その他の軽微な不具合を修正た。
MC-707アプデー Ver.1.60の追加機能
3
ルペジエータ機能の追加
NOTE モー
CHORD
モーにアルペジエータ機能を追加
した
アルペジエータを有効にする
1.
[SHIFT]ボ押しながら[NOTE]ボしま
NOTE MODE SETTING 画面が表示さます
2.
[C3]つまでアルペジエータ機能の ON OFF を切
えます
パラメーター 設定値 説明
ARP OFF、ON アルペジエータ ON OFF を設定ます
メモ
5
アルペジエータ機能が ON きに[NOTE]ボを押すアルペジエー
タ機能が OFF になます
5
NOTE MODE SETTING 画面のときは、[NOTE]ボタンを押てアルペジ
エータ機能 ON OFF を切替えができす。
5
CHORD EDIT 画面のときは、[CHORD]ボタンを押てアルペジエータ
能の ON OFF を切替えができます。
NOTE SETTING 画面 ARP 、以下のパラーターを追加
まし
パラメーター 設定値 説明
MOTIF
UP、DOWN、
UP&DOWN、
RANDOM、
NOTE ORDER、
GLISSANDO、
CHORD、
AUTO1、
AUTO2、
PHRASE
コーの構成音の鳴る順番を、以下の中から設定
ます。
UP:たキーの低いほ順番にます
DOWNたキーの高いら順番に鳴す。
UP&DOWNたキーの低いら高いほ
へ、さに折て低いほへ順番にます
RANDOMたキーの音がンダム(無作為)
りま
NOTEORDERキーを押した順番に鳴ます。
押す番をすればメロディー・ラインを
がです。128 音まで保存すができ
ます。
GLISSANDOたキーの最低音最高音の間を
半音ずつ上昇、下降を繰ながら鳴ます
最低音最高音の 2 音を押す。
CHORDたキーの音がすべて同時にます
AUTO1キーを鳴らすタイングを、押たキー
の低いほ優先て自動的に当てす。
AUTO2キーを鳴らすタイングを、押たキー
の高いほ優先て自動的に当てす。
PHRASE1 つのキーを押すだけで、そのキーのピ
を基準ーズが鳴ます複数のキーを押
た場合は、最後に押されたキーが有効ます。
VARIATION
1/4、1/8、
1/4T、1/16、
1/8T、1/32、
1/4x2、1/8x2、
1/4Tx2、
1/16x2、
1/8Tx2、
1/32x2
アルペジオの、1 プあたの音符の長さを選
びます。X2 の場合、2 音を同時に演奏ます
1/44 分音符
1/4T3連4分
1/88 分音符
1/8T3連8分
1/1616 分音符
1/16T3 16 分音符
1/3232 分音符
OCTAVE -3 +3
アルペジオ演奏をする音域をオターブ単位で設定
ます。弾いた和音の音だけで演奏たいきは「0」
にし
弾いた和音その 1 ターブ上の音で演奏す
「+1」に、弾いた和音その 1 ターブ下
の音で演奏「-1」に設定す。
HOLD ON、OFF
ON にすと、鍵盤を押続けなてもアルペジオ
演奏を持続するとができます。
USB 関連の機能追加
(Genericイバー機能の追加)
Genericイバー機能の追加
マーン等の機器(iOS) USB 接続MIDI 信号やオーデ
取りようにりま
SYSTEM SETTING(CTRL タブ)以下のパラーターを追加
まし
パラメーター 設定値 説明
USB Driver
VENDOR
PC 接続すきや AIRA Link MX-1 など接続
るとき択します
GENERIC マーン等の機器接続すに接続す。
Direct USB
Mixout
OFF
USB への MIX OUT 出力音量は、[VOLUME]つ
みの音量を反映ます
1 127
USB への MIX OUT 出力音量は、[VOLUME]つ
みの音量を反映せず、設定た音量で出力す。
Audio Insert PC IN を追加
Audio Insert PC IN 選択でた。
USB 接続た機器の音声を入力すがです。
TRACK SETTING(GENERAL ブ)に以下のパラーターを追加
まし
パラメーター 設定値 説明
Audio Insert
PC IN L/R
PC INに入力された信号をオ信号ンサー
トし
PC IN L
PC IN に入力された信号の左側(L)をスオ信号
ートし
PC IN R
PC IN に入力された信号の右側(R)をスオ信号
ートし
MEMO
Audio Insert を利用 PC IN のオーデのみ
入力すは、[PROJECT] >Setting>PC IN タブ
PC Level の値を 0 さい。
SVZ Drum インポ
機能の追加
SVZ イルのポー機能
使 ようにりました
のイール方法については、「サウン・パ
SVZ イルのインポー機能の追加(サウ・パクの
ール方法)(P.6)ご覧さい。
Ver.1.60 の追加機能
MC-707アプデー Ver.1.60の追加機能
4
RANDOM TONE DESIGNER 機能の追
トーン・クのをランダムにするとができます
トーンを
1.
音色を変更しーンを選びます。
2.
[SOUND]ボ押しま
ー画面が表示さます
3.
カーソル・ボタンで「RANDOM」び、[ENTER]
タンします
RANDOM TONE DESIGNER が表示さます
4.
