Roland MA-22 取扱説明書

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取扱説明書

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フロン・パ
取扱説明書
本機をお使いいたために、ご使用前に「安全上のご注意」「使用上のご注意」お読みださい。お読みたあは、
に見られるに保管しおいてださい
Bluetooth
®
機器を登録す(ペグ)
は?
使いた Bluetooth 機器を本機登録す
(お互いに認証すの手続
Bluetooth 機器に保存音楽デーを、
で本機から再生ための設定を
メモ
5
本機のペグが済んだ Bluetooth 機器は、再度ペグす必要はあ
せん。ペアグが済ん Bluetooth 機器本機接続すは、「ペアグ済
みの Bluetooth 機器を接続ご覧ださい。
5
以下の操作説明は一例です。、Bluetooth 機器の取扱説明書をご覧
さい
1.
Bluetooth 機器の Bluetooth 機能をてか本機周辺に
きます
※本機を複数台お持ちの場合、ペグす機器のみ電源
を入ださ(他の機器の電源は切ださい)
例)iPhone の場合
2.
[VOLUME]み右にて、本機の電源を入れす。
※源を入れる/切るきは、音量を絞ださい。音量を絞ても電源を入れる/切
音がすがあが、故障ではあません。
3.
ジケーターが青高速点滅ていBluetooth
器の Bluetooth デバイス画面表示されてい「MA-22BT」を
びます
ペアグが成功す、本機のパワジケーーが青点灯ます
メモ
5
ペアグ中(ジケーー青点滅) Bluetooth 未接続(赤点灯)
は、AUX RCA の入力音がピーーから出す。
5
再度 Bluetooth 接続を、簡単にペグで Bluetooth
器のデバイ画面「MA-22BT」は残ておをお
アリン
ペアグ済みの Bluetooth 機器を接続す
1.
「Bluetooth 機器を登録ング)
の手順 1 2 の操作をす。
2.
Bluetooth 機器の Bluetooth デバイス画面
「MA-22BT」が表示されているかを確認
しま
Bluetooth デバイス画面「MA-22BT」が表示
ていれば、自動でペアングます
接続が成功す、本機のパケー
が青点灯ます
※きない場合は、モーボタンをてか
Bluetooth デバイス画面「MA-22BT」を選んで
さい
3.
切断するきは、モーボタを押すか、
Bluetooth 機器の Bluetooth 機能を
しま
楽を聴
1.
Bluetooth 機器にを再生ます
音量は[VOLUME]つまみまたは Bluetooth
器側で調節ます
メモ
5
Bluetooth 接続の状態(パジケーター青
点灯)き、AUXたはRCA の入力音はピー
カーから出ません。
5
音量のバは、接続た機器側で調整
さい
ティン
症状 確認事項 対策
AUX 端子に接続たオーーヤー
の音がスピーカーか出ない/ズが出る
オーデ・プレーヤーによては、4 極ケーブルに対して
いないがあます。
3 極のケーブルを使て接続ださい。
ールていない接続ケーブル使用ている可能性があ
りま
ールケーブルを使て接続ださい。
Bluetooth の音が途切れる/ノイズが出
電子ジや、Wi-Fi ルーターなどの無線機器で使用
ていませんか
電子ジや、Wi-Fi ルーターなどの無線機器け離お使
いくだ
Bluetooth 機器の Bluetooth デバイスに
本機が表示されない
か?
