Roland RD-88 取扱説明書

タイプ
取扱説明書
取扱説明書 (本書)
最初読んでい。基本的な使い説明ています
PDF マニアル (Web らダロー
5
パラメーター・ガイ
本機のすべてのパラーターについて解説ています。
5
ンドスト
本機収録されて音色のです
5
MIDI ンテーシ
MIDIジの詳細資料です。
PDF マニアルの入手方法
1.
ンなで下記の URL を入力
http://www.roland.co.jp/manuals/
I
2.
製品名「RD-88」を選んさい。
本機をお使いいただために、ご使用前に安全上のご注意使用上のご注意
全上のご注意と取扱説明書(P.28)お読みださい。お読みにたあは、
すぐに見られるところに管しててくだ
© 2020 Roland Corporation
2
目次
はじめ
................................... 3
ンド ............................. 3
電源を入れる/切る............................ 3
各部の名称はたらき
......................... 4
パネル................................ 4
ット ............................. 5
・パネル(機器の接続)....................... 6
RD-88 の概要
............................... 8
RD-88 の基本構成............................. 8
シーンについ............................... 8
RD-88 の基本操作............................. 9
主な画面 ................................... 9
カーソル・ボタンのはたら ...................... 9
設定値の変更................................ 9
演奏する
................................... 10
デモグを(DEMO)..................... 10
アノ.............................. 10
いろいろな音色(シーン)で演奏する................ 11
鍵盤で複数ーンを鳴....................... 11
トーンをするデュル・モド)........... 11
盤を 2 つの域に分けて別々ーンで演奏する
ット ........................... 12
ゾーンのーンを変え ......................... 12
ゾーンの音量を調節する...................... 13
鍵盤のタチ感を調節する........................ 13
鍵盤の音の高さを変え(TRANSPOSE)............. 14
音に響きつけ(REVERB)...................... 14
音に広がをつ(CHORUS/DELAY).............. 15
音をアルムに変化させ(WHEEL1 2)......... 15
音にをつ(COMPRESSOR).............. 15
キャラクタる(トーン・カ......... 16
音にまざまな効果(MFX)................. 16
音の各帯域のレベルを調節(EQUALIZER)......... 17
ボタンを効かないよパネルク).......... 17
多彩な機能を使て演奏する
.................... 18
使音色シーン)をボに登録す(FAVORITE).. 18
ット ........................ 18
ット び 出 ........................ 18
バリト・バンクを切り替................. 18
バリトのリストをする ................... 18
ット ........................ 18
リズ ................................ 19
ズムのテポを変え ......................... 19
ズムのパターンを変え....................... 19
曲を再生する................................. 20
操作子に機能を設定す...................... 20
[ONE TOUCH PIANO]ボタを使 ............... 20
RD-88 をマキーボー................ 21
MIDI .................................. 21
外部音源をロールる設定する.............. 21
接続す(USB COMPUTER 端子).......... 22
専用イバーのール.................... 22
USBバーを設定す....................... 22
音色の詳細設定をする
......................... 23
シーンをエデする........................... 23
シーンを存(ライト)する ...................... 23
ィット ................. 23
システム・エフトを保存(ライト)する............ 23
その他の機能
................................ 24
便利な機能(UTILITY).......................... 24
データ USB ーにプす(BACKUP).... 24
たデーを復元す(RESTORE)........ 24
音色を追加す(IMPORT TONE)................. 24
工場出荷時の設定戻す(FACTORY RESET)......... 26
USB ーをーマ
(FORMAT USB MEMORY)..................... 27
テム設定をす(SYSTEM).................... 27
システム定をする(システム・ライト)........... 27
プログラムのバージを表示(INFORMATION).... 27
安全上のご注意
.............................. 28
使用上のご注意
.............................. 28
主な仕様
................................... 29
3
はじ
ンド
RD-88 設置すは、当社製の KS-10Z KS-12 ご使用い。
に設置きは、指なを挟ないよ、十分にご注意ださい。
KS-10Z
RD-88 、スの左右方向の中
心を合わせる。
幅のセングは、2 段階
目以上に広げて使用す最も狭い
ジ穴位置での使用は不可。
RD-88 の前面をの前
面と合
KS-12
キーボ底面に鍵盤側の
ゴム足が、ゴム足受けに入る
にスの横幅を調節する。
上面図
へ設置すきの注意
取扱説明書の指示どお設置さい。
設置ない、不安定な状態て落下や転倒を引、け恐れがあす。
に設置きは、指なを挟ないよ、十分にご注意ださい。
転倒注意 !
