Poly RealPresence Group Packaged Solutions 取扱説明書

カテゴリー
テレビ
タイプ
取扱説明書
65” LED DISPLAY
ンチ スプ
65
LED
65” LED
СД-ТЕЛЕВИЗОР С
Д
ИАГОНАЛЬЮ 65"
MONITOR LED 65”
65
LED
65
LED
目次
02
重要な安全指示 3
特記事項
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
3
警告および注意
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
3
清掃およびメンテナンス
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
4
規制に関する通知
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
4
概要 6
付属品の確認
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
6
フロントパネル調節
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
6
電池の取り付け
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
6
後部パネル接続
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
7
リモートコントロールのボタン
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
8
OSD メニューの使用
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
9
設置方法 10
POLYCOM ビデオ会議システムへの接続
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
10
DVD への接続
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
10
セットトップ・ボックスの接続
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
10
外部アンプとの接続
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
11
アンプ付き外部スピーカーの接続
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
11
PC の接続
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
11
IR レシーバーの接続
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
13
使用可能な解像度
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
14
メニューシステム 15
画像の調整
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
15
様々な画像コントロール設定の説明
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
15
RGB モードでの微調整
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
16
ワイドスクリーンモードの説明
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
17
セットアップの調節
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
17
各種システム設定の説明
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
17
付加情報 19
トラブルシューティング
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
19
仕様
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
20
コンポーネント向けのタイミング
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
21
RS-232 接続
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
23
コマンド形式と順序
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
23
寸法図
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
25
カラースキーム
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
25
包装仕様図
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
26
組立情報
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
27
重要な安全指示
03
特記事項
プログラムによっては著作権で保護されている場合があり、全体または一部を未許可でレコーディングすると
国またはカナダの著作権法に抵触する可能性があります。
FCC/CSA 規定は本ディスプレイに対する何らかの未許可の改造により、ユーザがこれを操作する権限が無効
になる可能性を定めています。
警告および注意
この取扱説明書をお読みになり、保管してください。
すべての指示に従ってください。
すべての警告に注意を払ってください。
ラベルに示された電源のタイプのみご使用ください。利用可能な電力のタイプが不明なら、ディーラまたは地
元の電力会社にご相談ください。
水のある付近でこの機器を使わないでください。
湿った布また LCD 画面の洗浄用に認定されたクリーナーで掃除してください。
いずれの換気孔も塞がないでください。製造元の指示に従ってインストールします。
ラジエータ等のいずれの熱源の近くに設置しないでください。蓄熱器、ストーブ、その他装置(アンプを含む)
熱を発生します。
極性付きまたは接地タイプの安全設計を変更しないでください。極性付きプラグは
2
つのブレードのうち一方
が他より幅広になっています。接地タイププラグは
2
つのブレードと
3
番目の接地端子を持っています。幅広
