Tiger ACR-A Instruction manuals

タイプ
Instruction manuals
http://www.tiger.jp/
ஓటّю ±°°Ö ߩႊ
̬ํ ±°°Ö ͏۶Ɂ᫖ໃȺɂ
ΈႊȺȠɑȮɦǿ
ACR-Aټ
2 3
全上ご注…………………………… 4
各部付属 …………………… 8
はじ使うとき
しばらく使わなかったとき……… 10
ホットコーヒーをい
アイスコーヒーをつくる
(ドリップ)
………………………… 12
……………………… 16
使部品 ……………………… 16
お手入れ ………… 17
湯のが悪 ………… 17
故障かな?と思ったら … 18
「ON」にし
………………………… 18
湯が……………………………… 18
湯の具合が悪い ……………………… 18
コーヒーサーバーからあふれる 18
………………………… 18
(欠けのよう
………………………… 18
樹脂がす ………………… 18
消耗部品のお買い求めについて …… 19
樹脂部品(傷んできたとき) ………………………… 19
ヒーサーバー …………………………………… 19
仕様 ………………………………………… 19
保証とサービスについて …………… 19
連絡先 ………………………………… 裏表
1週間か10日程度で使
いきる量を買うよ
ましょう。また、飲むたび
に必要な分ルで挽
いてップするとよ
でしょう。
高温多湿にがと
びやすいの密封で
る容器に入れ、冷蔵庫な
ど低温のとで保
ましょう。
冷めたり、風味がそこな
われてので、早め
に飲みまう。
シャワー状のお湯が、コーヒー粉上にま
んべんなップされコーヒー来の
コクと香りを引き出します
アイス用コーヒー粉を使ってドリップできあ
がったコーヒーを氷を入れたグラスに注ぐと、
イスコーヒーとしてもおいしくいただけます。
このコーヒーを挽
ものをコーヒー粉として表記していま
2
4
ここに表した注意事項は、お使いに
なる人や他の人々への危害や財産
への損害を未然に防止するための
ものです安全に関する重要な内容
ですので、必ずお守りください。
本体に貼付しているご注意に関する
シールは、はがさないでください。
表示内を無視誤っ使いかたをたと
きに生じる危を、
で区分て説ています
取り扱った使
用者が死亡まは重*1
負うことが
を示ます
取り扱った使
用者が傷害*2を負とが
想定は物的
損害*3の発生が想定れる
内容
ឬ֖
า৙
1 重傷とは、失明や、けが、やけど(高温・低温)
電、骨折、中毒などで後遺症が残るものおよび治
療に入院長期の通院を要するものをさします。
2 傷害とは、治療に入院・長期の通院を要さない
けがややけど、感電などをさします。
3 物的損害とは家屋・家財および家畜・ペット
などにかかわる拡大損害をさします。
図記号の説明
b記号は、警告、注意を示します。
具体的な注意内容は図記号の中や
近くに絵や文章で表します。
7記号は禁止の行為であること
を示します具体的な禁止内容は
図記号の中や近くに絵や文章で表
します。
a記号は行為を強制したり指示
したりする内容を示します具体
的な指示内容は図記号の中や近く
に絵や文章で表します。
b
7
a
5
1
火災感電けがの原因。
7
火災感電の原因。
2
他の器具と併用すると、分岐コンセト部
が異常発熱て、発火すおそれ。
7
