Ski-Doo ADVEX HELMET ユーザーガイド

タイプ
ユーザーガイド
ADVEX ヘルメット
ユーザーガイド
1
イド
ADVEX
日本語版 _
2
ADVEX ヘル
入いありござ
このたびは、BRP ADVEX ヘルメットをご購入いただき誠にありが
とうございます。ADVEX ヘルメットは、運転の際にご利用いただ
ける最高の製品を提供するために、当社が長年にわたり研究を重ね、
開発したものです。
モジュール式ヘルメットの便利さとフルフェイスヘルメットの最高
の機能を兼ね備えた本製品をご利用いただくことで、快適なライデ
ィングをお楽しみいただけるはずです。アクティブなトレイルライ
ダーにとって理想的なこのヘルメットは、通気孔の調整が可能であ
るため、呼吸によって曇りが生じたりすることもありません。この
ヘルメットには、ノイズキャンセリングパッド、バックライト、ヒ
ーター付きサンバイザー収納部、取り外し式ピークのみならず、
Vibe 通信システムやフラッシュライトも装備されています。
当社が皆様のために開発したこのヘルメットを、どうか末永くご利
用ください。
警告
このヘルメットは、米国連邦自動車安全基準 218DOT FMVSS
218)もしくは国際連合欧州経済委員会の欧州規制 22ECE R22.06
は両ますは、13
設計あり
なラ楽し
3
目次
全般 .................................................................................. 4
1. 安全情報 4
2. 最小必要要件 5
B. ヘルメット ................................................................... 5
1. ヘルメットの各部名称 5
2. ヘルメットのサイズ 5
3. チンカーテン 6
4. 微調整が可能なチンストラップ 7
5. ブレスガード 8
6. フェイスシールド 9
7. サンバイザー 10
8. 磁気コネクター(eLinQ が装備されている場合) 12
9. 後部ライト(eLinQ が装備されている場合) 12
10. フェイスシールドメカニズム 13
11. ノイズコントロールシステム 15
12. インナーライナー 15
13. インナーライナー 17
14. 通気システム 17
C. 着用と使用 ................................................................. 18
1. ヘルメットの着用方法 18
2. 適切な着用 18
3. ヘルメットの脱ぎ方 19
4. 使用上の諸注意 19
D. 走行前に .................................................................... 21
1. ヘルメットの点検 21
2. チンストラップの点検 21
3. フェイスシールドとサンバイザーの点検 21
E. その他の重要情報 ...................................................... 22
1. 改造/アクセサリー 22
2. 凍傷 22
F. お手入れとメンテナンス ........................................... 23
1. シェルの清掃 23
2. 内部の清掃 23
3. フェイスシールドの外面 23
4. 加熱式レンズ 23
5. サンバイザー 24
6. ヘルメットの点検 24
7. ヘルメットの保管 24
G. トラブルシューティングガイド ................................ 25
H. アクセサリーとスペアパーツ .................................... 26
1. アクセサリー 26
2. 交換用部品 26
I. BRP のサービス.......................................................... 26
1. 修理サービス 26
2. 限定保証 26
J. お問い合わせ先 .......................................................... 27
4
全般
1.