ブレードまたは 3 番目の端子は安全のために提供されています。提供されたプラグがコンセントに適合しない
場合、コンセントの交換工事は電気工事士に依頼してください。
電源コードは、特にプラグ、コンセント、装置からの出口部分を踏んだり挟んだりしないよう保護してください。
製造元によって指定された付属装置/付属品のみをお使いください。
壁マウントブラケットを使用する際は、転倒によるケガを防止するため、ディスプレイが壁マウントに確実に固
定されていることを確認してください。
製造元の指定または装置と共に販売されるカート、スタンド、三脚、ブラケット、またはテーブルをご使用くださ
い。カート使用の際には、転倒による危害を避けるためにカートと装置の移動には十分ご注意ください。
雷雨時または長期間使用しない時、装置のプラグを抜いてください。
すべてのサービスは資格あるサービス要員にご依頼ください。機器は、電源コードまたはプラグの損傷、液体
がこぼれた時、物が機器内部に入った時、機器が雨または湿気にさらされた場合、また正常に動作しないか、
落下した時に修理が必要とされます。
壁付けコンセントや延長コードに過負荷をかけないでください。火災または感電の危険があります。
パネルをたたかないでください。パネルが壊れた場に、壊れたガラス片によってケガをしないようご注ください。
ディスプレイ装置は必ず、製造元によって勧められた設置の指示に従って設置してください。
サービスまたは保守の完了時には、ディスプレイ装置が適切な動作状態にあることを確認するため、サービ
ス専門要員による安全点検を受けてください。
警告
感電の危険があります。
内部を開けないでください。
警告:感電の危険を減少させるために、正面または後部カバーを外さないでください。
内部にユーザが交換可能な部品はありません。サービスを資格あるサービス要員にご依頼ください。
三角形の中に矢のある電光は、製品中の部
品に感電の危険があることをユーザに知らせ
ることを目的としています。
三角形の中の感嘆符は、ユーザに重要な動
作およびサービスに関する指示が説明され
ていることを目的としています。
重要な安全指示
04
このディスプレイ装置の動作環境温度は
0°C
から
40°C
までの間です。推奨された範囲外の操作は製品の故
障の原因となります。
持ち上げる場合は、モニター後部のハンドルのみを使用してください。モニターを持ち上げるときは
2
人で行う
必要があります。
以下の状況では、機器を主電源から切り離し、修理を資格あるサービス要員にご依頼ください。
電源コードまたはプラグが破損するか、摩耗した場合。
液体が製品上にこぼれた、または機器が水または湿気にさらされた場合。
操作手順に従わないと、機器は正常に動作しません。操作手順にある範囲の部分だけを調整してください。
その他の部分の不適切な調整は損傷を生じる可能性がありますので、機器を通常動作に復元するには資格
ある専門要員によって実行されることが必要です。
機器が落下またはテレビ台に損傷がある場合。
機器の動作が明らかに変化して、修理の必要があることを示す場合。
ユーザーは装置に付属のマウント装置および方法、または耐荷重
33.4 kg
UL
認証付きマウントブラケット
や同等の器具を使用する必要があります。
清掃およびメンテナンス
清掃の前に、コンセントへの接続を外してください。液状またはスプレー式のクリーナーは使わないでください。
少し湿った布または LCD 画面の洗浄用に認定されたクリーナー以外は使用しないでください。
規制に関する通知
CE 規定
当製品に貼り付けられた CE ラベルは、エネルギー使用製品に対する 2006/95/EC 低電圧指令および
2009/125/EC Eco デザイン指令で規定される電磁整合性および安全規則に関する 89/336/EEC 指令に製品
準拠していることを示しています。
当製品は、他の電子装置が公的基準に従う場合、その干渉から保護されます。ただし、一時的な干渉は生じる
可能性があります。
FCC 規定
連邦通信委員会の無線周波数干渉声明には下記の警告が含まれています。
本装置は検査の結果、
FCC
規定
15
条によるクラス
B
デジタル機器の条件に準拠します。この条件は住居環境
での使用時の電波障害を防止するものです。
当装置は、無線周波数帯域のエネルギーを発生、利用するものであり、これを放射する可能性もあります。取扱
い指示に従って設置および利用しない場合、無線通信に有害な電波障害を引き起こす可能性があります。ただ
し、特定の設置方法において電波障害が発生しないという保証はありません。本装置によるラジオやテレビ放送
の受信障害(装置の電源を on off にして確認)が生じた場合、下記にある一つまたは複数の手順により、補正
を試みて下さ
受信アンテナの方向を変えるか位置を変える。
装置と受信機の距離を離す
受信機に使用しているコンセントとは別の回路のコンセントに装置を接続する。
販売店や経験豊富な,電波/ディスプレイ技術者に支援を要請します。
重要な安全指示
05
警告
ユーザは、製品が FCC に準拠する状態を保つよう、シールドケーブルを使う必要があります。IEC320 形式の端
子を持つ分離可能な電源コードがこのディスプレイに付属しています。それは同様な仕様の UL 承認のパーソナ
ルコンピュータとの接続に適合します。
接続の前に、コンピュータ内蔵コンセントの電圧定格がモニタと同じで、コンセントの電流(A)の定格がモニタ定格
と同じまたは越えていることを確かめてください。120 ボルトの使用では、NEMA 規格 5-15P タイプ(並列のブレ
ード
)
プラグキャップ付きの
UL
承認の取り外し式電源コードのみをご使用ください。
240
ボルトの使用では、
NEMA
規格
6015p
タイプ
(
タンデムブレード
)
差込プラグによって分離できる
UL
承認の電源コードのみをご使用く
ださい。
IC 準拠の注意事項
このクラス B デジタル機器は ICES-003 のカナダ干渉発生装置規定のすべての必要条件を満たしています。
ROHS 準拠の声明
このユーザーマニュアルに記載されたディスプレイは
RoHS
100%
準拠しており、
欧州連合 Directive 2011/65/EU、電気電子機器における特定の危険物質の使用の制限に
記述された要求事項のすべてを満たしています。
使用済み製品の処理に関する情報
使用済み電気および電子機器は個々に扱われる必要があり、これら機器に対する適切な取り扱
い、修復およびリサイクルに関する規定に従うべきです。このバツ印の車輪付きゴミ箱マークが製
品に付いているとき、製品は European Directive 2002/96/EC に準拠していることを意味していま
す。この製品の廃棄を望む場合、地方官庁に連絡し、正しい処理方法をお尋ねください。使用済み
製品の正しい処理は環境と人の健康に潜在的な害を及ぼす結果を防止するのに役立ちます
注意:この装置を処分する際は、通常のゴミ箱に入れないでください!