カーソル・ボタンでアルゴリズムを選び、[ENTER]ボタ
を押て音色を生成ます。
リズ 説明
POLY の音色を生成す。
MONO クの音色を生成す。
PAD ッド
MOD モジレーシンがかか音色を生ます。
ANALOG アナログシンセサイザーを再現した音色を生成ます。
A.MONO
アナログシンセサイザーを再現した、クの音色を生
しま
A.PAD アナログシンセサイザーを再現した、シンセを生成ます。
C.BELL ウベルの音色を生成ます
DRUM ンセドラムの音色を生ます。
KICK の音色を生成す。
SNARE スネアの音色を生成ます。
CYMBAL ンバルの音色を生成す。
SCATTER への機能追加
SCATTER PAD ON OFF を、MIDI 信号で制御
ようにりました
Control Channel 番号 60 75 を使用す。
MIDI ンプンテーシン』(PDF)ご覧さい。
PAD の設定画面に以下のパラーターを追加た。
パラメーター 設定値 説明
POSITION
EXT、PC、
TRK1 8、
MIXOUT
Pad を押 Scatter の挿入先を替え
す。Scatter の効果をかける対象 Pad に変
ること
OFF の場合は、挿入先を切替えず、SCATTER 全体の
POS の設定に従います。
トの効果によては、古い挿入先の対象に効果が
ることがありま
PRESS ASGN
OFF、LEVEL、
PIT BEND、
RETRIG
の押込み具合に合わせて、LEVEL、PIT、
BEND、RETRIG の設定値を 0 100% の間で変化
ること
SYSTEM SETTING(MIDI タブ)以下のパラーターを追加
した
Parameter Value Explanation
Receive
Scatter MIDI
OFF, ON
外部からの SCATTER のエの信号を受信す
しな定しま
トーエフトのプレサーへの機
能追加
各バでのゲダクーター表示を追加
ーターの目盛は、左 -3dB、-6dB、
-10dB を表す。
各バ Release Sync 追加
TOTAL EFFECTS EDIT 画面(COMP タブ)以下の項目を追加
まし
パラメーター 設定値 説明
High Release
Sync
OFF、1/16、1/8T、1/16.、
1/8、1/4T、1/8.、1/4
テンポに追したリース・タイムを
定しま
Mid Release
Sync
OFF、1/16、1/8T、1/16.、
1/8、1/4T、1/8.、1/4
テンポに追したリース・タイムを
定しま
Low Release
Sync
OFF、1/16、1/8T、1/16.、
1/8、1/4T、1/8.、1/4
テンポに追したリース・タイムを
定しま
MC-707アプデー Ver.1.60の追加機能
5
ーケサー編集機能を追加
仮想ブの追加
モー使用で仮想(SOUND ブ)を追加た。
KNOB ASSIGN 画面
STEP EDIT 画面
のサブプ機能の追加 ・ト
トラッテップ使 ようにりました
NOTE STEP EDIT 画面パラーターを追加た。
Parameter Value Explanation
SUBSTEP OFF、1/2、1/3、1/4、FLAM サブ・ステプを設ます。
の追加
動作 操作
TIE を入力す
NOTE モーで、[FUNC]ボタを押なが
[STEP]ボタンをます
不具合/機能の修正
5
プロの保存時間を改善た。
5
ーン 9 128 Program Change の受信で制御できない問題を
まし
5
ブラザーでーできないがある問題を修正
した
5
NOTE EDIT 画面の不要な表示を削除た。
5
イルを読み込むに音色が即時反映されない問題を
まし
5
CUE が有効な状態で Project 読み込む音が出な問題を
しまし
5
音色をピープ名等の不要な情報がピーされて
題を修正
5
誤記を修た。
5
CHORD でのプ編集時、パ選択中のス
プのが一致に赤点灯すた。
MC-707アプデー Ver.1.50の追加機能
6
SVZ インポ
機能の追加(サウのイール方法)
SD 保存されたサウイル(サ(.SDZ)
.SVZ ル)を、ーン読み込むがでます
どのサルは、Roland Cloud で配
信して
Roland Cloud について、詳はローラのホームページ
くだ
➡https://www.roland.com/jp/
SDZ SVZ イルを読み込むきはSD カー ROLAND/
SOUND ルダー内に保存ださい。
1.
音色を変更しクを選びます。
2.
[SOUND]ボ押しま
ー画面が表示さます
3.
カーソル・ボタンで「SOUNDFILE」び、[ENTER]
ボタン押しま
ブラザーが表示さます
操作子 説明
[>]ボタ 1 つ下のルダー階層に移動ます
[<]ボタ 1 つ上のルダー階層に移動ます
[ENTER]ボタ
[C4]まみ
(押す)
ルダー階層を選んでいる場合
1 つ下の階層に移動ます
イルを選んでいる場合
イルの中身を表示す。
イルの中身を表示している場合
音色を読み込みます。
4.
[ENTER]ボて読み込みます。
注意
ユーザー・ライセンスについて
サウ(.sdz)には、ユーザーのライセンス情報が紐付いています
サウクが MC-707 本体ポーされMC-707 はユーザー
ンス情報を元にユーザー本人がダンロたサ・パのみ
を扱になます。こき、本体へのラセンス情報のインスールを
認する「Install License」メッ メッ
ジが表示されるのは初回のみです)
ユーザーイセンス情報が異なるサウ・パを扱はでません。
異なるユーザー・イセンス情報を持つサウをインスール
とすると、「Abort! License Error!」と表されます
譲渡などで本体内のユーザー・ライセンス情報を削除たい場合は、
UTILITY MENU にあ FACTORY RESET を実行ださい。FACTORY
RESET を実行すと、システム設定が工場出荷時の状態にます。
エラー・セージ追加
メッ 説明/対処
Abort! Format Error!
