Roland A-88MKII 取扱説明書

タイプ
取扱説明書
取扱説明書 (本書)
最初読んでい。基本的な操作方法いて説明てい
ます。
PDF マニアル (Web らダロー
5
 
A-88MKIIロールついて解説てい
PDF マニアルの入手方法

  



I



本機をお使いいたため、ご使用前「安全上のご注意」P.15「使用上のご注意」P.16ご覧ださ。お読みにたあ
すぐに見られるところに保管しててくだ
© 2019 Roland Corporation
2
源を入
※く接続したら(P.5)くだい。
間違え誤動作を故障するがあます。

0 



※A-88MKII 接続ていないは、再生や操作を止めて 4
間後に自動的に電源が切す(AutoO󰮏 機能)
自動的に電源が切れないにすには、AutoO󰮏 機能を解除ださい。
5
電源を再びオンにするきは、電源を入れ直ださい。
源を切る

 0 
一定時間が経つ自動電源が切れ
ように(オーフ)
A-88MKII をパコンに接続ていないとは、再生や操作を止め
4 時間後に自動的電源が切れ(工場出荷時の設定)
本機の電源が自動的切れないは、「AUTO OFF」
設定を「OFF」に変更い。






パラメーター ボタン 設定値/説明
MISC
OCTAVE 源は自的に切れません。
OCTAVE
A-88MKII をパソコン
に接続ていない、再生や操作
を止めてか 4 時間後に自動的に電
れます


ンド
A-88MKII 設置す、当社製のス KS-10Z、KS-12 ご使用ださい。以下のよ A-88MKII 設置ます
取扱説明書の指示どお設置さい設置ない、不安定な状態て落下や転倒を引き起、けがを恐れがあ
ます。
※スタに設置するきは指なを挟まない十分にご注意ださい。

A-88MKII のゴム足でスタを挟
、スの横幅を調節
する。
上面図
が 1m を よう
に調する。
A-88MKII
の前面合わせ

キーボ底面に鍵盤側の
ゴム足が、ゴム足受けに入る
にスの横幅を調節す
上面図
はじ
3
はじめ  
:
ンド
 
:
電源を入れる
 
電源を切る
 
:
一定時間が経つ自動で電源が切れにす
(オー・オフ) 
主な仕様 
各部の名称はた 
:
プ・パネル
 
:
パネル
(機器の接続) 
工場出荷時の状態に戻す
(FACTORY RESET) 
A-88MKII の概要 
ゾーンの
(FUNCTION) 
:
MIDI 送信チンネルを設定
(MIDI CHANNEL) 
:
バン・セ MSB LSB を設定す
(BANK MSB LSB) 
:
ゾーンの出力先を設定する
(OUTPUT) 
する 
:
ベロシテー・カーブをする
(VELO CURVE) 
:
ゾーンや鍵域を設定する
(ゾーン設 
1 つの音色で演奏する
(シングル) 
複数の音色を重ねて演奏す
(レイ 
鍵域を指して鳴らす音色を変える
ット  
ゾーンを指定コンローラーを送信する
(ターゲゾーン) 
:
ターブを切替える
オクタブ・シト) 
:
半音単位で音の高を変
(ト  
:
みでロールジを送信す
 
:
MIDI セージを送信す
 
音色を変える
(Program Change) 
でコロール・ンジを送信する
(Cc Control Change) 
音を鳴
(Note On) 
:
アルジオ演奏する
 
アルペジオのステプを変更する
(ARPEGGIATOR STEP) 
音の長さを変更す
(ARPEGGIATOR GATE) 
設定を保存する
(SNAP SHOT) 
:
ョット
 
:
ョット
 
システム
(FUNCTION) 
:
鍵盤のベロー値を設定す
(KEY VELO) 
:
USB 接続中はサスペンないよする
(NO SUSPEND)
:
USBライバーを選ぶ
(DRIVER) 
:
ペダルの動作を設定
(CTRL DIR) 
:
ドの動作を切替える
(ラチ/モー 
:
つまみにコトローラー・ナンバーを当てる
 
