Roland MC-707 取扱説明書

タイプ
取扱説明書

Roland MC-707 は、パワフルで多機能なグルーブボックスです。最大 8 つの独立したトラックを同時に演奏でき、それぞれのトラックには最大 16 個までのクリップを設定して、切り替えて演奏することができます。また、豊富な音色とドラム・キットを内蔵しており、すぐに音楽制作を始めることができます。

MC-707 は、ステップ・シーケンサーやアルペジエーターなどの多彩な機能を備えており、複雑なリズムやメロディーを作成することができます。また、外部機器との接続も可能で、他のシンセサイザーやドラムマシンと同期させて演奏したり、外部エフェクターを使って音色を加工したりすることができます。

MC-707 は、音楽制作初心者から上級者まで、幅広いユーザーにおすすめのグルーブボックスです。直感的な操作性と多彩な機能で、思い通りの音楽制作を楽しむことができます。

Roland MC-707 は、パワフルで多機能なグルーブボックスです。最大 8 つの独立したトラックを同時に演奏でき、それぞれのトラックには最大 16 個までのクリップを設定して、切り替えて演奏することができます。また、豊富な音色とドラム・キットを内蔵しており、すぐに音楽制作を始めることができます。

MC-707 は、ステップ・シーケンサーやアルペジエーターなどの多彩な機能を備えており、複雑なリズムやメロディーを作成することができます。また、外部機器との接続も可能で、他のシンセサイザーやドラムマシンと同期させて演奏したり、外部エフェクターを使って音色を加工したりすることができます。

MC-707 は、音楽制作初心者から上級者まで、幅広いユーザーにおすすめのグルーブボックスです。直感的な操作性と多彩な機能で、思い通りの音楽制作を楽しむことができます。

取扱説明書 (本書)
最初読んでい。使いかの基本操作を説明てい
PDF マニアル (Web らダ
5

本機のすべてのパラーターについて解説ています。
PDF マニアルの入手方法

  

I


2
安全上のご注意
警告
付属の AC アダプター AC100V で使
用する
AC アダプターは、必ず付のものを、
AC100V の電源で使用さい。
注意
小さな部品はお子様の手の届かない
ろに置く
下記の部品はお子様が誤て飲み込ん
のないよ手の届かない
へ保管い。

•SD ター(P.12)
•(P.12)
置について
•設置条件(設置面の材質、温度な
、本機のゴム足が設置た台などの表面
を変色たは変質さがあます
理について
•修理を依頼、事前記憶内容を
ックアッ
修理すは記憶内容の保存に細心の注
意をておすが、ー部の故障な
で記憶内容が復元ない場合も
失わた記憶内容の修復、補
償も含めご容赦願いま
•当社では、本機の補修用性能部品(製品の機
能を維持すに必要な部品)、製造打
切後 6 年間保有てい。この部品保有期
間を修理可能の期間させていた
なお、保有期間を過ぎたあでも、故障箇所
は修理可能の場合があすの
お買い上げ店ーラお客様相談
ターご相談さい。
その他の注意ついて
•記憶た内容は、機器の故障や誤た操作な
よってことりま 失って
ない、大切な記憶内容はバ
プしくだ
•失われ記憶内容の修復に、補
償を含めご容赦願います。
•ディスプく押したり、たり
でくだ
•ご使用の年月、パのゴム表面が変
色すがあますが、使用上影響はあ
せん。
•抵抗入の接続ケーブルは使用ないで
さい。
外部ーの取扱い
•外部ーを使は、次の点に注意
くだ
•読み込み中や書き込み中は取ずさ
ない。
•気による破損を防ぐため、取扱う前に
身体に帯電てい静電気を放電てお
•端子部は手や金属で触れ、汚
ない。
•曲げた、落、強い衝撃を与え
しな
•直射日光の当た場所や、閉め切自動
車の中な放置ない。
•水に濡らさない
•分解や改造ない。
知的財産権について
•第三者の著作物(音楽作品、映像作品、放送、
実演、その他)の一部ま全部を、権利者
無断で録音、録画、複製あるは改変
配布、販売、貸与、上演、放送なを行
は法律で禁られています。
•第三者の著作権を侵害恐れのあ用途
本製品を使用ないでださ。お客様が本
製品を用いて他者の著作権を侵害ても、当
社は一切責任を負いせん。
•製品に内蔵、付属された(音色波
形データ、スイルデータ、伴奏パターン
ーズデータ、ーデループ、画像デー
の著作権は当社が保有ていす。
•製品に内蔵、付属さ(た
モ曲などの楽曲データは除素材
お客様が新たな作品制作、演奏、録音、配
布をするに関ては、当社の許諾を必要
ません。
•製品に内蔵、付属された、その
、もは酷似た形態で、別の
記録媒体に固定て配布、コ
ネットワ通じて開したりすること
はできませ
•SD ゴ
SDHC ゴ は
SD-3C,LLC の商標で
•ASIO は、SteinbergMediaTechnologies
GmbH の商標おす。
•本製品にイール株式会社の
プラーム「eParts™」が搭載されてい
ます。
•本製品は、T-Engine ーラ(www.tron.
org)の T-License2.0 に基μT-Kernel
ード
•Roland、AIRA は、日本国およびその他の
おけローラ株式会社の登録商標ま
は商標です。
•文中記載の会社名および製品名なは、各社
の登録商標は商標です
使用上のご注意
本機をお使いいたためご使用前安全上のご注意』と使用上のご注意』安全上のご注意』チラ取扱説明書P.2
ご覧ださい。
お読みになたあとは、すに見られに保管おいださい。
©2019RolandCorporation
3
目次
安全上のご注意
 
