Dell 4220 ユーザーマニュアル

カテゴリー
サーバー
タイプ
ユーザーマニュアル
メモ、警告、警告
メモ:コンピュータを使いやすくするための重要な情報を説明してい
ます。
警告: 手順に従わない場合は、ハードウェアの損傷やデータの損失の可
能性があることを示しています。
警告: 物的損害、けがまたは死亡の原因となる可能性があることを示し
ています。
____________________
本書の内容は予告なく変更されることがあります。
© 2008 すべての著作権は Dell Inc. にあります。
Dell Inc. の書面による許可のない複製は、いかなる形態においても厳重に禁じられてい
ます。
DellDELL
ロゴ、および
PowerEdge
Dell
Inc
.
の商標です。
商標または製品の権利を主張する事業体を表すためにその他の商標および社名が使用され
ていることがあります。それらの商標や会社名は、一切 Dell Inc. に帰属するものではあり
ません。
2008 10 P/N N159M Rev. A00
目次 115
目次
安全にお使いいただくために . . . . . . . . . . . . 117
安全について:システムのラック
への取り付け
. . . . . . . . . . . . . . . . . . . 117
ラックの取り付け手順
. . . . . . . . . . . . . . . . 118
ラック要件
. . . . . . . . . . . . . . . . . . . . 118
作業を開始する前に
. . . . . . . . . . . . . . . 118
取り付け手順
. . . . . . . . . . . . . . . . . . . 119
奨励するツールおよび備品
. . . . . . . . . . . 120
ラックの扉の取り外しと取り付け
. . . . . . . 120
サイドパネルの取り外しと取り付け
. . . . . 124
前面扉の反転(オプション)
. . . . . . . . . . 127
ラック水平調節用の脚の固定
. . . . . . . . . 134
ラックスタビライザの取り付け
. . . . . . . . 136
ラックポストの調整(オプション)
. . . . . . 138
ケーブルの配線
. . . . . . . . . . . . . . . . . 140
2 台のラックの連結
. . . . . . . . . . . . . . . . . . 145
索引 . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . 149
設置ガイド 117
安全にお使いいただくために
ご自身の身体の安全を守り、システムおよび作業環境を保護するために、
以下の安全に関するガイドラインに従ってください。安全および認可機関
に関する詳細情報は、システムに付属しているマニュアルの安全にお使い
いただくための注意事項を参照してください。保証に関する情報は、
『サービス&サポートのご案内』を参照してください。
安全について:システムのラックへの取り付け
ラックの安定性や安全性に関して、以下の点にご注意ください。また、
特定の注意文および手順については、システムおよびラック付属のラック
取り付けマニュアルを参照してください。
システムはラックの一部とみなします。「コンポーネント」には、さまざ
まな周辺機器やサポートハードウェアと同様に、システムも含まれます。
警告: ラックに取り付けるシステムの注意事項
お使いのラックキットは、ご購入いただいたラックキャビネット専
用として承認されています。システムをその他のラックに取り付け
る場合は、ユーザーの責任において、適用されるすべての基準に適
合することを確認してください。デルでは、本製品以外のラックと
の組み合わせは保証しておらず、いかなる責任も負いません。
