Tiger MBO-A060 Instruction manuals

タイプ
Instruction manuals
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MBO-A
品番
MBO-A
オープンボタン
中せん
本体
品 名
中せんユニ*1 くちパッキ
キャップユニッ*2*4 ふたパッキン
せんパッキン ポーチ*3
注ぎ口パッキン コップ*4
*1 せんパッキン・注ぎ口パッキンつきです。
*2 ふたパッキン・くちパッキンつきです。
*3 製品のサイズ、色柄により異なります。
*4 製品の色柄により異なります。
本書に記載の意匠、仕様および部
品は性能向上のために一部予告な
く変更することがあります。
各部のな
ステトル
サハラ ポーチつき
取扱説明書
このたお買い上げとにりがございます。
ご使用になる前に、このを最までみください。
お読みにた後は、お使いになる方がいつでも見られに必ず保管さい
コップ
保冷専用
注ぎ口パッキン
せんパッキン
中せん
ふた
ふたパッキン
飲み口
ボタン
くちパッキン
サイズ 0.6タイプ 0.8タイプ 1.0タイプ
ユニッ中せん
ユニッ
キャッ
ユニッ
中せん
ユニッ
キャッ
ユニッ
中せん
ユニッ
キャッ
ユニッ
実容量 0.6L 0.64L 0.8L 0.84L 1.0L 1.05L
保温
効力
6時間 73度以上 77度以上 79度以上
24時間 45度以上 51度以上 57度以上
保冷効力(6時間)
ー8下ー8下-8
外形寸法*1*2
幅8.4×奥行9.5×
高さ19.3cm
幅8.4×奥行8.5×
高さ20.6cm
幅8.4×奥行9.5×
高さ23.8cm
幅8.4×奥行8.5×
高さ25cm
幅8.4×奥行き9.5×
高さ28.2cm
幅8.4×奥行き8.5×
高さ29.5cm
質量*1*3 0.38kg 0.37kg 0.44kg 0.43kg 0.51kg 0.50kg
1 おおよその数値です。 *2 ポーチを含まない数値です。 *3 ポーチを含む数値です。
保温効力とは、室温20度±2度において製品に熱湯をせん下端まで満たし、縦置きにした状態で湯温が95度±
1度のときから24時間及び6時間放置した場合におけるその湯の温度です。
保冷効力とは、室温20度±2度において製品に冷水をせん下端まで満たし、縦置きにした状態で水温が4度±1
度のときから6時間放置した場合におけるその水の温度です。
実容量とは、製品付属のせんをしたときに、実際に入る容量です。「安全上のご注意」に記載している「少なめ容
量」ではありません。
保温・保冷用
※ご使用前に各部品がそろっていることを確認してください。
せん
注ぎ口
q
1 2
飲み物の量は、図の位置までに
する。
入れすぎると、オープンボタンがか
たくなったり、もれたり、あふれた
り、やけどのおそれ。
肩部分にヤカンなどの注ぐ容器
をあてない。
転倒して、やけど・けが・傷や変形の
おそれ。
乳幼児の手の届くところには
置かない。
また、いたずらに注意する。
やけど・けがなどのおそれ。
中せん・キャップユニットは、
確実にしめ、ロックされている
ことを確認する。
内容物がもれて、やけどやものを汚
す原因。
ドライアイス・炭酸飲料などは
入れない。
内圧が上がり、中せんユニットやふ
たがあかなかったり、内容物が吹き
出たり、部品が破損して、けがなど
のおそれ。
牛乳・乳飲料・果汁などは入れ
ない。
腐敗・変質の原因。また、そのまま長
く放置した場合、腐敗・変質により
ガスが発生して本体の内圧が上が
り、中せんユニットがあかなかった
り、内容物が吹き出たり、部品が破損
して、けがなどのおそれ。
みそ汁、スープなど塩分を
含んだものは入れない。
腐敗・変質・サビのおそれ。