選んだ音色イルが MC-707 に対応ていないか、
ルが破損ていに表示されます。
ンロ元の対応機種をご確認のえ、一度ダ
ード しく
Abort! License Error!
選んだ音色イルが異なるユーザーライに紐付い
ているきに表示されます。
インストールするにはすでにインストールされている音
イルとーザーライセンスのフイルを用意するか、
ユーザーを初期化す必要があす。
ユーザース情報を初期化すは、
UTILITY MENU にあ FACTORY RESET を実行
さい。
FACTORY RESET を実行す、システム設定が工場出荷
時の状態にす。
シーン数
のシーンを使用できにな
システム設定に、以下のパラーターを追た。
パラメーター 設定値 説明
CALL SCENE
TYPE1
あらかじめステップ・ボタンでバンクのから
SCENE ボタで直接シーンを呼び出(16 バン
× 8 シーン)
従来の操作に近い設定です
TYPE2
SCENE ボタでバを選び、ボタシー
ンを呼び出ます(8 バン× 16 シーン)
バン替えが多い場合に便利な設定です
メモ
5
シーンの内容は、TYPE1 2 で共通です。
5
TYPE2 1 つのバンは、TYPE1 のバン 2 つ分のシーンが記
されます
TYPE1 の操作
シーンを呼び出す
1.
PADMODE[MUTE]ボ押しま
PAD MODE MUTE に切替わす。
2.
ステプ[1][16]ボて、バンクを選びます。
3.
SCENE[1][4]ボタを押て、シーンを呼び出ます。
5
シー 5 8 を呼び出すきは、[SHIFT]ボタを押なが
SCENE[1]〜[4]ボタを押す。
シーンを保存する
1.
PADMODE[MUTE]ボ押しま
PAD MODE MUTE に切替わす。
2.
ステプ[1][16]ボて、バンクを選びます。
3.
SCENE[1][4]ボタを長押しして、ーンを存します
5
シー 5 8 を保存すきは、[SHIFT]ボタを押なが
SCENE[1]〜[4]ボタを長押ます
Ver.1.50 の追加機能
MC-707アプデー Ver.1.50の追加機能
7
シーンを削除する
1.
[CLEAR]ボタ押しながら SCENE[1][4]ボタ
押してーンを除します
5
シー 5 8 を削除すきは、[CLEAR]ボタ[SHIFT]
ンをなが SCENE[1]〜[4]ボタンを押ます
TYPE2 の操作
シーンを呼び出す
1.
SCENE[1][4]ボを押して、シーンのバンクを選
びます
5
バン 5 8 を選ぶきは、[SHIFT]ボタを押なが SCENE[1]
〜[4]ボタンを押ます
バン 5 8 を選んだあとでバン 1 4 に選び直すときは、
一度[SHIFT]ボタを押なが SCENE[1]〜[4]ボタ
押しま
5
1 バンにつき、16 個のシーンを使用できます。
2.
ステ[1][16]ボタて、シーンを呼び出ます。
SCENE[1][4]ボタを押てか 3 秒間、呼び出シー
ンが選べます。
メモ
PAD MODE MUTE きは、ステプ[1]〜[16]ボタで直接シ
を呼び出すこができます。
シーンを保存する
1.
SCENE[1][4]ボタを長押しして、シーンのバンク
を選びます。
5
バン 5 8 を選ぶきは、[SHIFT]ボタを押なが SCENE[1]
〜[4]ボタンを押ます
バン 5 8 を選んだあとでバン 1 4 に選び直すときは、
一度[SHIFT]ボタを押なが SCENE[1]〜[4]ボタ
押しま
5
1 バンにつき、16 個のシーンを使用できます。
2.
SCENE[1][4]ボタ押したまま[1][16]
ボタンを押して ンを存し
シーンを削除する
1.
SCENE[1][4]ボを押して、シーンのバンクを選
びます
2.