転倒防止のため、RD-88 無理な力加え、絶対ないでださい。
源を入る/切る
L
(電源)ボタを押、電源が入す。
、[
L
(電源)ボタを長押、電源が切れす。
※ 本機は、演奏や操作をやめてか一定時間経過す自動的
電源が切れ(Auto O󰮏 機能)自動的に電源が切れないよ
は、Auto O󰮏 機能を解除ださい。解除の
についは、『パラータ(PDF)ご覧い。
※ 電源が切れ保存ていないデータは失わてお
たいデーはあめ保存おいて(P.23)
電源を入れる切るきは、量を絞ださい音量を絞
も電源入れ/切音がすがあすが、故
障ではませ
4
各部の名称
1
WHEEL1 2
イール回す音が変化ます。どな変化
を設定がで(P.15)
2
L
イッチ
電源をオン/オます。
[VOLUME]つまみ
RD-88 全体の音量を調節す。
[TONECOLOR]つまみ
音質や音像を変化さ(P.16)
[EQ ADJUST]ボタンが点灯ていは、EQ[LOW]
(P.17)
[MFX]つまみ
のか具合を調節(P.16)
[EQ ADJUST]ボタンが点灯ていは、EQ[MID]
(P.17)
[CHORUS/DELAY]つまみ
コース/イ効果のか具合を調節(P.15)
[EQ ADJUST]ボタンが点灯ていは、EQ[HIGH]
(P.17)
[REVERB]つまみ
バーブのか具合を調節(P.14)
[EQADJUST]ボ
EQ を調するときにオンますタンオン(のと
は、上記 3 つのつみで EQ を調節でます(P.17)
[ASSIGN]ボ
つまみに好きなパメーターを割てて調するができ
ます。ボタンがオン)のときは、つまみに割当てた
を調節(P.20)
[COMPRESSOR]ボ
ンプサーを(P.15)
[TRANSPOSE]ボ
移調て演奏(P.14)
LEVEL[LOWER][UPPER2][UPPER1]つまみ
ゾーンの音量調節ます(P.13)
LEVEL[MIC/LINEIN]つま
MIC LINE ンプベルを調節す。
[SPLIT]ボ
モー(P.11)
鍵域を 2 つに分けて右側左側で別の音色演奏すがで
きます
た、のボ[DUAL]同時押す、デモ曲
を聴がで(P.10)
パネル
1 3 4 52
5
各部の名称はた
[DUAL]ボ
モーン/(P.11)全鍵で
UPPER 1 UPPER 2 ーンを重て演奏がで
ます。
た、のボ[SPLIT]同時押す、デモ曲
(P.10)
[EXTERNALCTRLSETTING]ボ
外部 MIDI 音源をロールすめの設定画面開き
(P.21)
[MIC/LINEINSETTING]ボ
MIC/LINE 入力の設定画面を開す。MIC/LINE
EQ バーブがで(P.7)
3
ディス
シーン名や、さまざまな設定を表ます。
4
<>[∧][∨]
画面の切替えや、ルを移動すに押
[INC][DEC]ボタ
値を変更ます。方のボタンを押ながのボタ
を押、値が速変わす。
[SHIFT]ボ
このボを押、ボタやつまみ、コローラー
を操作、関係す設定画面を呼び出すがでます
一覧」参照)のボを押なが
パラーターの値を変更す、値の変化が大きす。
[EXIT]ボ
元の画面、実行中の機能を中断す。
[ENTER]ボ
値の確定や操作を実行す使いす。
5
[ONETOUCHPIANO]ボ
ピアノ音色(シーン)を呼びます。
ピア音色の代わ、お気にの音色を呼び出す設定も
(P.11)
注意
のボピア音色を呼び出、編集中の設定は
失わすのご注意さい。
FAVORITE[ON]ボ
お気登録た音色を呼び出す機能(FAVORITE 機能)
(P.18)
FAVORITE[BANK]ボ
お気の音色を登録で FAVORITE ーのバ
選びます(P.18)
[MENU]ボ
MENU 画面が表示さす。
[WRITE]ボ
保存(WRITE)画面が表示さす。
[KEYTOUCH]ボ
鍵盤タの設定画面が表示さ(P.13)
SONG/RHYTHM[SELECT]ボ
グやズムを選ぶ画面が表示さ(P.19、P.20)
SONG/RHYTHM[
s
ボタン
グやズムを再生、停止(P.19、P.20)
[SPEAKERON]ボ
ーカーをオン/オフます
ン端子にヘを挿入き、内蔵ピーーが
オフになます、このタンをすとヘホンを
でもスピーカーオンにできますまたホンをさなく
てもスピーカーをオフにできます。
[PANELLOCK]ボ
ンの長押でパネパネル操作を無効機能)
のオン/を切替え(P.17)
[PIANO]〜[OTHER]ボ/[0]〜[9]ボ
音色のカーを選びます(P.11)
[FAVORITE]ボタたは[BANK]ンが点灯てい
は、[0][9]て機能(P.18)
ット
[A]+[B]は、[A]ボタを押なが[B]押す
という操表し
ット 説明
