Roland MX-1 取扱説明書

カテゴリー
オーディオイコライザー
タイプ
取扱説明書
日本語取扱説明書
PHONES
出力を調整ますらは、マターの音[SELECT]ボタンで選択たチネルの音を同時
ができます。選択たチネルはベルを下げていた、ミていたても[MIXING]まみ SELECT
に回すで音を確認すができるので、次の曲の準備や設定をが可能にます
[LEVEL]つま
の音量を調整ます
[MIXING]まみで調整たバランスのまま出力されす。
[MIXING]つま
ター出力[SELECT]ボタを点灯させたチネル
のバランスを調整す。SELECT 側にまみを動か
ターの音が小、MASTER に動かす選択
ンネルの音が小さす。
ご注意
[MIXING]まみの SELECT 側の音は、本機の[LEVEL]ーダーの調整が効前の音量で出力さす。大音量で
を痛めない、選択たチンネルの音を確認すきは、あ[LEVEL]まみを絞ておいださい。
AUX
AUX SEND 端子への出力ベル AUX RETURN 端子かの入力レベルを調整ます
[SEND]つま
AUX SEND 端子か出力する、ベルを調整
ます。
[RETURN]つま
AUX RETURN 端子かの入力さる、ターンベル
調整しま
START STOP
BEAT FX ター(点灯)/プ(点滅)す。
ター、BEAT FX がパ[1]〜[16]で設定たスプでポに合わせてかす。また、MASTER
FX もコビネーシン機能を使用す、テンポに合わせてステプごとにタイプを切りとが可能です。
CHANNEL SETTING
ネルに、ゲやパンの調整、BEAT FX、TONE FILTER FX どの設定ます
名称 説明
[GAIN]ボタ
入力ゲインを調整す。レベルーターに入力ゲイが表示さす。設定範囲-20 30 dB
&
操作方法入力ゲインの調整
[PAN]ボタ
(定位)を調整ますラルネル(1 4)はパン、ネル(5/6、
DIGITAL、USB 1 4、PC)では左右のバンスの調整がです。
設定範囲L50 C0(ンター) R50
&
操作方法パンの調整』
[TONE]ボタ TONE FILTER FX のタイプを切替えます
&
操作方法TONE FILTER FX 設定』
[AUX]ボタ AUX SEND 端子に出力する音量を調整ます
&
操作方法AUX のレベル設定』
[BFX]ボタ
BEAT FX かけステプの選択やデプスベル(かか具合)を調整ます
&
操作方法BEAT FX の設定
[FADER]ボタ
[LEVEL]ーダーの、ベルの変わかたーダーカーブ)の設定ます
&
操作方法ーダー・カーブの設定
SCENE MEMORY
ーンーは、CHANNEL SETTING、、ミキサーの設定を 1 つのシーて本
に記憶必要に応て読み込むがです。シーンは、64 個(16 ×4 バンまで記憶すが可能です
&
操作方法シーン・メの保存と呼び出し』
[RECALL]ボタン
シーンを呼びます。
[STORE]ボタン
シーンを保存ます。
スタ・アウ・セクシ
ターレベルの調整やマスエフの設定をす。
名称 説明
[MASTER LEVEL]つまみ MIX OUT 端子に出力する音量を調整ます
[MASTERING]ボタ
MASTERING FX(マの設定をす。
&
操作方法MASTERING FX の設定
レベル・メーター
ター出力レベルを表示ます[GAIN]ボタン点灯中は、選択たチネルの入力
ベルが表示されます。
TEMPO
ンポの設定、MIDI同期のソースター)を選択ますた、BEAT FX MASTER FX のコビネー
ン機能で、フル(音の跳ね具合)を調節すができます