お茶の葉果肉などは入れない。
目づまりし、もれるおそれ。
スポーツ飲料を入れた場合は、
使用後、すぐにお手入れをする。
外出時など充分なお手入れができな
いときでも、すぐに本体内側をよく
水ですすぐ。カビの発生やサビや穴
があくなど故障の原因。
倒したり、落としたり、ぶつけた
強い衝撃を与えない。
破損・保温(保冷)効果の低下・サビ
塗装はがれ内容物がもれるおそれ。
コンロやストーブなど、
火気のそばには近づけない。
やけど・変形・変色の原因。
飲み物の保温・保冷以外に
使わない。
冷凍庫に入れない。
内容物がもれたり、破損のおそれ。
ポーチのベルトを持って
振りまわさない。
人や物にあたって、けがや破損の
おそれ。
中せんユニット
の場合
キャップユニットの場合
ȦɁͱᏚɑȺ
ᴥߵȽɔ߁ᦀᴦ
飲み物
ȦɁͱᏚɑȺ
ᴥߵȽɔ߁ᦀᴦ
飲み物
約1cm
約1cm
本体に貼ってあるご注意に関するシールと底のシールは、はがさないで
ください。
3 4
本体外側が濡れている状態で、
ポーチに入れない。
サビ・においの原因。
ポーチは濡れたまま使わない。
衣服などに色移りするおそれ。
分解・修理はしない。
故障や事故の原因。
塩素系漂白剤は使わない。
サビたり、穴があく原因。
ポーチには塩素系、酸素系漂白
剤を使わない。
ファスナー等の金属部が変色するお
それ。
本体外側の底に貼ってある保護
シートは、絶対にはがさない。
はがすと、
保温(保冷)効果が
低下するおそれ。
本体の柄やシールを、つめや
かたいもので引っかいたり、
こすったりしない。
はがれる原因。
中せんユニットを
使うとき
熱いものを入れた場合は、
必ずコップを使って飲む。
本体から直接飲むと、やけどなどの
おそれ。(断熱効果により、熱いもの
を入れても外側は熱くなりません。
本体を傾けた状態や顔などを
近づけた状態で、オープンボタン
を押さない。
熱湯が勢いよ出てやけどのおそれ
注ぎ終わったら、本体を立てた
状態にして、必ず注ぎ口を押し
てコップをしめる。
内容物がもれるおそれ。
キャップユニットを
使うとき
キャップユニットをセット
した状態で飲み口から飲み物を
入れない。
こぼれたり、
転倒する原因。
氷を入れると本体の内圧が下
がり、ふたをあけたときにふた
パッキンがはずれることがある
ので、その場合はもとの位置に
つけなおす。→P.13
保護シート
(本体外側の底)
熱いものを入れない。
やけどなどのおそれ。
キャップユニット
飲み口
飲み物は、できるだけ早く
飲みきる。
長時間放置した場合は、腐敗によりガ
スが発生して本体の内圧が上がり、
容物が吹き出たり、キャップユニット
が破損して、けがなどのおそれ。
5 6
4中せんユニット・コップ
をしめる。
中せんユニプがま
わらなくなる置まで、確実
にし
ȦɁͱᏚɑȺ
ᴥߵȽɔ߁ᦀᴦ
1コップ・中せんユニット
をはずす。
本体内側せん
プをお手入れする。P.11
2保温(保冷)効果を高めたいときは、
少量の熱湯(冷水)を入れ、1 ~ 2分予熱(予冷)する。
予熱(予冷後はお湯(水)をすてる。
3熱い(冷たい飲み物を
入れる。
飲み物は入れすぎな
に図の位置までにする。
●大きな氷を入れる
し込まず小さしてから入
れる。
熱いお茶を入れるお茶の
色が変わるがあます
お茶の中せんが目づ
まりすありま
で、ティーバッグなどをお
すめします。
飲み物
コップ
はずす
①まわす
中せん
ユニット
③まわす
5本体をポーチに入れる。
ご注意
ファスをしめるときファ
スナーガードが折れ曲がってい
ないことを確認する。
本体に傷がつそれ
6コップをはずし、
オープンボタンを押して
から本体を傾けて、
飲み物を注ぐ。
ご注意
本体を傾けた状態でオープン
ボタンを押さない。
熱い飲み物が勢いよく出るお
それ。
①まわす
②まわす