[SHIFT]+[DEC]
[SHIFT]+[INC]
値を 10 ずつ変更ます。また、シーン画面
表示されているときは、シーンのカーが
り替 わりま
[SHIFT]+Favorite[BANK]
たは[SHIFT]+Favorite[ON]
Favorite を表示す。
[SHIFT]+ 1 4 操作
各つみのパラメーー設定画面にンプ
ます。
[SHIFT]+ 1 8 操作
* [ASSIGN]ボタンが
まみのサイン設定画面す。
[SHIFT]+WHEEL 1/2 操作 イールのサイン設定画面す。
[SHIFT]+ ペダル操作 ペダルのアサイン設定画面ます。
6
各部の名称はた
6
DCIN 端子
付属 AC アダプターをつなぎます。
USBMEMORY 端子
USB ーを挿入す。
USBCOMPUTER 端子
接続て、演奏情報やオーデオ信号
ます。
メモ
5
RD-88 USB MIDI、USB Audio に対応ていす。USB
Audio を使用場合は、専用の USBイバー
ールする必要があす。イバーローラ
のホームページらダウローするとができます。
5
USBバーの設定や、USB MIDI/Audio の設定の詳細
ついは、『パラータド』(PDF)ご覧ださい。
5
ラグインを使り高にパソコン上のソフ
アをロールするとができます。、ローラ
のホームページをごださい
パネ(機器の接続)
ード
コンセントへ
6 7 8
USB
ペダルユニ
(RPU-3)
・ペダル(EV-5)
または
ペダル(DP ーズ)
ミキなど
モニター・
スピーカー
(アンプ内蔵)
イク
ィオ
ーヤー
ッド
外部 MIDI 機器
※ 他の機器接続すきは、誤動作や故障をめ、必ずすべての機器の音量を絞、すべての機器の電源を切ださい。
AC アダプター
7
各部の名称はた
7
MIDIOUT 端子
外部 MIDI 機器接続て、MIDI を送信
PEDAL 端子(DAMPER/R、FC2/C、FC1/L)
DAMPER 端子に付属のペダルを接続、ダパーペダ
ルとして使するとができま
た、FC1、FC2 端子に接続たペダルにいろな機能を
当てがで(P.20)
※ エスプ・ペダルは、必ず指定のもお使い
い。他社製品を接続す、本体の故障の原因なる場合が
りま
8
INPUT 端子(MIC、LINE)
マイ外部オーオ機器を接、マイを使て弾き語
演奏、外部オーデオ機器の楽曲わせて演奏
できま
端子 説明
MIC (別売)を接続ます
LINE
オーオ入力端子です。オーデーヤーな接続
ます。
メモ
5
LEVEL[MIC/LINE IN]みで、音量を調節す。
5
RD-88 はダイナ対応ていす。コ
サーは対応ていません。
5
入力た音声 EQ バーブを設定がです。
[MIC/LINE IN SETTING]ボタを押、設定画面が開
す。[MENU]
0
[INPUT SETTING]も、同
面を表示です。設定でパラーターの詳細つい
は、パラータド』(PDF)ご覧ださい。
OUTPUT 端子(L/MONO、R)
オーオ信号の出力端子です。アプな接続す。
で出力すは、L/MONO 端子に接続い。
PHONES 端子
ヘッドホ続しま
8
RD-88 の概要
RD-88 の基本構成
RD-88 は大分けて、ローー部音源部で構成てい
ます。
ント
(鍵盤、イールなどのローラー)
音源部
演奏
ント
鍵盤、モイール、パネル上のみ、
ネルに接続たペダルなどが含まれす。キーを押す/離す、ダ
パーペダルを踏むなの演奏情報を MIDI セー変換
て、音源部や外部 MIDI 機器に送信す。
音源部
音を発生さ部分です。コーラー部や外部 MIDI 機器か
MIDI を楽音信号に変換て、OUTPUT 端子
PHONES 端子かグ信号出力ます
シーンについ
RD-88 は、設定た音色を保存です。
存された音色を「シーン」呼びボタンで呼びして鳴らすができます。
シーン
ゾーン(UPPER1)
ゾーン(UPPER2)
ゾーン(LOWER)
リズ
リバ
コーラス
トーン
MFX
EQ
EQ
EQ
MFX
MFX
トーン
トーン
トーンラー
トーンラー
トーンラー
レッ
イコライ
IFX/Sympathetic
Resonance
ーン
RD-88 は、内部パーを本体の鍵盤で自由ロール
3 つのパー(UPPER 1、UPPER 2、LOWER)を持
ています内部パーロールす 3 つのパーゾー
ン」といいます。
た、RD-88 は、外部 MIDI 音源をゾー感覚で
ロールすす。外部音源も 3 つのパー(UPPER
1、UPPER 2、LOWER)ロールでき、 3 つのパー
「EXTERNAL ゾーンいい外部 MIDI 音源を 3
EXTERNAL ゾー当てロール
トー
