Roland SPD::ONE WAV PAD 取扱説明書

タイプ
取扱説明書

Roland SPD::ONE WAV PAD は、パーカッション・パッドであり、パーカッション・ホルダーに取り付けたり、シンバル・スタンドに取り付けて使用できます。ドラム・スティック、手で叩く、足で踏むなど、様々な演奏方法が可能です。取り込んだオーディオ・ファイルを順番に再生させることや、パッドを叩くたびに再生音を変えられるため、複雑なフレーズを演奏することができます。ヘッドホン端子があるので、ヘッドホンを接続して練習することも可能です。ACアダプターを使用すれば、電池切れの心配をせずに長時間の演奏が可能です。

主な製品情報

  • オーディオ・ファイルをパッドに保存して、演奏できます。
  • ドラム・スティック、手で叩く、足で踏むなど、様々な演奏方法が可能です。
  • ヘッドホン端子があるので、ヘッドホンを接続して練習することも可能です。
  • ACアダプターを使用すれば、電池切れの心配をせずに長時間の演奏が可能です。
  • 複雑な

Roland SPD::ONE WAV PAD は、パーカッション・パッドであり、パーカッション・ホルダーに取り付けたり、シンバル・スタンドに取り付けて使用できます。ドラム・スティック、手で叩く、足で踏むなど、様々な演奏方法が可能です。取り込んだオーディオ・ファイルを順番に再生させることや、パッドを叩くたびに再生音を変えられるため、複雑なフレーズを演奏することができます。ヘッドホン端子があるので、ヘッドホンを接続して練習することも可能です。ACアダプターを使用すれば、電池切れの心配をせずに長時間の演奏が可能です。