「Bluetooth 機器を登録す(ペアング)の手順に従て。
をしてく
Bluetooth 接続できない
本機 Bluetooth 機器の距離が離れぎていませんか
本機 Bluetooth 機器が接続で距離は最大 10m す。本機
Bluetooth 機器を近づださい。
Bluetooth 機器側の Bluetooth 設定に本機がデバイ
見えている場
デバの登録を一度削除てか、ペアングださい。
本機がデバて見えていない場合
Bluetooth 機器の Bluetooth 機能を
0
してからから
アリング始しアリグし直してくだ
メモ
内容を確認ても解決ないは、ローラのサポーページご覧ださい。 
&
https://www.roland.com/jp/support/
[VOLUME]
全体の音量を調節ます
「OFF」の位置にす
電源がオ
2 ンド
低域の音質を
調節しま
高域の音質を
調節しま
主な仕様
パネル(機器の接続)
AUX 端子
オーデーヤー
続しま
RCA 端子
付属のケーブル、パ
どと続しま
DC IN 端子
付属 AC アダプター
続しま
L-OUT 端子
付属のスピーケーブル
で、L-IN 端子接続
L-IN 端子
ード
コンセントへ
R
チャン
L
チャン
※他の機器接続すきは、誤動作や故障
を防ため、必ずすての機器の音量
、すべての機器の電源ださい。
※接続ら、必ず次の手順で電源
てくだ
電源を入 本機の電源を最後に入れ
くだ
電源を切る 本機の電源を最初
くだ
MA-22BT のみ
ード
Bluetooth 機器、再接続/切
断するきに使います。
パワー・インジケーター
電源がオにな、点灯す。
MA-22BT のみ
Bluetooth の接続状態を表示す。
インケーター
説明
再生音
青点灯 接続済み Bluetooth
青高速点滅 アリン AUX 入力または RCA
入力
赤点灯 未接続
MA-22BT のみ
431-1304静岡県浜松市北区細江町中川 2036-1
© 2017 ロー株式会社
定格出力 40W(20W+20W)
スピーカー
ター 2cm
8cm
再生周波数帯域 80Hz 20kHz(-10dB)
規定入力ベル 300mVrms
入力イピーダ 20k Ω
Bluetooth
(MA-22BT のみ)
通信方式 Bluetooth 標準規格 Ver.3.0
出力
Bluetooth 標準規格 PowerClass2
(見通距離 10m)
対応プロイル A2DP
デック
SBC(SCMS-T 方式ツ保護
の対応)
ローー形式 2 ウェイスレ
電源 DC15V3A
消費電力 10W
外形寸法(突起含まず)
<R ャン >
111.2(幅)×134(奥行)×222.6(高さmm
<L ャン >
111.2(幅)×134(奥行)×222.6(高さmm
質量
<R ンネ > 1.6kg
<L ンネ > 1.52kg
付属品
取扱説明書
保証書
ローユーザー登録カー
AC アダプター
A C ード
スピーカー・ケーブ
ニ⇔ RCA ピン変換ケーブル
※本書は、発行時点での製品仕様説明ています。最新情報ついて
ローラホームページをご覧ださい。
ロー MA-22BTBluetooth 対応スマイ・モター ロー MA-22マイ・モター
](
ヘッドホ続しま
※ ッド
ピーは音が出
ます。
ご注意 !
AUX、RCA、Bluetooth(MA-22BT)の入力音はでせん。
Bluetooth AUX RCA の順位で、いず 1 つの音がスピーカーかす。
ロー株式会社
03
安全上のご注意
は、強制(必ずすること)を表しています。
具体的な強制内容は、
の中に描かれています。
左図の場合は、「電源プラグをコンセントから抜く
こと」を表しています。
火災・感電・傷害を防止するには
以下の指示を必ず守ってください
注意の意味について警告と
取り扱いを誤った場合に、使用者
が傷害を負う危険が想定される場
合および物的損害のみの発生が想
定される内容を表しています。
※物的損害とは、家屋・家財およ
び家畜・ペットにかかわる拡大
損害を表しています。
取り扱いを誤った場合に、使用者が
死亡または重傷を負う可能性が想定
される内容を表しています。
警告
注意