:
ペダルを使てサウを変更する
 
:
パッドにチェンジ・メッセり当
(PROG CHG) 
:
パッドにコトロチェンジ・メッセ割り当
(CC) 
:
パッドにノート・メッセ割り当
(NOTE) 
:
まない音を止める
(PANIC) 
安全上のご注意 
使用上のご注意 
目次
主な仕様
  
鍵盤
88 鍵(PHA-4 ダー鍵盤エスケープ付き、象牙調)
電源
USB COMPUTER 端子よ取得
AC アダプター
消費電流
260mA(USB)
300mA(AC ダプター)
外形寸法
1,429(幅)×274(奥行)× 119(高)mm
質量
17.5kg
付属品
取扱説明書
USB Type-C to USB Type-C ケーブル
USB Type-C to USB A タイケーブル
保証書
ロー ユーザー登録
別売品
キーボタン(KS-10Z、KS-12)
ペダルユニ(RPU-3)
ダンパー・ペダル(DP-10)
ペダル(DP-2)
ペダル(EV-5)
AC アダプタ(PSB-1U)
※本書は、発行時点での製品仕様を説明ています。最新情報についてはロ
ド・ 覧くだ
4
トッ







 ロール

K J
1~8を
[SHIFT]を押なが BANK
K][ J]ボタンをすと、
バン 9 16 に切えるとができます。
 
選択中のバが点灯1 8 白色、9 16 赤色


サイ設定やゾーン設定てユーザー
ーに保存、呼び出す。


当てられージを送信するきに使います。

ラム・チンジを 1 つ戻し
また、定をキンセルするきに使います。

ラム・チンジを 1 つ送り
た、設定を決定す使い

でプログジが送信でになす。

ール ジが送信で

パッ ようにりま


他のボ組み合わせて、いいろな機能を実行す。

このボを押て点灯させ盤を押 MIDI
ンネルを変更プログラナンバーを変ます
(P.7)

アサイナブル・ロール

を回、割当てた機能が使す。

ゾーンロール
3 つの音色を同時に重ねて演奏イヤー)きた、ある鍵を
鍵盤右側左側で音色を演奏(ス
(P.8)

各ゾンをオン(ボタンオフ(ボタンます

スプがオ(ボタン点灯のとき、域を分けて演ます。

ボタを押すコンロールセージを送ます。
[S1]CC#80、[S2]CC#81

[TRANSPOSE]ボタを押てい間、OCTAVE/TRANSPOSE
ジケータ OCTAVEボタンの機能が替わ
りま
[TRANSPOSE]ボタンがオンのとスポーズは有効、オ
フのときは効になます

鍵盤の音の高さターブ単位で上下変更す。
  
ターブやンスーズ値を表ます。

ピッチジュレョン
 
(音の高変化さビブラかけす。
各部の名称
工場出荷時の状態に戻す(FACTORY RESET)
5
 MIDI(IN OUT)端子
外部 MIDI 機器接続て、MIDI ジを送受信す。

スナトのセーブ/ロード中は、MIDIIN らのデータが滞る場合
ありま
[POWER]スイ
電源をン/(P.2)

USB 端子(Type C)
USB ケーブルを使用、パンの USB 端子へ接続
USB MIDI て動ますライバーのイルは
要です。
※充電専用の USB ケーブルは使用ないでさい。データ通信がでません。
 ダル端子
別売のローラ DP ーズ/ EV-5 接続ます
※・ペダルは必ず指定のものをお使いださい。他社製品
を接続す本体の故障の原因になる場合があす。
※ン・ダルを使きは、専用アでの設定が必要です。
 DC-IN 端子
別売 AC アダプターを接ます。
※A C ード よう ード・フック 使
さい。
工場出荷時の状態戻す
(FACTORY RESET)