主な製品情報

  • オーディオ・ファイルをパッドに保存して、演奏できます。
  • ドラム・スティック、手で叩く、足で踏むなど、様々な演奏方法が可能です。
  • ヘッドホン端子があるので、ヘッドホンを接続して練習することも可能です。
  • ACアダプターを使用すれば、電池切れの心配をせずに長時間の演奏が可能です。
  • 複雑な
主な特長
5
手で叩いた、足で踏んだて演奏、電子パーす。
5
で作成や効果音、曲などのオーデイル(ウーブ)を本機に取込んで、鳴がでます
5
用には別のオーデイルを用意するで、クク音をズムガイて利用するとができます。
5
演奏の邪魔になないコなデザイで、市販のパーホルダー付けて使えす。
各部の名称はた
パネル
裏面
[ALL SOUND OFF]ボタン
いるすべての音を停止ます。
TRIG ジケーター
ジケーターの表示で、パを叩いた点灯す
ほか、電源のオン/オやバー残量などの状態
きます
電源投入時
点滅
0
弱点灯
オン時
弱点灯
ーブり替え時/オー
ディオファイ 取り
ビジー状態)
点滅
ッド
打撃時に点灯
ー残量が少ない
常に点滅
電池ボス(裏面)
電池で使用すきは、電池の向きに注意て、単 3
形電池を 4 本入れださい。
※TRIG インジケーターが常に点滅ているきは、
電池が消耗しています。い電池と交換
さい。
※電池の使いかたを間違えと、破裂液漏れ
たり りま「安全上のご注意」「使
用上のご注意」シに記載の電池に関する注意事
守って正しくお使くだ
ッド
ム・ステや手で叩いた足で踏んだて、
ーブを鳴ます。
[MIX]つまみ
ンかーブ音の音量バラ
調節しま
CLICK 側に回す
ンか聞こーブの再生音
くなりま
MASTER 側に回す
ドホンから聞こえるクク音さく
なりま
[MASTER]つまみ
MASTER OUT(STEREO)端子か
出力さる音量を調節す。
ウェ
ーブを選びます。つまみを回して
ブを切替えます。
※ーブの切替え時
(インジケーター点滅中)は、音が鳴
ません。
[PHONES]つまみ
PHONES 端子に接続
ンの音量を調節
ます。
パネル
DCIN 端子
AC アダプター(PSA-100S 別売)を接続
す。AC アダプターを使用すれば、電池切れの心
配をせずに長時間の演奏がでます
※AC アダプターは、必ず指定のもの
(PSA-100S別売)をAC100V の電源で使用
してくだ
※ をしっかり奥差しくだ
※電池が入ている状態で AC アダプターを接続
電源は AC アダプター側か供給されます。
※AC アダプターを使用する場合でも電池を入れてお
と、万一製品本体か AC アダプターのコー
抜けても演奏が続けられます。
※他の機器と接続すきは、誤動作や故障を防ため、必ずすべての機器の音量を絞すべての機器の電源をださい。
※TRIG インジケーターが点滅している間は、電池や DCIN 端子に差したプラグを抜かないでださい。
[POWER]イッ
電源をオン/オます。
※電源を入れる/切るとき量を絞ださい。
音量を絞ても電源を入れる/切るきに音がする
があますが、故障ではあません。
PHONES 端子
ヘッドホ続しま
MASTEROUT(STEREO)端子
ンプ内蔵ピーカーやキサーなに接続す。
サイパネル
MicroUSB 端子
本機コンをマUSBケーブルでつなぎます。
コンから本機にオーデイルを取り
ます。
[ALL SOUND OFF]ボタンをしながら本機とパソ
を接続す、MIDI を送受信す。
※打撃でケーブルを破損ないよご注意ださい。
※充電専用のマ USB ケーブルは使用ないで
ださい。データ通信がでません。
[THRES]つまみ
一定以上の強さで叩いたけ反応す
の最低感度(THRESHOLD)を調節ます
※調節のしかたについては、「使いかたのご覧ください。
左に回す 最低感度が低す。
右に回す
最低感度が高す。
(強叩いたきだけ反応す)
[SENS]つまみ
の感度(SENSITIVITY)を調節す。
左に回す
感度が低す。
右に回す
感度が高す。
(弱叩いても大きな音量で鳴す)
ーブを用
コンのオーイルを本機に取んで、ウーブにます。
※ 本機マイ USB ケーブルで接続さい。
1.
ィオファイ
本機で再生できオーデイル
(WAV 形式フイル、44.1kHz、16
2.
ン画面のローカルに表示さ Roland ルダー内
ディオファイ
ーブつまみ号に対います。
12
1
Roland
Master
Click
Master
Click
ウェとし使うオィオ・ファイ
存しま
音にたいオーイルを保存
ます。
※誤再生をため、フルダーには鳴たい
イルみを入れてください
※ Click ルダーに保存オールは MASTER OUT
(STEREO)端子かは出力させん。
メモ
ーブ音は同時再生されので、音を用意ておけば、
ブの再生合わせて(同期て)を演奏たいに、ク音ズム
イドとし
音を重ねて鳴すなど、複雑な鳴かたたい場合は、以下の
URL 「追補」マニアルをださい。
http://www.roland.co.jp/manuals/
3.
ーブの鳴かたを設定す。
手順 2 ピーオーイルの名前をで編集す
で、鳴かたを以下の設定です。
※ 鳴たの設定ない場合は、自動的 ONE-SHOT POLY が適
れます
プレイ・タイプ ファイ 説明
ONE-SHOT