概要
06
付属品の確認
フロントパネル調節
ステータス LED
オレンジ-スタンバイ状態
主電源コードが本体の後部に差し込まれ、ディス
プレイがスタンバイモードであるならば、LED はオ
レンジに点灯します。
グリーンで点灯-電源オン
電源
(
スタンバイ
)
ボタン
スタンバイモードから電源をオンにします。オン/
タンバイサイクルの間には待ち時間があります。
調節ボタン
これらのキーは
OSD
(オンスクリーンディスプレ
イ)の使用時に、ナビゲーションおよび調節キーと
して役立ちます。
選択ボタン
オンスクリーンメニューの項目を選択するには、こ
れらのボタンを使います。
メニューボタン
オンスクリーンメニューを表示するのに、このボタ
ンを使います。
入力ボタン
使用可能な入力の間で切り替えるにはこのボタン
を使います。
電池の取り付け
LCD ディスプレイ 電池付きリモコンユーザマニュアル スポンジ クリップ & ねじ IR レシーバーと
ケーブルクリップ
概要
07
後部パネル接続
RS-232
コネクタ
コンピュータのシリアルポートに接続します。
オーディオ出力
外部のオーディオアンプに接続するための可変また
は固定されたオーディオ出力ジャック
コンポーネントビデオ入力
テレビ会議システム、DVD プレーヤーまたはセットト
ップ・ボックスのコンポーネント出力に接続されたコ
ンポーネントビデオ入力信
(Y/Pb/Pr
または
Y/Cb/Cr)
を自動検出します。
* HDMI
HDMI
ロゴおよびハイデフィニション・マルチ
メディアインタフェースは、
HDMI
ライセンス元の
LLC
の商標または登録商標です。
RGB
入力
コンピュータまたはセットトップ・ボックスの RGB 入力
に接続します。
HDMI 1/HDMI 2 入力
セットトップ・ボックスまたは PC のビデオコネクタから
のデジタル・ビデオ信号に接続します。
IR
入力
ディスプレイのリモート入力用
IR
レーシーバー
* USB
ポートにはラベルが付いています。これはアフ
ターサービス/エンジニア用のみです。
注:
DVI HDMI を通じてサポートされます
(DVI-to-HDMI
アダプタケーブル使用
)
概要
08
リモートコントロールのボタン
スタンバイ電源オン・オフ
このボタンを押すと、スタンバイモードからディスプレイの電源
がオンになります。再度押すと、スタンバイモードに戻ります。
POLYCON モード
このキーを押して、POLYCOM カンファレンス性能に最適なデ
フォルト オーディオ&ビデオ設定を呼び出します。
数字キーパッド
これらのキーは当ディスプレイでは使用しません。
クイックビュー
このキーは当ディスプレイでは使用しません。
ワイド
アスペクト比の設定を切り替えます。
メニュー
OSD (オンスクリーンディスプレイ)メニューに入ります。
VOL./ADJ. (音量/調節)
音量機能の調節用であり、このディスプレイでは有効ではあり
ません。
ADJ. (調節)キーを使用して OSD (オンスクリーンディスプレイ)
メニューをスクロールします。
SEL. (選択)
上下の SEL. (選択)ボタンを押して OSD (オンスクリーンディ
スプレイ)メニューをナビゲートします。
EXIT (終了)
Exit (終了)ボタンを押すと、OSD (オンスクリーンディスプレイ)
メニュー画面が閉じます。
直接入力選択キー
入力信号モードを直接変更します。
入力選択
これを押すと、入力信号モードが順番に切り替わります。
AV ボタンはこのディスプレイでは有効ではありません。
音声のミュート、オン・オフ
音声を消すか、復元します。(オプションのサイドマウント式ス
ピーカーまたは外部アンプ付きスピーカーをディスプレイに直
接接続した場合にのみ当てはまります。)
情報
ディスプレイの情報を示すのに押します。
Q.Access (クイックアクセス)
このキーは当ディスプレイでは使用しません。
スリープ
このキーを押すとスリープタイマー選択に直接入ります。
リコール
デフォルト設定を呼び出します。
注:
概要
09
OSD メニューの使用
オンスクリーンディスプレイ
(OSD)
メニューから、このディスプレイの様々なパラメータが設定できます。
