Dell Latitude L400 ユーザーガイド

タイプ
ユーザーガイド
Dell LatitudeL400 ユーザーズガイド
PP01Sモデル
このマニュアルの予告なしにされることがあります
© 2000すべての著作Dell Computer Corporationにあります
Dell Computer Corporationからの許可なしにはいかなる方法においてもこのマニュアルの複写、転載をじます
このマニュアルに使用されている商標: DellLatitudeOptiPlexDimensionInspironおよびDellWareDell Computer Corporationの商標ですMicrosoftWindowsWindows󲘬NT
よびMS-DOSは、Microsoft Corporationの登録商標ですIntelおよびPentiumIntel Corporationの登録商標でありCeleronIntel Corporationの商標です3Com
3ComCorporationの登録商標です
このマニュアルでは、上記記載以外の商標や会社名が使用されている場合がありますこれらの商標や会社名は、一切Dell Computer Corporation所属するものではありません
初回リリース2000111
まえがき
はじめに
セットアップと操作
電源の使い方
ノートブックコンピュータを携帯するときは
Intel SpeedStepオプション
ドライバおよびユーティリティのインストール
コンピュータのカスタマイズ
ハードディスクドライブの取り付け
コンピュータのトラブルシューティング
仕様
ったときは
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ACアダプタDellLatitudeL400ユーザーズガイド
ACアダプタの使
ACアダプタはコンセントからのAC電源をコンピュータで使用されるDC電源に変換しますアダプタキットにはDCケーブル(コンピュータに接続)の付
いたACアダプタおよびアダプタをコンセントに接続するAC電源ケーブルがまれます
コンピュータの電源を入れた状態でもった状態でもACアダプタに接続できます
ACアダプタは世界各国のAC電源に適合しますただし、電源コネクタはによってなります国外でAC電源を使用するときはその国に適した電源
ケーブルが必要になる場合があります
Latitude L400アドバンスポートリプリケータにドッキングされたコンピュータはACアダプタをしてコンセントに接続したアドバンスポートリプリケータか
、電源が供給されます
AC アダプタの
1. ACアダプタケーブルをコンピュータのACアダプタコネクタに接続します(1照)。
2. ACアダプタ電源ケーブルをACアダプタの一端に接続します
3. ACアダプタ電源ケーブルをコンセントに差し込みます
1 ACアダプタの
コンピュータの起動
コンピュータの電源を入れるには電源ボタンを押します
ACアダプタの使い方
ACアダプタの接続
コンピュータの起動
メモバッテリをけているコンピュータをAC電源して動作させるとACアダプタは必要じてバッテリを充電して、充電
ちます
注意: コンピュータをACアダプタで動作させたりバッテリを充電する場合ACアダプタをなど循環いところ
いてくださいキャリーケースのなど風通しのいところでは使用しないでください
1
ACアダプタ
2
ACアダプタケーブル
3
ACアダプタコネクタ
4
ACアダプタ電源ケーブ
メモ使用のコンピュータのオペレーティングシステムがロックしてコマンドに応答しない場合、電源るには、電源ボタンをなく
とも5秒以上押けます
オペレーティングシステムがロックして電源ボタンにしない場合、コンピュータのにあるリセットスイッチを使って再起動できます
クリップをまっすぐにばしてリセットスイッチホール1秒以上押してください
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電力管理設定:Dell LatitudeL400 ユーザーズガイド
省電力設定最適化
バッテリの電力通常、省電力設定を低い値(短い時間)に設定するほど長持ちします。一方、高い値(長い時間)を設定するとコンピュータのパフォ
ーマンスが向上します
バッテリを使用するコンピュータの動作時間とソフトウェアの相対的な性能に設定が与える影響は、次の方法で確認できます
l 電源管理の設定のすべてをデフォルトに設定してコンピュータを使用します
l 電源管理の設定のすべてを無効またはオフに設定してコンピュータを使用します
l 電源管理の設定のすべてを最小値または最大値に設定してコンピュータを使用します
キーのわせの使
1に電力管理関連のキーの組み合わせをします
1 キーのわせ
* これらのキーの組み合わせは、ACPIを使用するオペレーティングシステムMicrosoft® Windows® 98Windows 2000またはWindows Meなどでは
しません
ディスプレイをじる
省電力設定の最適化
Windows NTSuspend-to-Diskモード
キーの組み合わせの使い方
Windows 98Windows 2000およびWindows Meの休止状態モード
ディスプレイをじる
Windows 98およびWindows Meの電源の管理のプロパティ
サスペンドモード
Windows NTの電源の管理のプロパティ
スタンバイドモード
Windows 2000の電源オプションのプロパティ
メモACPI 対応システムの場合、キーのわせおよびスタンバイモードまたは休止モードなどの電源管理設定コントロー
ルパネルの電源管理または電源オプションのプロパティウィンドウでおこないますWindows 98およびWindows Me電源管理
プロパティおよびWindows 2000電源オプションのプロパティしてください。他のシステムの場合、電源管理設定セットアップ
ユーティリティPowerでコントロールできます
メモ: 外付けキーボードで1のキーのわせを使用するにはセットアップユーティリティAdvancedExternal Hot Key
プションをにしそれから<Fn>わりに<ScrollLock>します
動作/動作停止
動作: <Fn><F1>を押します
動作停止: カーソルを移動するか内蔵または、外付けキ
ーボードの任意のキーをします(何も起らない場合は、
コンピュータがサスペンドモードまたは スタンバイモード
っている場合があります。 通常動作に復帰するには
電源ボタンをします)。
動作: <Fn><Esc>を押します
作動停止: 電源ボタンをします
動作: <Fn><a>を押しますフランスのキーボードでは
<Fn><q>)。
作動停止: 電源ボタンをします
<Fn><F3>を押します
コンピュータの電力を節約するにはコンピュータを使用しないときにディスプレイをじる方法もありますディスプレイをじる場合に、外付けモニタが
接続されていなければコンピュータのディスプレイが自動的にオフになりまたセットアップユーティリティPower画面でLid Closeオプションをどのよう
に設定しているかによってコンピュータはサスペンドモードWindows 98Windows 2000およびWindows Meではスタンバイモードになることもありま