使用上のご注意
 
主な仕様
 
各部の名称はた
 
:
プ・パネル
 
:
ア・パネル
(機器の接続) 
はじ
 
:
電源を入れる
 
電源を切る
 
:
基本操作
 
カーソル
 
決定/実行
 
保存
 
MC-707 の概要
 
:
は?
 
:
は?
 
:
は?
 
:
は?
 
:
Master FX 設定
 
:
ユーザープル
(USER SAMPLE) 
演奏/制作す
 
:
プロを読み込む/再生す
 
プを変更する
(CLIP モー 
:
ーン/ラム・を選
 
:
SD カープを取込む
 
:
ッド
(NOTE モー CHORD モー 
ドの演奏を記録する
 
:
ルーパーに録音す
 
:
ステプ・シーケンサーについ
 
各種設定をする
 
:
設定を変更する
 
:
工場出荷時の設定に戻す
ット  
:
SD カーを使する
 
主な仕様
 
電源 AC アダプター
消費電流 2,000mA
外形寸法 425
(幅)
×263
(奥行)
×58
(高さ)
mm
質量 2.1kg
付属品
AC アダプター
取扱説明書
安全上のご注意チ
保証書
ローユーザー登録カー
本書は、発行時点での製品仕様を説明てい最新情報についてはロー
ド・くだ
4
 共通セク 1

MIXOUT 端子の音量を調節ます

PHONES 端子の音量を調節ます

[SHIFT]ボタを押なが機能名(
など)が
押す、各機能が実行す。

[CLEAR]ボタ各種を組み合わせ
ーの記録内容レーズの内容が消去ます

プロー画面が表示さ
プロの読み込みや設定がです。

ズ画面が表示さす。
&
詳 『リ・マニアル(PDF)をご覧く
ださい

PAD を使た演奏情報の記録のオ設定
(P.11)

まみの動を記録、モーて再生
ること

ション
[SHIFT]ボタ押し MOTION[ON]ボタを押す
ション

ション
[SHIFT]押し MOTION[REC]すと
LASTSTEP の編集がです。
(*1)
プごに設定できるループ終端の設定。

MC-707 で再ているプの組み合わせを
シーンと呼びます。
SCENE[1][4]ボタ押す記録たシーンを呼び
こと
[SHIFT]押し SCENE[1][4]すと
シーン 5 8 呼びができます。
現在の設定をシーて記録す、登録たい
SCENE ボタ しし
シーン 5 8 に記録するきは[SHIFT]ボタ押し
しし