(加工する無理に曲げる高温
る・引っ張る・る・たる・
ものをる・挟など
火災・感電の原因。
2
火災の原因。
2
感電・発煙発火のおそれ。
7
4
感電やけがをするおそれ。
7
やけどやのお
7
やけど・感電・けがをするおそれ。
5
やけどをするお
特に乳児には、さわらせないよう
注意す
6
ショート・感
散水
サーバー台
6 7
7
故障や火災の原因。
2
すぐに水を入たり、動かしたと、
気が噴出けどをするおそれ。
7
ショート・感
2 高温部にふれると、やけどのお
変形故障の原因
故障の原因
故障の原因
3
けがややど、絶縁劣化にる感電漏電
火災の原因。
2 感電や
発火すおそれ。
7 火災のそれ。
7
火災や、テーブ敷物の変色変形の原
7蒸気まは熱で壁や家具を傷変色・変
形の原因キッチンどを使うと
は、中に蒸こもらないように注る。
7
故障や、水タンクふたーサーバー
などが損してけをするお
7
お湯があふれてやけどやするお
また、テーブルや物を汚す原因。
7
7
やけどやけの原
7
コーヒーサーバーが割れるおそれ。
また、故障や火災の原因。
7
破損て、
けがの原因。
7
破損て、けがの原因。
7
傷がつと破損の原因。もし取り
除くきに手を切らないよう充分にする
故障や変色
においの原因
においの原因
本体内にカム分が付着
り、また、付着したカルウム分がはがれて本体内
のお湯蒸気の出口をふさぐなど、故障の原因。
8 9
ペーパーィルターを
セッして使いま
(目盛つき)
(目盛つき)
(パインプ
つくるコーヒカップ
た目盛れま
ペーパールター…5枚
のものも使えます。
(サイ1×2たは102)
計量スプーン…1
すり切り1杯 7g
付属品
10 11
水タンクはずしかた・つけかた
はずしかた
つけ
散水けか
はずしかた
つけ
散水口の凸部を本体の凹部に合わせ、まわ
てつける。
本体以外
水洗
本体洗浄
1~2
水は、水タンクの目盛「5」までます。
(コーヒーやペーパーフルターはセッ
しない。ドリップ
水タンク
水タンクふた
散水
フィル
コーヒー
サーバー
きっちり奥
押し
引き抜く
②まわす
①合わ
凹部
凸部
散水
ィルターふた
まわてはずす
ご注意
水タンクに水を入れた状態で何度もはずした
り、セットしな
12 13
フィル
ヒーサーバーにのせ
ペーパールターを
する。
市販のペーパーーも使え
付属の計量スプーで、
コーヒー
ペーパールタ
入れて上面
フィルセッ
する。
【アイスコーヒーをつき】
アイス用ーヒ粉を使います。
ヒーサーバーを
本体
ペーパーィルタ
フィル
②セする
ペーパールターの折かた
底と横のミシン目を、約1cm折り曲げま
コーヒーる目安
コーヒーみにより加減してください
カップより少つくらなくださ
ホットコーヒー
カップ
コーヒー(計量スプー
マグカ
約180mL
デミタスップ
約12 0
mL
1カッ1.5杯 -
2カ3杯 2杯
3カ4.5杯 3杯
4カプ - 4杯
5カプ - 5杯
アイ
カップ
コーヒー(計量スプー
1カッ
約60mL
3カ3杯
4カ4杯
5カ5杯
②底逆側に折
①折
③広
ィルターふた
①上面
 な
ヒーサーバー
ご注意
フィルをフィター
コーヒー散りの
14 15
水タに水を入れ、
本体
水タンク必ず本体かはずて水入れる
(本体ま水入れ水管に水
流れ込み、水量が多なる
つくるコーヒ
カップ応じた目
盛まで水
を入れます。