システムをラックに取り付ける前に、前面と側面のスタビライザを
すべて取り付けてください。スタビライザを取り付けないと、ラッ
クが転倒するおそれがあります。
ラックには必ず下から上へと、最も重いものから順に設置します。
ラックに電力を供給する
AC
分岐回路に過重電流を流さないでくだ
さい。
ラック内のコンポーネントの上に乗ったり、足をかけたりしないで
ください。
118 設置ガイド
ラックの取り付け手順
この取り付けガイドは、
42
ユニット(
U
)ラックの取り付け作業を行う、
トレーニングを受けたサービス技術者向けの手順書です。本書では、ラッ
クの組み立て、
2
台の
42 U
ラックの結合、ラック内のケーブル配線につ
いて説明します。
42 U
ラックの取り付けは、推奨された工具を使って
行ってください。
以下の取り付けを開始する前に、手順を最後までよくお読みください。
ラック要件
警告: 42U ラックは、米国規格協会(ANSI/ 米国電子工業会(EIA)規格
ANSI/ EIA-310-D-92、全米家電協会(CEA)規格 CEA-310-E、国際電気標準会
議(IEC)規格 297、ドイツ工業規格(DIN41494 に適合しています。
作業を開始する前に
警告 : ラックへの取り付け作業を開始する前に、「安全に関する重要な注
意」、およびラックに付属しているガイドの安全にお使いいただくための
注意事項をよくお読みください。
警告 : 複数のシステムをラックに取り付ける場合は、1 台のシステムの取
り付け手順を完了してから、次のシステムの取り付けに進んでくだ
さい。
警告 : ラックキャビネットはサイズが非常に大きく重量もあるため、キャ
スターで簡単に移動できるようになっています。このキャスターにはブ
レーキがありません。ラックキャビネットを移動するときは十分な注意が
必要です。ラックキャビネットを別の場所に移動するときは、水平調節用
の脚を収納してください。長い傾斜面、急勾配、または凹凸のある場所、
スロープなど、バランスが取りにくい場所にはキャビネットを設置しない
でください。水平調節用の脚を伸ばしてキャビネットを支え、キャビネッ
トが動かないようにしてください。
警告 : ラックキャビネットの移動を凹凸のある場所で行わないでくだ
さい。キャスターが強い衝撃を受けて壊れ、ラックが不安定になって転倒
するおそれがあります。
警告 : コンポーネントを取り付けた状態でラックを移動しないでくだ
さい。フル装備のラックを少しでも傾斜している床面に移動すると、ラッ
クが不安定になり、転倒する場合があります。
設置ガイド 119
安全に関する重要な注意
システムをラックに取り付けるときは、次の各項の安全に関する注意を遵
守してください。
警告 : 作業者は、自分自身と周囲の人々を保護するために、本書の手順に
必ず従ってください。本システムは非常に重量があり大きいため、自分自
身と周囲の人々のけがを防ぐために準備と計画を適切に行うことが重要
です。これは、特にシステムをラックの高い位置に取り付ける場合に重要
になります。
警告 : ラックキャビネットが安定するように、一番下の 3 U スペースには
必ず 23 kg50 ポンド)以上の重量があるシステムを取り付けてください。
ラックスタビライザ
警告 : ラック前面および横のスタビライザを取り付けずにラックにシステ
ムを取り付けると、ラックが転倒し、けがをするおそれがあります。この
ため、必ずスタビライザを取り付けてから、ラックにコンポーネントを取
り付けるようにしてください。
警告 : ラックにシステムを取り付けた後は、スライドアセンブリ上の複数
のシステムを同時にラックから引き出さないでください。引き出された複
数のシステムの重みでラックが転倒し、けがをするおそれがあります。
スタビライザは、スライドアセンブリが伸びきった状態でラックからシ
ステムやその他のコンポーネントを引き出す際に、ラックの転倒を防ぎ