名称 説明
[TEMPO]つまみ
ンポを設定す。テポの値は、つまみ上部のデスプに表示す。
設定範囲40.0 300.0
[SHUFFLE]ボタ ル(音の跳ね具合)を調節ます設定範囲-50 0 50
[FINE]ボタ 少数点以下のテポを設定ます
[SYNC]ボタ MIDI 同期のースター)を選択す。
&
操作方法同期の設定
[TAP]ボタ ボタンを隔でテンポを定します
マスターの設定が「INT」以外のきは、[TEMPO][SHUFFLE][FINE][TAP]ボタンの操作が
くなりま
ション
ベル、TONE FILTER FX、BEAT FX、MASTER FX の設定をす。
名称 説明
[TONE/FILTER]つまみ [TONE]ボタで選択 TONE FILTER FX のパラメーターを変化させます。
[SELECT]ボタ
「CHANNEL SETTING」の設定をするネルを選択ます
[SELECT]ボタンが点灯中のンネルは、ター出力ていないベルを
下げている、ミている)状態でも[MIXING]つまみを SELECT 側に
ことでること
チャンを 1 [SELECT]ボタを押す
複数ンネルを選択
[SELECT]ボタを押ながら、他のネルの
[SELECT]ボタを押す
全選択
CHANNEL SETTING のボタンをながら、[SELECT]
ボタンを
[BFX]ボタ
ネルの音 BEAT FX の効果がかかす。
&
操作方法BEAT FX の設定
BEAT FX のデプレベルが 0 に設定されているきは、ボタンが点滅ます
必要に応てデプスレベルの調整ださい。
[MFX]ボタ
入力された音をそのまま出力させる(消灯)か、MASTER FX かけか(点灯)
切り替えま
&
操作方法MASTER FX の設定
[LEVEL]ーダー
レベルを調整ます。
ベルの変わかた(フーダー・ーブ)を設定すがでます
&
操作方法ーダー・カーブの設定
[MUTE]ボタ ネルの音ます
クト
は、チネルに効果を加えて音を変化さ BEAT FX 、すべてのチネルが
れた音に効果を加 MASTER FX があす。
[1]〜[16]
BEAT FX、MASTER FX の効果をかけステプを選択ます
BEAT FX
チャンとにフィル ド・チェイ
ンを 1 つし、ステップごとにオン/オフさて音に変
を与ます。また、BEAT FX の効果は、マスター
に設した機器のテンポに同てかかます。
&
操作方法BEAT FX の設定
MASTER FX
すべてのチンネルがミスされた音に、デイやルター、スキターやロールなどの効果をかけます。
MASTER FX は、ビネーシ機能を使用すで、ポに合わせプごにタイプを切替えが可
能です。
&
操作方法MASTER FX の設定
MASTER FX は、チネルごに異タイプを設定すはでません。
ンポを早すぎる、コビネー機能を使用た際、意図たスプでタイプが切替わない場合があ
ます。
名称 説明
[MASTER FX]つまみ
ーターの設定に使用ますた、[MASTER FX]まみの左右にあ
CA
は、
まみ位置て表示が変わす。
C
点灯LOW
CA
点灯OFF
A
点灯HIGH
[TIME]ボタ タイルターの周波数特性などの設定ます
[COMBI]ボタ ビネーシ機能の設定をす。
[DELAY]ボタ レイをかけます
[FILTER]ボタ ルターをかけます。
[SCATTER]ボタ スキターをかけます。
[FLANGER]ボタ ランジャー
[BIT CRUSH]ボタ (独特のジーなサを生み出すをかす。
[ROLL]ボタ ロール(繰再生)ます
名称 説明
[FILTER]ボタ ルターをかけます。