の目盛5えて水を入れない。コー
ーサーバーからコーーがあふれるおそれ。
差込プラグを
差しスイ
「ONにし
スイッチが「OFF」にないるを確
してから差し込ます
できあがっら、
スイ「OFF」にし
コーヒーを注ぐ
【保温す
スイッチをONにしてお
【コーヒーを注ぐとき】
お湯や蒸気が完全に
からサーーを取りし、フィ
ルターをはずし、カップどに
注ぎます。
【アイスコーヒーをつき】
グラスに約8分目まで氷を入
れてかーを注ぎ
きまやします
使用は、差込グを
コンく。
ゆっり押
水タンクには水を入れる
お湯や熱湯を入れてプする故障の原
因になります
保温す
コーヒーがきあがっても、スイチを「ON」
ままにしておきます(保温は、15くらい
にしてくださ
熱めのーをお好みの方は
あらかじなどめてたカップ
ぎます。
ドリップーヒ
冷めてフィルらペフィル
ターごと取りします
続けてつとき
①本体が冷(約10分)待ちます。
必ず先にーヒーサーバーをセしてか
ら、 からの手再度、ドリッ
できあがり間の目安
約3 ~ 10分でできあがます。
※できあがり間は、室温ー粉
の量などにより変わます。
ご注意
タ ン ク に 水 を も は ず し
り、セットしな
抽出中にコンセトから差込プラグを抜か
ない。
間違って抜いた場合はいったんイッチを
「OFF」にし再度、手順「5」から行う。
水タンクの水がなてもしば
が抽す。
点灯
水タンクふた
水タンク
②はずす
①本体を
 ながはずす
本体
③セットす
④本
 なが
マグカ
の目盛
デミタスカ
の目盛
アイス
コーヒー
の目盛
先に氷
入れる
16 17
使うたびに洗う部品
使うたびに、毎回必ずださい。
1
ポンジや歯ブラシを使っ洗い、水です
すぐ。
2充分に乾燥
させる。
ご注意
シンナー類・クレンー・漂白剤・化学ぞうきん
金属ナインたは使わい。
食器洗浄機や食器乾燥器、熱湯なは使わい。
水タンクのパッキン
は、はずさない。
水もれの原因。
差込グを抜き冷えてからお手入れ
ます。
洗剤手入れ台所用合成
洗剤(食器用調理器具用)を使いす。
フィル水タンク
ィルターふた ーヒーサーバー
水タンク
パッキン
汚れるたびお手入れする箇所
1かた
くし
2洗剤分をふき充分
乾燥せる
乾いた布でふく
ご注意
本体を水に水をかけたない。
水タンクふた
本体
差込プ
電源
お湯の出具合が
悪くなったと
1
2 フィルタたとフィルターをコーヒー
サーバにセする(ペー
ルタヒー粉はセしない
3 ヒーサーバーを本体にセする
410g1
を入れ、 「5」までを入れてま
ぜる。
5
6 2
まで減ったら、スイチを「OFF」にする。
710水タンクに残たク
ン酸水をすてて、すす
8水タ
ンクの 目盛「5」まで1 ~
4回プする(ペーパールタ
コーヒーセッしない。ドリ
のお湯はすてる。
スポンジ・歯ブラ・布はやわらかい
を使いす。
散水
18 19
お買い上げの販売店、
または「連絡先」に記載のタイガーお客様ご相談窓口でお買い求めくださ
樹脂部(傷
熱や蒸気ふれ樹脂部品は、ご使用にい傷んで
くるありま くだ
コーーサーバー(破き)
コード番号 ACR1026
水タンクのパ(紛失した傷んできたき)
上記でお買求めださい。
電源 消費電力
(W)
満水容量
(L) 抽出方式 外形寸法
(cm)
(kg)
コードの
長さ
(m)
幅奥