リア(機器の接続)
※他の機器接続するきは、誤動作や故障をため、必ずすべての機器の音量を、すべての機器の電源をださい。
 




外部 MIDI 機器
パソコ
・ペダル(EV-5)
または
ペダル・スイ(DPシーズ)
6
3 のゾー(LOWER、UPPER1、UPPER2)
A-88MKII は鍵盤の設定 LOWER、UPPER 1、UPPER 2 3
のゾーンに記憶ます。
鍵盤の設定は、出力先、MIDI ネル、音量、バ
ト、オクタ・シフトで



&
ゾーンの設定(FUNCTION)(P.7)
0
「OUTPUT」
ドラ 定「USBドラ ぶ(DRIVER)(P.13)
てポー名が異なます。
 
ート 説明
A-88MK2 ポー 1 鍵盤、ロール
A-88MK2 ポー 2 MIDI(IN OUT)端子
(P.5)

ート 説明
A-88MK2 鍵盤、ロール
A-88MK2MIDI MIDI IN OUT
A-88MK2 ポー 2 MIDI(IN OUT)端子
(P.5)
 
&
ゾーンの設定(FUNCTION)(P.7)
0
「MIDICHANNEL」

ロールジ(CC#7)

&
定(FUNCTION)(P.7)
0
「Bank SelectMSB
LSB」

&
「オターブを切替える(オクターブ・シフP.9)
A-88MKII の概要
ント
鍵盤
ンド
ュレ ション
ッド
つまみ
イッ

UPPER 1
アルペジオ
USB MIDI
MIDI OUT

UPPER 2
USB MIDI
MIDI OUT

LOWER
USB MIDI
MIDI OUT
トラン
7
MIDI 送信ネルを設定(MIDI CHANNEL)
MIDI ールでサを再生A-88MKII MIDI 送信チネルが MIDI ールの MIDI 受信チンネ
一致てい必要があ

電源をても設定が記憶す。


ターゲのゾーンボタンがます。のゾーンボタン
を押す、ターゲを変えとができます。

 
MSB LSB 設定す(BANK MSB LSB)
0 127


ターゲのゾーンボタンがます。のゾーンボタン
を押す、ターゲを変えとができます。




 

0 127


でプログを変更、MSB LSB
緒に送信されます。
ゾーの出力先設定す(OUTPUT)


ターゲのゾーンボタンがます。のゾーンボタン
を押す、ターゲを変えとができます。




ッド 点灯 消灯
1 MIDI OUT 出力す。
出力せん。
2 USB 端子か出力す。



 

1 2
ーンの
(FUNCTION)
8
ベロー・カーブを設
(VELO CURVE)

 

1~6
(SUPER LIGHT)
(LIGHT)
(MEDIUM)
(MEDIUM HEAVY)
(SUPER HEAVY)
(HEAVY)
パラメーター 設定値 説明
VELOCURVE
1
(SUPER LIGHT)
LIGHT よりもさらに
軽い設定です。
2
(LIGHT)
キーボーを軽いタチに
ます。フルテシモ(󰮏)の演奏
は通常も力強い感で演奏で
ので、キーボーは軽られます
の設定、子供でも簡単
イできま
3
(MEDIUM)
ーボーを標
準タチに設定ます。あなたは最
自然なタチで演するができま
す。これはコーピアの感
触に最も近です。
4
(MEDIUM HEAVY)
 ンド
ピアの標準的なキーに近
いです。
5
(HEAVY)
ドを強くように
設定ます。フルテシモ(󰮏)を演
奏するには、常よも力強キーボー
を指で押さなけれらないので
ードのッチよりく感じら
ます。 ナミクなによ
て、演奏の表現がよ豊かます
6
(SUPER HEAVY)
HEAVY もさ
に重い設定す。

 

