Roland D-05 取扱説明書

タイプ
取扱説明書
日本語
取扱説明書LINEAR SYNTHESIZER
D-05
© 2017 ローラ株式会社
本機をお使いいただめにご使用前に『安全上のご注意』と使用上のご注意安全上のご注意』チラお読みださい。お読みにたあは、ぐにに保管
てくだ
はじめ
D-05 は、キーボーユニ K-25m(別売)組み合わせて使がでサウ
モジルです蔵スピーカー音を鳴らとができます。
※D-05 は電池または USB バス電源で動作ます電池で使用は、電池の向き
注意、単 3 電池を 4 本入れださい。
※電池の使いを間違え、破裂、液漏れ恐れがあます「安全上の
ご注意」「使用上のご注意」『安全上のご注意』チラに記載の電池に関する注意事項
を守て正お使いださい。
※本機を裏返すは、破損ためボタやつまみなを保護ださい。た、落
下や転倒を引き起こさないよいに注意ださい。
※電池が消耗す画面
Battery Low
表示ますい電池と交換
さい。
Boutique Dock DK-01(別売品)組み合わせて使
&
付け/取/角度の調節ついは、DK-01の取扱説明書ご覧ださい。
キーボーユニ K-25m(別売品)組み合わせて使
&
付け/取/角度の調節ついは、K-25mの取扱説明書ご覧ださい。
MIDI USB で鳴
D-05 は、MIDI USB で演奏すもです。「機器の接続」ご覧ださい。
機器の接続
※他の機器と接続きは、誤動作や故障を防め、必ずすべての機器の音量を絞
すべての機器の電源ださい。
A B C D E F
G
A
Micro USB( )端子
市販の USB2.0 ケーブル(A-microB イプ)でパ
接続す。USBMIDI USB オーデオの情
りとり
USBバーをールする必要があす。USBイバーは、ローラ
のホームページらダウンローしてださい。は、ダウローたフイルにあ
Readme.htm をお読みださい。
&
https://www.roland.com/jp/support/
※充電専用のマイクロ USB ケーブルは使用しないでください。データ通信ができません。
B
[VOLUME]つま
音量を調ます。
C
PHONES 端子
(別売)接続ます
D
OUTPUT 端子
アンプやモニター・ピーカーに接ます。
E
MIX IN 端子
オーオ入力端子です。接続た機器の音が、OUTPUT 端子 PHONES 端子から出
れます
F
MIDI 端子
市販の MIDI ケーブルで MIDI 機器を接続すで、
D-05 を演奏ができます
電源を入れる
G
[POWER]ス
電源をオン/オます。
※接続ら、必ず本機→接続た機器の順に電源を入れてさい。手順を間違
、誤動作を故障があます電源を切るきは、接続た機器→
本機の順電源をださい。
※源を入れる/切るきは、量を絞ださい。量を絞ても電源を入れる/切る
きに音がすがあますが、故障ではあせん。
※D-05 は演奏や操作をやめてら一定時間経過自動的に電源が切れます(AutoO󰮏
機能)。自動的電源が切れないよにすには AutoO󰮏 機能を解除ださい。
•
電源が切れ編集中の設定は失わす。残ておきたい設定はめ保存
くだ
•
電源を再びオにすきは、電源を入れ直ださい。
工場出荷時の設定に戻す(ー・
D-05 を、工場出荷時の状態に戻ます
1.
PATCH BANK[2]ボタンをながら、電源を入れます。
ー・をキセルするきは、電源を切ます。
2.
[ENTER]ボタを押て、フー・を実行ます
3.
すべてのンが点滅ら、D-05 の電源を入れす。
データ・バプ/
バックップ
1.
D-05 コン USB ケーブルで接続ます
2.
[FUNCTION]ボタを押なが電源を入れます。
3.
コンで「D-05」ライブを開ます。
「D-05」イブの「BACKUP」ルダー内にプ・イルがあます
4.
クアッ・フソコンへコピーします
5.
ピーが完了、パソコン上で USBブのます
Windows 10/8/7
「D-05」ンを「取を実行ます
Mac OS
「D-05」ンをにあゴミ箱アます
6.
にし
スト
1.
「バクアプ」の 1 3 の手順で、コンで「D-05」ライブを開ます。
2.
「D-05」イブの「RESTORE」ルダー内にイルをピーます。
3.