図記号の例
  は、注意(危険、警告を含む)を表しています。
具体的な注意内容は、  の中に描かれています。
左図の場合は、「一般的な注意、警告、危険」を表
しています。
  は、禁止(してはいけないこと)を表しています。
具体的な禁止内容は、  の中に描かれています。
左図の場合は、「分解禁止」を表しています。
使用上のご注意
警告
全に電源を切るときは、コンセン
らプラグを抜
電源スチをても、本機は
主電源から完全に遮断はい
ません。完全に電源を必要が
あるきは、本機の電源スチを
あと、コンセントからプラグを抜
さい。そのため、電源コーのプラグ
を差し込むコンセントは、にできるだ
け近い、すぐ手の届のものを使
用してくだ
分解や改造をしない
取扱説明書に書かれていな
ないでださい。故障の原因
りま
個人で修理や部品交換はない
必ずお買い上げ店またロー
お客様相談センタに相談
くだ
次のよな場所で使用や保管は
ない
• 温度が極端に高い場所(直射
日光の当たる場所、暖房機器
の近発熱する機器の上など)
• 水気の近(風呂場、洗面台、
濡れた床など)や湿度の高い
場所
• 湯気や油煙が当たる場所
• 塩害の恐れがある場所
• 雨に濡れる場所
• や砂ぼこの多い場所
• 振動や揺れの多い場所
• 風通しの悪い場所
不安定な場所に設置ない
転倒や落下によて、けがをす
ありま
付属の AC ダプター AC100V
で使用する
AC アダプターは、必ず付属のも
のを、AC100V の電源で使用
てくだ
付属の電源コを使用す
電源コーは、必ず付属のものを
使用ださい。また、付属の
電源コーを他の製品使用
でくだ
電源コーを傷つけな
火災や感電の原因になます
大音量で長時間使用しな
大音量で長時間使用、難聴
恐れがあす。万一、聴
力低下や耳鳴を感、直ち
に使用やめて専門の医師に相談
してくだ
異物や液体を入れない、液体の入
た容器を置かない
本機に、異物(燃えやすいもの、
硬貨、針金なや液体(水、
スなど)を絶対に入れない
さい。また、この機器の上に液体
の入た容器(花びんなど)を置
でくだョートや
動作など、故障の原因なる
ありま
警告
異常や故障が生は電源を
切る
次のよな場合は、直ちに電源を
AC アダプターをコンセ
ら抜き、お買い上げ店または
ローランドお客様相談センターに修理を
依頼ださい。
• AC ダプター本体や電源が破
損したとき
• 煙が出た、異臭が
• 異物が内部に入、液体がこぼれ
りし
• 機器が(雨などで濡れ
• 機器に異常や故障が生たと
お子様がけがないに注意
する
お子様のい場所で使用する場合
やお子様が使用場合、必ず大
人のかたが、監視/指導てあげ
てくだ
、強い衝撃を与え
ない
破損や故障の原因になます
コ足配線はない
発熱、発火する恐れがあます。
海外でそのまま使用ない
お海外で使用する場合は、お買い
上げ店またはーラお客様相
談センターに相談してさい
注意
電源コードはプラグを持て抜
断線を防ぐため、必ずプラグを持
て電源を抜いてださい。
電源プラグを定期的に掃除する
プラグとコンセントの間にゴ
やほがたと、火災や感
電の原因にす。
定期的に電源プラグ抜き、乾いた布で
ゴミやほこを拭き取っださい。
長時間使用ないは電源プ
グを抜
万一故障き、火災の原因
なりま
電源コーやケーブルは煩雑にな
よう
足にかけと、本機の落下
転倒などに、けがの原因
ること りま
乗ったり、たり
しな
転倒や落下によて、けがをす
ありま
濡れた手で電源プラグを抜き差
しな
感電の原因にす。
移動するときはすべての接続をは
ずす
本機を移動すは、電源プラ
グをコンセンら抜き、外部機
の接続をはずださい。
お手入れするきは電源プグを
コンセントから抜
コンセントから抜いておかいと
感電の原因にす。
落雷の恐れがあきは電源プ
グをコンセントから抜く
コンセントから抜いておかいと
故障や感電の原因になます
'16. 10. 01 現在(Roland)
製品に関するお問い合わせ先
050-3101-2555
ローランド・ホームページ
https://www.roland.com/jp/
電話受付時間: 月曜日~金曜日 10:00~17:00(弊社規定の休日を除く)