ゾーン域を設(ゾーン設
A-88MKII MIDI ネル、ターの鍵盤の設
定を LOWER、UPPER1、UPPER2 3 つのゾー記憶す。
1 つの音色で演奏すグル)
1 のゾーンのみでます。
UPPER 1




 
複数の音色重ねて演奏(レイ
ゾーボタを押す順番て、最大 3 つのイヤ(LOWER、
UPPER 1、UPPER 2)使てサを組み合わがで
ます。
UPPER 1
UPPER 2
LOWER





域を指らす音色を変え ット
鍵を境に鍵盤が右側左側に分かれ「ス
い、ゾーンが分かれ位置を「スポイいいます。

 

ポイの設定、鍵盤 2 分割/ 3 分割
ること



2 分割
(スプレイヤー)
スプ・ポ(F#3)
LOWER
UPPER 2
UPPER 1
で鳴ーンは UPPER1/2イヤー)
鳴るーンは LOWER(シング)で、スプイン
鍵は LOWER に含まれ
する
する
9
ゾーンを指ローラーを送
(ターーン)
スプ演奏中にゾーンを指定ローラーを送信する
きます



るく点


明るているゾーンにつまみなどのコン
ー情報が送信さす。
音域分かれる位置を変える(スプリ・ポイント)



の鍵は LOWER
3 分割
(スプ・ポトは 2 つ)
ポイ(F#3)
ポイ(B5)
LOWER
UPPER 2
UPPER 1
2 割で設定たス UPPER1/2 ゾーンに分割
、鍵域 3 つに分けて演奏鍵盤右側が
UPPER2、中央が UPPER1、左側が LOWER です
3 するプリ・ポイント)



2 つ目のの鍵は UPPER1



ターブを切替えオクタ・シフ
鍵盤の音域をターブ単位で移動すがです。


押すたび 1 ーブ変現在の設定は
OCTAVE TRANSPOSE ジケターで確認
-4 ~ 5 オクタ
-4 +5


オクタ・シフトが 0 に戻ります
半音単位で音の高
(ト
鍵盤の音域を半音単位で移調すがです。

 

ンが点灯ポーズがになす。
ボタを押すびに半音変わます在の設定は、OCTAVE
TRANSPOSE ジケーターで確認でます
-6~5
+5-4






ポーズ設定が 0 に戻す。
まみでロージを送
する
はローラのプラグイサイザーの主要パ
ターがあめ割れていす。
[SHIFT]ボタ[FUNC]ボタでお好みのパラーターをつ
みに割当てるとができます。
&
「つまみーラー・ンバーを割当て(P.14)
する
10
MIDI 送信
で音色を変え(Program Change)


1 8 が暗点灯ます


&
「バンの選びかた」(P.10)


が赤点灯す。
&
「音色の選びかた」(P.10)

[NEXT](ENTER)ボタンを押て、順番にプログラ・チジを送る
もできます

インジケーター
ンク 操作 インケーター
1~8 BANK[
K][ J]ボタンをます
9~16
[SHIFT]ボタを押ながBANK
K][ J
ボタンを押します。

[1][8]を押す。

ンク
(インジケーターの色)
ッド
1 2 3 4 5 6 7 8
1(白) 0 1 2 3 4 5 6 7
2(白) 8 9 10 11 12 13 14 15
3(白) 16 17 18 19 20 21 22 23
4(白) 24 25 26 27 28 29 30 31
5(白) 32 33 34 35 36 37 38 39
6(白) 40 41 42 43 44 45 46 47
7(白) 48 49 50 51 52 53 54 55
8(白) 56 57 58 59 60 61 62 63
9(赤) 64 65 66 67 68 69 70 71
10(赤) 72 73 74 75 76 77 78 79
11(赤) 80 81 82 83 84 85 86 87
12(赤) 88 89 90 91 92 93 94 95
13(赤) 96 97 98 99 100 101 102 103
14(赤) 104 105 106 107 108 109 110 111
15(赤) 112 113 114 115 116 117 118 119
16(赤) 120 121 122 123 124 125 126 127
コンロール・ジを送信する
(Cc Control Change)