[CLEAR]ボタン押しがらステプ[1][16]ボタ
押してーンを削除します
SCENE[1][4]ボタを押てか 3 秒間、削除すシー
ンが選べます。
メモ
PAD MODE MUTE きは、[CLEAR]ボタンをながらス[1]
〜[16]ボタンをて直接シーンを削除すができます。
MIDI 入出力機能パラター追加
プ設定(MIDI ブ)に、以下のパラーターを追加た。
パラメーター 設定値 説明
Tx Program
Change Number
Default
ップときとップ切り替わったとき
に、ク番号に対応するプログラム・チジ・
バー 0 15 を送信す。
OFF プログラジ・ナンバーを送信ません。
PC000
127
プが切替わきに、指定たプログラ
ンジ・ナンバーを送信します
外部の音源の音色をで切替え
に便利な機能です
メモ
5
TRACK SETTING Tx MIDI Program Change 「ON」に設
定する必要があます。詳は、『リレンマニアル(PDF)
ご覧ださい。
5
設定画面で[ENTER]ボタを押すプログラジ・
バーが送信さます
の追加
動作 操作
ドラム・キトのドの
をコピする
KIT EDIT 画面で、[FUNC]ボタ
を押しながらカーソル[
]ボタンを押します
ドラム・キトのドの
スト
KIT EDIT 画面で、[FUNC]ボタ
を押しながらカーソル[
]ボタンを押します
不具合/機能の修正
5
Auto Channel の使用時、外部 MIDI 機器か入力さを出
ようにりま
5
CHORD 設定画面で設定値が更新されないがある問題を修正
した
5
NOTE SHIFTER の処理速度を改善た。
5
MOTION DRAWER STEP の設定値が更新れない問題を修正
まし
5
プのピー/ペース機能で、STEP2 て正ピーで
ないがあ問題を修正た。
5
のつまみ[FILTER][MOD][FX]を操作
CC(コールセージ)が出力れながあ
る問題を修正た。
MC-707アプデー Ver.1.30の追加機能
8
機能の追加
ン機能を使、任意のタグで指定
プを再生とができます。
イン能を利用すると、プを連続で再
したル・インをしたするとができます
CLIP SETTING 画面に以下の設定を追加た。
パラメーター 設定値 説明
NEXT CLIP
次に再生すプや動作を設定す。
STAY と同じクリップ生しま
STOP プの再生を停止す。
CLIP 1 16 定したップ生しま
LENGTH
次の動作をするタイグを設定す。
OFF
プが最後まで再生されたングで次
の動作をます
1 512
次の動作をするタイグを、スプ単位で
定しま
MEASURE EDIT 画面かも同様に設定できす。
MIDI 入出力機能への機能追加
[FILTER]つまみ、[MOD]つまみ、[FX]つまみで出力 CC
ロールセージ)の番号を設定で
まし
設定(MIDI ブ)以下の項目を追加た。
パラメーター 設定値 説明
Tx FILTER CC
Number
CC0、CC1、
CC2・CC119
[FILTER]まみで出力す CC の番号を
定しま
Tx MOD CC
Number
CC0、CC1、
CC2・CC119
MODまみで出力す CC の番号を
定しま
Tx FX CC
Number
CC0、CC1、
CC2・CC119
FXまみで出力す CC の番号を設定
しま
Auto Channel 機能の追加
入力さ MIDI 信号を、[SEL]ボタで選ばれてい
信しま
MIDI 鍵盤なを接続に便利な機能す。
ム設定(MIDI ブ)に以下の項目を追加た。
パラメーター 設定値 説明
MIDI Rx Auto
Channel
OFF、CH1、CH2、
CH3…CH16
設定 MIDI ネルに入力があ
場合、[SEL]ボタンで選択中の
MIDI 信号を送信ます
ーデサー機能の追加
オーサー機能を使、MC-707 キサーのよ
使うこ
EXT IN 端子 RETURN 端子に入力された音声を、指定
MFX の前に挿入す。
設定(GENERAL ブ)以下の項目を追加た。
パラメーター 設定値 説明
AudioInsert
OFF オーインサー機能を使用せん。
EXT IN L/R
EXT IN L/R に入力された信号をオ信号
とし ートし
EXT IN L
EXT IN L に入力された信号をンサー
ます。
EXT IN R
EXT IN R に入力された信号をンサー
ます。
RETURN L/R
RETURN L/R に入力された信号をオ信
とし ートし
RETURN R
RETURN IN R に入力された信号をンサー
しま
RETURN L
RETURN IN L に入力された信号をンサー
しま
注意
SEND 端子 RETURN 端子をエターなどの機器と接続し、SEND/
RETURN POS を設定すに指定た状態で Audio Insert
RETURN に設定すングが発生す。
NOTE REPEAT 機能の追加
モー CHORD モー、NOTE
REPEAT 機能を使用です。
定した繰り返しま
動作 操作
ート [1]~[16]を押す。
を繰返す速さを設定
する
[1][16]、または[CHORD]ボタを押
ながら、プ[1]~[6]ボタを押す。
ステプ[1]1/4
ステプ[2]1/4t
ステプ[3]1/8
ステプ[4]1/8t
ステプ[5]1/16
ステプ[6]1/16t
Ver.1.30 の追加機能
MC-707アプデー Ver.1.30の追加機能
9
SMF ポー機能の追加
SD 保存された SMF(スンダー MIDI イル)
プにむことできま
SMF を読み込むきは、SD カー ROLAND/GROOVEBOX/
MIDI ルダー内に保存ださい。
1.
レーズを適応したいクプを選びます。
2.
[CLIP]ボ押しま
ー画面が表示さます
3.
MIDIFILE を選びます。
MIDI/SMF ルブザーが表示さす。
操作子 説明
[>]ボタ 1 つ下のルダー階層に移動ます
[<]ボタ 1 つ上のルダー階層に移動ます
[ENTER]ボタ
ルダー階層を選んでいる場合1 つ下の階層に移動す。
イルを選んでいる場合SMF イルをローます。
[C4]まみ
(押す)
IMPORT
ルダー階層を選んでいる場合1 つ下の階層に移動す。
イルを選んでいる場合SMF イルをローます。
4.
[ENTER]ボて読み込みます。
注意
SMF に含まれるすべての 1 つのクプに上書きされます。
CLIP モーの表示方式の追加
CLIP モーの設定(PAD ブ)以下の項目を追加た。
パラメーター 設定値 説明
TRK VIEW
MULTI トラクのクプを 2 つず表示します
SINGLE
選択中のプを 16 個表示
ます。
SAMPLE EDIT への機能の追加
ポイの削除機能を追加た。
動作 操作
スライス・ポインを削する
[C2]まみ POS を表示た状態で[CLEAR]
タンを押ながら[C2]つまみを押ます。
WAV イルをロー前に編する機
の追加
ンプルポーーマイズやス等の処理
ことが
1.