編集す小節を移動
[SHIFT]ボタ押し MEASURE[>]ボタ
押す、小節長の編集画面が表示ます
&
詳 『リ・マニアル(PDF)をご覧く
ださい

4 つのイジケーーで編集中の小節を表示

再生を開始停止

キサー・セ

プの再生位置を割合(%)で表示
ケー 1 つは 25%、全点灯で 100%

設定されたパラメーターを調節ます。

音量を調ます。

ラック
[SHIFT]ボタン押し[SEL]ボタン 、ト
の設定ーが開きす。
&
詳 『リ・マニアル(PDF)をご覧く
ださい
トッ
各部の名称





小節表示
インジケーター
再生位置表示
インジケーター
各部の名称はた
5
 ッド

編集すプの選択な使用
モーや設定動作や表示が変化ます

 
選んだモーて、の動作が変す。

MUTE モーに切替えますMUTE モーは、
プの停止がで
[SHIFT]ボタ押し PADMODE[MUTE]ボタ
を押す、パ CUE モーに切ますCUE モー
では、選択中ののみ PHONES 端子か出力さ
ようにりま

パッ CLIP ードに(P.10)CLIP ード
は、再生や編集を選す。
[SHIFT]ボタ押し PADMODE[CLIP]ボタ
押すプに関連た設定がで

ドを NOTE ドに切りえます(P.11)NOTE
では、点灯ていで鍵盤のに演奏にな
りま
[SHIFT]ボタ押し PADMODE[NOTE]ボタ
を押、NOTE モーに関連た設定がで

パッドを CHORD ドにり替(P.11)CHORD
モーでは、1 つのパで和音を演奏
[SHIFT]ボタン押し PADMODE[CHORD]ボタ
を押す、CHORD モーに関連た設定がで

SCATTERモーに切替えSCATTERモーは、
ビー同期す再生音にデジルなグルー
ブを与えができす。
[SHIFT]ボタン押し PADMODE[SCATTER]
タンを押、スターの設定がす。
&
詳 『リ・マニアル(PDF)をご覧く
ださい

マスター・エフト・セクシ

[FXPRM][FXDEPTH]機能を切替えます。
[SHIFT]ボタンを押らのボタンを押す、マス
ターの編集がです。

マスター・エをオン/オフします。

トのかか具合を調ます。

共通セク 2

操作て、必要な情報が表示さ

操作て、必要な機能が割当てられ

ブラザー画面が表示す。
[SHIFT]ボ押し[SOUND]タンと、
の設定画面が表示さす。
&
詳 『リ・マニアル(PDF)をご覧く
ださい

ブラウザー画面が表示
[SHIFT]ボタ押し[CLIP] リッ
プの設定画面が表示さ
&
詳 『リ・マニアル(PDF)をご覧く
ださい

KNOBASSIGN 画面が表示さす。
[SHIFT]ボタ押し[KNOBASSIGN]ボタを押
、UTILITY 画面が表示さ
&
詳 『リ・マニアル(PDF)をご覧く
ださい

画面が表示さす。
[SHIFT]ボタ押し[FUNC]ボタと、
存画面が表示さ
&
詳 『リ・マニアル(PDF)をご覧く
ださい

[VALUE]まみ動して定しま
[SHIFT]ボ押し[TEMPO] と、
TEMPO 設定画面が表示さす。

[VALUE]連動て、EXTIN 端子からの入力音量
ること
[SHIFT]押し[INPUT]ボタ 、イ
設定画面が表示さ
&
詳 『リ・マニアル(PDF)をご覧く
ださい

元の画面ます
画面は、実行中の機能中断す。

値の確定や操作を実行
[SHIFT]ボタ押し[ENTER]ボタ 、タ
プ・テンポととがきます

[TEMPO]ボタが点灯てい場合、BPM の値を変更
す。または、INPUT ボタンがしている場は、EXTIN
端子の入力音量を設定
[TEMPO]ボタ、または[INPUT]ボタンが消灯てい
きは、値の変更や画面のロール使用
作は画面の表示変化す。



ル位置が上下左右移動
または、画面を切す。
各部の名称はた
6
 DC IN 端子
付属 AC アダプターを接続ます。
AC アダプターのコードは、のよにコーを使固定しださ
い。てコを引ても、プラグが抜けて電源が切れ
こと ることぐこと
[POWER]スイ
電源をオン/オます。

USB 端子
市販 USB2.0 ケーブル(B タイプ)でコンに接続ます
USBMIDI USB オーオの情報を
す。パ接続 USBバーールす
必要があますUSBバーは、ローのホペー
らダウローださは、ダウンローした
イルにあ Readme.htm ご覧ださい。
&


