Samsung SM-R365 ユーザーマニュアル

タイプ
ユーザーマニュアル
www.galaxymobile.jp/
取扱説明書
SM-R365
Japanese. 09/2017. Rev.1.0
2
目次
ご使用前の準備
4 はじめに
6 本体付属品
7 各部の名称
9 充電する
10 装着する
11 電源を入れる/切る
12 モバイル端末に接続する
13 モバイル端末なしで本製品を使用
する
14 画面をオンにする/オフにする
基本的な使い方
15 タッチスクリーン
18 画面を操作する
19 ホーム画面
22 ステータスパネル
24 アプリ一覧画面
25 画面ロックを設定する
25 電話
26 SOSメッセージ
27 本製品を探す
27 本製品を更新する
アプリ
28 音楽プレーヤー
29 健康管理アプリ
32 24時間履歴
33 エクササイズ
35 歩数計
36 上り階段
37 心拍数
38 Together
39 水分
40 カフェイン
41 Speedo On
42 端末リモート追跡
43 タイマー
43 ストップウォッチ
43 スケジュール
44 天気予報
44 設定
目次
3
Gear Manager
51 はじめに
52 詳細
53 設定
付録
57 トラブルシューティング
4
使用前の準備
はじめ
本製品お使い前、まは使用中、本書をお読みいたき、安全使用さい。
本書の操作手順や画面は、主お買い上げ時の状態に基づいて記載ていす。
地域アのバーては、本書の内容異な場合があす。
CPU RAM 大量に使用、本製品のパーマ低下す原因す。そのよ
関連すは、本製品の仕様使用環境ては、動作ない場合があす。
当社以外か提供さーマ上の問題については、当社では責任を負いかね
設定の編集やアの変更起因す、パーマや非互換性の
問題ついは当社では責任を負いかねオペーテ、本製品
が適切に動作可能性があ
本製品に付属のア、音源、壁紙、画像やその他のは限定され用途にのみ使用が許諾さ
す。商用その他の目的での抽出や使用は著作権法禁止さていす。不正に使用場合、責任は
うこりま
本製品ールていは、デーの対象、事前予告なサポ
す。本製品で提供さついて質問があ場合は、「Galaxy マーサポーー」ま
お問い合わせさい。お客様ールついは、の提供元にお問い合わせさい。
本製品の変更、非公式のールす、本製品
の誤動作、データの破損や損失つな可能性があす。この行為は、当社の契約に違反
てお、保証の対象外す。
本製品に接続モバル端末の製造元モデては、本書に記載さていな動作い場合
りま
地域やサース提供者は、一部の機能が使用でない場合があ
本製品は、電波法に基づ特定無線設備の技術基準適合証明お電気通信事業法に基端末の技術基準適
合認定な受けておす。その証て「技適マ
」が本製品の背面たは電子銘版に表示てお
りま
本製品は不法改造を防止す容易に分解でない構造す。また、改造すは電波法で禁
されています
SAR ついてい情報をおたい方は、下記のームページ参照い。
総務省のホームペー
http://www.tele.soumu.go.jp/j/sys/ele/index.htm
一般社団法人電波産業会のホームペー
http://www.arib-emf.org/01denpa/denpa02-02.html
Galaxy ホームペー
http://www.samsung.com/sar/sarMain.do?site_cd=jp
ーの取ついては、「Galaxy マーサポター」でお問い合わせださい。
安全のため、バーはお客自身では
決し取り外
さい。ーや本製品が破損、死
たは重傷をそれがあす。この警告や指示従わず生たいか損害や損失ついて、当社
は一切の責任を負いせん。
使用前の準備
5
2.4GHz 使用上の注意
本製品の Bluetooth
®
機能/ Wi-Fi
®
機能が利用す周波数帯は、次のす。
/ XX8
2.42400MHz を利用す無線設備を
FH DS OF XX変調方式 FH-SS、DS‒SS、OFDM、その他の方式であを示
1 4 8想定与干渉距離が 10m 40m 80m 以下でを示す。
全帯域を使用、移動体識別装置の帯域を回避不可であ意味す。
の周波数帯では、電子の家電製品や産業科学医療用機器の他、他の同種無線局、工場の製造ラ