サンプル・ブラウザーを表示ます。
&
・ブウザ、リレンス・マニュア
ご覧さい。
2.
編集するサンプルにカーソルを合わせます。
3.
COMMAND EDIT を選び、[ENTER]ボタ押しま
STEP LFO EDITOR の追加
TONE TRACK STEP LFO EDITOR を追加た。
TONE TRACK STEP LFO を編集
1.
TONEEDIT 画面を表示ます
2.
LFO FORM STEP に設定[ENTER]ボを押し
ます
STEP LFO EDITOR が表示さます
パラメーター 設定値 説明
RATE
0 1023、
1/64T 4
LFO の周期を設定ます
SYNC OFF、ON
LFO の周期をポに同期たい場合は ON
にし
KEY TRG OFF、ON
キーを弾いたタLFO の周期が始
ングを合わせる(ON)、合わせ
ないか(OFF)設定す。
END STEP 1~16 ループす STEP サイズを設定す。
CURVE 0~36
各スプのカーブの種類を設定ます
&
は、ンスマニアル
プのカーブの種類」をご覧ださい。
DEPTH -72 +72 STEP Depth 値を設定す。
>CUTOFF -100 +100
LFO フ周波数にかき、その
かか具合を設ます。
>PITCH -100 +100
LFO (音の高さ)かけき、そ
のかか合を設定ます。
OSC Type VirtualAnalog 以外のときは、設
定範囲が -63 +63 に制限されます。
メモ
を選んだ状態で[ENTER]を押
PARTIAL EDIT 画面が表示さます
MC-707アプデー Ver.1.30の追加機能
10
NOTE UTILITY 機能の追加
STEP EDIT 画面の NOTE タブ[FUNC]ボタを押で、
NOTE UTILITY を使用でになた。
操作子 説明
[<]ボタン、[>]ボタ 使用るユーテーを切替えます。
[EXIT]ボタ NOTE UTILITY を終了す。
NOTESHIFTER
ノートの、ステをシトするとができます。
操作子 パラメーター 説明
[C1]つま STEP SHIFT トするスプ数を設ます。
[C2]つま NOTE SHIFT る音階の数を設定す。
[ENTER]ボタ フト
AFTERQUANTIZE
音しフレップにクォンタズしま
操作子 説明
[ENTER]ボタ タイズを適応ます。
MOTION 描画機能の追加
MOTION UTILITY MOTION DRAWER を追加た。
MOTION DRAWER を使用す、モーを描画がで
きます
STEP EDIT 画面の MOTION ブで[FUNC]ンを押すで、
MOTION UTILITY を使用すがです。
操作子 パラメーター 説明
[C1]つま POS 表示すプの位置を変更す。
[C2]つま ZOOM 表示すプの解像度を変更す。
[C3]つま STP
モーシを書き込むスの位置を設定
ます。
[C4]つま VAL
モーシを書き込むスの位置を設定
ます。
[CLEAR]ボタン
+[C3]つま
ション
[ENTER]ボタ モーシを書き込みます。
不具合の修正
5
プの[NOTE]ピーに、正ピーされない
があ不具合を修正た。
5
system setting midi 番号の重複表示が正表示されない
があ不具合を修正た。
5
ラムサンルを使用きに使用されボイス数を改
しまし
5
TOTAL MFX MFX 切り[FX PRM]つまみ[FX
DEPTH]まみを操作ングプする問題を修正た。
5
破損 WAV イルをイするきにーズする題を修
しまし
MC-707アプデー Ver.1.20の追加機能
11
Ver.1.20 の追加機能
グ機能の追加
ユーザーサンプルへのサング機能を追加た。
ーン/ラムにサンプングをする
1.
[SEL]ボで、音色を変更したいを選びます。
SoundSource Clip 合、を変更したい
ます。
2.
[SOUND]ボ押しま
ー画面が表示さます
3.
カーソル・ボタンで「RECORD」を選び、[ENTER]ボタ
します
ンプングコーダーが使用です。
パラメーター 設定値 説明
TRIGGER
ENTER
[ENTER]ボタンをたタグで録
音を開始ます。
CLOCK
マスター・クのタイミングで録音を
始しま
PRE COUNT ON た場合、
ームのカウンインのあと録音を開
始しま
PRE COUNT OFF た場合、シ
サーが再生されと録音を開始
ます。
-24dB、-12dB、
-6dB
入力音が指定の音量レベルを超えた
ングで録音を開始ます。
REC SRC
EXT、PC、TRK1
8、MIXOUT
音ソースを選びます
メモ
5
画面左の LEVEL メーターが 0dB も小さいレベルで振れる
に入力ベルを調整ださい。0dB を超「OVER!」が表
されます
5
サンプング後にノーマイズをするとレベルに調整する
こと
4.
[ENTER]ボを押して、音を開始ます。
TRIGGER ーターが CLOCK、-24dB、-12dB、-6dB
設定さてい場合は、録音待機状態になます
5.
[ENTER]ボを押して、音を終了ます。
録音を終了す、サンプルの編集画面に移行す。
6.