奏に使 1 つのトーン」呼びます。ーンは、ゾーン
に割当ててます。
リズ
ズやロクなどさまざま楽ジンルラム・パターン
内蔵ています。これらのパターンを演奏させるができます。
クト
ZONE 1 3 は、各 ZONE で独立て設定 MFX
EQ、ラーがあ
た、ZONE で共通て使バーブ、コース、IFX、
Sympathetic Resonance もあす。
9
RD-88の概要
RD-88 の基本操作
主な画面
ン画面(基本画面)
現在選んでが表示(P.11)
シーンをえるとができます
グ/ム画面
SONG/RHYTHM[SELECT]押すの画面にす。
ズム、テポ、音量を変えがで(P.20)
USB MEMORY 端子に USB (別売)接続て、USB
のオーデイルを再生もできす。
EXITボタンを押す、シーン画面に戻ます。
カーソル・ボタンらき
は、画面の切替えや、設定を変更たい項目の
移動カールの移動)に使いす。
画面の切
画面の右上矢印記号 」や「 )が示されているきは、
矢印方向画面があています。
ル[<][>]ボタ画面を替えす。
設定項目ル)の移動
1 つの画面に複数の項目が表示されて場合、設定を変更
い項目名や値が枠で囲まれす。この枠「カル」いい、
ソル・ボタンで動します
カーソル
設定値の変更
設定値を変更すきは[DEC][INC]使い
目的 操作
連続て値を変えた
いとき
[DEC]ボタたは[INC]を押続けす。
値を速大きしたい
とき
[INC]ボタを押なが[DEC]ボタを押ます
逆に[DEC]ボタを押なが[INC]ボタを押す
値が速小さます
10
する
デモ(DEMO)
デモ・ングを聴いてみま
注意
5
デモングの演奏中は、鍵盤弾いても音はせん。
5
デモングの演奏デー MIDI OUT 端子出力さ
せん。
1
2
3
2
54
メモ
デモモー、保存前の各種設定は失す。
ておきたい定は、シーン、またはシステムに記ださ
(P.23)
1.
[SPLIT]押しながら[DUAL]押し
ます
デモモー、デモ画面が表示さす。
2.
カーソル[∧][∨]ンまた[DEC][INC]
を押てデモングを選びます。
3.
[ENTER]を押て、モ・ングの再生を始
めます
4.
デモグを途中で止めは、[EXIT]タン
押しま
5.
デモ・モを終了すは、曲が止ている
きに、[EXIT]押しま
元の画面す。
アノ
ピア演奏をてみま
RD-88 では 1 つでいつでもピア演奏に最適な設定を
び出すがです。お好みの(音色)や設定を選び、
ボタンにさせることもできま
2
1
1.
[PIANO]ボタンま[E.PIANO]押し
ます
[PIANO]ボタを押は、鍵盤全体ピア音色を
りま
[E. PIANO]ボタを押は、鍵盤全体 E. ピア
(エピアノ)音色を演奏する定にす。
2.
[DEC][INC]ボタンをして、ンを選びます
メモ
シーン画面で、カーがシーン番号にあるきにENTER
ボタンをすと、シーのリれますーソル・
ボタンでシーンをぶことができますンをあと、
[EXIT][ENTER]押す画面す。
より
RD-88 では、お好みのピア演奏に細か
設定をがでその設定は記憶す
ること
は、「音色の詳細設定を(P.23)ご覧
さい
注意
設定を変更す「*」が表示さす。
「*」が表示た状態で電源を切 ONE TOUCH 音色や別
を選んだ設定変更は無効す。設定を
たいきはを保存(P.23)
11
する
いろいろ色(シーン)で演
RD-88 にはな音が内蔵さてい
この 1 1 つののこを「シーン」います。
シーンは音類(カテゴにシーンカテー・ボタ
に割当てられています。
テゴーごとにいつかのシーンがます。
いろいろなシーンを選んでてみま
1
2
1.
シーンボタンのいずれかを押て、シー
ンの類(カテ)を選ます
選んだシーー・ボタジケーーが点灯
ます。
2.
[INC][DEC]ボタンで、シーンを選びます。
鍵盤を、選んだが鳴す。
注意
設定を変更す「*」が表示さす。
「*」が表示た状態で電源を切他のシーンを選ん
設定変更は無効になす。設定をたいきはシー
を保存(P.23)い。
鍵盤で複ーンを鳴
RD-88 は、3 つのゾー(UPPER 1、UPPER 2、LOWER)があ
各ゾーンにトーンが 1 つずつられます。
ンをオンオフするとでトーンを鳴らすことが
音を重ねて同時複数のを鳴、右手側左手
トーンを鳴らするともできます
UPPER 1
UPPER 2
LOWER
を重ねて演奏す(デアル
全鍵で UPPER 1 UPPER 2 ーン重ね演奏すがで
きます
21
1.
[DUAL]を押て、ジケーターを点灯
せます
鍵盤を弾いてみま
UPPER 1 UPPER 2 ーンが重なて鳴す。
画面 UPPER2 が表示さす。
2.