1 8 が暗点灯ます


&
「バンの選びかた」(P.10)


が青点灯す。
※チかモーーかは FUNCTION(P.14)で選ぶがです。
「momentary」の場合、パを押てい間点灯す。
「latch」の場合、パを押すびに点灯/消灯を交互に繰
しま
で音を鳴らす(Note On)


1 8 が暗点灯ます


&
「バンの選びかた」(P.10)


がオ色に点ます。
ている間、PAD LED を点灯
する
11
アルペジオ演
「アルペジは、和音を分散て鳴す演奏方法です。
ゾーン「UPPER1」に送れた演奏情報がアルペジオに送
(P.6)



アルペジオがオンになドが緑色に点灯ます。



ッド ARPRANGE 説明
1 1 オクタ
アルペジオの音域をオターブ位で選びます。
2 2 オクタ
3 3 オクタ
4 4 オクタ



ッド ARPMODE 説明
5 UP た鍵の低い方から順番す。
6 DOWN た鍵の高い方から順番す。
7
U&D
(UP & DOWN)
た鍵の低い方から高い方へ、さに折
低い方へ順番にます
UP の最後の音は DOWN の最初の音です。
8
RND
(RANDOM)
た鍵の音がランダに鳴ます。


※DAW が起動すDAW のテンポ同期ます。
※[S1](HOLD)ボタンを押すとら指を離ても音れずに鳴り
けます。



アルペジオのスプを変更する
(ARPEGGIATOR STEP)
1 プの音の長(分解能)を変更す。





パラメーター 鍵盤 説明
ARPEGGIATOR
STEP
1/4 4 分音符
1/4T 3連4分
1/8 8 分音符
1/8T 3連8分
1/16 16 分音符
1/16T 3 16 分音符
音の長を変更(ARPEGGIATOR GATE)
やスのよに音の長を変更す。





パラメーター 鍵盤 説明
ARPEGGIATOR
GATE
50%
音符の半分の長さを発音(スカー
)。
100%
音符の長さぱいまで発音ますガー
)。
12
A-88MKII は、ゾーや操作子どの設定をス
てユーザー保存すがでます(最大 8 で)
ユーザーメモ

UPPER 1
USB MIDI
MIDI OUT

UPPER 2
USB MIDI
MIDI OUT

LOWER
USB MIDI
MIDI OUT
アサインラメータ
ベロシテー・カーブ ンスポーズ設定
ョット

 

すでに書き込まれている色に点ます。
ユーザーを呼び出すがです。



[NEXT](ENTER)ボタンが点滅


設定が読み込す。
ョット
現在の設定をき込がでます





[NEXT](ENTER)ボタンが点滅


設定が書き込ます。
定を保
(SNAP SHOT)
13
鍵盤のベー値設定す
(KEY VELO)





 

パラメーター 設定値 説明
KEYVELO
0
(TOUCH)
鍵盤を弾強さ
たベロー値が送信されます。
1 127(固定値)
弾く強く設
たベロー値が送信されます。


USB 接続中はサスない
する(NO SUSPEND)
USB 接続てい、設定を維持で省電力
モー(休止状態)に切替えがで(サス
作業中にサスペないよきは「NO SUSPEND」
びます






パラメーター タン 設定値/説明
NOSUSPEND
OCTAVE  ンドし
OCTAVE サスペンませ


USBバーを選ぶ(DRIVER)






パラメーター タン 設定値/説明
DRIVER
OCTAVE
ペレーテング・
システムによって提される汎ドライ
バーが使用さます
専用のバーがない場合、たは専用
バーをールでない場合
は、これが便利です。
OCTAVE
専用のライバーを使
用しま
※Windows A-88MK2 ロールをお使になるきは、ライ
バーを選んでださい。