で使用免許を要す移動体識別用構内無線局、免許を要ない特定の小電力無線局、アア無線局な
(以下「他の無線局」と略す)が運用さていす。
1. 本製品使用す、近で「他の無線局」が運用されいないを確認い。
2. 万一、本製品と「他の無線局」の間電波干渉の事例が発生た場合は、すみやかに本製品の使用場所を変
は機器の運用停止(電波の発射停止)い。
3. 不明な点やその他お困起きた場合は、「Galaxy マーサポーー」までお問い合わせ
さい
防水/防塵性能を維持
本製品は、防水防塵機能をサポいま本製品の防水/防塵性能維持すために、必ず下記の注意点をお
さい。た使い方た場合、本製品の故障の原因す。
勢いのある流水
さら でくだ
ーケグ、急流でータースポーを行場合、本製品の使用は控えい。
手が濡れていや本製品水滴がついている乾燥せて本製品を使用ださい。
に濡た場合は、乾いた清潔な布き取い。水以外(香水、石鹸水、オル、プールの
水、海水、日焼け止め、)の液体濡れた場合は、れいな水で洗い落、乾いた清潔な布な
よくってくだ くなったり汚 くなったりすることりま
落下させないでい。傷の発生な防水/防塵性能の劣化を招があ
分解ないさい。防水防塵機能が損なわ可能性がす。
急激な気温水温の変化ないさい。
ヤーなを使て乾燥させないでさい。
持ち込む、防水機能が損なわ可能性がす。
水中なで本製品を使用た場合、チスーンの機能が正常に動作ない場合があす。
本製品は当社試験方法一定の条件下で防水/防塵性能有すが確認されていす。(国際規格
ISO 22810:2010 における 50 ル相当の防水性能があ浅水で使用です。た、IEC 60529
IP6X 相当の防塵性能があす。
絵表示
危険使用方、おび他の人々傷害が発生す可能性がある内容をす。
警告︰本製品、おび他の機器損害が発生可能性があ内容す。
注意︰注意文、使用上の、おび追加情報が記載ていす。
使用前の準備
6
本体付属品
に以下のものが確認い。
Gear 本体
電ド
イド
保証書
本書で Gear Fit2 Pro を「本製品」または「Gear」表記ていす。
付属品おび別売の品は、販売地域やサース提供者異な場合があす。
付属品は本製品専用です。他の製品に対応ておません。
外観おび仕様は、改良のため予告変更さがあす。
販売店で追加のオ品を購入さ場合は、本製品に対応いる必ずお確かさい。
当社が認定す品のみ使用さい。認定品以外のオン品の使用は保証の対象外
りま
品の製造販売は、て変更があす。オン品の詳細ついては、
当社のホームペー参照ださい。
使用前の準備
7
各部の名称
Gear 本体
ック
電源/ホームキ
ッチリー
心拍数センサー
圧力排出孔
(気圧ンサー)
充電端子
圧力排出孔(気圧サー)先の尖ものを差ないでさい。内部の部品が壊れ可能性があ
りま
は清潔い。や染料が付いたておついて取れなる
りま
見る位置にて、カーブた画面の色が違て見えがあます
使用前の準備
8
キー
キー 機能
源/ホームキー
長押︰本製品の電源を入れ/電源 OFF 画面を表示す。
7 秒以上長押︰本製品を強制的再起動す。
画面消灯時に押画面を点灯て時計たは最後の操作画面を表示
す。
時計画面表示中に押一覧画面を表示す。
時計画面以外の画面表示中に押時計画面を表示す。
バック
押す前の画面にす。
画面消灯時に押画面を点灯て時計たは最後の操作画面を表示
す。
電ド
充電端子
ようにして
使用前の準備
9
する
充電を使て充電す
初め使用場合、たは使用ていなた場合は、使用前本製品のバ充電い。
1
充電ケーブ USB 電源接続す
付属の充電を使用い。他社の充電では本製品を充電すせん。
充電を誤た方法で接続す故障の原因す。た使用故障は保証の対象外
りま
2
USB 電源アの電源プ家庭用 AC 込む
3
充電端子の位置合わせなが本製品を充電
4
充電が完了本製品を充電USB 電源アタの電源家庭用 AC
節電のため、充電以外は USB 電源抜いてい。充電は電源
チがせんので、USB 電源ア必要があ充電中は、充電
の近、す外せるい。
ーの消費量を節約
以下のな対策を、バーの消費量を節約すできす。
本製品使用いないは、画面を手のて画面を消灯
省電力モー有効
使用ない Bluetooth