アルを解除するきは、[DUAL]ボタ
を押て、ジケーターを消灯させます。
UPPER 1 ーンのみが鳴
メモ
LOWERーンも重ね3ゾーがです。は、
「音色の詳細設定を(P.23)ご覧い。
12
する
鍵盤を 2 音域に分けて別々のーン
ット
鍵を境に鍵盤が右側左側に分かれ「ス
いい、鍵盤が分か位置「スいいます。
鍵盤右側でパー UPPER、鍵盤左側で鳴パー
LOWERいい、スプポイの鍵はLOWERす。
電源投入時、スは、「F#3」に設定
メモ
を変す。「音域の分か
置を変え(スポイ(P.12)ご覧い。
21
1.
[SPLIT]を押て、ジケーターを点灯
せます
スプポイ(F#3)
LOWER UPPER 1
鍵盤を弾いてみま
鍵盤右側で UPPER 1 、鍵盤左側で LOWER
が鳴す。画面 LOWER ーンが表示さす。
2.
プリトをるとき[SPLIT]押し
てインジケーターを消灯させます。
分かれる位置を変え
ット
モーの鍵盤の分かれ位置(
こと
1.
[SPLIT]を数秒間長押す。
現在の設定値が表示さす。
2.
[SPLIT]ボタンをしたまま、スプリ・ポイン
たい鍵を押す。
[SPLIT]ボタンか指を離画面が元す。
の鍵は、LOWER 側に含ます。
ゾーン 設定範囲
UPPER 1、UPPER 2 スプ+1〜C8
LOWER A 0 ス プ リ ト・ イ ン
スプポイを設すると、各ゾーンのキー・レン
スプポイを境に左右に分かれ、値に設定され
ます。
メモ
5
[SPLIT]ボタを押なが[DEC][INC]ボタ
すと、スプリインえることができま
5
のよに、ゾーンごに鍵域を自由に設定するができ
は、『パラター(PDF)ご覧ださい。
UPPER 1
UPPER 2
LOWER
ーンのーンを変
2
1
1.
シーーソル・ボタンを押しトーンを
たいゾーを選びます。
2.
[DEC][INC]で、ーンを選びます。
[SHIFT]+[<][>]ーンのバンを選ぶがで
きます
メモ
ルがーン[ENTER]押す
が表示さ
を選んだ[EXIT]押す画面
ます。
ボタン 操作
[ENTER]ボタ バン画面/カテゴー画面切替え
ーソ[∧][∨]ボ トーン選択
カーソル[<][>]ボ バンー)選択
13
する
ゾーン量を調
LEVEL[LOWER][UPPER2][UPPER1]まみで、各ゾー
の音量を設定すがで
メモ
全体の音量を調節すきは[VOLUME]つまみを使い
(P.4)
のタチ感を調節する
鍵盤を弾くチ感を調節ます。
1
3
2
1.
[KEYTOUCH]押しま
鍵盤タの設定画面が表示さす。
2.
カーソル[∧][∨]で変更たいパラーターを選び、
[DEC][INC]ボタンで値を変ます。
3.
[EXIT]て、元の画面す。
メモ
KEY TOUCH の設定は保存でます設定を保存す
場合は、を保存(ラる」(P.23)ご覧ださい。
パラメーター 設定範囲 解説
Source
SCENE
シーンで設定 KEY TOUCH の設
定が有効にす。
SYS
テムで設定 KEY TOUCH
設定が有効にす。
メモ
複数のシーンで、共通の同鍵盤タ
たい場合は、Source 「SYS」
す。共通の鍵盤タチの設定は、
[MENU]
0
[SYSTEM]
0
[KEY
TOUCH]設定を
存する場合は、シスム設定を保
ライ(P.27)
をしま
Source 「SYS」に設定シー
が選ばれた状態で、[KEY TOUCH]
ボタを押、SYSTEM Key
Touch 設定画面が表示さます
Velo Crv
(Velocity Curve)
SPR LIGHT LIGHT に軽い設定で
LIGHT
鍵盤のタチ感を軽めの設定
す。MEDIUM 弱いタ
ルテ(󰮏)が出せので鍵盤
くなったようにじら
の弱いかでも、演奏やすい設定
です。
MEDIUM
鍵盤のタチ感を標準設定す。
最も自然なタチで弾けます。アコー
ピアに一番近い
です。
HEAVY
鍵盤のタチ感を重めの設定
す。MEDIUM 強いで弾
かないルテ(󰮏)が出せ
なるので、鍵盤が重たよ
に感られます。ダイナミに弾
き、に感情がす。
SPR HEAVY HEAVY 重い設定です。
Velo O󰮏set
(Velocity O󰮏set)
-10 +9
鍵盤のタチ感 Velocity Curve
の設定よ細か調節ます。
Velocity Curve の設定値間を
細か設定するがでます。
値が大きいほチ感が重
ます。
の設定値が上限は下限を超え
、その値に合わせ Velocity
Curve 5 段階の値も自動的に
わりま
Velocity
REAL
鍵盤を強さて音量や音の鳴
たが変化ます
1 127
鍵盤を強さにかず、音量や
音の鳴かたが設定た値で一定に
りま
Velo Dly Sens
(Velocity Delay
Sensitivity)
-63 +63
鍵盤をた瞬間から発音すまで
タイングを設定ます。
値がマナスのとは、強弾いた
きの発音のングが遅
す。値がプラは、弱弾い
きの発音のタグが遅
ます。
Velo Keyfollow
(Velocity
Keyfollow
Sensitivity)
-63 +63
鍵域にる鍵盤のチ感を設定
ます。
値が大きいほど、鍵域の高い鍵
、鍵域の低い鍵は軽い設定
なりま
KeyO󰮏 Pos
(Key O󰮏 Position)
STANDARD
通常のピアの深さ
ます。
DEEP
深い位置でます。エ
ノなど音色に適てい
ます。
14
する
鍵盤の音の高
(TRANSPOSE)
自分が弾鍵盤の位置を変え移調て演奏すがで
。このよな機能ポーズ」いいます。
人の声の高さ合わせて演奏たいや、
の移調楽器の譜面どお演奏たいきな使便利で
ポーズの設定は、C4 基準半音単位で -5 0 +6
の範囲で設定です。電源投入時は「0」に設定てい
1 2 3
1.