[SIDE CHAIN]ボタ サイ・チインをかけます
[SLICER]ボタ スライサーをかけます。
パネル
[POWER]ス
電源をオン/オます。
電源は、必ず「入力端子に接続た機器」
&
「本機」
&
「出
力端子に接続た機器」の順で電源をださ
い。順番を間違え、誤動作を故障
があす。また、電源きは「出力
端子に接続た機器」
&
「本機」
&
「入力端子に接続
た機器」の順に電源をださい。
源をオン/オフきは、音量を絞ださい。
音量を絞ても電源をオン/オフきに音がする
があますが、故障ではあせん。
本機は回路保護のため、電源をてか
は動作ません。
DC IN 端子
付属 AC アダプターを接続ます。
AC アダプターのコーは、図のコー
定してくだ 誤ってドを引っ張ってしまって
プラグが抜けて電源が切れや、端子に無理
ることぐこと
USB HOST(1 4)端子
AIRA 製品(TR-8、TB-3、VT-3、SYSTEM-1 ど)専用
USB オーデオ入力端子です。市販の USB2.0 ケーブ
ルで AIRA 製品を接続で、出力音(スオ)を、
本機に入力キシングができます。ま USB
HOST 3 端子は、USB バス電源の供給が可能です。バス
電源に対応 TB-3、VT-3 を接続ださい。
AIRA 製品以外の USB 機器は、接続ないでさい。
製品別サポート情報
http://www.roland.co.jp/support/
USB(
O
)端子
市販の USB2.0 ケーブルでパ接続す。USB
MIDI USB オーデオの情報するができま
す。パコンに接続す前に USBライバーをイン
ルする必要があす。USBバーは、ロー
ホームページからダンローしてださい、ダ
ローイルにあ Readme.htm をお読み
さい。
製品別サポート情報
http://www.roland.co.jp/support/
MIDI(IN、OUT)端子
MIDI 機器を接続ます
DIGITAL IN/OUT 端子
2 ネル(スオ)デジタル入力/出力機器を接続
す。接続機器に合わせて、端子の設定を入力用/出
力用切替えて使用す。
AUX SEND(L、R)端子
外部ターへセンド音を出力ます。
ターの音は、出力さません。
AUX RETURN(L、R)端子
外部ターからのターン音を入力ます。
INPUT(1 4、5/6)端子
外部音源を接続す。INPUT 1 4 は、設定を変更て、
ラル入力(1、2、3、4)、スオ入力(1/2、3/4)
にも対応すがでますINPUT 5/6 端子は、
ステオ入力に対しています。
抵抗入の接続ケーブルは使用ないでださい。
MIX OUT(L/MONO、R)端子
ンプやモニター・スピーカーを接続ます。マスターの
音が出力されます。
抵抗入の接続ケーブルは使用ないでださい。
PHONES 端子
ヘッドホン続しま
の機器を正お使いいただためにご使用前に「安全上のご注意」チラお読み
ださい。た、この機器の優れた機能を十分ご理解いたためにも取扱説明書をお読
ださい。取扱説明書は必要なきにに見るができ手元に置いださい。
© 2015 ロー株式会社
本書の一部、は全部を無断で複写転載すを禁ます
主な仕様
ロー MX-1MIX PERFORMER
電源 AC アダプター
消費電流 1700mA
外形寸法 400(幅)×264(奥行)× 65(高さmm
質量 1.81kg
付属品
AC アダプター、取扱説明書、安全上のご注意
チラシ、保証書、Ableton Live Lite アル番
号カー
製品の仕様や外観は、改良のため予告な変更す
りま
操作方法
機器を接続する
以下を参照、正接続ださい。
他の機器接続すきは、誤動作や故障を防ため、