ます。
取り付け手順
ラックキャビネットの取り付けでは、以下のような作業を行います。
1
ラックの扉の取り外しと取り付け
2
サイドパネルの取り外しと取り付け
3
前面扉とバッジの反転(オプション)
4
水平調節用の脚の固定
5
スタビライザの取り付け
6
ラックポストの調整(オプション)
7
ラック内のケーブルの配線
8
2
台のラックの結合(オプション)
120 設置ガイド
奨励するツールおよび備品
ラックを取り付けるには、以下のような工具と備品が必要です。
#2
プラスドライバ
マイナスドライバ
12 mm
レンチ
ラジオペンチ
4 mm
アレンレンチ(前面扉の開閉方向を逆にする場合)
ラックの扉とサイドパネルのキー
13 mm
レンチ(ラックをパレットから取り外す際に使用)
17 mm
レンチ(ラックをパレットから取り外す際に使用)
ラックの扉の取り外しと取り付け
警告 : ラックキャビネットの扉の大きさと重さを考慮して、取り付けおよ
び取り外しは 1 人では行わないでください。
警告 : 扉を保管する際には、不意に倒れてけがをしないように水平に寝か
せておきます。
前面扉の取り外し
1
扉のラッチを引き、前面扉を完全に開きます(図
1-1
を参照)
2
扉を開けたまま、ヒンジピンを上に引き、扉のピン受けから外し
ます(図
1-1
を参照)
ヒンジピンには固定クリップがあるため、ヒンジがヒンジ本体から
外れることはありません。
設置ガイド 121
1-1 前面扉の取り外し
3
ヒンジピンをピン受けから引き出した状態で、扉をラックから少し
手前に引き、ヒンジ本体から外します。
4
ヒンジピンを元に戻します。
5
扉を持ち上げ、下部のヒンジ軸を外します。
警告 : 取り外した扉は、サイズと重量を考慮して、外側の面を上に向けて
水平に寝かせておくことをお勧めします。
6
扉のバッジと化粧仕上げにがつくのを防ために、外側の面を上
に向けて、扉を安全な場に置きます。
前面扉の取り付け
前面扉を取り付ける場合は、取り外し手順を逆の順で行います。
1
扉のラッチ
2
ヒンジピン
3
ヒンジ本体
4
ヒンジピンのピン受け
4
2
3
1
122 設置ガイド
背面扉の開放および取り外し
警告 : ラックキャビネットの扉の大きさと重さを考慮して、取り付けおよ
び取り外しは 1 人では行わないでください。
1
扉のハンドルを回して、面扉を開きます(図
1-2
を参照)
1-2 背面扉の開き方
2
側の面扉を取り外します。
a
扉を開いたまま、上部ヒンジのピンを引いて、ピン受けから外し
ます(図
1-3
を参照)
ピンをピン受けから引き出すと、チッというがします。ヒン
ジピンはヒンジ本体からけないような構造になっています。
b
下部ヒンジについて、同様の手順をします。
c
ラックから扉を外します。
1
扉のハンドル
2
背面扉(2
2
1
設置ガイド 123
1-3 背面扉の取り外し
警告 : 取り外した扉は、サイズと重量を考慮して、外側の面を上に向けて
水平に寝かせておくことをお勧めします。
d
外側の面を上に向けて、扉を安全な場に置きます。
外側の面を上に向けて水平にかせるようにすると、扉の化粧仕
上げがつくのを防できます。
e
側の面扉について、手順
a
から
d
します。
背面扉の取り付け
面扉を取り付ける場合は、上の手順を逆の順で行います。
1
ヒンジピン
2
ヒンジ本体
3
ヒンジピンのピン受け
1
2
3
124 設置ガイド
サイドパネルの取り外しと取り付け
警告: 単体ラックの場合、ラック内を確実に冷却するために、ラック内
のシステムに電源を入れる前にサイドパネルを取り付ける必要があり
ます。
メモ: 側面スタビライザを取り付ける場合は、下側のサイドパネルを取
り外す必要があります。
メモ: ラックにシステムを取り付けるためにサイドパネルを外す必要は
ありませんが、側面部を開けておくことにより、スライドアセンブリおよ
びサポートレールを取り付けたり、前面扉が開く方向を替える作業が容易