100V 50-60Hz 550 0.66 プ式 23.4 15.1 31.8 1.7 1.25
*印はおおよその数値です。
ίᜳంɁю߁ɁȧᆬᝓȻίከɁȝ᭐ȗ
ίᜳంɂǾ៧ۨࣆȾȹ੔ް̜ᬱɥᜤоȪȹȝຝȪȗȲȪɑȬɁȺǾȈ៧ۨࣆԱȝɛɆȝ៳ȗ˨ȥஓȉ
ɥȧᆬᝓɁ˨Ǿ
ю߁ɥɛȢȝᝣɒȾȽɝǾ۾ҒȾίከȪȹȢȳȨȗǿ
ίᜳఙᩖɂȝ៳ȗ˨ȥɁஓȞɜ±ࢳᩖȺȬǿᴥ๡ᐗ᥂ֿɂ᪍ȠɑȬǿ
ίᜳంɁᜤᢐю߁ȾژȸȠǾȝ៳ȗ˨ȥɁ៧ۨࣆȟεျȗȲȪɑȬǿȢɢȪȢɂίᜳంɥȧᜄȢȳȨȗǿ
εျɥΗᭅȨɟɞȻȠ
ɽ˂ʜ˂ʫ˂ɵ˂Ɂᛃεႊॴᑤ᥂ֿɁί఍ఙᩖɂǾᛏᣲੜȴҒɝऻµࢳȺȬǿ
ᛃεႊॴᑤ᥂ֿȻɂǾȰɁᛏֿɁൡᑤɥ፟ધȬɞȲɔȾ॒ᛵȽ᥂ֿȺȬǿ
εျ୳ᦂȻɂ
εျ୳ᦂȻɂǾȝɕȾ੫ᚓ୳Ȼ᥂ֿ͍Ⱥഫ਽ȨɟȹȗɑȬǿ
ȰɁͅᛏֿȾᩜȬɞȝץնȮǾȧ᠎ץȟȧȩȗɑȪȲɜǾȝ៳ȗ˨ȥɁ៧ۨࣆǾɑȲɂ
ȈᣵፅаȉȾᜤᢐɁʉɮɶ˂ȝ޵റȧᄾᝬሻՠơᚾ᚜ጤɑȺȧᣵፅȢȳȨȗǿ
ƆటంȾᜤᢐɁ৙ԌǾ̈́റȝɛɆ᥂ֿɂॴᑤտ˨ɁȲɔȾǾˢ᥂̙֖ȽȢ۰௿ȬɞȦȻȟȕɝɑȬǿ
εျɥΗᭅȨɟɞҰȾɑȭȈ୒᪩ȞȽᴼȻ९ȶȲɜȉ ɥȧᜄȾȽɝǾȝᝩɌȢȳȨȗǿ
ȰɟȺɕ˪щնɁکնɂǾ˩ᜤȾژȸȠǾȝ៳ȗ˨ȥɁ៧ۨࣆȾȧᄾᝬȢȳȨȗ
ȝȰɟȗɝɑȬȟǾᛏֿȾίᜳంɥຍțȹǾȝ៳ȗ˨ȥɁ៧ۨࣆȾȧધՎȢȳȨȗǿ
ɑȭǾȝ៳ȗ˨ȥɁ៧ۨࣆȾȧᄾᝬȢȳȨȗǿεျȾɛȶȹൡᑤȟ፟ધȺȠɞکնɂǾ
ȧᛵఖȾɛɝ఍୳εျȗȲȪɑȬǿȧᄾᝬɁ᪨ǾඒɁȦȻɥȝᅺɜȮȢȳȨȗǿ
ḧᛏֿջǽḨֿႭǽḩᛏֿɁ࿡มᴥȺȠɞȳȤȢɢȪȢᴦ
˪щնю߁ɁՁىɥᜱ୽ȬɞͽഈǾ୒᪩ኙ੔ɥεेȬɞͽഈᴥεျȝɛɆ᥂ֿ̬૰ˁᝩ୥ˁε
ျऻɁཟ೫ȽȼᴦɁ୳ᦂȺȬǿ
ᛏֿɁεेȾΈȶȲ᥂ֿɁ͍ᦂȺȬǿ
੫ᚓ୳੫ᚓ୳
᥂ֿ͍᥂ֿ͍
ίᜳఙᩖю
ίᜳఙᩖɥ
ᤈȡȹȗɞ
ȻȠ
ˁˁˁ
ˁˁˁ
ˁˁˁ
ˁˁˁ
んな ご確認いただくこと 直しかた 参照
ページ
スイッチ「ON」
ランプつかない
差込プグをンセ
に、差します
差込プグをンセ
に、差しでください
スイチを確実に押して
「ON」にしてい
スイッチり確実に
押してください
お湯が出ない。 水タンクに水が入ってい
すか。
水タンクに水を入れて
さい
水タンクが確実に
れてますか。
水タンクを確実にセ
てくださ
お湯の出具合が悪い。
(時間がいつり長
かる)
ミネラ取り除
ください
ヒーサーバーから
あふれる。
水タンクに水を入れすぎて
いませ
水タンクの目盛「5」
を超えて、水を入れい。
フィルをセッてい
ますか
フィルセッ
してださい
こんなとき 理由 参照
ページ
コーヒーがぬるい抽出したコーヒーの量がない(1 ~ 2と冷やすく
りま
寒冷地な使用環境の厳い状況は、充分な保温効果が得
られない場ます
樹脂部品(欠け)のよ
うに
樹脂成形時に発生する跡で使用上の品質に支
ありま
樹脂なのにがする。 使いはじめのうちは、樹脂などのいがすがあ
が、ご使用とに少ます。
  • Page 1 1
  • Page 2 2
  • Page 3 3
  • Page 4 4
  • Page 5 5
  • Page 6 6
  • Page 7 7
  • Page 8 8
  • Page 9 9
  • Page 10 10

Tiger ACR-A Instruction manuals

タイプ
Instruction manuals