※IP電話からおかけになて繋がらない場合には、お手数ですが、電話番号の前“0000”
 (ゼロ4回)つけてNTTの一般回線かおかけいただか、携帯電話をご利用ださい。
※上記窓口の名称、電話番号等は、予告なく変更することがありますのでご了承ください。
お問い合わせの窓口
最新サポート情報
製品情報、イベント/キャンペーン情報、サポートに関する情報など
ローランドお客様相談センター
ボス・ホームページ
https://www.boss.info/jp/
電源について
• 機を、インバーター制御の製品やモーターを使
電気製品(冷蔵庫、洗濯機、電子ジ、エアど)
に接続ないさい。電気製品
の使用状況にては、電源イズで本機が誤動作
、雑音が発生するがあます。電源コ
を分けとが難い場合は、電源イズ
ルターを取付けてださい。
• AC アダプターは長時間使用す多少発熱ますが、
故障ではあません。
設置について
• 本機の近にパプなどの大型を持
つ機器があと、)を誘導すがあ
ます。この場合は、本機の間隔や方向を変え
ださい
• 本機の近で携帯電話なの無線機器を使用す
着信時や発信時、通話時に本機から雑音が出
す。この場合は、無線機器を本機から遠ざけ
か、電源を切ださい。
• 極端に温湿度の違場所移動すと、内部水滴が
(結露するとがあす。そのまま使用す
故障の原因ます数時間放置、結露がな
てから使用ださい。
• 設置条件(設置面の材質、温度など)ては、本
機のゴ足が設置た台なの表面を変色は変質
ることありま
• 本機の上に液体の入た容器などを置かないださ
い。また、表面に付着た液体は、速やかに乾いた
らかい布で拭き取ださい。
お手入れについて
• 変色や変形の原因なる、ベンジン、ンナー、
コール類は使用ないでださい。
修理について
• お客様が本機まは付属品分解(取扱説明書に
示がある場合を除、改造さた場合、以後の性能
ついて保証でます。また、修理お断
ありま
その他の注意について
• 故障の原因にますので、ボタン、つまみ、入出力
端子などに過度の力を加えないでださい。
• ケーブルを抜きは、や断線を防ぐため、プ
ラグ部分を持て引き抜いてださい。
• 周囲に迷惑がらないよに、音量十分注意
くだ
• 本機が入ていた梱包箱や緩衝材を廃棄きは、
各地域のゴミの分別基準ださい。
• 抵抗入の接続ケーブルは使用ないでださい。
• オーデ・プレーヤーの接続は、ールケー
ブルを使用ださい。シールされていない接続
ケーブル使用すと、イズの原因があ
りま
電波に関す注意(MA-22BT のみ)
• 以下の事項を行法律で罰せられがあます。
• 本製品を分解/改造す
• 本製品の裏面に貼てあ証明ラベルはがす
• 本機の使用周波数帯では、電子ジ等の産業科学
医療用機器のほか、工場の製造ン等で使用さ
てい移動体識別用の構内無線局(免許を要す
線局)や特定小電力無線局(免許をない無線局)
マチア無線局(免許を要する無線局)が運用され
ています。
• 本機を使用する前に、近で移動体識別用の構内無
線局や特定小電力無線局、ア無線局が運用
されていないを確認してださい。
• 移動体識別用の構内無線局や特定小電力無線局、
マチア無線局て、万一、本機が原因
思わ有害な電波干渉の事例が発生た場合
は、電波の発射を停止た上で、混信回避のた
の処置等(たえば、パーンの設置など)
ついてローラお客様相談ターにご相談
ださい
• その他、発生た問題ついてお困の場合も
ローお客様相談ターにご相談ださい。
※ローラお客様相談ターへの連絡ては
取扱説明書なに記載の「お問い合わせの窓口」をご覧
くだ
知的財産権について
Bluetooth® のワードマークおよびロゴは、Bluetooth
SIG,Inc. が所有する登録商標であロー
らのマーをランスに基づいて使しています
• Roland は、日本国びその他の国おけロー
株式会社の登録商標まは商標で
• 文中記載の会社名および製品名は、各社の登録商標
または商標です
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Roland MA-22 取扱説明書

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