®
能を無効にます。
使用ない Wi-Fi
®
能を無効にます。
画面の明下げす。
「時計 ON」機能を無効にす。
モバル端末上で「Gear Managerの通知設定、通知を停止すか、は必要最小限の
通知のみ行に設定
GPS 機能無効
使用前の準備
10
充電関す注意事項
本製品たは充電の充電端子が汗や液体で濡てい、端子腐食ががあす。充電す
拭き取ださい
ー残量が完全、充電つないでは本製品の電源が入ません。電源入れ
に数分間充電ださい。
複数の同時に使用す、バーが急速に消耗す。デー転送中に電源が切れのを
そのなアを使用す際は十分充電ておいい。
マルチチージ他の機器か本製品を充電す、充電時間が場合があす。
充電中は、本製品が温す。こ正常な動作で、本製品の寿命や性能に影響を与
ものではせん。が通常、充電が停止す。
本製品正常に充電ない場合は「Galaxy マーサポーー」までお問い合わせい。
折れ曲が充電ケブルや傷の付いた充電ケーブルは使用いでい。
する
本製品装着す
クルを開てスプを手首に巻きつけます。プを手首にトさせ、ピンをちよいめ穴にはめ
て、バルで固定す。
を曲げすぎないでい。本製品が損傷があす。
心拍数正確測定すは、手首の関節装着い。
は、本製品を装着す参照さい。
を交換は、「Galaxy マーサポーー」までお問い合わせさい。
ついての注意事項
た場合に違和感を感があす。違和感を使用を中止い。
お客様ては本製品長時間装着す違和感を感可能性がす。違和感を使用を中断
ばらくたってしてくだ
を長時間石鹸、汗、ア、汚染物質に接触皮膚炎の原因す。
本製品装着すぎないでい。本製品は清潔で乾いた状態を保つださい。本製品は国
際的な安全基準ていが、特定の物質ルギーを持つ人は皮膚炎を起す場合があす。こ
な場合ただに使用を中止、お近の医師相談さい。
使用前の準備
11
を入れる/切る
電源がていない状態で電源/ームキー 2、3 秒押す電源が入す。本製品の電源を初めて入れき、
プ画面が表示されす。画面の指示にてお使いのモイル端末に「
Gear
Manager
ドし 。詳しく バイル末に接を参照ださい。
本製品の電源、電源/ホキーを長押ら「
電源 OFF
タップ
航空機内や病院な、使用を禁止さてい区域では、必ず掲示さてい注意や指示い。
本製品を再起動
画面が動か、電源が切れ場合に、電源/ームキー 7 秒以上長押て、本製品を再起動
てくだ
使用前の準備
12
ル端末接続す
「Gear Manager」ールす
本製品モバイル端末に接続に、「Gear Manager」アモバル端末ールす。
モバル端末の種類て、以下のら「Gear Manager」をす。
Galaxy 端末
Galaxy Apps
apps.samsung.com/gear
Galaxy 端末以外のモイル端末
Play
本製品に非対応のモバル端末は「Gear Manager」アールでせん。ご使用
イル端末が対応機種であ確認さい。
Bluetooth 使用てモイル端末接続す
本製品 
1
本製品の電源入れ
2
使用す言語を選択て、「次へ」プす
「Gear Manager」トールついての画面が表示す。
本製品モバイル端末に接続ないで使用は、モバル端末なで本製品使用す 照して
くだ
モバイル端末 
3
「Gear Manager」起動す
必要て、最新版にデーさい。
4
「接続開始」プす
5
お使いの Gear 画面上で選択す
お使いの Gear が見つかない場合は「上記以外のデす。
6
Bluetooth ペアグの要求画面が表示され「OK」プす
7
画面の指示て接続を完了す
接続が完了本製品の画面アルが表示さす。画面の指示て本製品の基本操作
いて確認ださ
お使いのモバル端末やバー、接続方法画面内容が異な場合があ
対応すモバイル端末や機能は、お使いの地域やサー提供者、端末製造元にて異なす。
応す端末の一覧ついて
www.galaxymobile.jp/
確認さい。
本製品のすべての機能を利用「S Health」ア最新版にデーさい。
使用前の準備
13
他のモル端末接続す
本製品同時ペアグ可能なモイル端末台数 1 台のみです。ペアグ済みのモバル端末か、他のモ
イル端末に切ためのポプ画面が表示事前に重要なデータのバ
ておいてい。本製品のバについて、詳は、データのバ参照い。