※設定変更後は、電源を入れださい。設定が有効にす。
ペダルの動作設定す(CTRL DIR)






パラメーター タン 設定値/説明
CTRLDIR
OCTAVE
ペダルを踏むと
きくりま
OCTAVE
ペダルを踏値が小さ
なりま


システ
(FUNCTION)





ステム設定(FUNCTION)
14
作を切
ーメンタ
※[CC]ボンが点灯ていきのみ操作できます。
を押ロール・ンジを送きに、パを押
いるオンにするか(ーメンタリー)ドを押びにオ
ンとオフ切り替える






パラメーター タン 設定値/説明
PAD/Cc
OCTAVE
ッド
りま
OCTAVE
パッドを押すたびにオン
切り わりま


まみにローラーナンーを割
り当


当て可能なつまみが点滅す。



 

0 127


ルを使てサウを変
A-88MKII は、ダパーペダル(DP-10別売)やペダルユニ
(RPU-3エクスプレ(EV-5:別
ペダル(DP ーズ別売)が使
※ン・ダルを使きは、専用アでの設定が必要です。
 
音を持続させためのペダル使用ださい。このペダ
ルを踏んでい間は、鍵盤から指も音が長持続す。
 
のペダルを踏んだ音は持続す。
 
のペダルは音に使用す。
※用される効果は音源にて異なす。


鍵盤を弾きなが、エペダルを上げ下げ
くだ
音量を変え、演奏表現力豊かがで
ます。
※FC2 端子に接続たエスプペダルを使て音量を調節す(エ
CC 11)
にプログラセー
ジを割当て
(PROG CHG)




当て可能なが点滅ます



 

0 127


ル・チ ジ・
ジを割当て(CC)




当て可能なが点滅ます



 

0 127


セージを割
(NOTE)