オープンボタン
約1cm
コップ
中せんユニット
①押す
②ゆっくり
 注ぐ
④はずす
ファスナーガード
が内側に
折れ曲がっている
ファスナー
ポーチ
ご注意
本体外側にこぼれた飲み物は
必ずふき取る。
78
7注ぎ終わったら、
必ず本体をまっすぐに
立ててから、2 ~ 3秒後に
注ぎ口を押してから
コップをしめる。
コップの内側に残った「水滴」
を振り切り、よくふいてからし
める。
ご注意
本体を傾けた状態で注ぎ口
を押さない。中せんユニット
の内部に少量の「水滴」が残
り、持ち運ぶときなどに水滴
がもれるおそれ。
かばんなどに入れるときは、
本体を立てて入れる。
横にすると、もれるおそれ。
本体を
まっすぐに
立てる
2 3秒後に
注ぎ口を押す
コップ
中せんに
水滴が残る
1中せんユニット・コップをはずす。→P.3
●本体内側キャプユニ
をお手れする。P.11
●ふたパキン、くちッキ
ついていることを確認
P.13
2保冷効果を高めたいときは、
少量の冷水を入れ、1 ~ 2分予冷する。
予冷後は、水をすてる
3冷たい飲み物を入れる。
飲み物は入れすぎな
に図の位置までにする。
●大入れ押し
込まず、小さしてから入れる。
ご注意
本体外
側にこ飲み物は、
必ずふき
取る。
ȦɁͱᏚɑȺ
ᴥߵȽɔ߁ᦀᴦ
飲み物
約1cm
コップをしめる
注ぎ口
9 10
7飲み終わったら、
本体を立てた状態にして
ふたをしめ、安全ロックを
「ロック」にする。
ご注意
持ち運ぶときは強い衝撃を
与えない。
「ロック」にし
ても強い衝たがあく
それ。
かばんなに入れるきは
本体を立てて入れる。
もれるおそ
ふたを確実に
閉める 安全ロック
ロック
(ボタンを
上げる)
4本体を立てた状態にして
キャップユニットをしめる。
キャップユニットがまわらなく
なる位置まで、確実にめる。
キャップ
ユニット
6安全ロックを「解除」にして
ボタンを押し、ふたをあけて飲む。
安全ロック
ふた
ボタン
押す
①解除
(ボタンを
下げる)
飲み口
5本体をポーチに入れる。
ご注意
ファスをしめるときファ
スナーガードが折れ曲がってい
ないことを確認する。
本体に傷がつそれ
ファスナーガード
が内側に
折れ曲がっている
ファスナー
ポーチ
11 12
中せんユニと各パッンのはずしかた・つけかた
パッキン・注ぎパッキずしかた・
■はずしかた
中せん(上)のストッパーを押してはずす。
■つけかた
中せん(上)を中せ(下)に確
実にはめ込む
つけるときは、奥まで確実にはめ込む。
せん
パッキン
せん
パッキン
中せん(上)
注ぎ口パッキン
ご注意
本体のつけおき洗いはしない。中せんユニット・キャップユニット・ポ
ーチを本体につけたまま、本体を洗わない。
シンナー類・クレンザー・漂白剤・化学ぞうきん・金属たわし・ナイロ
ンたわしなどは使わない。
食器洗浄機や食器乾燥器などを使ったり、煮沸しない。
パッキン類は必ず取りつける。P.12・13
長期間使わないときは、充分に汚れを落とし、乾燥させる。
中せん(上)
中せん(下)
中せん(下)
中せん(上)
ストッパー
ご注意
せんパッキンの取付
位置、方向を間違えな
いようにする。内容物
がもれるおそれ。
中せんユニのはずかたけかた
キャップユニット
◆使用後は、必ずその日のうちにお手入れして、充分に乾燥させる。
◆洗剤は、台所用合成洗剤(食器用・調理器具用)を使う。
◆スポンジ・フキンはやわらかいものを使う。
◆においを防ぐために、中せんユニット・キャップユニットをこまめに
お手入れする。
洗剤をはぬスポ
ジを使て洗い、水で充分にすす
本体外側は、すぐに乾いた布で水分をふき
取る。(ふき取らないと「水滴」の跡が残っ
たり、サビ・他のものを汚す原因。
水分を充分に振り切り、乾燥させる。
本体
くちパッキン ふたパッキン