ヘルトはBRP ービ要と
される部、サービス、アクセサリーを取りそろえいる認定ディ
ラー/デストリビューター・ネットワークが行っいます。部品
交換する際は、保証を維持するために BRP 純正部品をお使いい
必要BRP 認定ディーラーにお問い合わせください。
新しいヘメットとそのさまざまな機能について理するために、
のユーザガイドをご活用ください。必ずこのガイを読み、内容
理解し、後の参考のために保管してください。こガイドに記載
れている報や部品の説明は、発行時において正確ものです。本
で使われいるイラストは、種々のアッセンブリの般的な構造を
しており部品の正確な形状や詳細が再現されていい場合もあり
、同機能れて
このイドでは、潜在的な負傷の危険示すシナルワードととも
の安 使用さ
警告
危険な状況を示しています。指示に従わなかった場合、死亡事故が発
たりする
注意
けがするして
このガイを読むだけでは危険を排除することがでません。ユー
ーは、説を理解してそれに従う必要があります。品の品質向上
革新のたBRP は何らの義務を負うことなく、
製品の仕、設計、機能、装置などをいつでも変更、あるいは製
を終了す権利を留保します。このガイドのいずれの部分を他の
語に翻訳る場合、翻訳の内容が正確であることを認する必要が
ります。
警告
原動機付き車両の運転はきわめて危険です。このヘルメットは、頭部に
限定した保護機能を発揮します。このヘルメットは、米国連邦自動車安
218DOT FMVSS 218しく連合経済の欧
規制 22ECE R22.06また方にいま
しかし、考えられるすべての衝撃から着用者を保護することはできま
ん。このヘルメットの保護能力を超える衝撃が加わることもあり、そ
場合は、頭部、脳、脊椎などの器官が麻痺などの重傷を負ったり、死
至ったりする場合があります。最大限の保護機能が発揮されるように
ヘルメットは頭にしっかり着用し、チンストラップはしっかり締めて
ヘルメットにメインバイザーが装備されている場合は、メインバイザ
を完全に閉じる必要があります。ヘルメットに別の部品(ウィンドバ
ザー、ブレスディフレクター、ブリージングマスク、マンディブルな
ど)が付属している場合は、正しい位置に取り付けて、吐く息がメイ
に直らなして
目出し帽、ネックチューブ、フェイスマスク、およびそれらの組み合
凍傷する必ずくだ
ヘルメットの使用前に、説明書の点検手順に従って点検を行ってくだ
い。摩耗または損傷している部品は交換してください。ヘルメットを
造したり、メーカーが推奨していな物を取り付けたりしないでくださ
い。ヘルメットは、シェルの一部が破壊されることで衝撃を吸収する
うに設計されており、このような破壊は目視できるものではありませ
ん。衝撃がライナーに及んだ場合(目視でわからない場合があります
は、ヘルメットを処分して交換してください。ヘルメットが激しく飛
された場合は、損傷していないように見えても、ヘルメットを処分し
てく
石油製品、洗浄剤、塗料、接着剤などにより、損傷が目視できないま
ま、ヘルメットのシェル、ライナー、およびその他の部品が損傷した
機能が発揮されなくなったりする場合があります。ヘルメットを洗う
い中けん使用さい
このヘルメットに関するすべての警告および説明に従ってください。
に関る説明についてはBRP お問い合わせください。すての
説明ない傷やを招あり
5
全般
2. 最小必要要件
手元の新ADVEX ヘルメットに電気的機能(ヒーター付きバイ
など装備てい、その機12 VDC (通
11.5 VDC16.5 VDCで作動さる必があす。
注意: 車両の電源(発電機やバッテリーなど)が、装備されている
種々のアクセサリー(シートヒーター、補助ライトなど)に接続され
ている場合、ヘルメットの性能に影響する場合があります。ご不明点
ポーついBRP 定ディーまたストリビ
にお合わださ
B. ルメット
1. ルメトの名称
2. ヘルメットのイズ
メッ
サイズ
XS
S
M
L
2XL
ルサ
S
L
頭のサ
イズ
mm
5354
5556
5758
5960
6364
ンチ
20 7/8 -
21 1/4
21 5/8 -
22
22 3/8 -
22 3/4
23 1/8 -
23 5/8
24 -
24 3/4 -
25 1/8
6
B. ルメット
3. チンカーテン
チンカーテンは、空気の侵入や、走行中に空気がヘルメットに流入す
ることで発生する風の不快な効果を抑えます。また、この機能は走行
時のノイズ(風切り音、エンジンノイズ、ロードノイズなど)を抑え
ともます
ヘルメットの下部分での取り付け状態は、ヘルメット内をできるだけ