当て可能なが点滅ます




は最大 4 音まで設定です。


音を止(PANIC)
操作中接続 MIDI 音源の音が鳴まない、音がおいな
の症状があ場合には、セージを送信て症状
避しま




すべてのンネルのセージ(オーサウフ、
オール・・オールローラー)を送
信しま
15
警告
ときは、コンセントか
プラグを抜
電源スても、本機は主電
源から完全に遮されてはいません。
完全に電源を切る必要がある
本機の電源スを切たあ、コ
プラグを抜いてい。そのため、
ドのし込むコンセントは、
け近い、す手の届のも
を使用さい。
AutoO󰮏 機能について
本機は、演奏や操作をやめら一定
時間経過す自動的電源が切れ
(Auto O󰮏 機能)。自動的に電源が
切れないは、Auto O󰮏
能を解除ださ(P.2)
分解や改造をない
取扱説明書に書ていな
ないでださ故障の原因に
ます。
個人で修理や部品交換はない
必ずお買い上げ店またはロー
お客様相談ンターに相談
さい。
次のよ場所で使用や保管は
温度が極端に高い場所(直射日
の当た場所、暖房機器の近、発
熱す機器の上など)
水気の近(風呂場、洗面台、濡れ
た床なや湿度の高い場所
湯気や油煙が当たる場所
塩害の恐れがある場所
雨に濡れる場所
や砂ぼの多い場所
振動や揺れの多い場所
風通の悪い場所
指定のスタンを使用す
本機の設置ローが推奨す
るスKS-10Z、KS-12)
を使用さい(P.2)
不安定な場所設置ない
本機の設置(型番KS-
10Z、KS-12)を使用する場合、ぐ
な場所や傾いた場所に設置せ
ず、安定た水平な場所に設置
さい機器を単独で設置す場合も、同様に
安定た水平な場所設置い。
警告
へ設置すきの注意
取扱説明書の指示に設置
さい(P.2)
設置ない、不安定な状態
て落下や転倒を引き起こ、け
りま
指定の AC アダプターを AC100V で使
用する
AC アダプターは、必ず定のものを、
AC100V の電源で使用い。
付属の電源コーを使用す
電源コー、必ず付属のものを使
。ま、付属の電源
コーを他の製品使用ないで
さい。
電源コーを傷つけな
火災や感電の原因にす。
異物や液体を入れない、液体の入た容
器を置かない
本機、異物(燃えすいもの、硬
貨、針金なや液体(水、ジース
など)対に入れなださい。
この機器の上に液体の入た容
(花びんど)を置かないでださ
。シや誤動作な、故障の原
ること りま
異常や故障が生きは電源を切
次のな場合は、直ちに電源を切
AC アダプターをコら抜
、お買い上げ店またはローラ
客様相談セターに修理依頼
ださい
AC アダプター本体や電源が破損
煙が出た、異臭が
異物が内部に入、液体がぼれ
とき
機器が(雨なで)濡れた
機器に異常や故障が生
お子様がけがをないよに注意
お子様のい場所で使用す場合や
子様が使用す場合、必ず大人のか
が、監視/指導てあげてい。
安全上のご注意
警告
強い衝撃を与えない
破損や故障の原因にす。
コ足配線はない
発熱、発火す恐れがあます
海外でそのま使用ない
海外で使用する場合は、お買い上げ店
またはローラお客様相談センター
相談い。
注意
指定のスタンのみ使用す
(KS-10Z、
KS-12)のみ、組み合わせて使用で
設計されてい他のス
組み合わせて使、不安定な
状態とて落下や転倒を引き起こ、けがをす
りま
スタを使前に安全を確認する
取扱説明書に記載の注意事項が守
れていても、いによてはス
ら本機が落下が転
る可能性があます使用
にあたては事前に安全を確上でお使いく
ださい
電源コーはプラグを持て抜く
断線を防ぐため、必ずプラグを持
電源コーを抜いてださい。
電源プグを定期的に掃除
グとコンセントのにゴミや
がた、火災や感電の原因
りま
定期的に電源プラグを抜き、乾いた
でゴを拭き取ださい。
長時間使用ないきは電源プラグを
抜く
万一故障き、火災の原因にな
ます。
電源コやケーブルは煩雑にない
ように
に引かけ、本機の落下や転倒
、けがの原因
りま
乗ったり たり
ない
転倒や落下、けがを恐れ
りま
濡れた手で電源プラグを抜き差
感電の原因す。
使用上のご注意
16
注意
動するきはすべをはず
本機を移動すきは、電源プラグを
、外部機器の接
してくだ
注意
お手入れきは電源プラグを
ント
コンセントから抜いと感
の原因す。
注意
落雷の恐れがあきは電源プグを
ンセントから抜く
コンセントから抜いと故
や感電の原因す。
使用上のご注意
源につ
本機を、イバーター制御の製品やモー
を使た電気製品(冷蔵庫、洗濯機、電子
ンジ、エアコンなど)と同コンセン
ないでい。電気製品の使用状況に
、電源イズで本機が誤動作、雑
音が発生があ電源コ
を分けが難い場合は、電源
ズ・ルターを取付けてださい。
AC アダプーは長時間使用多少発熱
すが、故障はあせん。
AC アダプターは、インジケーターのある面
ように置しくだAC ア
プターをセンに接続する、インジケー
ターが点灯ます
置につ
本機をテやラジオの近で動作させる
ビ画面にが出たジオら雑音が
出たがあす。この場合は、本機