(はずして洗う→P.13
中せんユニット
注ぎ口パッキン
中せん(下)
せんパッキン
中せん(上)
コップ
(はずして洗う→P.12
(はずして洗う→P.12
ポーチ 水または30℃以下のぬるま湯で軽く手洗い
してください(洗濯機・乾燥機は使用でき
ません。
ポーチには塩素系酸素系漂白剤を使わない。
ファスナー等の金属部が変色するおそれ。
13 14
こんなとき ごこと 直
中せんユニトや
キャップユニッ
から飲み物
もれる。
中せんユニやキャユニ・各
パッキンが実にセットされていますか
確実にトする
→P.6・912・13
中せんユニやキャユニ
各パキンが損傷していませんか。
損傷しているは、お買い求めの上、
交換ださい。
→裏表紙
飲み物を入れすぎていませんか。 入れすぎないようにする。→P.5・8
本体を傾けた状態で注ぎ口をして
いませんか
注いだ後は本体をまっに立ててか
ら、2~3
中せんユニのオープンボタンを押
た状態で、コップをしいま
注ぎ口を押してから、コップをしる。
→P.7
ふたが確実にしまっていますか。 確実にしめる。→P.10
食器洗浄機や食器乾燥器などを使っ煮沸していませんか。→P.12
落としたり、強い衝撃を与えていませんか。→P.2
オープンボタンが
押せない。
飲み物を入れすぎていませんか。
無理に押さず、1度ユニットをは
して、飲み物を少量すてる
→P.5・6
熱湯を入れて振動を加えと、オープンボタンがかた
くていことありま(無理やり押さない。
1度せんニットをゆるめオープンボ
ンを押し、そのまましめ直す
→P.5・6
オープンボタンを押した
ときに「シュッ」と音がする
空気が抜ける音で、異常ではません。
保温(保冷)
効いていない。
落としたり、強い衝撃を与えていませんか。→P.2
熱い(冷た飲み物を入れいますか。
熱い(冷たい)飲み物を入れる。
→P.5
飲み物の量が少なませんか。少ないと、充分な保温(保冷)効果が得られない場合があます。
寒冷地や周囲の温度が高い場合など、使用環境のい状況では充分な保温
(保冷)効果が得られない場合があます。
ふたがあかない。
安全ロクを「ロック」にしてませ
安全ロクを「解除」にする。→P.9
本体内側中せんユニッ
ト・ャッ ット
ら異臭がする
汚れが付着していた飲み物を長
時間入れたままにしていませんか。
お手入れする。
→P.11 ~ 13
キャップユニットに
水滴がつ
製品の構造上、湿度が高いに水滴が場合があす。
本体を振る「カシャ
シャ」と音がする。
保温(保冷)効力を高めるために、本体内部に入れている銅箔の一部がこすれて
出る音で性能に影響はく、異常ではあません。
■はずしかた
先が細くやわらかい棒(つまよう
じなど)を凹部に差し込みはずす。
(金串などは使わない。
キャップユニットのパッキンの外しかた・つけか
つけるときはつける場所と取付
方向を間違えないように奥まで
きっちりはめ込む。
■つけかた
溝に確実にはめ込む。
「サビのような赤い斑点」「ザラザラしたもの」
本体内側に付着したときは・・・
「サビのような赤い斑点」「ザラザラしたもの」は、水の中に含まれているミネラ
ル成分(カルシウム・マグネシウム・鉄分など)です。
汚れが目立ってきたら、以下の手順でお手入れしてください。
①クエン酸(約10g)をぬるま湯でうすめて本体に入れる。
②2 ~ 3時い、水で充分すす
③充分に乾燥させる。
※クエン酸は、お近くのスーパーや薬局でお買い求めください。
※市販のポットおよびボトル洗浄剤は使わない。パッキンなどが傷むおそれ。
ふたパッキン
凹部 くちパッキン
外す
くちパッキン
ふたパンのはずかたけか
くち パン のは ず しけ か た
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