1
本製品で一覧画面を開き「設定」「新い端末に接続」
本製品イル端末の接続が解除さす。リト後、自動的に Bluetooth ペアモーす。
2
他のモイル端末上で「Gear Manager」起動本製品接続す
接続ていイル端末がに別の製品接続てい場合、本製品の接続せん。
他製品モバイル端末の接続切断本製品を接続さい。
ート
Bluetooth が使用でない、本製品をモバル端末モー接続すがで。この接続モバ
イル端末知を引き続き受信するができます。イル末上
Gear Manager
動 し 、「
設定
→「
Gear 接続
タ ッ プ し か ら 、「
ート
イッ にし
ル端末なで本製品使用
本製品はモバル機器接続す使用すす。初めて本製品の電源を入れき、たは
き、モイル端末な本製品を使用す設定がす。一部利用でない機能がす。
1
本製品の電源入れ
2
使用す言語を選択て、「次へ」プす
3
をタし、上にスワイプしてこ」をタする
4
画面の指示てお知せや利用規約を読み、それに同意
5
PIN 設定指示て個人情報を保護す
6
データのバ復元用の PIN を作成す
7
付と時を設する
モバル端末なで本製品使用いるき、本製品をモバル端末接続すは、末に接続する
参照い。
操作を初めて行きは、
www.galaxymobile.jp/
法的通知を確認い。
使用前の準備
14
をオンにすフにす
面をオンにには、/ホームキーまたはバクキーをます。
画面は画面を手ので覆い。本製品が一定時間使用さない画面す。
イクプジスチ能によをオンにする/オフにするできます。本体参照さい。
15
基本的使い方
タッ
他の電子機器接触させないでださい。静電気が発生チスーン故障
りま
チスンは指で軽触れに設計されています。、先が尖もの(/ボ
ペン/ピンなどでタださい
画面の端に近い部分チ入力の範囲外であても認識さない可能性があす。
ッチ うようにくだ
ーターロがオになているきは、ターン機能ませ
タップ
軽くれるとをタプとい
プするで、アプを開ーから項目を選択するのボンを選択するができます。
基本的な使い方
16
タッ
画面 2 秒以上押続けいいま画面を、編集モーは使
用可能な機能を表示す。
ラッグ
アイテムをするにはアイテムをロングタまでドラして
基本的な使い方
17
スワイプ
画面上指で上下まは左右いいす。
他のパネルを表示、左は右い。た、通知の詳細を確認は、画面を上
プしくだ
基本的な使い方
18
面を操する
時計画面一覧画面替え
時計画面で電源/ホキーを押す一覧画面が表示す。
時計画面以外(一覧画面や各の画面)で電源/ホムキーを押、時計画面にす。
前の画面
キー押す、前の画面す。
基本的な使い方
19
ホーム
はじめ
ーム画面では複数のパネルを切がです。ホーム画面の起点は時計画面です。通知や
他のパネルを表示は、画面左右い。
通知
時計
ィジェッ ィジェッ
を追加
利用可能なや通知の表示順は、アのバージて異なす。
通知パネル
モバル端末かの最新の、通知、セーが表示本製品の通知機能の設定は、モイル端末
しく 通知参照い。
基本的な使い方
20
知を確する
通知受信す、本製品が振動す、通知のタ通知ついての情報が画面に表示通知
プす詳細が表示未読の通知があ、画面色の点が表示さ
本製品はスーがついていないため、通知を受信は振動のみでお知、音はせん。
振動の設定は、バイブ参照い。
通知のは、通知画面表示た「
きを
をタて詳細を表示するができます。
長文や添付イルがあセーは、モバル端末で確認さい。
その他の通知を確認
時計画面で右に、通知の一覧が表示す。
他のの通知を表示すは、通知パネで上す。
知をブロクする
1
時計画面で右て、通知パネルを表示す
2
ロック タップ
3
にスワイプして、アプブロ をタする
そのアの通知を受信す。
本製品で受信た通知がないは、モバイル端末か通知をモバイル端末上で「
Gear
Manager
動 し 、「
設定
」→「
通知
」→「
知を管理
タップ ロックし
リのるスイオンに
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タイプ
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