静かにするためにはきわめて重要です。チンカーテンがあっても、
し帽用すう推す。
カーテンの取外し
1. チンカーテンは、あごの部分
にある矢印で示されている 4つのス
プ固」でされす。
2. チンカーテンを取り外すには、チン
カーテンの片側を慎重に上方向に引い
て、矢印で示されているプラスチッ
スナ固定解除
3. また、チンカーテンは、首の部分の各
3つの「ス固定でも
固定されています。首の部分にある固定
部は、ヘルメットの中心に向かって慎重
いてさい
4. 首後部からチンカーテンを引き出し
ます。保護カラーを完全に取り外す
は、首後部を慎重に、ヘルメット中
けてます
7
B. ルメット
3. チンカーテン
カーテンの取付け
1. チンカーテンの「矢印で示されて
いる 4ップ部」あご
部分にある所定のハウジングに挿入
ます。
2. のように、プラスチックのスナ
定部1ずつ、それが
あごのプラスチックストリップハウ
グにするにし
3. ンカーテンをスライドさせて首
入れ
4. 6の「スナップ定部」のれぞ
れをトリムの三角形に合わせ、1つず
つ押し、それぞれがプラスチックハ
ジングに嵌合していることを確認
します。
警告
チンカーテンを持ってヘルメットを運んだり保持したりしないでくだ
。チーテ外れメットがするがあ
4. 微調整が可能チンラッ
ADVEX ヘルメットの保持システムには、ラチェットファスナーが
属しています。このロックシステムは使いやすく、ヘルメット着用時
にチンストラップを調整して、ヘルメットを頭にぴったりとフィット
るこでき
ストラップの調
ストプのは、のバック通しトラ
長くり短たりとで調整ますンス
さを調してっかィットさがらの下
よう、コォードがあるルー使用
プの固定す。
警告
ラッ調整際、トラップめたでヘ
方へないを確下さい。
警告
ストプのの調を、定期確認くだ
8
B. ルメット
4. 微調整が可能ンスラッ
と締め込
チンストラップファスナーを締めるには、ラチェットタングをロッキ
ングバックルに少しずつスライドさせて入れます。あご周りのチンス
トラップのフィット感が緩すぎる場合は、ラチェットタングをもう 1
ッキバッにスさせて入す。
チンストラップを調整するときは、チンストラップをあごにしっかり
フィットさせながらも不快にならないようにしてください。チンスト
ラップを外すには、ラチェットファスナーの赤いリボンを上に引いて
ロッキングバックルを解除します。その後、ラチェットタングをロッ
グバルかき出
警告
チンストラップが正しく締められていない状態や、調整されず正しい
位置にない状態では、絶対に運転しないでください。チンストラップ
が正しく調整されていない、または締め付けられていない場合は、事
発生ときルメ脱げる可があす。
警告
チンストラップのコンフォートパッドのみを締めるだけでは、十分な
になせんンスプは必ずかりてく
警告
中はストプを外さないださ
5. ブレスガード
ADVEX ヘルメットのブレスガードの通気システムは、ヘルメット
性能用者適性く貢献します
このシステムは使いやすく設計されており、オペレーターは曇りを気
ずにイル中すができま
付けと調
ADVEX ヘルメットの最適な性能を実現するには、ブレスガードを
取りて調るこ可欠です
1. フェイスシールドを若干持ち上げて
ます
2. ブレスガードがしっかり取り付けら
れていることを確認してから、調整
ルダブを引いて、顔に対するブレス
の圧調整す。
3. 最適な性能を実現するには、正しく
調して顔とレスード気密
保すとがです
9
B. ルメット
6. フェイスシー
フェイスシールドは、工具を使わずに簡単に交換できます。バイザー
を交換するには、水平面上の柔らかい布の上に置くか、座った状態で
の太の上くとしょう。
イスシールド取り外し
1. ヘルメットにピークが装備されている
場合。反時計方向1/4 回転回し、ピ
ねじしま
2. メッピー装備てい
場合。図ように、ピークの面で垂直
に引す。
3. メッにピが装てい
。反につも手12
返し
4. フェイスシールドを、一番上のロック
に動ます
5. 片側で、フェイスシールドメカニ
ズムのレバーを下に引き、フェイス
ルド側タ解除
6. フェイスシールドピボットの下側
部分がフェイスシールドメカニズム
から外れるまで、下側部分を上に動
ます
7. その後、フェイスシールドを下に
引き、フェイスシールドメカニズム
上側を外す。
8. 反対側についても手順 57
ます
1
2
代表例
代表例
代表例
10
B. ルメット
6. フェイスシー
イスシールド取り付け