ピーが完了、パソコン上で USBブのて、[ENTER]ボタン
押しま
4.
LED の点滅が完全に終てから、電源をオフにます。
各部の名称はたらき
1 2 3 4 6 7 8
5 9
1
ボン・ローラー(C1 C2)
チ式のボンローラーですC1(左)ベンC2(右)がモレー
ション
※キーボーユニ K-25m USB、MIDI を接続ていないきは、C1 をタチす
ー音が鳴ます
2
ィッ
3
UPPER LOWER VALUE LOCAL]
イスクの機能を切替えます。
インケーター
/ボタン
説明
UPPER
上下方向でパー・バ、左右方向で選んだパーのパール・バラ
更しま
LOWER
VALUE エデト時などに値を入ます。
LOCAL
ローカルエデ(画面上の隣た要素で同時
機能)が有効にます
ボタン UPPER
LOWER VALUE LOCAL の順に替えます
4
ディス ]/[F1]/[F2]/[ ]ボタン
からに[
]/[F1]/[F2]/[ ]と記し
有効な(押すかの動作る)ボタは点灯、無効なボタは消灯す。
][ でページを切替えます隣にページがあきは点灯す。
※スプを強、叩いたないでださい。
D-05MIDI キーボー
MIDIINMIDIOUT
5
[FUNCTION][PRESET/USER]ボタ
ボタン 説明
FUNCTION ー画面を表示す。
PRESET/USER
チのグルプを変えま
ボタンをてから、[INCREMENT][DECREMENT]で変更ます。
P-1 6、U-1 8 があす。
変更たあPATCHBANK、PATCHNUMBER 指定す確定ます
6
[CHASE][PORTAMENTO][EDIT][EXIT]ボタ
ボタン 説明
CHASE
Chase 機能の On/O󰮏 を設定す。
Chase は、キー押さえた同時パーのーンを発生させたあと、
ワーたはパー)の音らせて発音させる機能です。Chase は、
キードがホールかデュルのときに機能ます。チによては
やサのよな効果が得られます
PORTAMENTO PORTAMENTO 機能の On/O󰮏 を設定す。
EDIT エデー画面を表示ます
EXIT
元の画面にます
画面にては、実行中の操作を中断ます
7
[SEQUENCER][WRITE][INCREMENT][DECREMENT]ボタ
ボタン 説明
SEQUENCER
シーンサー画面を表示ます
[SHIFT]ボタンをなが[SEQUENCER]ボタを押アルペジエ
ター画面を表ます。
WRITE 音色やシーケサーなどの設定を保存ます
INCREMENT
値を増減するときに使います。
DECREMENT
8
・キー、[SHIFT][ENTER]ボタ
ボタン 説明
テン・キ
チ・ームやトーン・ネームをエデするきに使います。
要素にては、数値を入力もでます
SHIFT
他のボタンと組み合わせるメーターを表示のパメーター
りし
ENTER 値の確定や操作を実行す。
9
PATCH BANK[1]~[8]/ NUMBER[1]~[8]
ボタン 説明
PATCH BANK
[1]〜[8]
チ・バンクを選びます。
エデトすきは、パーシ択に使うとができます。
NUMBER[1]
[8]
チ・ナンバーを選びます。
エデするきは、パールを ON/OFF るのに使ができす。
[1]~[16]ボタンの 2 つのボ同時押す、その間を TIE 接続す
できま
パッチ
音色情報演奏機能情報をたものをパ呼びます
は複数記憶ができ、演奏中に自由に呼び出せます。
D-05 のパチはパー、ワー 2 つの音色ーンその発音のかた鍵盤のモー
、アモーバーブ設定等で構成されていま
トー
パー、ロワーそれぞれの音色ーンは、2 つの音源(パール)それ
ロールするコモンで構成されています。
は、2 つのパールのタイプ選択組み合わせ(スー)の切替えや、
LFO、ロープ、ライザー、コーラス機能等が含まれます
シャ
D-05 の音の基本部分です。シンセサイザーサウレーター PCM サウ
レーターの 2 タイプがあ、シセサイザー・ TVF(TimeVariant
Filter)+TVA、PCM イプ TVA(TimeVariantAmplier)が付属ています。
音源の構成
パッチ
パッチトーンのチューン
ンの音量の
バラン
トロール機能の
のしかた
トーンのチューン
トー
コモン
P-ENV LFO1 3
スト
イコライ
トーン・
コーラス
シャ(シンセサイザー・サウェネレーター
シャ(PCM サウンネレーター)
WG
ピッチ
ウェー
フォー
ス・
ウィズ
TVF
ット
レゾナン
TVF-ENV
Filter envelope
TVA
レベル
TVA-ENV
Amp envelope
WG
ピッチ
PCM
ウェー
フォー
TVA
レベル
TVA-ENV
Amp envelope
LFO(Low Frequency Oscillator)