操作を再開するにはディスプレイをきますコンピュータの操作を再開できるようになるまでに数秒かかることがあります)。
サスペンドモード
ご使用のコンピュータでMicrosoft Windows NT®オペレーティングシステムが動作している場合、サスペンドモードによりほとんどての機能が停止しま
すが、約20から30ですぐに操作を再開できる状態になっていますコンピュータかられる場合は、常にサスペンドモードを使用してください
注意: Windows NTではスタンバイモードに入るにデータをハードディスクではなくRAM保存しますコンピュータをバッテリで動作してい
にスタンバイモードを起動した場合バッテリを完全使るとRAMのデータがわれるれがあります
サスペンドモードはマイクロプロセッサクロックディスプレイハードディスクドライブCD-ROMDVD-ROMまたはZip 250ドライブモジュール(取り付
けられている場合)、外付けモニタコネクタ、外付けキーボード(接続されている場合)パラレルポートシリアルポートタッチパッドディスケットドライブ
をオフにし、電力を節約します
<Fn><Esc> セットアップユーティリティPower画面のExternal Hot-Keyオプションが有効になっている場合は、外付けキーボードの<Scroll
Lock><Esc>)を押すとすぐにサスペンドモードになります
コンピュータがサスペンドモードにっていると電源インジケータは点灯しません
サスペンドモードから通常の動作に復帰するには、電源ボタンをしますコンピュータが通常の動作に戻るまでに数秒かかることがあります
スタンバイモード
コンピュータがMicrosoft Windows 98Windows 2000またはWindows Meオペレーティングシステムで動作している場合は、スタンバイモードによりディス
プレイハードディスクドライブおよびその他の内蔵デバイスの動作を停止して節電をおこないますコンピュータがスタンバイモードから復帰するとスタ
ンバイモードに入る前のデスクトップの状態がそのまま復元されます
注意: これらのオペレーティングシステムではスタンバイモードににデータをハードディスクではなくRAM保存しますコンピュータを
バッテリで動作しているにスタンバイモードを起動した場合バッテリを完全使るとRAMのデータがわれるれがあります
スタンバイモードは<Fn><Esc>して、起動できますスタンバイモードから通常の動作に復帰するには、電源ボタンをします
Windows NTSuspend-to-Diskモード
S2D(Suspend-to-Disk)モードは、全システムデータをハードディスクの予約エリアS2Dファイルにコピーしてからコンピュータの電源を切ります。通常
動作を再開したときにはこのモードを起動するにロードしたプログラムがそのまま実行され、同じファイルがかれている状態に戻ることができま
1ヶ月以上コンピュータを使用しない場合は、コンピュータをS2DモードにしておいてくださいS2DモードはNVRAM(不揮発性ランダムメモリ)に保存されて
いる設定情報を保持します。予備のバッテリもこの情報を保持しますが1ヶ月を超えるとバッテリがれるおそれがあります
External Hot KeyオプションがセットアップユーティリティPower画面上で有効になっている場合は、<Fn><a>(外付けキーボードの場合は<Scroll
Lock><a>)を押すとS2Dモードになりますフランスのキーボードの場合は、<Fn><q>または<Scroll Lock><q>を押します
S2Dモードを解除するには、電源ボタンをします
PCカードにはS2Dモード後に作業を再開するとしく動作しないものもあります。問題がある場合は、カードをいったん取り外して挿入し直してくださ
い。
メモ: 外付けモニタがされているとディスプレイをじてもコンピュータはサスペンドモードまたはスタンバイモード起動しませ
。外付けモニタはそのまま使用できます
メモサスペンドモードからするパスワード設定されている場合パスワード入力表示されます
Microsoft Windows 98オペレーティングシステムではサスペンドモードをスタンバイモードといいます
メモAPM対応Microsoft Windows 98Windows 2000およびWindows Meオペレーティングシステムは休止モードと呼ばれ
機能使用します
メモS2Dモードはバッテリ充電量不足するとシステムデータをすぐにハードディスクへ保存します
メモこれらのキーのわせはACPI使用するオペレーティングシステムWindows 98Windows 2000またはWindows Me
では機能しません
Windows 98Windows 2000およびWindows Me休止モード
ACPIが稼動しているシステムではコントロールパネル電源オプションのプロパティWindows 2000または電源管理のプロパティWindows 98
およびWindows Me)で、コンピュータの休止状態モードを有効にできます
休止状態モードではメモリにあるすべての内容をハードディスクドライブにコピーしてからコンピュータへのすべての電源を切ります。通常の操作を再
すると、休止状態モードを有効にするにロードされたプログラムがそのまま実行され、同じファイルがきます
休止状態モードを有効にするには
1. スタートボタンをクリックし設定をポイントしてコントロールパネルをクリックします
2. 電源オプションWindows 98およびWindows Meの場合電源管理アイコンをダブルクリックします
電源オプションのプロパティまたは電源管理のプロパティウィンドウがきます
3. 休止タブをクリックします
4. 休止をサポートする選択します
5. 適用をクリックします
6. 詳細または詳細設定タブをクリックします
詳細または詳細設定タブのオプション一覧で、希望に応じて1つまたは複数のオプションを休止に設定します
7. OKをクリックします
コンピュータをシャットダウンする時、スタートメニューに休止というしいオプションが表示されます。 休止状態モードの詳細は、お使いのオペレ
ーティングシステムのマニュアルまたはヘルプを参照してください
休止状態モードから復帰するには、電源ボタンをしてください
注意: ACPI稼動しているシステムでは、休止モードデバイスをしたりコンピュータをアドバンスポートリプリケータから外す
ことはできません
PCカードによっては、休止状態モードから復帰した後、正常に動作しないものがありますカードで問題が発生した場合は、そのカードをいったん取り外
してから入れ直してください
Windows 98およびWindows Me電源管理のプロパティ
Windows 98およびWindows Meの場合は、電源管理のプロパティウィンドウで省電力機能を設定できます
Windows 98およびWindows Me電源管理のプロパティウィンドウをいて省電力機能を設定するには次の手順を実行します
1. スタートボタンをクリックし設定からコントロールパネルをクリックします
2. 電源管理アイコンをダブルクリックします
電源管理のプロパティ ウィンドウには、次のタブがあります