OSD メニューにアクセスするには、リモコンま
たは背面カバーに付いている「MENU」ボタン
を押してください。
OSD メニューでの移動は、リモコンまたは背面
カバーに付いている「
Left/Right
」または
Up/Down」キーを使用して行うことができま
す。
注:
OSD
メニューで設定を変更した後は、
OSD
画面が消えた時点で新しい設定が自動的に確定します。
OSD メニュ
ーの表示
OSD メニュ
ー内の移動
設置方法
10
POLYCOM ビデオ会議システムへの接続
モニタとオーディオシステムを構成して最適性能を得るには、POLYCOM ビデオ会議システムに付属のアドミニ
ストレータガイドをご参照ください。
DVD への接続
コンポーネントビデオ入力の使用
DVD
からのグリーンの
(Y
のラベル
)
プラグをディス
プレイのグリーンのジャックに接続します。
DVD からの赤の(P
R
/C
R
のラベル)プラグをディスプ
レイの赤の P
R
/C
R
ジャックに接続します。
DVD
からの青の
(P
B
/C
B
のラベル
)
プラグをディスプ
レイの青の P
B
/C
B
ジャックに接続します。
セットトップ・ボックスの接続
HDMI 入力の使用
セットトップ・ボックスの後部からの
HDMI
コネクタを
ディスプレイ後部に位置した
HDMI
コネクタを接続
します。
注:
セットトップ・ボックスによっては
HDMI
出力を持たないものもあります。この場合、コンポーネントビデオまた
RGB の入力方式をお使いください。
セットトップ・ボックスをディスプレイの
HDMI
入力に接続するとすぐに、ディスプレイ上の様々な画像設定の
調整や、セットトップ・ボックスの出力を適合させることが必要となる場合があります。これは様々なセットトッ
プ・ボックス製造元によって異なるビデオタイミングが設定されることによって生じます。
外部装置が
DVI
出力のみを備えている場合、
HDMI
端子と接続するためには
DVI -HDMI
ケーブルを使い
ます。
コンポーネントビ
デオ(3 x RCA
ーブル)
DVD プレーヤー
HDMI ケーブル
セットトップ・ボック
設置方法
11
外部アンプとの接続
当ディスプレイは、ディスプレイ後部に装備された
AUDIO OUT
ジャックを使って、外部アンプに接続
できます。
コネクタパネルの右側にある赤(R)、白(L) AUDIO
OUT ジャックから外部アンプに接続します。
アンプ付き外部スピーカーの接続
コネクタパネルの右側にある赤
(R)
、白
(L) AUDIO
OUT
ジャックから対応する左右のアンプ付きスピー
カーに接続します。
PC
の接続
RGB または HDMI ビデオ入力の使用
ほとんどの
PC
では、
PC
後部の
15
ピン
D-sub
RGB コネクタからディスプレイ後部の RGB-IN コネ
クタへ接続します。
オーディオ L/R
(2 x RCA ケーブル)
外部パワーアンプ
外部アンプ付きスピ
カー
RGB ケーブ
(15
ピン
D-sub
サブ
)
PC/ノートブ
ック
PC/ノートブ
ック
設置方法
12
PC の接続(つづき)
プラグアンドプレイによるディスプレイの設定
当ディスプレイは
VESA
プラグアンドプレイ規格準拠なので、ディスプレイ上の複雑で、時間のかかるセットアップ
は不要です。当ディスプレイはコンピュータに識別され、ディスプレイデータチャンネル
(DDC)
プロトコルを使って、
拡張ディスプレイ識別名(EDID) PC に自動的に送信します。
ご使用のディスプレイを PC 用に設定するする方法(Windows)
典型的な Windows ベースのコンピュータのためのディスプレイ設定方法が以下に示されています。ただし、ご使
用のコンピュータの実際の画面は、コンピュータにインストールされ Windows のバージョンおよびビデオカード
によって異なります。実際の画面が下に示された例と違う外見でも、基本的な設定手順はほとんどの場合にあ
てはまります。
スタート、設定、コントロールパネルとクリックして、
Windows のコントロールパネルを表示させます。コン
トロールパネルのウィンドウから画面アイコンを選びま
す。
「画面のプロパティ」ダイアログボックスが表示されま