LFO 1 LFO 2 LFO 3
P-ENV
Pitch envelope
キー・モー
ット モ ー
(リバなど
シャ 1
シャ 2
ロワー側トーン
パー側のーン
基本操作
[F1][F2] ボタン
有効(押すらかの動作をる)なボは点灯、無効なボタは消灯す。
]、[ でページを切替えます。
「:」(点灯) パラーターが変更ていなに表示されます
「:」(点滅) パラーターが変更ていに表示されます。
画面下段設定値などが表示ているきは[F1][F2]で項目を選ぶ
できます
選ばれた設定値ボタンが点滅す。
選ばれた設定値は[INCREMENT][DECREMENT]、テキー
ること
点滅ていボタを押、点滅か点灯ます
[EXIT]ボタを押す 1 つ上の階層ます
PATCH BANK[1]〜[8] NUMBER[1][8]ボタ
チやパターンのバンとナンバーを表示ます。
ボタを押して、バンとナンバーを変更ます。
PARTIAL SELECT/PARTIAL MUTE(エデト中)
エデ中に表ます。
対応すボタを押て、パールの選択やます
PARTIALSELECT選ばれていパールに相当すンが点灯、それ以外は消灯
ます。
PARTIALMUTE 発音すパーシルが点灯、発音ないパーシルが消灯ます
SEQUENCER
[SEQUENCER]ボタ点灯中表示ます
押すでスプの on/o󰮏 ます
発音すプが点灯、ミされているプが消灯す。
[1]~[16]ボタンの 2 つのボ同時押す、その間を TIE 接続す
できま
SEQUENCER(シーケンサー)
PATCHBANK[1][8]ボタ NUMBER[1][8]ンは選んでいステ
プの表示エ(STEP1 16、17 32、33 48、49 64)の各スプの状
態を示います。
Ì:120 1-16* -
Play PtnSel
パネル
(STEP ボタン)
に表示中
パネル(STEP ボタン)
に表示中のステップ
再生中
テンポ
STEPLENGTH
範囲外
ポが表示ている状態で[F1][F2]ボタで項目が選ばていないき、
ること
SEQ MAIN
Play 選んでいパターンを再生/停止す。
(PtnSel)
Pattern Select パターン・セ面を表ます。
][ ボタを押す、表示す STEP の範囲を変えができます
[1]~[16]ボタてい間は、プ入力状態にます画面はプ情
報を表示す。
STEP INFO
Step 1 Gate 80
C4 D#4 G4 ---
SEQ PRM
SEQMAIN 画面で[SHIFT]を押なが[F2]ボタを押、SEQPRM
りま
Len(Length) パタの長さ(スプ数)を設定ます
Scal
(Scale) 1 プの音価を設定ます
Sh
(Shu󰮑e) ズムの跳ね具合(シフル)を設定す。
Gate(Gate) 1 ステプあたの音符の長さを設定す。
O󰮏
(O󰮏 Step Mode)
ード
REST(初期値)、SKIP
Ord
(Step Order)
プの再生順を設定ます
最初のスプから順に再生をす。
最後のスプから逆順に再生をす。
最初のスプか順に再生、最後のスプに
たら逆順に再ます。
偶数と奇数を反転て再生をす。
RND ンダムに再生をます
S.Stp
(Start Step)
STARTSTEP 設定す途中のスプを最初の
て演奏すができす。このスプよ前のスプは
演奏されません。
E.STP
(End Step)
LASTSTEP 設定す、途中のスプを最後のプと
て演奏すができす。このスプよ後のスプは
演奏されません。
Clear パターンを消去ます。
STEP REC 中(ステプ録音画面)
SEQMAIN 画面で[SHIFT]を押なが[F1]ボタを押、STEPREC
りま
Rest 休符を入ます。
Tie を入力(前の音合わせた音価ます
][ ボタを押す、表示す STEP の範囲を変えができます
鍵盤を下げる現在のスを入力ます画面はプ情報を表示
ます。
STEP INFO
Step 1 Gate 80
C4 D#4 G4 ---
[1]~[16]ボタてい間は、プ入力状態にます画面はプ情
報を表示す。
STEP INFO
Step 1 Gate 80
C4 D#4 G4 ---
[SHIFT]+[SEQUENCER](アルペジエーター)
Sw(Switch) アルペジオのオン/オフを設定ます。
Typ
(Type) アルペジオのタイプを選びます。
Scal
(Scale) 1 プあたの音符の長さ設定す。
Hold
オンにすると、手を離ても前に演していたコーに従
アルペジオが続けます。
ホール中に別のコーに弾き直すとアルペジオも変わます。
その他の操作
[WRITE]
[WRITE]
To:(書き込み先選択)
Vibraphone
To:U1-42
PatchBank、PatchNumber のボ
を使用
書込み決定/キ
ンセル
Patch Write?