l 電源設定 - 電力管理設定個別に変更、または3つの電源モード設定(にオンホーム/オフィス デスクポータブル/ラップト
ップ)の選択をおこないますいずれも電源管理のデフォルトに設定できます
メモ使用のコンピュータには、出荷前適切きさのS2Dファイルがあらかじめ作成されていますファイルを削除したりファイル
のサイズをきくしたり、削除したS2Dファイルを追加する場合S2D(Suspend-to-Disk)ユーティリティを使用してくださいS2D
ファイルの作成詳細、「Suspend-to-Diskユーティリティしてください
メモ:休止モードにはWindows NT使用されるsuspend-to-diskモード機能があります
メモバッテリ電源れそうな場合、休止モードを使うとシステムデータをハードディスクドライブに保存して保持することができま
メモ電源管理のプロパティ休止タブが表示されない場合、休止ファイルを作成する必要があります。詳細
Suspend-to-Diskユーティリティしてください
メモタイムアウトの設定休止モードをにするにはセットアップユーティリティPower使うより電源管理のプ
ロパティウィンドウを使ってってください
l アラーム バッテリ低下アラームおよびバッテリれアラームWindows 98またはバッテリ低下警告およびバッテリ消耗
警告Windows Me)を設定してシステムのバッテリ残量が一定レベル(%)よりくなった場合に警告を表示することができます。出
荷時にはバッテリ低下アラームおよびバッテリれアラームの各チェックボックスはオフになっていますこれらの項目はオンにし
ないことをおめします
l 電源メーター システムがバッテリで動作している場合にバッテリの残量(%)を表示できますシステムがAC電源で動作している
場合にはメッセージが表示されます
l 詳細または詳細設定 Windows のタスクバー上に電源メーター表示してコンピュータがスタンバイモードから復帰するにパス
ワード画面を表示できますまた、電源ボタンの動作も設定できます
l 休止Windowsの休止状態モードを有効にすることができます
Windows NT電源管理のプロパティ
パワーマネージメントコントローラPower Management Controller)と互換性のあるSoftexソフトウェアを使用するとDell Latitude L400アドバンスポート
リプリケータの機能に影響を与えずにノートブックコンピュータをサスペンド状態にしたり操作を開始したりすることができます
Windows 2000電源オプションのプロパティ
ACPI 対応のWindows 2000オペレーティングシステムには、省電力機能を設定する電源オプションのプロパティウィンドウがあります。独自の電源の設
定を作成できるので、電源オプション機能を使ってコンピュータデバイスの電力消費を節減できます
電源オプションのプロパティウィンドウにアクセスしたり、電力管理機能設定するには、以下の手順を実行してください
1. スタートボタンをクリックし設定からコントロールパネルをクリックします
2. 電源オプションアイコンをダブルクリックします
電源オプションのプロパティウィンドウは、以下のようなタブをみます
l 電源設定 ― 6つの電源モード設定のいずれかを選択できます
l アラーム バッテリ低下アラームおよびバッテリれアラームを設定してシステムのバッテリ残量が一定レベルよりくなった
合に警告を表示することができます。出荷時にはバッテリ低下アラームおよびバッテリれアラームの各チェックボックスはオフ
になっていますこれらのオプションはオンにしないことをおめします
l 電源メーター システムがバッテリで稼動している場合にバッテリの残量(%)を表示できます
l 詳細 電源ボタンスリープボタンおよびディスプレイをじる機能(スタンバイ、休止状態または電源オフ)を指定します󲘬 詳細タブ
で休止状態モードを有効にします
l 休止(ACPIのみ) 休止状態機能を有効にします
詳細は、電源オプションのプロパティWindows 2000のヘルプを参照してください
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メモACPI稼動しているシステムではスタンバイモード中、バッテリの寿くなるよう、電源設定ポータブル/
ラップトップ設定してくださいにオンされているとスタンドバイモード中、バッテリの寿がかなり
くなることがあります
目次ページに
バッテリDell LatitudeL400 ユーザーズガイド
󲘬バッテリについて
コンピュータはコンセントが使用できない場合に、4電池式または6電池式のリチウムイオンバッテリを装備していますバッテリはコンピュータの底面に
ありコンピュータの底面の一部のようにえますリチウムイオンバッテリは従来のバッテリよりも寿命が長いので、頻繁に交換する必要がありませ
ん。また、再充電の前に完全に使いきる必要はありません
使用済みのバッテリは、家庭用の一般ごみと一緒に捨てないでください。詳しい情報は、「バッテリの廃棄」を参照してください
コンピュータをバッテリで動作するときは、次の項目に留意してください
l バッテリの駆動時間(フル充電による動作時間)は、設定されている電力管理設定機能と使用中のアプリケーションプログラムによってなりま
す。
l 内蔵バッテリ充電ゲージは、バッテリをコンピュータに取りけた状態でもまた取り外した状態でもいつでも充電量をチェックできます
l バッテリのセルフテスト機能は、充電量の低下などのバッテリの状態をらせます
󲘬
l バッテリ自動学習ユーティリティ使うとバッテリゲージの正確性を維持することができます
l バッテリは室温で300までのフル充電が可能ですバッテリは、時間がたつと性能が低下しますこの時点では、初めの容量の約80%で動作して
いるはずです
注意:バッテリはDell Latitude L400コンピュータです。他のコンピュータで使用しないでくださいまたのコンピュータのバッテリでDell
Latitude L400コンピュータを使用しないでください
バッテリの使
付属のバッテリはフルには充電されない状態で出荷されていますコンピュータをバッテリで動作する場合は、ご使用前にバッテリを最大容量まで
されることをおめします
コンピュータをバッテリで動作する場合は、バッテリの電力を節約するようにしてくださいバッテリによる動作時間は、以下のような要素に影響されま
す。
l 設定されている省電力機能の種類
l コンピュータの内蔵ディスプレイとマイクロプロセッサの種類
l ディスプレイの輝度設定
l データを保存する媒体の使用
l 使用するPCカードや外付けデバイスの数と種類
l 実行するアプリケーションプログラムの種類
l 取り付けたメモリモジュールの容量(容量が多いほどより多く電力を消費)
バッテリについて
バッテリの低下を知らせる2回目のアラーム
バッテリの使い方
バッテリの問題検知
バッテリの充電
バッテリの廃棄
高温のバッテリの充電
バッテリ電源
バッテリの交換
バッテリ自動学習ユーティリティ
バッテリ充電ゲージ
コンピュータの起動
バッテリの低下を知らせる最初のアラーム
メモバッテリを完全使ってしまうと、警告機能作動しません