す。「設定」タブを選ぶと、ご使用のコンピュータのビデ
オ出力設定が表示されます。
「スクリーン解像度」設定
1920 x 1080
ピクセルに設
定します。「画面の色」には、30 ビットカラー(または
1,073,000,000
)
を選びます。
垂直周波数のオプションがある場合、その値を 60Hz
に設定します。
OK
をクリックすると、設定は完了です。
注:
スクリーン位置およびサイズは、
PC
グラフィックカー
のタイプと指定された解像度によって異なります。
設置方法
13
IR レシーバーの接続
リモコン用 IR レシーバー(推奨位置を下に示します)
ディスプレイ背面から IR コネクターにプラグを差し込みます。
(
このクリップは
2
台のディスプレイを結合するためのオプションの付属品です。
27
ページを参照してください。
)
4
個のケーブルクリップを使用してケーブルと
IR
レシーバーを固定してください。
両面接着テープを使用して、前面ベゼルの右底部に IR レシーバーを貼り付けてください。
(
ケーブルクリップ
)
設置方法
14
使用可能な解像度
HDMIDVIRGB モードでは、このディスプレイは次の解像度をサポートします:
モード
No.
モード
解像度
水平周波数
(kHz)
+/- 0.5KHz
垂直周波数
(kHz)
+/- 1Hz
ドットレー
ト極性
(MHz)
V-Sync
極性
(TTL)
V-Sync
(TTL)
1 VGA 640 x 480@60Hz 31.469 59.940 25.175 - -
2 DOS 720 x 400@70Hz 31.469 70.087 28.320 + -
3 SVGA 800 x 600@60Hz 37.879 60.317 40.000 + +
4 XGA 1024 x 768@60Hz 48.364 60.004 65.000 - -
5 SXGA 1280 x 1024@60Hz 63.981 60.020 108.00 + +
6 1360 x 768@60Hz 47.712 60.015 85.500 + +
7 * 720 x 480i@60Hz 15.734 59.940 27.000 - -
8 * 720 x 576i@50Hz 15.625 50.000 13.500 - -
9 * 720 x 480p@60Hz 31.469 59.940 27.000 - -
10 * 720 x 576p@50Hz 31.250 50.000 27.000 - -
11 1280 x 720p@60Hz 45.000 60.000 74.250 + +
12 1280 x 720p@59Hz 44.955 59.940 74.176 + +
13 1280 x 720p@50Hz 37.500 50.000 74.250 + +
14 1920 x 1080i@60Hz 33.750 60.000 74.250 + +
15 1920 x 1080i@59Hz 33.716 59.940 74.176 + +
16 1920 x 1080i@50Hz 28.125 50.000 74.250 + +
17 1920 x 1080p@24Hz 27.000 24.000 74.250 + +
18 1920 x 1080p@25Hz 28.125 25.000 74.250 + +
19 1920 x 1080p@30Hz 33.750 30.000 74.250 + +
20 1920 x 1080p@50Hz 56.250 50.000 148.500 + +
21 1920 x 1080p@59Hz 67.433 59.940 148.352 + +
22 1920 x 1080p@60Hz 67.500 60.000 148.500 + +
注:
当ディスプレイはマッキントッシュ解像度をサポートしていません。
*
」:
RGB
モードでは無効です。
15
調調
ーまたはMenu
および
Dow
n
」キー
を押し
PICTURE (
画像
)
メニ
ュー
に入ります。
使
Left/Right
使 調
Exit」キーを押して選択を確定します。
PICTURE MODE ()
ご覧
になるプログラムのタイプに従って、ビデオ画像を最適化するのに選択可能な