必ずすべての機器の音量を、すべての機器の電源
切ってくだ
7
外部音源の接続
アナログセや DJ ーヤーなどの外部音源は、
INPUT 1 4、5/6 端子、DIGITAL IN 端子と接続
ます。
ご注意
初期設定では、INPUT 1 4 はモラル入力用、
DIGITAL IN/OUT はデジタル入力用設定さ
ますINPUT 1 4 ステオ入力す場合や、
DIGITAL IN/OUT デジタル出力用て使用す
合は、システム設定を変更ださい。
&
システム設定ンネル・ンク
7
AIRA 製品の接続
TR-8 TB-3 どの AIRA 製品は、市販の USB2.0 ケー
ブルで USB HOST 端子に接続す。
7
ソコン
ンの再生音ング場合は、市販の
USB2.0 ケーブルで、本機の USB 端子コンを接
す。パと接続 USBライバーを
ールす必要があす。
&
リアル:USB
O
)端子
初期設定では、パコンの再生音は PC ネル
テレオ
USB HOST 端子に AIRA 製品が接続されていない場
合は、パンの再生音 USB 1 4 ンネ
入力させ、キシグすがです。
&
システム設定ミキサー・モード』
7
MIDI 機器の接続
本機は、MIDI (F8)を送受信て、ポ同
期すがでます。また、MIDI ター(FA)
MIDI (FC)を送受信て、スター/ス
ることも
7
外部エターの接続
外部ターやアンプを使用して、セド/ターン
る場合は、AUX SEND 端子と AUX RETURN 端子に
続しま
&
操作方法AUX のレベル設定』
同期の設定
本機と接続た機器のポを同期させるためMIDI
のマスターを選択ます。
1. [SYNC]ボタを押て、点灯させます。
2. [TEMPO]つまみを回て、MIDI クロのマスター
択しま
[TEMPO]つまみ上のデスプに点滅表示さす。
表示 説明
Avto
(*)
接続た機器か MIDI の入力があ
場合は、その MIDI に同期ます
複数の MIDI の入力がある場合は、
以下の優先順位で同期ます
1. USB
O
)端 4. USB HOST 2 端子
2. MIDI IN 端子 5. USB HOST 3 端子
3. USB HOST 1 端子 6. USB HOST 4 端子
Int
本機が MIDI のマターにす。
NiDi
(*)
MIDI IN 端子に接続た機器の MIDI
クに期しま
USB1
4
(*)
USB HOST 端子に接続た機器の MIDI
ロック
PC
(*)
USB
O
)端子に接したパコン上の
DAW で設定 MIDI に同期
ます。
(*)
MIDI の入力がない場合は、本機が MIDI
ロック
3. [SYNC]ボタを押て、クマスターを決定
ます。
イの表示が点灯変わます
4. [SYNC]ボタを押て、消灯させます。
マスターに「INT」を選んだ場合は[TEMPO]
まみ[FINE]つまみ、[TAP]ボタンで
ポの設定ますその他を設定た場合は、接続
機器のテポで同期ます
入力ゲンの調整
1. [GAIN]ボタを押て、点灯させます。
2. 入力ゲインを調整すンネルの[SELECT]ボタ
押して
現在の設定値が[VALUE]まみ上のスプ
表示され、レベルーターが入力ゲンの表示に変
りま
&
『ミキサー・セ[SELECT]ボタ
3. [VALUE]つまみを回て、を調整ます
ベルーターの 0dB(緑色 LED の一番上)を超え
ように調 整し
パンの調整
1. [PAN]ボタを押て、点灯させます。
2.
パンを調整すネルの[SELECT]ボタンを
て、させます
&
『ミキサー・セ[SELECT]ボタ
3.