メモPCカードを、使用していないすことによってバッテリの寿ばすことができます
スタンバイモード(Microsoft® Windows NT® ではサスペンドモード)起動するとコンピュータはバッテリで約1週間サスペンドモードの状態を維持するこ
とができます(サスペンドモードまたはスタンバイモードを起動するにバッテリがフル充電されている場合)
コンピュータを保管する場合は、すべてのデバイスを取り外してコンピュータの電源を切りますコンピュータを長期間保管しておく場合は、バッテリを
り外しますバッテリは使用しなくても、長期の保管中に消費します。長期保管後にはコンピュータをバッテリで動作するにバッテリをフル充電してく
ださい
バッテリの充電
コンピュータをコンセントに接続するたびにまたコンセントに接続されているコンピュータにバッテリを取り付けるたびにコンピュータはバッテリの充電
状態をチェックしますACアダプタは必要に応じてバッテリを充電し、充電量を維持します
バッテリが充電中は、通常バッテリステータスインジケータ1参照)が緑色に点灯し、充電が完了したら緑色に点滅しますコンピュータの電源が入っ
ていてもいなくても、完全に充電するには1時間半かかります
1 バッテリステータスインジケータ
のバッテリの充電
バッテリの温度が上がっているコンピュータを使用していたためまた使用していた環境が高温のため)状態で充電する場合は、次の留意事項に注意
してください
l ACアダプタをコンピュータに接続している場合、バッテリの温度が高いと充電されませんこれは、高温で充電してバッテリの寿命を縮めたり
ッテリやコンピュータが損傷することをぐための大切な機能です
l コンピュータが室温に下がらない場合は、バッテリがフル充電される前に充電が停止されます
バッテリの交換
バッテリベイのバッテリを交換するには、次の手順を実行します2照)。
1. コンピュータがドッキングされている場合は、ドッキングを解除しますドッキングデバイスに付属のマニュアルを照)。
注意:コンピュータをサスペンドあるいはスタンバイモードにしてバッテリを交換する場合、バッテリの交換2分以ませてください
2. コンピュータをコンセントに接続し、サスペンドあるいはスタンバイモードにしてデータを保存します
<Fn><Esc>またはセットアップユーティリティExternal Hot Keyオプションが有効になっている場合は、外付けキーボードの<Scroll
Lock><Esc>)を押します
メモバッテリの寿ばすにはバッテリを保管してください
メモバッテリの性能最大限まですためバッテリの充電でのみおこなってください
1
バッテリステータスインジケータ
メモバッテリは長期間コンピュータにけたままにしておいてもかまいませんバッテリの内蔵回路充電ぎます
メモ: 作業める、必要じてこれらの手順照用印刷してください
Dellではバッテリの交換にコンピュータの電源ることをおめします
コンピュータが動作しているでバッテリを交換するには、必ずコンピュータをコンセントにするかスタンバイモード(またはサス
ペンドモード) または休止(またはS2D[Suspend-to-Disk]モードを起動してください コンピュータがバッテリ電源動作してい
場合バッテリを交換することはできません
3. バッテリをバッテリベイから取り外します
コンピュータのディスプレイを閉じ、コンピュータを裏返しますバッテリベイのラッチを解除の位置(2参照)に動かすとバッテリの片側が少し外
に出ます。片手でラッチを解除の位置で押さえたままもう一方の手でバッテリを持ちげてバッテリベイから取り出しますラッチから手を離し
ます
2 バッテリの
4. しいバッテリを2に示す位置に合わせ、外側の端をコンパートメントの中に下げます
バッテリの4つのさなタブがコンピュータの内側面の4つのスロットにかみいます
5. バッテリを所定の位置にしっかり押し込み、周りと凹凸がないようにします
コンピュータをにひっくり返す前に、ラッチが完全に閉じていることを確認します
6. 手順2でコンピュータをスタンバイまたはサスペンドモードにした場合は、電源ボタンをして通常の動作に戻します
󲘬バッテリ充電ゲージ
コンピュータの底面にあるバッテリ充電ゲージは4つのインジケータと1つのテストボタンからなりますそれぞれのインジケータはフル充電25%を示し
ますインジケータが1つしか点灯しない場合は、バッテリを充電してから使用してください
充電レベルをチェックするにはバッテリテストボタン3参照)をしますバッテリにっている充電量に該当するのインジケータが数秒間点灯しま
3 バッテリ充電ゲージ
充電量
バッテリ充電ゲージにはインジケータランプが4つありバッテリの充電量がどれだけっているかをします
1
バッテリ充電インジケータ (4)
2
バッテリテストボタン
メモ:充電インジケータが小刻みにした場合オーバーヒートなどの一時的問題、修復可能問題しますバッテリの
分間下げてからもう一度充電レベルをチェックしてください󲘬
バッテリが故障したかあるいは完全消耗した場合、バッテリテストボタンをしても、充電インジケータは点灯しません。問題のある
バッテリや、完全充電使いきったバッテリをコンピュータにバッテリステータスインジケータが赤色点灯した場合、バッ
テリに問題があることをしますバッテリステータスインジケータ赤色点灯した場合、一バッテリを充電、翌日チェックしてくだ
さいバッテリの充電完全使いきっている場合、充電には通常よりかなり時間がかかります
しいバッテリをおめの場合、DellにおわせいただくかDellのウェブサイトhttp://www.dell.com/jp/をごさい。古いバッ
テリは適切してください
l インジケータランプが1つ点灯していたらバッテリの充電量は1 % ~ 25 %残っています
l インジケータランプが2つ点灯していたらバッテリの充電量は26 % ~ 50 %残っています
l インジケータランプが3つ点灯していたらバッテリの充電量は51 % ~ 75 %残っています
l インジケータランプが4つ点灯していたらバッテリの充電量は76 % ~ 100 %残っています
󲘬バッテリの低下らせる最初のアラーム
バッテリが低下した場合の操作は、オペレーティングシステムによってなります
l Windows 98Windows 2000またはWindows MeなどのACPIAdvanced Configuration and Power Interface)対応システムの場合は、バッテリの
低下の通知および処置を電源管理のプロパティ ウィンドウWindows 98またはWindows Meまたは電源オプションのプロパティ ウィンドウ
Windows 2000)を使って設定できます
l Windows NTなどのAPMAdvanced Power Management)対応システムの場合、コンピュータがコンセントに接続されておらず、現在の使用状態下
でバッテリ残量が20分以下になるとバッテリの低下を知らせる最初のアラームが発生しますバッテリの低下をらせる最初のアラームは3つの
方法で示されますこれらは、画面上へのバッテリ警告アイコンの表示、スピーカーからの3つのからなるビープ音、およびバッテリステータスイ
ンジケータ1参照)の橙色の点滅です