4
つの
プリセット画像モードが
あります。
(1) POLYCOM (2)
カスタム
(3)
柔らか
(4)
ビビッド。
注:
ピクチャモードのデフォルト設定は
POLYCOM
」に設定されていることにご注意ください。この設定はスタンダー
ドモードで
、それは全ての映像入力を対象として
POLYCOM
テレビ会議システム用に最適化されます。この場
合、サブ設
定の多くは「グレー表示」され、ユーザーはアクセスできません。これらの設定の調整をするためには、
「カ
スタム」ピクチャモードを選ぶ必要があります。
CONTRAST ()
ビデ
オ画像の中で「ホワイト」のレベルを増大させるには、コントラストを調整します。コントラストを強めると、ビデ
オ画
像の白い部分がより明るくなります。コントラストは輝度と合わせて効果を出します。
BRIGHTNESS ()
夜の場面や陰の場などのビデオ画像の中で暗い部分のレベルを強化するためは、輝度を調整します
輝度を増すと暗い部分がよりはっきり見えます。
COLOR (
)
画像
の彩度を調整するには、カラーを使います。カラーを増加させると、色がより鮮明になります。カラーを減少
させると色があまり鮮明でなくなります。
SHARPNESS (
)
ビデオ画像でのディテールを鮮明に調整するには、シャープネスを使います。設定を増加させると、ビデオ画像
の中で物体のエッジが強調されます。設定を減少させると強調が減少されます。
TINT (調調)
肌の
色を調整するのには、色調を使います。色調を増大させると、より赤味を持つ画像となります。左の方向へ
設定を減少させと、より緑がかった画像に変化します。
3D NR/MPEG NR
受信状態が悪い場合に画像の品質を高めます。
設置方法
16
様々な画像コントロール設定の説明(つづき)
H-POSITION (水平位置)
画像の水平位置を変更するのに使います。増大させると画像が右に移動します。減少させると画像が左に移動
します。
V-POSITION (垂直位置)
画像の垂直位置を変更するのに使います。増大させると画像が上に移動します。減少させると画像が下に移動
します。
FORMAT (フォーマット)
各種のスクリーン幅モードを変更するために使用します。2 つのモードを選択できます: (1)16:9 (2) 4:3
AUTO ADJUST (自動調節)
RGB モードにおいて映像信号ソースに完全に同期するよう TV を微調整するために、AUTO ADJUST (自動調
)を使います。
COLOR TEMP. (色温度)
白バランス向けの COLOR TEMP. (色温度)を選択します。選べる設定は 3 つです。(1) NORMAL (通常) (2)
WARM (暖色) (3) COOL (冷色)
CLOCK (クロック)
RGB モードにおいて ADC PLL ディバイダークロック比が映像信号ソースに完全に同期するようモニタを微調整
するために、クロックを使います。
PHASE (フェーズ)
RGB モードにおいて ADC クロックフェーズが映像信号ソースに完全に同期するようモニターを微調整するため
に、フェーズを使います。
RGB モードでの微調整
画像品質の調節
様々な
PC
ビデオカードの仕様は異なっているため、ビデオ画像が接続当初にノイズや欠点を持つ場合がありま
す。
RGB
モードで使用する際、以下の手順で画質を調整してください。
リアカバーまたはリモコンの「
Menu
」キーを押してください。
Down」キーを使ってメニューから画像オプションを選びます。
Up/Down
」キーを使用して、メニューから
AUTO ADJUST
オプションを選択してください。
Left/Right
」キーを使って、ビデオ画像が最適になるまで設定を変更します。
画像品質の調節-手動調整
場合によっては、ユーザが手動調整を好むことがあります。手動調整を行うには、次の手順に従ってください。異
なる仕様の多様な
PC
ビデオカードが原因で、初期のビデオ画像がディスプレイ寸法に正確にフィットしない場合
があります。画像位置を調節するには次の手順に従ってください。
リアカバーまたはリモコンの「Menu」キーを押してください。
Down