[TRANSPOSE]を数秒間長押す。
Transpose 画面が表示され、現在の設定値が表示す。
2.
[TRANSPOSE]を押ま、鍵を押ます。
C4の鍵き、ポーズ量は「0」す。
ば、」の鍵弾いた「ミの音が出る
は、[TRANSPOSE]ボタを押ながら、E4の鍵
を押す。こきの、ポーズ量は「+4」
[TRANSPOSE]ボタンか指を離、画面はす。
ポーズ量が設定さポーズがオ
[TRANSPOSE]ボタンが点灯す。
メモ
5
[TRANSPOSE]ボタを押なが[DEC][INC]ボタを使
て、ポーズ量を変えるができます。
5
[TRANSPOSE]ボタを押なが、F#4#)以上の鍵
を押ポーズ量は[+6]
5
[TRANSPOSE]ボタを押ながG3以下の鍵を押す
ポーズ量は[-5]
3.
ンスポをオフにする[TRANSPOSE]
ボタを押てイケーターを消灯させます。
[TRANSPOSE]押すで設定た値で
ランスポされます
注意
5
ポーズ量が 0 は、[TRANSPOSE]ボタを押
てもオになませ
5
電源を切ると、ポーズは 0 に戻ます。
響き(REVERB)
鍵盤で音にバーブ効果」(残響)がで
バーブ効果サーホールなどで演奏ている
な心地い響きが得られます
1
1.
[REVERB]つまみを回ます。
バーブ効果のか具合が変わ
バーブのか具合は、0 127 の範囲で設定でます
メモ
MENU 画面、「SYSTEM EFFECTS」「Sys Reverb」ページで、
バーブの種類を選がでます
注意
[MENU]
0
[SCENE EDIT]
0
[ZONE EDIT]「INTERNAL」
のページで「Rev Sendバーブの値が「0」
ていきはバーブ効果はせん。また、シーンの設定
は、を回ても効果がかない場合があ
は、「音色の詳細設定を(P.23)ご覧い。
15
する
音に広をつける
(CHORUS/DELAY)
鍵盤で音に「コーラ効果」「デイ効果」
できま
コース効果イ効果、音立体的な広が
みを持たせるができす。
1
1.
[CHORUS/DELAY]つまみを回ます。
コース/イ効果のか具合が変わ
コース/イのか具合は、0 127 の範囲で設定で
きます
メモ
MENU 画面、「SYSTEM EFFECTS」「Sys Chorus」ページで
コーラス/デイの種類を選ができます。
注意
[MENU]
0
[SCENE EDIT]
0
[ZONE EDIT]「INTERNAL」
のページで「Cho Sendーラの値が「0」にな
ているきは、コーラス/デイ効はかかませまた、シー
の設定は、つまみをも効果がない場合があ
す。は、「音色の詳細設定を(P.23)ご覧
さい
タイムにせる
(WHEEL1 2)
鍵盤を弾きならホイー 1 2 を回すと、音アルタイ
に変ます。デフでは、ホイール 1 はピチ・ベン
変化)イール 2 ン効果ビブ
かりま
ホイール 1 2 でかける効果は、自由に変するができます。
は、「操作子ごに機能を設定す(P.20)ご覧
さい
つけ(COMPRESSOR)
ンプサーを、音量のばを抑
のあ音質にす。
21
1.
[COMPRESSOR]ボタンを押て、インケーター
を点灯させます
[COMPRESSOR]ボタを押サーのオ
わりま
2.
ーを解除するきは、
[COMPRESSOR]ボタンを押て、インケーター
を消灯させます
注意
は、音がずむ場合があす。
メモ
5
ンプサーの設定を自由に変えがでますは、
「音色の詳細設定を(P.23)ご覧い。
5
[SHIFT]+[COMPRESSOR]を押すサー
の設定画面が表示さす。
16
する
ターを変化させる
(ト
[TONE COLOR]つまみを回す、音色音質や音像な
ること
1
1.