MIDI 端子
外部 MIDI 機器接続て、MIDI セー送受信す。

SD カー・スロ
工場出荷時は、付属の SD を挿入た状態で SD カー
プロターが固定されてす。SD カーを取出す場合は
ずしてくだ
SD 本機の各種データ(設定、音色、サンプルな
が保存さ
面に「Executing」表示されている間は、絶対に電源をSD カー
を抜いたないでさい。
メモカーーカーや種類ては、本機で正録音や再生が
ことりま
 EXT IN
オーオ入力端子す。
 
ダイナマイ器などを接ます。
L/MONO 端子に接続す。

続する機器に合わせて切えます。
L/MONO 端子のゲ替えす。
   
 SEND(L、R)端子/ RETURN(L、 R)端子
外部ターを接続クのエやマスター
クト 使

ASSIGNABLE OUT 端子
指定 ASSIGNABLEOUT 端子から出力
できま

MIX OUT(L/MONO、R)端子
オーオ信号の出力端子す。アプやモピーカ
続しま
で出力きは、L/MONO 端子に接続い。

PHONES 端子
ヘッドホン続しま
リア(機器の接続)
他の機器接続するきは、誤動作や故障を防ため必ずすべての機器の音量を絞すべての機器の電源をさい。
S D ード
AC アダプター
 USB 端子
 SEND 端子
 
外部エフクターを接続
ます。
 PHONES 端子
 MIX OUT 端子
ソコン
[POWER]スイ
&
電源を入れる(P.7)
 
 MIDI 端子
MIDI 機器を接続
ます。
ードフッ
 EXT IN 端子
マイクやオーデオ機器を
続しま
 ASSIGNABLE OUT 端子
7
はじ
源を入
源を入れる/切るきは、音量を絞てください量を絞ても電源を入
る/切音がすがあますが、故障ではません。

0 



源を切る

 0 
基本操作
MC-707 の基本的な操作方法ついて説明
ルの移動



ル位置が上下左右移動。まは、画面を
えます
決定/実行

値の確定や操作の実行使い

画面を、操作を途中で止に使いす。
保存
 
[SHIFT]押し[FUNC] と、
WRITEMENU 画面表示され、保存操作をすができ
ます。
8
MC-707 の概要
MC-707 は最大 8 個までの独立同時演奏すがです。
また、それぞれのには最大 16 個までのクプを設定するとができ、こらのプを切替えて演奏ができます。










MFX 設定 






MFX 設定 




MFX 設定 






MFX 設定 

 



















ラックミック
ク1~8
ク1~8
 

















MFX

ラックミック
ンド
ィレ ンド
SEND 端子
RETURN 端子
MC-707の概要
9
は?
3 種類のタイプがあす。
 音階のあプを
です。
 カッション リッ
ラック
 オーデ・ループを扱です
SD ドからオ・デをイン
ポー、EXTIN 端子からの入力や
の音録音て再生で
タイムチにいます
は?
で演奏めの情報の集を、 リッ と呼ます
トラより、なりま

 プの名前、プに情報や
定です。
 です。エフ(MFX)の
れます
(*1)
 演奏情報や音色の変化情報(MOTION)
です。

 プの名前、プに情報や
定です。
 です。エフ(MFX)の
れます
(*1)
 演奏情報や音色の変化情報(MOTION)
です。

 プの名前、プに情報や
定です。
 ルーパーで再生オーデデー
です。
 ルーパープルの再生方法の設定
です。
 (MFX)の設定す。
 音色の変化情報(MOTION)です

クト は?
MC-707 は、1 曲のデー クト という単理し
ジェトは SD ドに存しま
プロの中は、のデー、使用
サンプルのデーどが含
エデた内容を残きは、プロジを保存
さい
は?
作業中のプに必要な素材を選んで使用がで
ます。

ット ット 使
ること

プ、トーン、ドラム・キトをブラウズし、使とが
できま

ルーパーで再生すルーパーサンプルて使用す
ること
ーンのユーザーサンプルて使用
ること
MasterFX設定
MC-707 5 つのマターを搭載てい
の設定はプ保存さす。
5