[C1][C4]つまみでサンプルを編ます。
[<][>]ボタで、ページを切替えがです。
パラメーター 設定値 説明
START 0 8388607
再生を開始する位置を設ます。
込む ZOOM を最大にすができ
ます。
END 0 8388607
再生を終了する位置を設ます。
込む ZOOM を最大にすができ
ます。
NORMALIZE -12 0 dB
波形をノーマライズする音量を設定
ます。
[C3]まみを押込むで、ーマ
イズを実行ます。
ZOOM x65536 x1
表示する波形を横方向に拡大/縮小
ます。
まみを押込む、波形表示のモ
テレオ切り替ます
PREVIEW OFF、ON
スライス波形を選ぶとき、プビュ
かし しま
POS 1 256 スライス波形を選びます。
SLICE
HARD、MID、
SOFT
スの感度を設定す。
[C3]まみを押込むで、スライ
行しま
操作子 説明
]ボタン ンプルを上下方向に拡大ます。
]ボタン ンプルを上下方向に縮小ます。
[SHIFT]ボタ +
[EXIT]ボタ
サンプルを録ます。
[FUNC]ボタ レビューしま
メモ
5
LOOPER プの空きーを使用てサンングます
必要にて不要な LOOPER プを削除LOOPER
OPTIMIZE を実行て空きーを確保ださい。
5
PROJECT 0 SAMPLE BANK MANAGER サンングす
[ENTER]ボタンを押てもローません。
7.
ラッ ード
ンプルの編集画面ーンムのサンプル
ードし
操作子 説明
[ENTER]ボタ
編集たサンプルを、選んでいプ)やイ
スト ドし
[FUNC]ボタ +
[ENTER]ボタ
編集たサンプル SD カー WAV イルて保存
ます。
ROLAND/GROOVEBOX/SAMPLE/EXPORT ルダーに連番で
存されます
生成機能の追加
1.
CHORDEDIT 画面で[ENTER]ボタしま
CHORD DESIGNER が表示さます
CHORD DESIGNER 設定ケールか 4 つの音を抜
ード
MC-707アプデー Ver.1.20の追加機能
12
操作子 パラメーター 説明
[C1]つま KEY スケールのキーなる音を設定す。
[C2]つま SCALE
コーの元とケールを設定ます
&
ケールについては、「スケール一覧
(KEY C の場合)(P.12)
覧くだ
[C3]つま ROOT 構成音のルー音を設定す。
[C4]つま SPREAD
構成音を設定ます
表示される数字は、ルー 1
ケール上の音階を表ます
操作子 説明
[FUNC]ボタ 生成すコーの音をます。
[ENTER]ボタ コーを選ばているパに書き込みます。
ール演奏機能の追加
NOTE モーの設定に以下の項目を追加た。
タブ パラメーター 説明
PAD SCALE
スケールを設ます。
&
ケールについては、「スケール一覧(KEY
C の場合)ご覧ださい。
メモ
5
Chromatic 以外のケールでターブは、[NOTE]
を押なが[OCT-][OCT+]を押す。
5
スケールを Guitar、Violin 定す、パを指板に見立てて
ことが
スケール一覧(KEY C の場合)
SCALE C C# D D# E F F# G G# A A# B
Chromatic
(半音階)
( ( ( ( ( ( ( ( ( ( ( (
Minor (Aeorian)
(短音階)
( ( ( ( ( ( (
Major (Ionian)
(長音階)
( ( ( ( ( ( (
Dorian
アン・スケール)
( ( ( ( ( ( (
Phrygian
(フジアン・スケール
( ( ( ( ( ( (
Lydian
アン・スケール)
( ( ( ( ( ( (
Mixolydian
ミクソリディン・スケ
( ( ( ( ( ( (
Locrian
(ロアン・スケール)
( ( ( ( ( ( (
Minor Pentatonic
(マイナー・ペントニ・スケール)
( ( ( ( (
Minor Blues
(マイナー・ブルース・スケール)
( ( ( ( ( (
Bebop Minor (Bebop Dorian)
(ビバップ・アン・スケール
( ( ( ( ( ( ( (
Harmonic Minor
(和声的短音階)
( ( ( ( ( ( (
Melodic Minor
(旋律的短音階)
( ( ( ( ( ( (
Major Pentatonic
(ペン・スケール)
( ( ( ( (
Major Blues
ー・ブルース・スケール)
( ( ( ( ( (
Bebop Major
(ビバップ・メジャー・スケール)
( ( ( ( ( ( ( (
Altered
(オルター・スケール)
( ( ( ( ( ( (
Whole Tone
(全音音階)
( ( ( ( ( (
Diminished Whole-Half
(デ・スケール)
( ( ( ( ( ( ( (
Diminished Half-Whole
(コンビネーン・ミニ・スケール)
( ( ( ( ( ( ( (
Gypsy Minor (Hungarian Minor)
(ジプシー・マイナー・スケール/ハアン・マイナー・スケール)
( ( ( ( ( ( (
Romanian Minor (Ukrainian Dorian)
(ルーマニアンマイナーケール/ウライニアアンスケール)
( ( ( ( ( ( (
Spanish 8 Notes
ニッシュ 8 ノート・ス
( ( ( ( ( ( ( (
Bhairav Thaat (Mayamalavagowla)
(バイヴ・タート音階)
( ( ( ( ( ( (
Marva Thaat (Gamanasrama)
(マルバ・タート音階)
( ( ( ( ( ( (
Purvi Thaat (Kamavardani)
(プルビ・ター音階)
( ( ( ( ( ( (
Todi Thaat (Shubhapantuvarali)
(ト ート
( ( ( ( ( ( (
Arabic
(アラビア音階)
( ( ( ( ( ( (
Egyptian
(エジプト音階)
( ( ( ( (
Chinese
(中国音階)
( ( ( ( (
Pelog
(ペログ音階)
( ( ( ( (
Hirajoshi
(平調子音階)
( ( ( ( (
Miyakobushi
(都節音階)
( ( ( ( (
Ryukyu
(琉球音階)
( ( ( ( (
MC-707アプデー Ver.1.20の追加機能
13
プルザーの機能追加
ンプルブラザーがルダー階層に対応た。
操作子 説明
[>]ボタ 1 つ下のフルダー階層に移動ます
[<]ボタ 1 つ上のフルダー階層に移動ます
[ENTER]ボタ
ルダー階層を選んでいる場合1 つ下の階層に移動す。
イルを選んでいる場合サンプルをローます。
[FUNC]ボタ レビューしま
[C4]つま
(押す)
IMPORT
ルダー階層を選んでいる場合1 つ下の階層に移動す。
イルを選んでいる場合サンプルをローます。
PREVIEW
レビューします
AUTOPV
サンプルを選ぶと動的にプレューます
プの LINE LOAD 機能の追加
ップをインポトするときに、ごとにインポトする機を追
しまし
プを行でローする
1.