[VALUE]つまみをて、パンを調整す。
TONE FILTER FX の設定
TONE FILTER FX は、初期設定で「FILTER1」設定
されています。
1. [TONE]ボタを押て、点灯させます。
2. 設定するンネルの[SELECT]ボを押て、
灯させます。
&
『ミキサー・セ[SELECT]ボタ
3. [VALUE]つまみを回て、イプを選択ます
番号 タイプ 説明
1 FILTER 1
FL1
ローパス、ハイパスのフ
りま
2
FILTER 2
FL2
3
TONE 1
Tn1
低域、高域の音量が変化
ます。
4
TONE 2
Tn2
5
EQ LOW 1
Lo1
低域の音量が変化す。
6
EQ LOW 2
Lo2
7
EQ HI1
Hi1
高域の音量が変化す。
8
EQ HI2
Hi2
9
ISOLATOR 1
iS1
低域、高域がカされます
10
ISOLATOR 2
iS2
低域、中域、高域の音量が
化しま
4. ンネルの[TONE/FILTER]つまみをて、か
合を調整ます。
TONE FILTER FX は、[TONE/FILTER]つま
がセターの位置で OFF 、左右に回す選択
イプごと設定さた効果がかます
BEAT FX の設定
BEAT FX を使用ルター、サイ
スライサなどの果をチンネルごとにかけることでき
す。 BEAT FX は、プ単位でオン/オさせて、
音に変化を与えるとができます。
1. CHANNEL SETTING の[BFX]
タン押して ます
2. [START/STOP]ボタを押て、BEAT FX をスター
トし
3. BEAT FX をかけたいチンネルの[BFX]
タン押して ます
4. BEAT FX の設定をするンネルの[SELECT]ボ
ンを押し
&
『ミキサー・セ[SELECT]ボタ
5. CHANNEL SETTING[BFX]ボタを押ながら、
[1]〜[16]でラス・スプ(スの長さ
定しま
ラス・ステップしたドのタイミング
プがループます
6. BEAT FX のタイプとバエーシを選択ます。
タイプ 説明
FILTER 入力音から特定の帯域ます
SIDE CHAIN 入力音の音量を変化(ダキング)させます
SLICER 入力音を断続的に刻んで出力す。
エーシンは[FILTER][SIDE CHAIN]
[SLICER]ボタを押なが[VALUE]つまみを
回して択しま
7. [1]〜[16]で BEAT FX をかけるステプを
します
点灯たパのタングで、BEAT FX の効果が
かりま
8. [VALUE]つまみを回て、デプスベル(かか具合)
調整しま
CHANNEL SETTING の[BFX]ボタンをなが
[VALUE]まみを回、BEAT FX の効果がか
間(ゲー・タイム)を設することできます。
MASTER FX の設定
MASTER FX を使用ルター、スキ
ーなどをかけるとができますまたコンビネ
ション 使 ェク
り替ること
1. MASTER FX をかけたいチンネルの[MFX]ボタ
押して
2. MASTER FX のタイプを選択ます。
クト
タイプ
説明
DELAY ィレ
FILTER ルターがかかます。
SCATTER
ループ再生をス入れ替え、
再生方向やゲー長を変化させるで、
ループ再生デジタル的なグルーブを加
ます。
FLANGER ランジャーかりま
BIT CRUSH
波形をませ、独特のイジーなサ
生み出す。
ROLL 繰り返し再生しま
エーシンは、各タイプのボタンを押ながら
[TEMPO]まみを回て選択ます
3. [TIME]ボタンをなが[TEMPO]まみをて、
パラメーターを調整ます。
4. [MASTER FX]つまみを回て、かか具合を調整
ます。
MASTER FX の効果は、[MASTER FX]つまみが
ターの位置
CA
点灯) OFF 、左右に
選択たバエーに設定された効果が
かりま
7
ステでタイプを切りえる
(コンビネーシン機能)
ビネーシ機能は、プ単位で MASTER FX
のタイプを割当てて、音に化を与えます。
1 ステプに 1 つのタイプを割り当てとができ
ます。
1. [START/STOP]ボタを押ます