󲘬注意:バッテリの低下らせるアラームがせられた場合すぐに作業中のファイルを保存バッテリを交換するかまたはコンピュー
タをコンセントにしてください
󲘬バッテリの低下らせる2回目のアラーム
バッテリが低下した場合の操作は、オペレーティングシステムによってなります
l Windows 98Windows 2000またはWindows MeなどのACPI 対応システムの場合は、バッテリの低下の通知および処置を電源管理のプロパ
ティ ウィンドウWindows 98またはWindows Meまたは電源オプションのプロパティ ウィンドウWindows 2000)を使って設定できます
l Windows NTなどのAPM対応システムの場合、コンピュータがコンセントに接続されておらず、現在の使用状態下でバッテリ残量が約15になる
と、バッテリの低下を知らせる2回目のアラームが発生しますバッテリの低下をらせる2回目のアラームは3つの方法で示されますバッテリス
テータスインジケータ1参照)が橙色に点灯したままになりますまたスピーカーからの3つのビープ音が発せられビープ音の後すぐコンピュ
ータはサスペンドモードになります
23秒内にI/O(入出力)動作が起らない場合、コンピュータはS2Dモードになります。コンピュータにS2Dファイルがない場合、サスペンドモー
ドのままですその状態でデータを数時間保存できます
バッテリの低下を知らせる2回目のアラームが発生した場合に、コンピュータがにサスペンドモードの状態であればコンピュータは即座に
S2DモードになりますS2Dモードが無効にされている場合は、コンピュータはサスペンドモードにります
注意: データの損失(およびハードディスクドライブのデータ領域破損)けるためにバッテリの低下らせる2回目警告せられ
たらすぐに作業中のファイルを保存してくださいその後、コンピュータをコンセントにするかコンピュータをサスペンドあるいはスタン
バイモードにしてくださいバッテリが完全消耗するとコンピュータはいているファイルを適切保存せずに終了します
󲘬バッテリの問題
問題のあるバッテリは最大電位まで充電されなかったり、予期せぬ動作をする可能性があります。 新しいバッテリをおめになる場合は、Dellにお問い
合わせいただくかDellのホームページhttp://www.dell.com/jp/ をごください
問題のあるバッテリを取り付けないためには、最初にバッテリテストボタン3参照)を押してバッテリにある充電インジケータを確認してください
お使いのコンピュータシステムはリチウムイオンバッテリパックとコインニッケルメタル水素(NiMH)バッテリの両方を使いますリチウムイオンバッテ
リパックの交換の手順に関しては、「バッテリの交換」を参照してくださいNiMHバッテリの寿命は大変長いので、交換の必要がないかもしれませんが
交換が必要な場合、認定を受けたサービス技術者にご依頼ください
メモバッテリの充電量0場合、バッテリテストボタンではバッテリの容量をチェックすることはできませんバッテリの充電量
使るとバッテリ充電インジケータは点灯しません
バッテリの
警告: 大ですのでバッテリにをあけたり、燃やしたり
しないでください
メモ:新しいバッテリをおめの場合、DellにおわせいただくかDellのウェブサイトhttp://www.dell.com/jp/をごさい
使用済みのバッテリは、家庭の一般ごみと一緒に捨てないでくださいバッテリの回収施設についてはお近くの市役所などの行政機関にお問い合わ
せください
󲘬バッテリ電源
コンピュータをコンセントに接続して使用すると、自動的にバッテリを節電できますまたコンセントに接続しているにバッテリは再充電されますバッ
テリの寿命は充電回数に大きく影響されるため、使用可能場合はコンセントに接続してコンピュータを動作させてください
コンピュータの電力管理機能を個別に設定して、電力管理をカスタマイズすることができますこれらの電力管理機能は、アプリケーションプログラムお
よびデバイスの動作状況を監視して、活動していないデバイスや部品を遅くしたり停止したりすることによって、消費電力えます
省電力機能を活用して、作業環境に最適な電力管理をおこなってください
バッテリ自動ユーティリティ
バッテリ自動学習ユーティリティはシステムのセットアップユーティリティから利用でき、お使いのLatitude L400コンピュータのバッテリゲージの正確さを
維持するのに役に立ちます󲘬
このユーティリティを使ってバッテリにフル充電の容量を記憶させることができますコンピュータはフル充電容量値を使って、1回の充電で動作でき
るバッテリの持続時間を決定します。間違ったフル充電容量値ではコンピュータは間違ったバッテリの残り時間をオペレーティングシステムに報告する
ので実際のバッテリの残り時間よりくなる可能性があります
ユーティリティを実行するにはセットアップユーティリティPower画面で、Run Battery Learningオプションを使います
󲘬コンピュータの起動
コンピュータの電源を入れるには電源ボタンを押します
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メモ: 電力管理機能設定するとバッテリによるコンピュータの使用時間くなりますがコンピュータの性能一部制限される
ことがありますたとえばハードディスクドライブを停止するよう設定した場合、次にコンピュータがハードディスクドライブにアクセスす
ると、多少時間がかかることがあります
またサスペンドあるいは スタンバイ)モード のようにほとんどすべてのシステムの動作停止させるものもあります。作業する
ときにこれらのモードを起動すると、電力最大限節約することができます
メモフル充電容量バッテリによってなることがありまたバッテリが充電放電回ねるっていく可能性があります
メモプロセスは、完了するのに最大6時間かかることがあります<Esc>すといつでもプロセスを中止できます
バッテリゲージの正確さに疑問がある場合、このユーティリティをお使いくださいユーティリティの21回以下にしてくださ
ユーティリティをこれ以上するとバッテリの寿くなります
メモ使いのコンピュータのオペレーティングシステムがロックしてコマンドにしない場合、電源ボタンを5秒以上押けてコン
ピュータの電源ってください
オペレーティングシステムがロックして電源ボタンにしない場合、コンピュータのにあるリセットスイッチを使って再起動することが
できます。再起動するにはクリップをばしてリセットスイッチホール約1秒押みます
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CD-ROMDVD-ROMおよびCD-RWドライブDellLatitudeL400 ユーザーズガイド
ドライブの使
CD-ROMおよびDVD-ROMドライブは読み込み専用のデバイスで、市販されているほとんどの8 cmまたは12 cmのオーディオCDとビデオCDを再生する
ことができますCD-RWドライブはCD-RWの記録再生およびCDの再生ができます。適切CD-ROMCD-RWのデバイスドライバがハードディスクドラ
イブにプリインストールされていますまたDVD-ROMドライブでほとんどのCDの再生を可能にするドライバおよびDVDからデータをむためのドラ