[TONECOLOR]つまみを回ます。
つまみに設定された効がかかます。
[TONE COLOR]つまみには、以下のどちかの効果を設定
できま
パラメーター 説明
Stereo Width
ステオで音を出ている場合、つまみを左に回す出音がモ
に、右に回すとオに徐々に変化ます。奏状況によ
ては、モ音の方が音が聴やすい場合があます。
EQ
EQ 1 つのつまみで調整できます。左に回す中音域が強調
され、右に回てい高音/低音域が強調さます演奏状
況にて調整すば、音が聴やすす。
メモ
Tone Color の設定は、[MENU]
0
[SCENE EDIT]
0
[ZONE
SOUND]の中の TONE COLOR で設定す。設定を保存す
場合は、を保存(P.23)
な効果かけ(MFX)
RD-88 ではコーラ(P.15)バーブ(P.14)の「マ
エフト」をかけることができまエフ
ーシンやローターをはとするエ・タイプから選
ぶことができます
工場出荷時の設定では、各にあが設定さ
います
1
1.
[MFX]つまみを回エフ効果を調
ます
選ばれているーンに設定されているマルチ・トの効
わりま
メモ
現在選ばれていのゾ MFX に対て効果がかす。
まみをて変化する値は、エフ種類にてあらか
設定されてす。の種類にては、効果がわ
い場合があ
た、MFX の設定が「Thru」ていは効果は
せん。
MFX は、シーン単位でも定するとができます。は、
ターガイ(PDF)ご覧い。
17
する
音の各帯域のベルを調節す
(EQUALIZER)
RD-88 にはイザーが装備
EQ[LOW]み、[MID]み、[HIGH]まみの各つまみで、
それぞれ音の各帯域のベル調節です。
注意
イザー OUTPUT 端子ら出力音全体効果が
かりま
1.
[EQADJUST]押しま
1
ジケーーが点灯、以下のよにつまみの機能が変
ます。
5
[TONE COLOR]つま
0
EQ[LOW]
5
[MFX]つま
0
EQ[MID]
5
[CHORUS/DELAY]つま
0
EQ[HIGH]
2.
みで各音域のベルを調節ます
EQUALIZER[LOW]み、[MID]まみ、[HIGH]つま
みの各つまみを左側に回各音域が弱、右側回す
各音域が強す。
メモ
MENU
0
SYSTEM EFFECTS の中の、Master EQ EQ の詳
細設定がです。
注意
5
みの設定は、音がひずむがあその
は、Master EQ 画面で Input Gain を調節ださい。
5
EQ の設定はを変更ても維持さすが、電源を切
消えまいす。EQ の設定保存す場合は
保存(ラ(P.23)さい。
ように
(パネル
パネルは、ステージなで誤てパネルの設定を変えて
ないよに、ボタンの操作を的にとが
できま
1
1.
[PANELLOCK]しし
パネルがロされ、以下の画面が表示す。
一度[PANEL LOCK]長押、パネル
が解除さ
メモ
つまホイールは、パネル中も操作するとができます。
18
多彩な機能使演奏す
使色(シーン)ボタに登
(FAVORITE)
「フイバ」は、よ使色(シーン)を登録して、ボタン
1 つで呼び出すのでる機能です。
イバは、シーの番号が登録す。
ット 9
ット 0
ト0~9
メモ
5
ット 0 9 1 ット 、 計 1 0 ット
ンクにることが
5
音色の呼び出や登録[0][9] 10 個のボ
使います
注意
エデのシーンは、先にシーンを保てかイバ
登録ださい。
ット
1.
録するシーンを選びます。
2.
FAVORITE[BANK]ボタを押て、インケーター
を点灯させます
3.
[0][9]ボタを押登録先のバンを選び
ます
4.
FAVORITE[ON]しし[0][9]
ボタンます
5.
FAVORITE[ON]を押たまま、登録先
たい[0][9]を 1 つ押しま
現在選んでが登録す。
ット
1.
FAVORITE[ON]ボタンを押て、インジケーター
を点灯させます
[0][9]ボタ選択ボになす。
2.
[0][9]ボタを押て、イバを選びます。
イバが登録さていないを押す、画面
「Unregistered!」表示さす。
バリト・バンクを切り替
1.
FAVORITE[BANK]ボタを押て、インケーター
を点灯させます
現在選ばれてい対応すボタ[0][9]が点
滅しま
2.
[0][9]ボタを押バンクを選びます。
ット
1.
[SHIFT]を押ながFAVORITE[ON]
押しま
Favorite ON 登録さシー
が表示さ
メモ
[∧][∨]切り替<>
BANK の切替えがです。また、[0][9]
タンでもシーンの切えができます。
2.
[EXIT]を押て、元の画面にす。
ット
1.
[SHIFT]を押ながFAVORITE[ON]
押しま
Favorite ON 登録さシー
が表示さ
2.
カーソル[∧][∨]で、たいフイバ
トを
3.