2. [COMBI]ボタを押て、点灯させます。
3. [COMBI]ボタを押なが[TEMPO]つまみを
て、パターン(MASTER FX の組み合わせ)を選択
しま
パターンは、エデするともできます。
4. [MASTER FX]つまみを回て、かか具合を調整
ます。
7
パターンをエデする
1. [COMBI]ボタを押て、点灯させます。
パタで使用されている MASTER FX イプのボタ
が点灯す。
2. 当てたい MASTER FX タイプのボタンをなが
[1][16]を押て、MASTER FX をかけるステ
プを選択ます。
MASTER FX が割当てたパが点灯す。
エデをすると、パターンが自動的に上書きされ
ます。
MASTERING FX の設定
MASTERING FX は、すべての入力音に対て効果がか
りま
MASTERING FX を有効た際、音が歪ん
合は、各チネルのベルを下げ、歪まないよに調
整してくだ
1. [MASTERING]ボタを押て、点灯させます。
MASTERING FX が有効にす。
2. [MASTERING]ボタを押なが[TEMPO]つ
みを回して、タイプを選択ます。
選択たチンネルの音を確認する
選択たチネルの音をで確認すがで
ます。
&
PHONES』
1. を確認すンネルの[SELECT]ボタンをて、
灯させます。
&
『ミキサー・セ[SELECT]ボタ
2. [MIXING]つまみを回て、選択たチンネルマス
ター出力の音量バンスを調整ます
SELECT 側に回す、選択ネル音だを聴
くこ
3. [LEVEL]つまみを回て、ンの音量を調整
ます。
AUX レベル設定
AUX は、外部エターなどを使用てセター
ンする際に使ます。
1. CHANNEL SETTING の[AUX]ボタを押て、点
灯させます。
2. AUX SEND 端子か出力するンネルの[SELECT]
タン押して ます
&
『ミキサー・セ[SELECT]ボタ
3. [VALUE]まみを回て、ベルを調整ます。
4. [SEND]つまみを回て、AUX SEND 端子の出力音
量を調整ます。
&
『システム設定AUX SEND ルーテング』
5. [RETURN]つまみを回て、AUX RETURN 端子か
の入力音量を調整す。
&
『システム設定AUX RETURN ルーテング』
ーダー・カーの設定
[LEVEL]ーダー操作時のベルの変わかた
ダーカーブ)を設定ができます
1. CHANNEL SETTING の[FADER]ボタを押て、
灯させます。
2. ーダーカーブを設定すネルの[SELECT]
タン押して ます
複数のチンネルの[SELECT]ボタを点灯させ
択しチャ同じること
ます。
3. [VALUE]つまみを回て、フーダー・カーブを選択
しま
シーンメモの保存とび出し
ーンーの保存は、現在の CHANNEL SETTING、
ション ション 1
のシーンして本体に記ます。また、保存た設定は、
なときに呼すことができます
7
保存
1. [STORE]ボタを押て、点灯させます。
2. [VALUE]つまみ、たはパ[1]〜[16]で保存
するシーン番号を選ます。
[STORE]ボタンが点滅ます
3. [STORE]ボタを押て、保存ます。
7
出し
1. [RECALL]ボタを押て、点灯させます。
2. [VALUE]つまみ、たはパ[1]〜[16]で呼び
出すシーンを選します。
[1][16]で選択た場合はシーが呼び
出されます。た、[VALUE]つまみでは、現在の[TONE/
FILTER FX]まみ、[LEVEL]ーダーの設定を
る「
NAn
(Manual)を選択がでます
シーンの呼び出直後は、[LEVEL]ーダーや
[TONE]まみ、[MASTER FX]つまみなどの位
と呼び出た値が異な場合があす。
呼び出た値[LEVEL]ーダー位置が異なる
合は、フーダーの周が点滅す。
3. [VALUE]つまみで選択た場合は、[RECALL]ボ
ンを押し 出しま
DAW の連携
本機は、AIRA 製品やその他ハーアの音ング
だけでな、パ上の DAW 連携 DAW
の再生音をキシグすや、DAW ローラ
て使用すが可能です
DAW 連携をする場合は、シスム設定を変更す。