」キーを使ってメニューから画像オプションを選びます。
Up/Down
」キーを使用してメニューで
H-Position (
水平位置
)
または
V-Position (
垂直位置
)
を選び、キーを
押して選択を確定します。
Left/Right」キーを使って、ビデオ画像がディスプレイ領域内にうまく収まるまで設定を変更します。
メニューシステム
17
ワイドスクリーンモードの説明
当ディスプレイは、本来 16:9 横縦比スクリーン上にワイドスクリーン像を表示することが可能です。しかし、すべ
ての使用可能なビデオコンテンツがワイドスクリーン(16:9)映像にぴったりフィットするわけではなく、画面に空白
が生じることがあります。当ディスプレイは、サイズに依存する様々なタイプのコンテンツに合わせて画像を様々
なフォーマットで表示することが可能です
4:3 (方形)コンテンツ
従来のテレビ、ビデオデッキ、および多少の DVD のコンテンツは、「方形」の 4:3 フォーマットを使って画像が作
成されています。この「方形」フォーマットでコンテンツを見るには、下記のモードが適しています。
16:9 (ワイド)
オリジナルの 4:3 画像は、スクリーン全体を満たすよう比例して拡大されます。これ
が工場出荷時のデフォルト設定です。
4:3 (ノーマル)
4:3 モードでは、オリジナルの 4:3 画像は保存されますが、黒いバーが左右のスペー
スを満たすために使われます。
セットアップの調節
リアカバーまたはリモコン上の「Menu」キーを押して
ください。"Left/Right"キーを使用して、メニューから
SETUP オプションを選択します。
調節したいオプションを選ぶには、「Up/Down」キー
を使います。
設定を変えるには、「
Left/Right
」キーを使います。希
望の設定を行った後、「
Exit
」キーを押して
OSD
を閉
じてください。
S/W
バージョンは参考用のみです。実際のバージョ
ンは
OSD
表示で示されます。
各種システム設定の説明
SLEEP TIMER (スリープタイマー)
ユーザがスリープタイムオプションを選択すると、ディスプレイはユーザの介在なしに自動的にオフになりま
す。
POWER SAVE (省電力)
ディスプレイがシグナルを検出できない場合、ディスプレイはシグナルが戻るまで自動的にスリープモードに
入ります。省電力モード
/
機能は
HDMI/RGB
とコンポネント入力オプションで動作します。
メニューシステム
18
各種システム設定の説明
自動節電
自動節電が「
ON
」にされると、
4
時間の無活動
(
無活動とは、ディスプレイのコントロールボタンまたはリモコン
のユーザー操作
/
有効化を
4
時間しない状態を指します
)
の後、ディスプレイはオンモードからフルスタンバイ
モードへ自動的に切り替わります。フルスタンバイモードから、パネルを操作可能に戻すには、ユーザーはパ
ネル上の任意のコントロールボタンを操作するか、ディスプレイ付属のリモコン(テレビ会議システムのリモコ
ンなどではない
)を使用します。
自動節電のデフォルト設定は、EU 規制(EC)No 642/2009 に準拠して「ON」になっていることにご注意くださ
い。但し、ビデオ会議アプリケーションでは、ディスプレイが入力されるビデオを検知する能力を必要とするこ
とが多く、ディスプレイがパワーダウン状態になっていると、ビデオが存在してもディスプレイがオン状態にな
らないことが分かっています。自動節電で不便が生じる場合、この機能を無効にするよう「
OFF
」に設定する
ことをお勧めします。これで、パネルが会議システムから実行中の映像信号を受信すると、即座に自動節電
モードが解除され、更なるユーザー操作を必要とせずにディスプレイが復帰するのを確実にします。
付加情報
19
トラブルシューティング
下表には起こり得る問題と解決法が列挙されています。サービス担当にご連絡になる前に、この表をご参照くだ
さい。
現象 考えられる原因 解決法
画像が表示されません。 1. 電源コードが接続されていません。
2. 指定された入力が接続されていません。
3. ディスプレイは RGB モードのスタンバイモ
ード中です。
1. 電源コードを差し込みます。
2. 指定したデバイスをディスプレイに接続し