1. フェイスシールドの上側タブを、
フェイスシールドメカニズム上の所
置にしま
2. タブが所定位置に入ったら、フェ
イスシールドメカニズムのレバーを
下に引き、フェイスシールドの下側
部分を若干押して、下側タブを所定
に戻す。
3. その後、レバーを放します。スプ
リングがレバーを上側位置に押し戻
していること、およびバイザーが所
定位置に正しく保持されていること
認し
4. 反対側についても手順 13
ます
反対側については、フェイスシールドが若干傾くことにご注意くださ
い。フェイスシールドの下側タブとくぼみが完全にそろっていること
認しださ
5. 両側が所定位置に入ったら、フ
イスシールドピボットをヘルメット
の方に軽く押すと同時に閉じて、正
掛かうにくだ
6. フェイスシールドを最大限に開
閉めして、フェイスシールドメカニ
ズムが正常に機能していることを
しま
7. サンバイザー
作業内容
バイザーは、ルメットの左側に
バーで操作しす。これにより、
手袋を着用しいても簡単に操作
きます。
ーを後方に動すとサンバイザー
り、前方へ動すとサンバイザー
ナーヘルメッシェル内に格納され、
位置ックます
3
2
1
代表例
代表例
11
B. ルメット
7. サンバイザー
バイザーの取外し
1. ヘルメットのフェイスシールドを開位
で回す。
2. バイーを置に
3. 上端が見えるまでサンバイザーを下
きま
4. ヘルメットを所定位置で保持し、サ
ンバイザーの右側をヘルメットの外側
けてます
5. 反対側についても手順34を繰り返
します。
サンバイザーレベルが、バイザー取
け時じ位なり
バイザーの取付け
1. サンバイザーメカニズムが下位置にな
っていることを確認します。(サンバイ
レバ後ろ
2. サンバイザーをヘルメットインナーと
アウターシェルの間に挿入し、両側の位
めペ取ります
その後、フックのインナーインサートが
完全に挿入されるまで、ヘルメットの内
向けっかしま
3. サンバイザーメカニズムが正常に機能
いるを確ます
12
B. ルメット
8. 磁気コネクター(eLinQ が装備
てい合)
1. 磁気コネクターとヘルメットの電源
が汚いなとをます
2. eLinQクタADVEX ヘルメット
源出に直し込
電源出力部と eLinQ コネクターは、通常
使時にくなとがす。
注意
メッeLinQ コネーをり外としード接引
らなくだ
9. 後部ライト(eLinQ されてい合)
作業内容
このヘルメットには、視認性を高める後部ライトが装備されています
車両に接続してエンジンを作動させると、後部ライトは直ちに点灯し
。こイトフにめのスイはあせん
ライトの取り/交換
1. リアライトのすぐ下にあるBRP
テッを取しま
2. #1ラスライを使2
つのねじ(1)および(2)を取り外
します。
3. 後部ライトモジュールの下部をつ
、慎持ちます
注意
配線がシェル内に固着している場合
は、後部ライトモジュールに無理に力
をかけないでください。損傷するおそ
れがあります。配線をシェルから慎重
き出す。
4. 配線が見えたら、後部ライトモジ
ュール上側の 2つのフックが外れる
まで、下部を持ち上げながら後部ラ
モジルを引き
5. その後、2つのコネクターをつかみ、
方向いてます
注意
電気配線を直接引っ張らないでください。配線が損傷するおそれがあ
ります。
6. 新しい後部ライトを取り、電気コ
ター続し
7. 2コネターし込たら
配線を慎重にヘルメット内に入
れます。
2
1
代表例
代表例
代表例
1
2
代表例
代表例
13
B. ルメット
9. 後部ライト(eLinQ されてい合)
8. 図のように、2 つのフッェル
入し
9. 後部ライトモジュールを押し戻す
と同時に、配線がヘルメット内に戻
こと認し
10. 後部ライトモジュールが所定位置
入ったら、2 つのねじを0.3 Nm のト
で)て所置にます
注意
ねじを締めすぎないでください。損傷
おそあり
11. 新しい BRPロゴを、上側のねじの上
り付す。
表面が汚れていないことを確認してください。汚れていると、接着剤
着しん。
10. フェイスシーメカズム
イスシールドカニズムの取り外/交換
1. フェイスシールドは、このマニュア
の「7. フェイスシールド」のセクショ
に記載されているように取り外します。
2. #1スドライ使用 3
じを外し
3. バイザーメカニズムをつかんで慎重に
ます
4. ねじにアクセスしたら#00 のプラス
ドライバーを使用してヘルメットの回路
メカムをます
注意
配線がシェル内に固着している場合
は、メカニズムを引っ張らないでくだ