&
システム設定ミキサー・モード』
各種設定
工場出荷時の設定に戻す
1. [RECALL]を押ながら、電源を入れます。
ディス
rst
表示され、[START/STOP]ボタンが点滅ます
2. [START/STOP]ボタを押て、フー・を実行す。
3. ディスCNP表示されたら、本機の電源を入れ直ます。
システム
以下の手順で、本体の設定を変更すとがす。
1. [GAIN]ボタを押ながら、電源を入れます
2. ボタン、つまみ、を操作て、設定を変更ます。
* 印が付いた値/状態が初期設定になす。
設定 操作 値/状態 説明
チャン
リン
ャンネル 1 また
2 [SELECT]
タンを押
ル2点灯* ラル入力に対応す。
ル2消 ステレオ入力に対ます。
ャンネル 3 また
4 [SELECT]
タンを押
ル4点灯* ラル入力に対応す。
ル4消 ステレオ入力に対ます。
DIGITAL
子設定
DIGITAL ンネ
ルの[SELECT]
タンを押
消灯 出力端子にます
点灯 * 入力端子にます
USB オーデ
オ周波数
[BFX]ボタを押
[VALUE]つま
で変更
44.1
48
96
サンングレー(kHz)の設定ます
(初期値96)
MIDI
ネル
[SHUFFLE]ボタ
を押[TEMPO]
つまみで変更
OFF
Ch 1
Ch16
MIDI 情報の送受信チンネルを設定す。
スプにチンネルが表示さす。
(初期値15)
ONni
(オムニ)
すべてのチンネルの MIDI 情報を受信
す。MIDI 送信チンネルは 15 になます
LEVEL
ード
[1]を押す
消灯 *
ャン
シーーを呼び出ーダーの位
呼び出た値が異なていた場合、フ
ダーを操作すーダーの位置の値に
プしま
点灯
(パススルー)
シーーを呼び出ーダーの位
呼び出た値が異なていた場合、フ
ダーが呼び出た値を通過すでは、フ
ダーの位置の値を無視(スルー)ます
設定 操作 値/状態 説明
AUX SEND
ティン
[2]を押す
消灯 *
[LEVEL]ーダーで調整さ前の音を
ン ド )。
点灯
[LEVEL]ーダーで調整さた後の音を
ます(ポス・セド)
AUX
RETURN
ティン
[3]を押す
灯(オフ)*
AUX RETURN 端子からの入力 MASTER
FX をか(点灯)、かけない(消灯)
定しま
灯(オン)
MIDI スルー [4]を押す
灯(オフ MIDI IN 端子から入力た情報を、MIDI
OUT 端子に出力す(点灯)ないか(消
灯)を設定ます
灯(オン)*
ミキサー
ード
[TONE]ボタ
し、[VALUE]つ
まみで変
NiX
(MIXER モー)*
本機に接続 AIRA 製品やハアの
グをす。USB HOST 端子に AIRA
製品が接続さていない場合は、パ
再生音を USB 1 4 ンネルに入力させ、
シンること
SvR
(CONTROL
SURFACE モー
本機のチンネ 1 順番に、MIDI
ネル(1 11)が割られ、DAW USB
ント とし
機に接続たハーアの音は、ミキシ
グはでき[GAIN]ボタンで調
整された音がパソコンに送られます。また、
MIX OUT 端子からは、PC ネルの音
が出力さす。
EXT
(EXTERNAL
MIXING モー
ン上の DAW と連携て、複数
の再生音をます
DAW の再生音のゲは、本機で調整
ません。DAW の出力ベルを調整
くだ
機に接続たハーアの音は、ミキシ
グはでき[GAIN]ボタンで調
ソコン送ら
LED デモ
[PAN]ボタを押
[VALUE]つま
みで変更
OFF
1
30
LED デモを表示すまでの時間(分)を設定
す。(初期値5 分)
ッド
[AUX]ボタを押
[VALUE]つま
みで変更
CL1
6
機能ごのパ配色の設定をます
(初期値CL1)
ョン
表示
[GAIN]ボタ
押す
---
スプに本機のアのバー
示しま
3. [START/STOP]ボタを押て、設定を保存ます。
設定が保存され、再起動す。
ード・フック
AC アダプターの
ケーブル
  • Page 1 1

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