イバもプリインストールされています
これらのデバイスの1つをコンピュータのメディアベイに取り付けて使用します
注意:メディアベイから取りしたドライブは大切ってくださいドライブをさえつけたり上部いたりするとドライブモータを破損
する可能性がありますまたドライブはできるだけにしておいてください
ディスクを再生するにはまずドライブ正面のイジェクトボタンをすかまたは<Fn><e>しますトレイがてきたらラベル面をにしてCDまたは
DVDをトレイにきますディスクはトレイの回転軸に合わせて置きカチッとがするまで押し込んでください。次にトレイをかに押し込みます
注意:ディスクをしくかないとディスクやドライブが破損することがあります
注意: コンピュータの動作中ドライブを使用しないでくださいドライブとハードディスクまたはディスケットドライブとのデータのやりりが
されることがあります
ドライブの使用中は、ドライブインジケータが点滅します
Microsoft® Windows® 98オペレーティングシステムをご使用の場合、CD-ROMまたは DVD-ROM ドライブを使用中は自動再生機能を無効にしてくださ
(自動再生機能がコンピュータの電源管理機能を妨害する場合があります)オペレーティングシステムがプリインストールされていた場合、自動再生
機能は無効に設定されています。再インストールまたユーザ自身がオペレーティングシステムをインストールされる場合は、CD-ROMまたはDVD-ROM
を使用するには自動再生機能を無効にしてください
自動通知の項目の変更方法についてはオペレーティングシステムのマニュアルを参照してください
CDDVDおよびCD-RWディスクの
ディスクの取り扱いと使い方については、次の留意事項に従ってください
l 損傷または変形したディスクを使わないでください
l ディスクは必ず端をってくださいディスクの表面に触れないようにしてください
l ディスクの表面にあるほこり、汚れ、または指紋を取るときには清潔な乾いた布で拭きます。拭く際にはディスクの中心から端に向かって拭い
てください
l ベンジンレコードクリーナ、帯電防止スプレーなどを使用しないでください
l ディスクの表面に筆記具で文字などを書きまないでください
l ディスクはケースに入れ、湿気のないしい場所に保管してください。高によりディスクが損傷することがあります
l ディスクをげたりとしたりしないでください
l ディスクの上に物を重ねてかないでください
サポートするディスクのタイプ
ご使用のコンピュータのCD-ROMDVD-ROMおよびCD-RWドライブでは、次のタイプのディスクフォーマットが再生できます
l CD-ROM REDブックオーディオディスク(CD-DA)
l CD-ROM YELLOWブックモード1およびモード2データディスク
l CD-ROM XA (モード-2 フォーム1およびフォーム2ADPCM[Adaptive Differential Pulse Code modulation]なし)
ドライブの使い方
CDDVDおよびCD-RWディスクの取り扱い
サポートするディスクのタイプ
l CD-I (モード-2 フォーム1およびフォーム2)
l CD-I Ready
l CD-ブリッジ
l Photo CDCD-R (シングルおよびマルチセッション)
l Video CD
l CD-RW (24x CD-ROMおよびDVD-ROMドライブはCD-RWディスクの読み込みはできますが、書き込みはできませんCD-RWドライブだけがこの
タイプのディスクに書きみができます)
l DVD-5 (DVD-ROMドライブはDVD-5フォーマットをサポート)
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DellへのおわせDellLatitudeL400 ユーザーズガイド
Dellへお問い合わせになる場合は、次の電話番号、電子アドレスをご利用ください。 「国際電話コード」は、長距離電話と国際電話をおかけになる際に
必要な番号の一覧です。 「南北アメリカお問い合わせ番号」、「ヨーロッパお問い合わせ番号」、および アジアおよびその他の地域のお問い合わせ番
、世界各国の支所またはサービス拠点の、市外局番、フリーダイヤル番号、ウェブサイトおよび電子メールアドレスの一覧です
海外へおかけになる場合は、電話番号に加えて 国際電話コードが必要となります
たとえばフランスのパリからイギリスのブラックネルへ電話する場合は、次の図のようにフランス国内で指定の国際電話アクセスコードイギリスの
番号、ブラックネルの市外局番、最後に電話番号になります
国内の長距離電話の場合は、国際電話アクセスコード国番号を省略し、受信先の市外局番から使用しますたとえばフランスのモンペリエからフラ
ンスのパリへ電話する場合は、次の図のように、市外局番、電話番号の順にダイヤルします
どのコードを選択するかはどこから電話をかけるかまた受信先によってもなりますさらにによって国際電話のかけ方も変わってきます国際
電話のかけについては国内または国際電話会社にお問い合わせください
際電話コード
お問い合わせ番号を確認するにはそれぞれのをクリックしてください
概要
ヨーロッパお問い合わせ番号
国際電話アクセスコード
アジアおよびその他の地域のお問い合わせ番号
南北アメリカお問い合わせ番号
メモフリーダイヤルその記載されているでのみ使用できます。市外局番国内長距離電話にご使用くださ
(都市)
際電話アクセス
コード
市外局番
オーストラリア(シドニー)
0011
61
2
オーストリア(ウィーン)
900
43
1
ベルギー(ブリュッセル)
00
32
2
ブラジル
0021
55
51
ブルネイ
673
カナダ(オンタリオ州、ノースヨーク)
011
不要
チリ(サンティアゴ)
56
2
中国(厦門)
86
592
チェコ共和国(プラハ)
00
420
2
デンマーク(オスロ)
009
45
不要
フィンランド(ヘルシンキ)
990
358
9
フランス(パリ)(モンペリエ)
00
33
(1) (4)
ドイツ(ランゲン)
00
49
6103
香港
001
852
不要
南北アメリカおわせ
アイルランド(ブレイ)
16
353
1
イタリア(ミラノ)
00
39
2
日本(川崎)
001
81
44
韓国(ソウル)
001
82
2
ルクセンブルグ
00
352
マカオ
853
不要
マレーシア(ペナン)
00
60
4
メキシコ(コロニアグラナダ)
95
52
5
オランダ(アムステルダム)
00
31
20
ニュージーランド
00
64
ノルウェー(リサケー)
095
47
不要
ポーランド(ワルシャワ)
011
48
22
ポルトガル
00
35
シンガポール(シンガポール)
005
65
不要
アフリカ(ヨハネスブルグ)
09/091
27
11
スペイン(マドリード)
07
34
91
スウェーデン(アップランズヴェスビ
)
009
46
8
スイス(ジュネーブ)
00
41
22
台湾
002
886
タイ
001
66
イギリス(ブラックネル)
010
44
1344
米国(テキサスオースチン)
011
1
不要
(都市)