音に残響を加ます。
5

音にがり(コーラスびこのよ
音を遅せたイ)ます。
5

ター出力の大な音の部分圧縮、音量のば
くし
5

ルターやオーバライブなど、さまざまなエトの中
1 つを選んで使用すがです。
5

3 バン(低域/中域/高域)のイザーです
ユーザープル(USERSAMPLE)
ーンで使用すユーザープルです。
10
読み込む/再生す
MC-707では1曲のデー単位で管理
プロ SD カー保存さす。








プロが再生さす。
プを変(CLIP モー


CLIP モーす。
ドでするプをぶことができま


プが変更さ
ーン/


CLIP モーに設定す。



選んだプが編集で


ブラザー画面が表示す。

トラドラムキットを定し使ることが


SD プを取


[START/STOP]ボタが点滅ていを確認す。
[START/STOP] が点灯てい場合は[START/
STOP]ボタを押て再生を停止させます。


CLIP モーす。




ブラウザー画面が表示


プが取す。
演奏/制作
演奏/制作す
11
ッド (NOTE モー CHORD モー
NOTE モー、CHORD を使用する点灯てい
ッド

 


NOTE モー、パを押す演奏でます


CHORD モーにな、1 つので和音の演奏がで
きます
[SHIFT]ボタ押し PADMODE[CHORD]ボタン
を押、各 PAD コーの構成音を設定す。
の演奏記録す




CLIP モーす。


トーンかドラムに設れたトラクのクます


NOTE モー、パを押す演奏でます

 


演奏た内容が、選んプに記録さます
ルーパー録音す
EXTIN らの入力や、MC-707 のマターやの音声録音
、ルーパーて使用すす。





CLIP モーす。



 


録音でのはルーパーの空のプのみで

空のプがないプのかを削除す、新
LOOPER追加てか録音
ステプ・シーケンサにつ
プに含まれるレーズータは、ステシーケンサーによ
てト
ッド 「NOTE」ると、ステ[1][16]
ボタンで、発音さ内容を確認/編集
TONEではプを選記録された音階が
ッド
DRUMでは、パを押すそのパがどのタングで
るか[1][16]ボタれま
12
定を変
本体の設定を変更



UTILITY 画面が表示さす。


&
詳 『リンスマニアル(PDF)ご覧ださい。
工場出荷時の設定戻す ット
本体の設定を工場出荷時の設定す。



UTILITY 画面が表示さす。




確認のセージが表示す。


SD カー内容は、フー・で工場出荷時にません工場
出荷時の SD カーの情報ついて詳は、以下の URL をご覧ださい。
&

MC-707 付属の SD の内容をプする場合は、を使い
他のアへ保存ておいてださい。
SD 使用す
SD カーを使は、MC-707 ーマす。





SD カー・プロターはネジ止めされています。カー・プロ
ターをはずすきは、プラスライバーでネジを取はず
してくだ

 
必要に応 SD カープロターを取付けます。
面に「Executing」表示されている間は、絶対に電源をSD カー
を抜いたないでさい。



UTILITY 画面が表示さす。




確認のセージが表示す。


各種設定
ロー株式会社
431-1304静岡県浜松市北区細江町中川 2036-1
  • Page 1 1
  • Page 2 2
  • Page 3 3
  • Page 4 4
  • Page 5 5
  • Page 6 6
  • Page 7 7
  • Page 8 8
  • Page 9 9
  • Page 10 10
  • Page 11 11
  • Page 12 12

Roland MC-707 取扱説明書

タイプ
取扱説明書

Roland MC-707 は、パワフルで多機能なグルーブボックスです。最大 8 つの独立したトラックを同時に演奏でき、それぞれのトラックには最大 16 個までのクリップを設定して、切り替えて演奏することができます。また、豊富な音色とドラム・キットを内蔵しており、すぐに音楽制作を始めることができます。

MC-707 は、ステップ・シーケンサーやアルペジエーターなどの多彩な機能を備えており、複雑なリズムやメロディーを作成することができます。また、外部機器との接続も可能で、他のシンセサイザーやドラムマシンと同期させて演奏したり、外部エフェクターを使って音色を加工したりすることができます。

MC-707 は、音楽制作初心者から上級者まで、幅広いユーザーにおすすめのグルーブボックスです。直感的な操作性と多彩な機能で、思い通りの音楽制作を楽しむことができます。