HOME 画面で行を選びます。
2.
[CLIP]ボ押しま
PROJECT LINE LOAD 画面が表示さます
メモ
5
すべてのプが空の行を選んでさい。
5
1 プの名前が表示さます
3.
カーソル ][ ]ボ でローしたい行を選び[ENTER]
ボタン押しま
プがローされます。
メモ
イプが異なる場合、またーが不足ている場合はロ
されません。
LOOPERへの機能追加
ンプルの波形編集画面(3 ページ目)に、以下の機能を追加
した
&
サンプルの波形編集画面については、リファレ
ル』(PDF)ご覧さい。
操作子 機能 説明
[C2]つま EXPORT
[C2]まみを押すと、サンプルを SD
EXPORT ルダーに出力す。
[C3]つま NORMALIZE
[C3]まみでーマズすレベルを設定
[C3]つまみを押し込むとーマライズを実
しま
MIDI 入出力機能への機能追加
み操作、CLIP 替え、シー替えMIDI 出力、
CLIP 替え、シーン切替え
ム設定(MIDI ブ)に以下の項目を追加た。
パラメーター 設定値 説明
Control Channel
CH1、CH2、
CH3…CH16
シーンの切替えをす MIDI ンネルを
えます
Control Tx MIDI
OUT1
OFF、ON
シーンの切替え MIDI OUT1 へ出力す
しな定しま
Control Tx MIDI
OUT2
OFF、ON
シーンの切替え MIDI OUT2 へ出力す
しな定しま
Control Tx USB
MIDI
OFF、ON
シーンの切替え USB MIDI へ出力す
定しま
Control Rx OFF、ON
外部らのシーンのり替えを受信するしな
定しま
TRACK 設定(MIDI タブ)以下の項目を追加た。
パラメーター 設定値 説明
Tx MIDI Note OFF、ON
各トラッート
ます。
LOOPERでは表示されません。
Tx MIDI Control
Change
OFF、ON
のつまみの操作を出力ないか
定しま
Tx MIDI Program
Change
OFF、ON
CLIP の切替えを出力す
定しま
の感度調整機能の追加
ム設定(CTRL ブ)に、以下の項目を追加た。
パラメーター 設定値 説明
Pad Gain 0 100
の感度調整をますPad Curve Type
LINER、EXP、LOG のときに有効です
の値が大きいほど感度が高最大ベロ
ーが出やすます
ム音出力先の選択機能の追加
ム設定、以下の項目を追加た。
パラメーター 設定値 説明
Metronome
Position
MIXOUT
ータルエフのあへ出力ます
(MIXOUT ンの両方に出力さます
PHONES ホンのみに出ます。
ASSIGN OUT ASSIGN OUT のみに出力す。
PRE T-FX
トータル・エフトの前に力し
(MIXOUT ンの両方に出力さます
MC-707アプデー Ver.1.20の追加機能
14
の追加
動作 操作
プを行ご
生する
PAD MODE[CLIP]ボタを押なが[STEP]ボタを押
ます。
Pad Gain を調整
する
[NOTE]ボタを押なが
][ ボタンをます
クト
書き保存するとき
の確認画面を
キップ
PROJECT 保存画面で[FUNC]ボタを押なが[ENTER]
ボタンをします。
リン・レ
コーダーを呼び出
[SHIFT]ボタを押なが[REC]ボタを押す。
ズのタグ調整機能の追加
QUANTIZE(INPUT QUANTIZE)の設定に以下の項目を追加
まし
分類 パラメーター 説明
AREA 5 0:50 0:100
入力をイズきの基準範囲を設
定しま
不具合の修正
5
ター操作時、まれに一瞬無音不具合を修正た。
5
ルーパー WAV ポーユーザーサンプルの設定が初期
てしま正しました
5
のイ 44.1kHz 以外のサンプル WAV
イルをローさせるいピチで再生れない不具合を修正
まし
Ver.1.02 以前で作成たプロジを読み込んだ場合
クで 44.1kHz 以外サンプルレー使してい
ピッチわってし
5
WAV イルロープ名が正反映さ
ない不具合を修正た。
5
FIRST STEP/LAST STEP EDIT 画面が正表示されない不具合を
まし
5
その他、軽微な不具合を修正た。
MC-707アプデー Ver.1.02の追加機能
15
CUE の機能追加
CUE 指定ていの音を MIX OUT へ出力す
ム設定の(CTRL ブ)に以下のパラーターを追加た。
パラメーター 設定値 説明
Output Cue To
Mix Out
ON、OFF
CUE に指定ていの音を MIX
OUT へ出力す(ON)ないか(OFF)
定しま
&
システム設定については『リンス・マニアル(PDF)
ご覧さい。
CUE を維持する
PAD MODE CUE 別のモー移行に、CUE を維持
ようになりまし
TONE STEP EDIT の機能追加
プ内のイベンを一括て変更す
[FUNC]を押なが[C1][C4]つまみを回す、編
集中のスプ中のすべてのイベンの値を一括て変更す。
START の値を初期化すを追加
START の値を「0」に設きます
1.