ます。
3. キーボード上のキーをどれか押します。
画質や音質に問題がありま
す。
1. 電気器具、車、バイク、または蛍光灯が近
くにあるかもしれません。
1. 干渉を減少させるため、ディスプレイを別
の位置に移動させます。
色が異常です。
1. 信号ケーブルが適切に接続されていませ
ん。
1. 信号ケーブルがディスプレイの裏面パネ
ルに着実に接続されていることを確かめ
ます。
画像が歪んでいます。
1. 信号ケーブルが適切に接続されていませ
ん。
2. 入力信号がディスプレイのサポートしない
タイプです。
1. 信号ケーブルが着実に接続されているこ
とを確かめます。
2. ビデオの信号ソースが、ディスプレイ(仕様
のセクションを参照)によってサポートされ
ていることを確認します。
画面がスクリーン全体に表示
されません。
1. VGA モード使用中であれば、フォーマット
設定が間違っている可能性があります。
1. 画像メニュー中のフォーマット設定を使っ
て画像のサイズを調整します
リモコンボタン操作に反応しま
せん。
1. リモコンの電池が切れたか、極性が間違っ
て装着されています。
2. 選択スイッチの設定が、指定された入力
一致していません。
1. 電池を交換します。その際リモコンを再プ
ログラムする必要があることにご注意くだ
さい。
2. 選択スイッチの設定を正しく設定してくださ
い。
いくつかのピクセルが点灯しま
せん。
1. ディスプレイのいくつかのピクセルが点灯し
ないことがあります。
1. 当ディスプレイは、極めて高いレベルの技
術で製造されました。しかし、時おりディス
プレイのいくつかのピクセルが表示されな
いこともあります。これは故障ではありま
せん。
電源を切った後に、残像がディ
スプレイ上に見える場合があり
ます。(静止画の例として、ロ
ゴ、ビデオゲーム、コンピュー
タ画像、および 4:3 フォーマット
で表示された像が含まれま)
1. 静止画が長時間表示されました。
1. 静止画像をあまり長時間表示させたまま
まにしないでください。残像がスクリーン上
から消えなくなる場合があります。
付加情報
20
仕様
表示パネル
スクリーンサイズ 65” - 16:9
アスペクト比 1920 (水平) x 1080p (垂直)ピクセル
ピクセル数 0.744 mm x 0.744 mm
輝度 360 cd/m
2
電源
入力電圧 100 ~ 240 Vac, 50/60 Hz
入力電流 最大 2.0 A
消費電力 最大 200 W
スタンドバイ
最大
0.4 W
接続
コネクタのタイプ ビデオコンポジット RCA ジャッ x 1 セット
オーディオの L/R 出力ジャック x 1 セッ
RGB
15
ピン
D-SUB x 1
セット
19
ピン
D-SUB x 2
セット
RS-232 9 Pin D-Sub x 1
セット
IR レシーバー用 3.5 Ø フォーンジャック x 1 セット
Y/C
B
/C
R
または T/P
B
/P
R
信号(コンポーネント)
タイプ アナログ
極性
プラス
振幅
AV
1Vp-p (
同期時
)
CB/PB
0.7Vp-p
CR/PR
0.7Vp-p
クロック
H
15 K ~ 68 KHz
をサポート;
V
24 ~ 60 Hz
をサポート
RGB
信号
タイプ
TTL
極性
プラスとマイナス
振幅
RGB: 0.7Vp-p
クロック H27 K ~ 68 KHz をサポート;V24 ~ 70 Hz をサポート
HDMI 信号
タイプ
デジタル
極性
プラスとマイナス
クロック H15 K ~ 68 KHz をサポート;V24 ~ 70 Hz をサポート
D-SUB コネクタのピン配置図(イン/ループアウト)
1.
4. GND
7.
GND
10. GND 13. H-SYNC
2.
5. GND
8.
GND
11. NC 14. V-SYNC
3.
6.
GND
9. 5V 12. SDA 15. SCL
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Poly RealPresence Group Packaged Solutions 取扱説明書

カテゴリー
テレビ
タイプ
取扱説明書