を遠ざけて使ださい。
極端に温湿度の違場所に移動す、内部
水滴が付(結露すがあ
ま使用す故障の原因
時間放置て、結露がなてか使用
くだ
鍵盤の上もの置いたないでださ
発音なる、故障の原因に
ます。
設置条件(設置面の材質、温度など)
、本機のゴム足が設置た台などの表面
を変色または変質さがあす。
本機の上に液体の入た容器なを置かな
さい、表面付着液体は
速やかに乾いた柔らかい布で拭き
さい。
お手入れについて
変色や変形の原因ジンンナー、
アルコール類は使用ないでださい。
鍵盤の取扱いについて
ペンなどで書き込みを印を付けた
ださい。インクがラインに
み込んで落ちなます。
シールなを貼ないでださい粘着
力の強いもので、シールがはがれ
、粘着剤て変色があ
りま
い汚れを落きは、研磨剤が入てい
ない市販の鍵盤ーナーを使い。
はじくようにしま
いときは、傷つかないよに徐々に力を入
くようにしてく
理につ
お客様が本機または付属品を分解(取扱説明
に指示がある場合改造さた場合、
以後の性能ついて保証できな
た、修理をお断場合もす。
修理を依頼され、事前記憶内容を
ックアッ
修理すは記憶内容の保存細心の注
意をておすが、ー部の故障な
で記憶内容が復元ない場合も
失わた記憶内容の修復に関、補
償も含めご容赦願います。
当社で、本機の補修用性能部品(製品の機
能を維持すために必要な部品)、製造打
切後 6 年間保有いま。この部品保有期
間を修理可能の期間させていただき
なお、保有期間を過ぎたあでも、故障箇所
は修理可能の場合があますので
お買い上げ店ーラお客様相談
ターご相談ださい。
その他の注意ついて
記憶た内容は、機器の故障や誤た操作な
よってることありま って
ない、大切な記憶内容はバ
プしくだ
失わた記憶内容の修復に関、補
償を含めご容赦願いす。
故障の原因すの、ボ、つまみ、
入出力端子な過度の力を加ないで
さい。
ケーブルを抜くきは、シ線を防
ためプラグ部分を持て引き抜い
さい。
演奏時の打鍵音や振動は床や壁て意外
伝わます。周囲に迷かかいよ
うに しま
本機が入ていた梱包箱や緩衝材を廃棄す
は、各地域のゴミの分別基準に
さい。
ペダルは、必ず指定のも
のをお使いさい他社製品を接続す
本体の故障の原因場合があ
ご使用の年月、パゴム表面が変
色すがあすが、使用上影響はあ
せん。
知的財産権について
Roland 、日本国おびその他の国に
ロー株式会社の登録商標または商標
です。
文中記載の会社名おび製品名なは、各社
の登録商標は商標です
ローラ株式会社
431-1304 静岡県浜松市北区細江町中川 2036-1
Model: A-88MK2
Version: 1.00
Date: Nov. 1, 2019
MIDI Implementation Chart
Function... Transmitted Recognized Remarks
Basic Channel Default
Changed
1,2,3
1– 16
x
x
Mode Default
Messages
Altered
Mode 3
OMNI ON/OFF, MONO, POLY
**************
x
x
x
Note Number
: True Voice
0– 127
**************
x
x
Velocity Note ON
Note OFF
O (9n v=1–127)
O (8n v=1–127), (9n v=0)
x
x
Aftertouch Keys
Ch’s
x
x
x
x
Pitch Bend O x
Control Change 0-119 O x
Program Change
: True #
O (0–127)
**************
x
x
System Exclusive O x
System Common : Song Pos
: Song Sel
: Tune
O
O (0–127)
O
x
x
x
System Real Time : Clock
: Command
O
O
O *2
x
Aux Message : All Sound O
: Reset All Controller
: Local control
: All Notes O
: Active Sense
: Reset
O *1 (120)
O *1 (121)
O
O *1 (123)
O
O
x
x
x
x
x
x
Notes *1 Transmits when the Panic function is executed.
*2 When the arpeggiator is operating.
Mode 1 : OMNI ON, POLY Mode 2 : OMNI ON, MONO O : Yes
Mode 3 : OMNI OFF, POLY Mode 4 : OMNI OFF, MONO X : No
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Roland A-88MKII 取扱説明書

タイプ
取扱説明書