になります。
上部サイドパネルの取り外し
1
方のラッチを引き上げ、パネルの下をラックからします。
2
パネルの側をしっかり持ちます。
3
パネルを持ち上げて、パネルのをラックの上部から外します。
4
パネルの化粧仕上げにがつくのを防ために、外側の面を上に向
けて、パネルを安全な場に置きます。
5
側の上部サイドパネルについて、手順
1
から
手順
4
ます。
上部サイドパネルの取り付け
1
上部サイドパネルをラック上に持ち上げ、パネルのをラックの上
部にけます(図
1-4
を参照)
2
パネルの下を下げてラックに近づけます。
3
方のラッチが定の置に固定されるまで、パネルをラックに
し付けます。
設置ガイド 125
1-4 上部サイドパネルの取り付け
下部サイドパネルの取り外し
1
方のラッチを引き下げ、サイドパネルの上部が外側に向かってわ
ずかに開くようにします。
2
パネルの側をしっかり持ちます。
3
パネルックがラックレーム部のから外れるまで、パネルを
持ち上げます。
4
パネルの化粧仕上げにがつくのを防ために、外側の面を上に向
けて、パネルを安全な場に置きます。
5
側の下部サイドパネルについて、手順
1
から
手順
4
ます。
1
パネルの縁
2
上部サイドパネル(2
3
ラッチ(2
2
3
1
126 設置ガイド
下部サイドパネルの取り付け
1
パネルをラック内に下し、後部パネルックをラックレーム
部の後部に、前面ックをラックレーム前部の対応するに、
それ入します(図
1-5
を参照)
2
パネルの上をラックに近づけます。
3
方のラッチが定の置に固定されるまで、パネルをラックに
し付けます。
1-5 下部サイドパネルの取り付け
1
パネルフック(2
2
ラッチ(2
3
下部サイドパネル(2
1
2
3
設置ガイド 127
前面扉の反転(オプション)
メモ: ラックから前面扉のヒンジ本体を取り外し、それを反対側に取り
付けなおす作業には、4 mm のアレンレンチを使用します。上部ヒンジ本
体をラックに固定するアレンボルトの作業を行うには、脚立が必要になる
場合があります。
前面扉が開く方向を替えるには、次の手順を行します。
1
前面扉を取り外します(
120
ページの「前面扉の取り外し」を参
照)
2
サイドパネルを取り外します(
124
ページの「サイドパネルの取り
外しと取り付け」を参照)
3
上部ヒンジ本体を逆にします。
a
ヒンジピンを少し上に引き出して、固定クリップの作業が行
ようにします(図
1-6
を参照)
b
ラジオペンチを使って固定クリップを取り外し、ヒンジピンをヒ
ンジ本体から引ききます。
128 設置ガイド
1-6 前面扉の取り外し
c
ヒンジ本体からヒンジのスプリングを取り外します。
d
ヒンジピン、固定クリップおよびスプリングを安全な場に置き
ます。
e
4 mm
アレンレンチを使って、ヒンジ本体をラックに固定してい
るアレンルトをすべて外し、ルトとヒンジピン、固定クリ
ップ、本体スプリングをまとめておきます。
f
ヒンジ本体を
180
回転し、ヒンジピンのがヒンジ本体の
側にくるようにします(図
1-7
を参照)
1
ヒンジピン
2
上部ヒンジ本体
3
底部ヒンジ
4
ヒンジ軸
5
固定クリップ
6
本体スプリング
1
6
5
2
3
4
設置ガイド 129
1-7 上部および下部
g
ラック側上部にあるルト置を確認し、アレンルトを
使ってヒンジ本体をラックの側に固定します。
h
スプリングを下部ヒンジ本体の上下のヒンジピン入し
ます。
1
ヒンジピン
2
上部ヒンジ本体
3
スプリング
4
固定クリップ
5
ヒンジ軸
6
下部ヒンジ本体
7
ラック正面
2
3
4
1
5
6
7
130 設置ガイド
i
ヒンジピンをヒンジ本体にみます。
j
固定クリップがスプリングの下にくるように、固定クリップをヒ
ンジに入します。
4
下部ヒンジ本体を逆にします。
a
ヒンジ本体をラックに固定しているアレンルトを外し、ルト