部署名またはサービス
市外局番
または
フリーダイヤル
ブラジル
カスタマーサポートテクニカルサポート
フリーダイヤル:
0800 90 3355
セールス
フリーダイヤル
0800 90 3366
ウェブサイト: http://www.dell.com/br
カナダ
(オンタリオノースヨーク)
自動オーダーステータスシステム
フリーダイヤル1-800-433-
9014
AutoTech(自動テクニカルサポート)
フリーダイヤル1-800-247-
9362
カスタマーケア(トロント市外から)
フリーダイヤル1-800-387-
5759
カスタマーケア(トロント市内から)
416
758-
2400
カスタマーテクニカルサポート
フリーダイヤル1-800-847-
4096
セールスダイレクトセールス トロント市外から)
フリーダイヤル1-800-387-
5752
セールスダイレクトセールス トロント市内から)
416
758-
2200
セールス (連邦政府、育、医療)
フリーダイヤル1-800-567-
7542
セールス(大口顧客)
フリーダイヤル1-800-387-
5755
TechFax
フリーダイヤル1-800-950-
1329
チリ
(サンティアゴ)
メモチリからセールスカス
タマーケアテクニカルサポ
ートにお問い合わせの場合
は米国の番号をご利用くだ
さい
セールスカスタマーケアテクニカルサポート
フリーダイヤル1230-020-
4823
ラテンアメリカ
カスタマーテクニカルサポート(米国、テキサスオースチ
)
512
728-
4093
ヨーロッパおわせ
メモラテンアメリカからセー
ルスカスタマーケアテク
ニカルサポートにお問い合
わせの場合は米国の番号
をご利用ください
カスタマーケア(米国、テキサスオースチン)
512
728-
3619
Fax(テクニカルサポートおよびカスタマーケア)
(米国、テキサスオースチン)
512
728-
3883
セールス (米国、テキサスオースチン)
512
728-
4397
セールスFax (米国、テキサスオースチン)
512
728-4600
728-
3772
メキシコ
(コロニアグラナダ)
メモメキシコから自動応答
システムおよびAutoTech
お問い合わせの場合は米
国の番号をご利用ください
自動オーダーステータスシステム(米国、テキサスオース
チン)
512
728-
0685
Auto Tech(自動テクニカルサポート)(米国、テキサス州オ
ースチン)
512
728-
0686
カスタマーテクニカルサポート
525
228-
7870
セールス
525
228-7811
フリーダイヤル91-800-900-37
フリーダイヤル91-800-904-
49
カスタマーケア
525
228-
7878
代表
525
228-
7800
(テキサスオースチン)
自動オーダーステータスシステム
フリーダイヤル1-800-433-
9014
AutoTech(ノートブックおよびデスクトップコンピュータ)
フリーダイヤル1-800-247-
9362
Dell Home and Small Businessグループ(ノートブックおよびデスクトップコンピュータ)
カスタマーテクニカルサポート(製品返送確認ナンバー)
フリーダイヤル1-800-624-
9896
カスタマーテクニカルサポートhttp://www.dell.comから
入の個人のお客様用)
フリーダイヤル1-877-576-3355
カスタマーケア (返金確認ナンバー)
フリーダイヤル1-800-624-
9897
ナショナルアカウント システムをおめになったDell既定のナショナルアカウントのお客様(アカウントナンバーをお
にご用意ください)、医療機関、または VARvalue-added reseller)の場合:
カスタマーケアおよびテクニカルサポート(製品返送確認ナ
ンバー)
フリーダイヤル1-800-822-
8965
Public Americasインターナショナル (Dellシステムをおめになった政府機関または教育機関の場合)
カスタマーケアおよびテクニカルサポート(製品返送ナンバ
)
フリーダイヤル1-800-234-
1490
Dellセールス
フリーダイヤル1-800-289-
3355
フリーダイヤル1-800-879-
3355
交換部品販売
フリーダイヤル1-800-357-
3355
DellWare™
フリーダイヤル1-800-753-
7201
有料テクニカルサポート
フリーダイヤル1-800-433-
9005
サーバ有料テクニカルサポート
フリーダイヤル1-800-967-
0765
セールス(カタログ)
フリーダイヤル1-800-426-
5150
Fax
フリーダイヤル1-800-727-
8320
TechFax
フリーダイヤル1-800-950-
1329
聴覚・言語障害者のためのサービス
フリーダイヤル1-877-DELLTTY
(1-877-335-
5889)
代表
512
338-
4400
Dellnet テクニカルサポート
フリーダイヤル1-877-Dellnet
(1-877-335-
5638)
(都市)
部門名またはサービス
市外局番
または
フリーダイヤル
オーストリア
(ウィーン)
Home/Small Businessセールス
01
795 67602
Home/Small Business セールス Fax
01
795 67605
メモオーストリアでご使
用の場合は、テクニカ
ルサポートについてはド
イツのランゲンの電話
番号をご利用ください
Home/Small Business カスタマーケア
01
795 67603
優先アカウント/法人カスタマーケア
0660 8056
Home/Small Business テクニカルサポート
01
795 67604
優先アカウント/法人テクニカルサポート
0660 8779
代表
01
491 040
Webサイト
http://support.euro.dell.com
電子メール[email protected]
ベルギー (ブリュッセ
)
テクニカルサポート
02
481 92 88
カスタマーケア
02
481 91 19
Home/Small Businessセールス
フリーダイヤル
0800 16884
法人セールス
02
481 91 00
Fax
02
481 92 99
代表
02
481 91 00
Webサイト
http://support.euro.dell.com
電子メール: [email protected]
チェコ共和
(プラハ)
テクニカルサポート
02
22 83 27 27
カスタマーケア
02
22 83 27 11
Fax
02
22 83 27 14
TechFax
02
22 83 27 28
代表
02
22 83 27 11
Webサイト
http://support.euro.dell.com
電子メール: [email protected]
デンマーク
(オスロ)
メモデンマークからFax
テクニカルサポートにお
問い合わせの場合はス
ウェーデンの番号をご
利用ください
テクニカルサポート
45170182
