Yamaha EPH-52 取扱説明書

タイプ
取扱説明書
1
Ja
ヤマハ製品をお買い求めいたて、
ざいす。
安全上の注意
使用の前「安全上
注意」読みさい。
に示した注意事項は、製品を安全に正し使用いただきお客
様や他の方々への危害や財産への損害を未然に防止するためのもの
です。必ずお守ださい。
お読みになたあは、使用され方がいつでも見られ所に必ず保
さい。
警告
の表示の欄は「死亡る可能たは重傷を
可能性が想定され内容です
自動車や自転車を運転中に使用ないでさい。た、事故に
おそれがあますので、踏切や工事現場な周囲の音を聞
要のある場所では使用ないでい。
注意
の表示の欄は「傷害を負可能性物的損害
が発生する可能性が想定れる内容です。
聴覚の保護のために
大きな音量で長時間使用ないでい。聴覚障害の原因に
場合があます長時間、大音量での使用は難聴を引き起こす
可能性があす。
80dB(A)の音量で40時間/週、89dB(A)の音量で5時間/週を
超えないよさい。
接続する機器の音量を最小にてかプラグを接続さい。
2
Ja
安全に使用にるために
イヤがお肌に合わなきはご使用を中止
さい。
小さな部品をお子様が飲み込まない製品はお子様の手の
届かない場所保管さい。
イヤピースを外したまま装着した壊れたイヤピースを使用
ないでださい。がや病気の原因なるがあす。
イヤピースはイヤホ装着ださい。ヤピースが
外れて耳に残ると、がや病気の原因なるがあす。
時計、磁気カーなど磁気の影響を受けものに近づけないで
さい。デーを破壊する原因になす。
使用上の注意
x ご使用の際は、接続する音声再生機器の取扱説明書もあわせて参
照してください。
x 接続機器からプラグを抜くときは、ケーブルを持たずに必ずプラ
グを持って引き抜いてください。ケーブルを強く引っ張ったり折
り曲げたりすると、ケーブルが破損する恐れがあります。
x イヤホンを分解したり、故障したまま使用したりしないでくだ
さい。
x 空気が乾燥した場所では耳にピリピリと痛みを感じることがあり
ます。これは人体や接続した機器に蓄積された静電気によるもの
で、イヤホンの故障ではありません。
x イヤピースが耳にきちんと装着されていないと、低音が聞こえ
にくいことがあります。 より良い音質で楽しんでいただくため
に、イヤピースのサイズを交換するなど、耳にぴったり装着する
よう調整してください。
x お手入れの際は、柔らかい布などで乾拭きしてください。音質
低下の原因になりますので、プラグを汚れたままにしないでく
ださい。
x 直射日光のあたる場所や高温の場所、ほこりや湿気の多い場所に
置かないでください。
チケ
ら音が漏れて周囲の迷惑になますので公共の場では大
な音で使用ないでさい。
3
Ja
各部の名称■/■使いか
L のマがついている方を左の耳に、R のマーがついている方
右の耳に装着ださい。
 巻頭■P.iiのイと一緒い。
A
■イピー
ピースを交換する
イヤピースを装着使
ださい。イヤピーは4つのサイ
(L, M, S, XS)を付属ておご購
入時はSサイズが装着されています。
自分サイ使用さい。
B
■スマーケーブルホルダー
スマーケーブルホルダーを使用する
使用にらなは、ケー
ルの絡防止のためマー
ケーブルホルダーをン側
ぱいまでスラせて
さい。に、プラスマ
ケーブルホルダー込む
ケーブル全体がのを防止
す。
C
■リモコン■
EPH-R52/R32/R22のみ
(P.4)
D
■L型
L
L
4
Ja
EPH-R52/R32/R22のみ
ンの使い
の製品は、マイク内蔵型の付きケーブルを使用ていす。
電話の着信や通話、音楽再生時の操作が簡単に行なえす。
正面 側面 裏面
ームタン ターボタ
操作 手順
音楽や動画を再生す
音楽や動画を一時停止す
電話着信を受け
通話を終了す
ターボタを1回押ます
音量を調整す ームをスさせ
す。
一部のスマーンでは、音楽動画再生 / 時停止の操作ができない場
合があす。
接続機器自体の音量を調整はできません。
ン側で音量を最小ても消音にはません。
通話時は、マを口に近付けなても会話が可能です
最新の対応機種についてはらをご確認ださい。
http://jp.yamaha.com/products/audio-visual/
connect/headphones_remo/
スマンのイヤホの形状、および取扱説明
書を必ご確認え、最新の OS バージンでご使用く
さい。
5
Ja
故障か
下表以外の異常が認められた場合や下表の対処を行なも改善
ない場合はお買上げ店また「お問い合わせ窓口」までお問合せ
さい。
こんなときは ここをお調べください
音がない x プラグが音声再生機器の奥まで
差し込まれているか確認してくだ
さい。
x 一時停止になっていないか確認して
ください。
x 音声再生機器の電源が入っている
か確認してください。
x リモコンか音声再生機器、または
両方の音量が最小になっていない
か確認してください。
片側しか音が聞こえない
グが音声再生機器ので差
れている確認い。
音量が大きい/小さい ンか音声再生機器、たは両方
の音量を調整さい。
モコで操作できない
(EPH-R52/R32/R22のみ)
x プラグが音声再生機器の奥まで
差し込まれているか確認してくだ
さい。
x 本機に対応していない音声再生機
器が接続されている可能性があり
ます。対応機種については、P.4を
参照してください。
6
Ja
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