さい。損傷するおそれがあります。配
線をつかみ、慎重にシェルから引き出
くだ
代表例
代表例
代表例
代表例
14
注意
電気配線を直接引っ張らないでくださ
が損おそます
5. 新しいメカニズムを手に取り、図のよ
に、ネジを 0.3 Nm のトルクで締め付け
配線続し
ねじを完全に締め付けたら、接続部に
がなとをしま
6. を慎にヘットます
配線のほぼ全体がヘルメット内に入ったら、
ニズ配置3のねを元
します。0.4 Nm のトルクでねじを締め
ます
注意
ニズシェ間に挟ま
ようてくい。
を締ぎなくだ損傷
おそあり
7. 側についても26繰り返し
ます。
8. フェイスシールドを、このマニュアルの「7.フェイスシールド」の
ショ記載ていに戻しま
9. ヘルメットを車両に接続してクイック機能テストを行い、すべて
が正常に機能し、バイザーが加熱され始めていることを確認します
代表例
代表例
15
B. ルメット
11. ノイズコトロルシテム
ヘルメットには、ノイズ低減イヤーパッドが装備されています。下記
の手順に従ってパッド位置を調整し、希望する快適な状態にすること
きま
メッを逆にし、バーが向いにします
パッドがベルクロ(マジックテープ)によって所定位置に正しく保
れてこと認し
メッを、2.正し着用クシに記載さいる
用し
的なッドを決ます
ヘルメットを脱いで逆さまにし、決め
置にせてドを調ます
必要に応じて、パッドの裏に付属のフ
ォーム材(厚さ 3 mm)を追加して厚さ
を調整しより良いフィットが得られ
うにこときま
必要に応じて、希望の快適さが得られ
で手繰ります
がますぎ感じは、ヘルトかNCS を完全に
外しかませんズ低減を、フト感
ばヘット能にることはませ
警告
音にしてさい ルメットって聞こにく
合がます
メッ、聴護装ありませ
12. インナーライ
ADVEX ヘルメットの交換式インナーライナーは洗濯することができ
たフト感ルメ通気性向両方たら
密度が 2ークドは3次元を有おり、ヘ
ットが頬の周りに心地よくフィットするようになっています。また、
ドラーが周りなフィッを実ます
内側に取り付いている部材はすべて、皮膚に優しい素材で作られてい
ます。チークパッドとヘッドライナーに使用されている素材には、抗
物処施さいま
ライニングを取り外すときは、チークパッドを最初に取り外してから
ヘッドライナーパッドを取り外す必要があります。ライニングを取り
付けるときは、ヘッドライナーパッドを挿入してからチークパッドを
付ければない覚えておくだ
ドサイズ
メッイズ
XS
S
M
L
XL
2XL
3XL
クパ厚さ
35
mm
30
mm
25
mm
35
mm
35
mm
30
mm
20
mm
ドラ
ナー厚さ
上部
16
mm
16
mm
16
mm
16
mm
12
mm
12
mm
12
mm
頭頂
18
mm
16
mm
16
mm
18
mm
8
mm
6
mm
6
mm
代表例
16
B. ルメット
12. インナーイナ
クパッドの取外し
1. フェイスシールドが開位置の状
、チークパッドをヘルメット内側に
引き、VelcroTM(マジックテープ)と
3スナ固定外し
2. チンストラップをスライドしてチー
ッドッチれま
3. もう一方の側に対して同じ手順を
ます
クパッドの取付け
1. チークパッドを取り付ける前に、右
左側定し
2. 3つのスナップ固定部を固定し、
VelcroTM(マジックテープ)の上部を
所定位置に固定します。ストラップが、
チークパッドのノッチ内の所定位置に
こと認し
3. 一方側にて同を行いま
ドライナーのり外
1. まず、ヘッドライナーの後部を取
り外します。ヘッドライナーは、
の各ある2スナ
定部でインナーシェルに固定され、
前部は 3つのプラスチックストリッ
固定てい
2. その後、3スナ固定
くことで前部を取り外すことができ
ます。これらは、慎重に引き出すこ
取りこときま
前部については、プラスチックスト
リップの片側から引き始めてくださ
い。
17
B. ルメット
13. インナーイナ
ドライナーのり付
1. 前部のプラスチックストリップを、
インナーシェルに取り付けられている
もう一方のプラスチックストリップの
チの差します
2. 次に、ヘルメット内にヘッドライナ
配置す。
3. て、部分2のス
部をしま
警告
インナーライナーの一部が外
れた状態では、絶対に運転しないで
さい
注意
インナーライナーとインナーシェルの損傷を防止するため、ヘルメッ
ミラハンバープに掛けでくい。
14. 通気システム
ADVEX ルメットには、調整可2ウェイ通気システムがあり