リレーショナルカスタマーケア(OptiPlexWorkstationLatitude)
45170184
Home/Small Business カスタマーケア
32875505
代表
45170100
Faxテクニカルサポート(スウェーデンアップランズヴェズビー)
859005594
Fax代表
45170117
Webサイト: http://support.euro.dell.com
電子メール: [email protected]
フィンランド
(ヘルシンキ)
テクニカルサポート
09
253 313 60
テクニカルサポート Fax
09
253 313 81
リレーショナルカスタマーケア(OptiPlexWorkstationLatitude)
09
253 313 38
Home/Small Business カスタマーケア
09
693 791 94
Fax
09
253 313 99
代表
09
253 313 00
Webサイト: http://support.euro.dell.com
電子メール: [email protected] 󲘬
フランス
(パリ・モンペリエ)
Home/Small Business
テクニカルサポート
0825
387 270
カスタマーケア
0825
823 833
代表
0825
004 700
代表(選択可)
04
99 75 40 39
セールス
0825
004 700
Fax
0825
004 701
Webサイト: http://support.euro.dell.com
電子メール: [email protected]
法人
テクニカルサポート
0825
004 719
カスタマーケア
0825
338 339
代表
01
55 94 71 00
Fax
01
55 94 71 99
Webサイト: http://support.euro.dell.com
電子メール: [email protected]
ドイツ
(ランゲン)
テクニカルサポート
06103
766-
7200
テクニカルサポートFax
06103
766-
9222
Home/Small Business カスタマーケア
0180-5-
224400
グローバルカスタマーケア
06103
766-
9570
優先アカウントカスタマーケア
06103
766-
9420
大口アカウントカスタマーケア
06103
766-
9560
公共機関アカウントカスタマーケア
06103
766-
9555
代表
06103
766-
7000
Webサイト: http://support.euro.dell.com
電子メール: [email protected]
アイルランド
(ブレイ)
テクニカルサポート
0870 908 0800
カスタマーケア
01
204 4026
セールス
01
286 0500
セールスFax
01
286 2020
Fax
01
0870 907 5590
代表
01
286 0500
ウェブサイト: http://support.euro.dell.com
電子メール: [email protected]
イタリア
(ミラノ)
Home/Small Business
テクニカルサポート
02
577 826 90
カスタマーケア
02
696 821 14
Fax
02
696 824 13
代表
02
696 824 12
Webサイト: http://support.euro.dell.com
電子メール: [email protected]
法人
テクニカルサポート
02
575 826 90
カスタマーケア
02
575 825 55
Fax
02
575 035 30
代表
02
577 821
Webサイト: http://support.euro.dell.com
電子メール: [email protected]
ルクセンブルグ
メモルクセンブルグか
テクニカルサポート(ベルギーブリュッセル)
02
481 92 88
Home/Small Business セールス (ベルギーブリュッセル)
フリーダイヤル
080016884
ら、セールスカスタマ
ーケアおよびテクニカ
ルサポートにお問い合
わせの場合はベルギー
の番号をご利用くださ
法人セールス (ベルギーブリュッセル)
02
481 91 00
カスタマーケア(ベルギーブリュッセル)
02
481 91 19
Fax(ベルギーブリュッセル)
02
481 92 99
代表(ベルギーブリュッセル)
02
481 91 00
Webサイト: http://support.euro.dell.com
電子メール: [email protected]
オランダ
(アムステルダム)
テクニカルサポート
020
581 8838
カスタマーケア
020
581 8740
Home/Small Businessセールス
フリーダイヤル0800-
0663
Home/Small Business セールスFax
020
682 7171
法人セールス
020
581 8818
法人セールスFax
020
686 8003
Fax
020
686 8003
代表
020
581 8818
Webサイト: http://support.euro.dell.com
電子メール: [email protected]
ノルウェー
(リサケー)
メモノルウェーでご使
用の場合は、Faxテクニ
カルサポートについて
はスウェーデンの電話
番号をご利用ください
テクニカルサポート
671 16882
リレーショナルカスタマーケア (OptiPlexWorkstationLatitude)
671 17514
Home/Small Business カスタマーケア
231 62298
代表
671 16800
Faxテクニカルサポート(スウェーデンアップランズヴェズビー)
590 05 594
Fax代表
671 16865
Webサイト: http://support.euro.dell.com
電子メール: [email protected]
ポーランド
(ワルシャワ)
テクニカルサポート
22
57 95 700
カスタマーケア
22
57 95 999
セールス
22
57 95 999
Fax
22
57 95 998
代表
22
57 95 998
Webサイト: http://support.euro.dell.com
電子メール: [email protected]
ポルトガル
テクニカルサポート
800 834 077
カスタマーケア
34 902 118 540
または
800 834 075
セールス
800 834 075
Fax
35 121 424 01 12
代表
34 917 229 200
スペイン
(マドリード)
Home/Small Business
テクニカルサポート
902 100 130
カスタマーケア
902 118 540
セールス
902 118 541
代表
902 118 541
Fax
902 118 539
Webサイト: http://support.euro.dell.com
電子メール: [email protected]
法人
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