[CLEAR]ボ押しながら[C3]つします
テッ
1.
[FUNC]ボタしながらカーソル ]ボ すと、
編集中のステプをピーします
2.
[FUNC]ボタしながらカーソル ]ボ すと、
選択中のステプへペースます。
ーは同間でのみ実行できます。
接続 MIDI 機器かノーを編集す
MIDI キーボーど、MIDI 端子に接続た機器かを編集
できます。
ム設定の(MIDI ブ)以下のパラーターを追加た。
パラメーター 設定値 説明
Edit Note ON、OFF
TONEを編集すに、外
部機器からの入力を使用す(ON)
いか(OFF)を設定す。
&
システム設定については『リンス・マニアル(PDF)
ご覧さい。
MOTION DESIGNER への波形追加
以下の波形が追加さた。
COSSIN ら位相が 90 度ずれた波形です
S&Hンダムな値を出ます。
&
MOTION DESIGNER については、『リンスマニアル
(PDF)ご覧い。
SCATTER の機能追加
SCATTER ブラウザーの追加
SCATTER の編集画面でブラウザー )をと、
SD 内のプら、SCATTER の設定ポー
きます
&
SCATTER の設定ついては、ンス・マニアル
(PDF)ご覧い。
SCATTER PAD/STEP の編集画面で値を初期化す
[CLEAR]を押なが[C1][C4]つまみを押す、設
定値を個別に初期化です。
パラータの設定範囲の拡大
「REVERSE」の設定が「ON」ときに「RETRIGGLD」が使え
ようにりま
ム機能の追加
[FUNC]を押なが[TEMPO]ボタを押すで、
ーム機能を使用できになた。
ームは、マターに同期て動作/発音す。
ターの設定に、以下のパラーターを追加た。
パラメーター 設定値 説明
METRONOME ON、OFF
ームを使用すか(ON)ないか
(OFF)を設定ます
&
マスター・設定についてはリファレ
アル(PDF)ご覧ださい。
ム設定の(CTRL ブ)に、以下のパーターを追加た。
パラメーター 設定値 説明
Metronome
Type
TYPE1 9 ノームの音色を設ます。
Metronome
Level
1 127 ノームの音量を設ます。
&
システム設定については『リンス・マニアル(PDF)
ご覧さい。
Ver.1.02 の追加機能
MC-707アプデー Ver.1.02の追加機能
16
ステプ・ルプ・モ
ン/の再生中、選んだプをループ再生
ること
クごとにステを指するとができます
1.
[START/STOP]ボタ押してロジトを生します
2.
[SEL]ボ押しながら[STEP]ボ押しま
選んだプのループ再生が始す。
複数のスプを選選んだプ順にループす。
[STEP]ら指を離す、パタンの再生に戻ます
LOOPER プの自動設定機能の追加
プの MEASURE を変更に、プの STEP
LENGTH が連動て設定さになた。
の追加
動作 操作
シーケンサーの再生モーを一時的にラ
ンダムにする
トーンドラム・トラクの SEL タンを押
なが MEASURE[>]ボタを押ます
シーケンサーの再生モーを一時的
ースにする
トーンドラム・トラクの SEL タンを押
なが MEASURE[<]ボタを押ます
SubStep を入力す
NOTE モーのとき、[NOTE]ボタを押
なが[STEP]ボタを押す。
MUTE(50%)を入
力する
NOTE モーのとき、[MUTE]ボタを押
なが[STEP]ボタを押す。
すべて MUTE を反転する
[FUNC]ボタを押なが[MUTE]
タンを押します
トロノーン/フを切り替える
[FUNC]ボタを押なが[TEMPO]
タンを押します
つまみにアサインされているパラメー
ターを初期値に戻す
[SHIFT]ボタ[CLEAR]ボタンを
なが[FILTER][MOD][FX]つまみを
回しま
不具合の修正
5
外部機器同期きの発音タングがずれ不具合を修正
した
5
SEND/RETURN が正常に動作ない不具合を修正た。
5
PC 起動、再起動時 USB 接続さてい PC 認識されない不
具合を修た。
5
ータ[ON]ンの点灯状態が実際の状態異な
がある不具合を修正
5
プロのロード直後に LOOPER プが正常に生されない
がある不具合を修正た。
5
LOOPER プへの録音時のが弱
状を改善た。
5
LOOPER プへの録音を途中でキセルに不要な
プが残不具合を修正た。
5
MFX - FUZZ Tone パラメーターが大値 100 を超える効な
に設定る不具合を修正た。
5
フレの SCALE が 3 合(1/4T、
1/8T、1/16T)に、STEP LENGTH 96 ステ以上に設定でき
不具合を修正た。
5
SCATTER 動作時のズを低減さた。
5
その他、軽微な不具合を修正た。
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Roland MC-707 取扱説明書

タイプ
取扱説明書