[SHIFT]押しながら[EXIT]ボタンを
しま
確認画面が表示さす。
中止すは、[EXIT]ボタを押す。
4.
するきはカーソル[>]タン「OK」を選び
[ENTER]押しま
削除が完了す「Delete」表示さす。
5.
[EXIT]を押て、元の画面にす。
19
多彩な機能使て演奏す
リズ鳴ら
RD-88 にはズやな音楽ジルの
パターンを内蔵ています。このラムパターンのズム」
といいま
1
2 3
1.
[SELECT]を押て、ジケーターを点灯
させます
SONG/RHYTHM 画面が表示さす。
2.
SONG 画面が表示さた場合は一度[SELECT]
を押て、RHYTHM 画面に替えす。
[SELECT]ボタを押、SONG 画面 RHYTHM
面が切替わ
3.
を押て、ジケーターを点灯
せます
ズムが鳴始めます。
もう一
ボタンを押て消灯させると、ズムが止ま
りま
メモ
ズムを鳴てい[SELECT]
SONG 画面に替えてもムが止す。
ズムのテンポを変え
1.
RHYTHM 画面でル・を押て、カ
ルをポ表示に移動す。
2.
[DEC][INC]ボタンでテンポえます
定したテンポズム鳴ります
ズムのパターンを変
ズムは、いろいろなンルに合わせてかた(パターン)
ぶことができま
1.
RHYTHM 画面でル・を押て、カ
ルを画面のム番号移動さす。
2.
[DEC][INC]ボタで、パターンを選びます。
ズムのパターンが変ます。
3.
ズムを止めるきは、 押して
ジケーターを消灯させます。
20
多彩な機能使て演奏す
曲を再生する
RD-88 では USB ーにピーたオーデ
イル(MP3、WAV)を再生、それに合わせて演奏
できま
1.
RD-88 USB ーマ
「USBーマ(FORMAT USB MEMORY)
(P.27)
メモ
5
市販の USB ーをお使いさい。ただ、市販さてい
USB ーすべての動作を保証ものでせん。
5
イル名 1 バイ文字(半角英数字)をお勧
2 文字(全角文字)を使用、LCD
イル名が正表示させん。
2.
「SONGLIST」フォ ィオファ
コピーしま
再生可能なオーデイル
MP3
ット MPEG-1 audio layer 3
サング周波数 48kHz
ット
32/40/48/56/64/80/96/
112 128 160 192 224 256
320kbps、VBR(Variable Bit Rate)
WAV
サング周波数 48kHz
ット 16 24
※ サグ周波数は MP3、WAV もに 48kHz のみす。
48kHz 以外のサング周波数のは、パン側の
を使て、48kHz に変換使い
3.
USB ーをRD-88 USB MEMORY 端子に
入しま
4.
[SELECT]を押て、ジケーターを点灯
させます
SONG/RHYTHM 画面が表示さす。
5.
[SELECT]を押て、SONG 画面替え
ます
[SELECT]ボタを押、SONG 画面 RHYTHM
面が切替わ
6.
ング番号を合わせ、[DEC][INC]
タンで、するソングびます
7.
曲を再生するきは、 押して
ケーターを点灯させます。
もう一 ボタを押て消灯させ、曲の再生が
まりま
メモ
「Volume」ルを合わせ、[DEC][INC]ボタで、曲の
音量を調ます。
音量の設定を保存すきは(P.27)の操作
をし
操作子機能設定す
[1][8]イール1/2 /ペダル FC1/FC2
ルするーターを変更するができます。
1.
[MENU]押しま
2.
カーソル[∧][∨]タン「SYSTEM」を選び、
[ENTER]押しま
3.
カーソル[∧][∨]タン「ASSIGN」を選び、
[ENTER]押しま
4.
カーソル[<][>]で、変更たい操作子を
びます
5.
カーソル[∧][∨]ボタンでパラメーターを選び
[DEC][INC]ボタンで値を変ます。
パラーターの詳細はパラド』(PDF)
くだ
6.
設定を保存するきは、システム・ラ操作を
ます
ム設定を保存(P.27)
メモ
らの操作子の設定は、シー設定て記憶
音色(シーに、操作子の設定替えたい
便利です。SCENE EDIT ターの「ASSIGN」の中
の各操作子の Source を、System(SYS) SCENE 設定
は、パラータ(PDF)ご覧い。
[ONE TOUCH PIANO]を使
[ONE TOUCH PIANO]押す工場出荷時の状態で
001 ピア音色が呼び出す。
以下の手順で[ONE TOUCH PIANO]ボタ、お気に入
も設定です。また、[ONE TOUCH PIANO]
に設シーンが時にはめに選ばれるシーンにな
ます。
1.
お好きなシーンを選びます。
2.
[WRITE]押しながら[ONETOUCH
PIANO]押しま
現在の設定が[ONE TOUCH PIANO ボタン]保存さす。
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Roland RD-88 取扱説明書

タイプ
取扱説明書