を安全な場に置きます。
b
ヒンジ本体を
180
回転させ、ヒンジ軸がヒンジ本体の側に
くるようにします(図
1-7
を参照)
c
ラックの側にある下部ルト置を確認し、アレンルト
を使ってヒンジ本体をラックの側に固定します。
5
ヒンジピンのピン受けが側にくるように、前面扉を
180
回転さ
せます(図
1-8
を参照)
1-8 前面扉の
設置ガイド 131
6
120
ページの「前面扉の取り外し」の手順を逆の順で行い、前面
扉を取り付けます。
7
ックキャッチを逆にします。
a
ックキャッチを垂直フレームンバーに固定している
2
本の
プラスネジを外します。
b
ックキャッチを取り外して
180
回転させます。
c
ックキャッチをもう一方のラックの前面垂直フレームンバー
に取り付けます。キャッチのレームンバーのを合
わせ、
2
本のプラスネジをんで固定してください。
132 設置ガイド
1-9 前面扉のロックキャッ
8
前面扉のバッジを逆にします。
a
前面扉を開きます。
b
扉の内側から、マイナスドライバをバッジリリースッチに
します(図
1-10
を参照)
1
ロックキャッチ
2
ネジ
2
1
設置ガイド 133
1-10 前面扉のバッ
c
ドライバをバッジリリースッチのまで入し、反時計方向に
回します。
d
バッジを持ち上げて、扉から外します。
e
取り付けたときに文しい方向になるように、バッジを
180
回転させます。
1
バッジリリースノッチ
2
前面扉のバッジ
3
センタータブ(2
4
バッジ固定クリップ(2
5
バッジフック(2
1
3
2
5
4
134 設置ガイド
f
扉の上部から
6
番目の水平バーの置を確認し、バッジック
をその上にスライドさせ、バッジのセンタータブを扉の垂直バー
に合わせます。
g
バッジ固定クリップが閉てバッジが固定されるまで、バッジ固
定クリップをし上げます。
ラック水平調節用の脚の固定
警告 : 水平調節用の脚を調節する前に、以下の注意事項を必ずお読みくだ
さい。
ラックには
4
本の水平調節用の脚が設置されています。脚はラックの各
コーナーに取り付けられています。水平調節用の脚は、若干傾斜している
面にラックを設置するときに、ラックを水平に保つために使用します。
ラックにシステムを取り付ける前に、水平調節用の脚を伸して調節を
行ってください。ラックの水平調節を行う場合は、以下のガイドラインに
従ってください。
警告 : 水平調節用の脚を調節するときは、コーーのキャスターが床面
から 9.5 mm 以上れないようにしてください。 調節時にキャスターと床面
9.5 mm 以上れてしまったら、脚をっくりと収納し、許容範囲内で水
平に保てる場所にラックを移動してください。
警告 : コーーの水平調節用の脚が床面にしっかりと接地するように調
節してください。水平調節用の脚を確実に接地させることで、ラックの全
重量をそれれの脚で分して支えられるようになり、ラックの傾きを防
ぐことができます。すての水平調節用の脚を床面にしっかりと接地させ
ないと、ラックが不安定になり、転倒する場合があります。
警告 : 水平調節用の脚が接地している状態でラックを移動しないでくだ
さい。ラックを移動するときは、水平調節用の脚を必ず収納してくだ
さい。ラックを移動するときに水平調節用の脚が伸びていると、ラックが
転倒する場合があります。
警告 : システムを取り付ける前に、必ずラックの水平調節を行い、
スタビライザを取り付けてください。傾斜している床面にラックを設置す
る場合、水平調節用の脚とスタビライザがラックの全重量を支えていな
いと、ラックに機器をフル装備したときにラックが転倒するおそれがあり
ます。
メモ: ラックが正しく水平に保たれていない場合、ラックの転倒防止に
必要なスタビライザを取り付けられない場合があります。
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