POLY
XXX_p.wav を連打き、前の音に重なて発音ます
ONE-SHOT
MONO
XXX_m.wav
を叩いたき、前の音を消音て発音ます音を
重ねずに発ます。
PHRASEALT
XXX_ph.wav
を叩再生、も一度叩停止ます曲の
再生/停止に最適です。
LOOPALT
XXX_l.wav
ーブを繰し鳴ます。を叩と再生し、も
一度叩まで再生ます
※ ONE-SHOT POLY ONE-SHOT MONO は、叩強さに応て音
量が変わす。
※ PHRASE ALT LOOP ALT は、誤発音防止のため最低感度が自
的に最な値になます。
4.
本機ンの接続を解除す。
※ 必ずの接続を解除マイ USB ケーブルを抜いて
ださい。ンの処理中ケーブルを、データが破損す
場合があす。
使 ント
5
ラムで叩場合とで叩/足で踏む場で、パ
感度(SENSITIVITY)を変必要があす。
ドラム・ステクで叩く 感度(SENSITIVITY)を下げる
手で叩/足で踏 感度(SENSITIVITY)を上げる
5
コースを使ど、大音量の音が鳴環境では、外
部からの音や振動で、叩いていないに音が鳴があす。
以下の方法で、誤発音を防がです。
5
パーホルダーを取付ける位置や角度を調節て、振動の元か距離を
5
最低感度(THRESHOLD)を上げる
ンド
本機をンバルに固定て使場合は、付属のア
付け、市販のパールダーに固定ださい。
1.
付属のアを、本機に取付けます。
の向きて、パーカルダーに固定す
サイ選べます。パーカルダー取付けジ一式
(ナ、ボル、ワー)付け、付属の取
付けネジ(2 つ)で確実に固ます。
※本機の右側をパー
ホルダーに固定する場合の図
ント
パーホルダー
付けネジ一式
アタチメ取りネジ
2.
本機を固定たい場所(シバルど)に、市販
のパーホルダーを付けす。
※ 取付け可能なパールダーのロ8.0 12.7mm
3.
本機をパーホルダーに固定ます
ボルの輪の中に、パーホルダーのを通、ナ
定しま
ードフック 使
AC アダプターは、のよコー
使って固してださドラム・ステ
の接触や打撃の衝撃、意図せずプ
グが抜けがあす。
?と
症状 対処
音が鳴らな
源([POWER]スイッチボリュー[MASTER]
[PHONES][MIX]まみ)を確認ださい。
TRIG ジケーターが高速点滅続ける場合は、
ラーです。お買い上げのお店、たは、ローラお客様
相談センターにお問い合わせださい。
パソコンら取込んだオーデオ・イルの置き場所は正
か?「ウーブを用意する」の手順を確認
さい。
叩いたきに反応しな
最低感度(THRESHOLD)を下げてださい。
MASTEROUT(STEREO)
端子に接続した機器の音が鳴
ない/小さ
接続ていアンプ内蔵スピーカーの電源、ボームを確
認してくだ
接続ていケーブルが断線ている可能性があす。
ケーブルを交換ださい。
主な仕様
ローラ SPD::ONEWAVPAD(SPD-1W)電子パーカ・パ
連続使用時
の電池寿命
充電式ニル水素電池
7 時間(通常演奏での使用時)
4 時間(最大負荷での使用時)
カリ
6 時間(通常演奏での使用時)
3 時間(最大負荷での使用時)
※電池の仕様、容量、使用状態にて異なす。
外形寸法
140(幅)×160(奥行)×56(高さmm(含まず)
質量
900g(電池含む、ア含まず)
付属品
取扱説明書(本書)安全上のご注意』チラシ、ア
付け× 2、パーカルダー取付けジ一式(ナ
× 1、ボル×1、×2)、アル電池(単 3 形)×4
別売品 AC アダプター(PSA-100S)、マ USB ケーブル
本書は、発行時点での製品仕様を説明ています。最新情報についてロー
ホームページをご覧ださい
グ完成図
ルト
ット
取扱説明書
日本語
©2017ローラン株式会社
本機をお使いいために、ご使用前別紙の『安全上のご注意』と使用上のご注意』をお読みださい。
お読みになたあとは、に見られるろに保管ておいださい
WAV PAD(SPD-1W)
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Roland SPD::ONE WAV PAD 取扱説明書

タイプ
取扱説明書

Roland SPD::ONE WAV PAD は、パーカッション・パッドであり、パーカッション・ホルダーに取り付けたり、シンバル・スタンドに取り付けて使用できます。ドラム・スティック、手で叩く、足で踏むなど、様々な演奏方法が可能です。取り込んだオーディオ・ファイルを順番に再生させることや、パッドを叩くたびに再生音を変えられるため、複雑なフレーズを演奏することができます。ヘッドホン端子があるので、ヘッドホンを接続して練習することも可能です。ACアダプターを使用すれば、電池切れの心配をせずに長時間の演奏が可能です。

主な製品情報

  • オーディオ・ファイルをパッドに保存して、演奏できます。
  • ドラム・スティック、手で叩く、足で踏むなど、様々な演奏方法が可能です。
  • ヘッドホン端子があるので、ヘッドホンを接続して練習することも可能です。
  • ACアダプターを使用すれば、電池切れの心配をせずに長時間の演奏が可能です。
  • 複雑な

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