[EXIT]:N [ENT]:Y
[ENTER] 書込み決定
[EXIT] ンセ
バーブ・ラ[SHIFT]+[WRITE]
To:(書き込み先選択)
Reverb Write
To: U1-17
[F1]ボタU1 U8
[F2]ボタ17 32
書込み決定/キ
ンセル
Reverb Write?
[EXIT]:N [ENT]:Y
[ENTER] 書込み決定
[EXIT] ンセ
パターンライ(シーケンサー関連の画面で[WRITE]
パターン名
Pattern1
[ Å ] [ Ã ]
[F1][F2]ボタカーソル移動
テンポ
ャッ
Tempo Shuffle
OFF OFF
[F1]ボタ(TEMPO)
OFF記憶ない
40 300ポ値を記憶
[F2]ボタ(Shu󰮑e)
OFF: 記憶ない
-90 90フル値を記憶
パッチ
Pattern Patch
OFF
[F1]:PatternPatch
OFF: 記憶ない
U1-11 P6-88: チを記憶
[INCREMENT] DECREMENT]/
PatchBank、PatchNumber のボ
を使用
書込み先を指定
Pattern1
To:1-1
PatchBank、PatchNumber のボ
で選択
書込み決定/キ
ンセル
Pattern Write?
[EXIT]:N [ENT]:Y
[ENTER] 書込み決定
[EXIT] ンセ
FUNCTION(フン)
Function Menu
(Func)Function ション
(MIDI) MIDI 画面を表示す。
(Copy) パラメーターをピーす。
(B.Dump)
Bulk Dump
外部機器に本体のデータをエルーシセージで送信
しま
(B.Load)
Bulk Load
外部機器に保存さ D-50 のデーをエルーシ
信し
Function(フン画面)
MastTune(Master Tune) 基準チを設定す。
Protect ー・プロテのオン/オフを切替えます。
AutoO󰮏
演奏や操作をやら一定時間経過す自動的に電源が切
ようにしま
Demo
LED デモまでの時間(分)を設定ます
OFF に設定すと、デモは無効になます
LCDCont
(LCD Contrast) LCD のコラスを調整ます。
SndMode
(Sound Mode)
Original
D-50 の音源を再現たモーです
Clear
D-50 もデタル処理の精度を高め、アーな音を奏で
ード
C1Scale
ボンローラー(C1)ケールを設
定しま
C2Hold
ボンローラー(C2)のホール機能のオン/オを切
り替
MIDI(MIDI 画面)
CH(MIDI CH)
1~16
外部機器で本機を使きの MIDI ンネ(ベー
ネル)を、1 16 の範囲で設定す。
Control
外部の MIDI 機器から本機ロールすきのチンネル
セージの受信のかたを設定ます
B.CH(ベーシク・ンネル)
で本体をロールするき、ボイス
セージ(ノーイベント、ベンを除く)をベー
ンネルで受信ます。
G.CH(グローバル・チンネル)
モーで本体ロールき、外部機器
がグローバルンネル(ベーンネ
1 つ下のチンネル)を持つ機器であれば、ボイ
セージ(ノーイベンベンを除く)をグロー
ル・チンネでまとめてすることができます
MdeOFF(モー・メセージ・オフ
外部機器かのモーセージを受信せず、パ
チごとに設れたー・モに従っアサインされ
ます。
SepCH
(Separate Mode Receive CH)
1~16
キーモーでセレーロ)・モーを選ぶ、アー側
ロワー側とを別々のチンネルでロールすがで
ます。ベーシンネルではロワー側を、こで設した
受信チネルパー側をロールます
Local
「OFF」本機の鍵盤部ンセサイザー部が切離さ
す。本機の演奏情報は MIDI ら出力ますが、本
体では発音ません。MIDI に入力された演奏情報で本機の
セサイザー部をコロールするとができます。
After
(After Touch) ターチの情報を受信するきは「ON」ます
Bender ・ベの情報を送受信きは「ON」す。