必要じて気の調整するがです。
1. 前側のベントは 2置に調可能。スイドンが
上の位置にあるときは、ベントが閉じています。スライドボタンを下
にす、ベが完きます。
2. 開位置のベ3つの置に調可能両方のス
タン « » にす、空自由に循ます
3. 閉位置両方のスドボ « » にすと、が循
ません。
4. 中間位置:両方のスライドボタンを中間位置にすると、下側ベント
50% た状態にす。
18
B. ルメット
14. 通気システム
いずれの場合も、通気システムにより、空気の流量を増減して好みの
さにこときま
注意: 車速、ウィンドシールド、頭の回転は、ヘルメット内の空気の
に影ます
C. 用と使用
1. ヘルメットの方法
1. バイーがメッル内に格れてとを
ます。
2. クカテン側に開口部をないしま
3. メッのフスシを開位置回し
4. ンストラップチンストラップコフォートッドを解除します
5. のチストプを、離しま
6. でヘメッ簡単できるよなり
7. ストップ続し付けます
8. ストップごの過しておぴっフィ
るこ確認す。
9. クカテンじま
10. バイザーとチンを閉じます。
11. ヘルメットのフェイスシールドを下から押し上げ、しっかりロッ
れてこと認し
12. チンフラップを(磁気で)ネックカーテンに取り付けます。
2. 適切な着
警告
適切でないサイズのヘルメットを着用すると、事故の際に重傷を負っ
たり死亡したりするリスクが高まります。頭に対して大きすぎるヘル
トは故の脱げばされたる可があ
頭に適したサイズのヘルメットを選択するには、次の手順に従います
1. ルメットの試
両方のチンストラップをつかみ、頭に対してヘルメットをしっかり引
き、頭の一番上がヘルメット内の一番上の部分に接触していることを
確認します。使用するすべての保護機能(目出し帽、ネックチュー
をヘットして
2. 切な着用の確
ヘルメットが適切なサイズであるか確認するため、次のことを点検し
ます。
ヘルメットのインナーライナーが頭の周りにぴったりフィットして
いる。
上のッドをしかりえて
クパドが接しいる
インナーライナーの下の額の周りに空間がない。これは、指を差し込
んで確認してください。ヘルメットがぴったりとフィットしていない
は、めのズをください
理想的な調整状態になるまで、この手順を数回繰り返さなければなら
場合りま
3. 界の確認
ヘルメットによっては、左右上下を見るときに障害物があったり、視
妨げたり場合ます
警告
車両を安全に運転するために、十分に見えることを必ず確認
くだ
19
C. 用と使用
2. 適切な着
4. ルメットのフット感のテス
手をヘルメットの両側に当てます。頭をできるだけ動かさない状態で
ヘルメットを左右そして上下に回そうとしてください。ヘルメットを
動かそうとすると、頭や顔の皮膚でヘルメットが動いているのを感じ
ずで
そのように感じない、またはヘルメットのパッドが頭の上でスライド
しているのを感じる場合は、ヘルメットが大きすぎます。ヘルメット
ついは痛感じは、ヘルトがすぎ
5. ンストラップ締め
あごの下で、ストラップの緩みがなくなるまでストラップを締め付け
。スップごにり当たっなけなり
6. ンストラップフィット感のテス
両手をヘルメットの後部に当て、ヘルメットを前方へ回し、押し外
としてくい。
両手をヘルメットの前部、額の上辺り(またはチンガード)に当て、
てみださ
ヘルメットが脱げるようであれば、別のサイズまたはモデルのヘル
トをしくい。
ヘルメットが頭にぴったりかつしっかりとフィットするまで、手順 1
6繰ります
3. ヘルメットのぎ方
1. バイーがされるこを確ます
2. ネックプロテクターを外側に動かし、開口部を何もない状態
ます
3. メッのフスシドを位置回し
4. ンストラプとチンストラップコフォートッドを解除します
5. のチストプをみ、しま
6. で、ルメが簡脱げ状態りま
ヘルメットを置く場所の物が傷付かないようにするため、ヘルメット
いだチンラッめておくをおしま
4. 使用上の諸注
ケーブルの接
車両のサービスマニュアルを参照して最も良い接続ポイントを決める
がでようBRP 認定ディーラーにヘルメットのケーブルの
を依るよくおます
1. 両の接続
を目とし両の源出(別を経す。
詳細は、BRP ディラーはデリビューにお
くだ
警告
既存の回路への過負荷を防止するため、ヘルメットを別の電装アクセ
サリー(グリップヒーターなど)に接続しないことが重要です。接続
と、を引こすがありま
代表例
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