Mod
(Modulation) ンの情報を送受信すきは「ON」ます
Volume ームの情報受信す「ON」す。
Hold ホールの情報を受信するきは「ON」ます
Porta
(Portamento) ポルタの情報を送受信すきは「ON」ます
Prog.C
(Program Change) プログラジの情報を送受信きは「ON」ます
Excl
(Exclusive)
ルーブ・セーロー ID ナンバーのみ)
の情報を送信すきは「ON」か「P-Dump」に設定ます
通常は「ON」に設定ますが、エルーシセー
を記憶る機器に選んだチのデータを記憶させる
「P-Dump」・ダンプ)を設定ます「P-Dump」に設
定す、本体のパネル操作てパを切替えきに
選んだチのデータが送信さす。
Bank.S(Bank Select) バンの情報を送受信すきは「ON」ます
Sync
AUTO
MIDIIN 端子または USB 端子か MIDI が入力
き、自動的 MIDI にテポ同期ます
(初期値)
INTERNAL
本体で設定ポで動作ます外部機器同期
ない「INTERNAL」に設定ます
Thru MIDIThru ON/OFF を設定す。
EDIT(エデ
Edit Menu(エデー画面)
(TnTune)Tone Detune ーン・デチーン画面を表示ます。
(PtEdit)
Patch Edit
エデー画面を表示ます
(L-Tone)
Lower Tone ワーー画面を表示ます
(U-Tone)
Upper Tone パー・ー画面を表示ます
Tone Detune(トー・デチーン画面)
LKey(Lower Key)
ワー側のを半音プで、-24 +24±2 ター
ブ)の範囲の移動がです。
UKey
(Upper Key)
パー側のピチを半音スプで、-24 +24±2 ター
ブ)の範囲の移動がです。
LTun
(Lower Tune)
ワー側の -50 +50(約±50 の範囲で
調きます
UTun
(Upper Tune)
パー側のピチを -50 +50(約± 50 )の範囲で微
調きます
Patch Edit Menu(パチ・エ・メー画面)
&
詳は、『パラメーターガイ(PDF)ご覧ださい。
Upper/Lower Tone Menu(アパー/ロワー・ーンメニー画面)
&
詳は、『パラメーターガイ(PDF)ご覧ださい。
ー動作固定モー
USBポ接続ても、バ電源替わらないモーです
電源供給能力のない USBポーでもご使用にがです。
1.
PATCH NUMBER[1]ボタンをながら電源を入れます。
主な仕様
ロー D-05セサイザー
最大同時発音数 16
電源
充電式ニケル水素電池(単 3 形)×4、アル電池(単 3 形)×4、
USB バス電源
消費電流 500mA(USB バス電源)
外形寸法 300(幅)×128(奥行)×46(高さ)mm
質量 900g(電池含む)
付属品
取扱説明書、安全上のご注意チラシ、保証書、ローユーザー登
、アル電池(単 3 形)×4
別売品
キーボユニK-25m
ブテDK-01
※本書は、発行時点での製品仕様を説明ていす。最新情報についてはローホー
ムページをご覧ださい。
知的財産権について
製品内蔵、付属された(音色波形データ、スイルデータ、伴奏パターン
ーズデーターデループ、画像データの著作権は当社が保有ています。
製品内蔵、付属さたコンテ(たデモ曲などの楽曲データは除を素材て、
お客様が新たな作品を制作、演奏、録音、配布をすに関ては、当社の許諾
ません。
製品内蔵、付属された、そのま、は酷似た形態で取、別
の記録媒体固定て配布、コータワーを通て公開
はできません
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Roland D-05 取扱説明書

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取扱説明書

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